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	<title>ウィル・ポールター | motochan blog</title>
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		<title>ミッドサマー【海外映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/23100/</link>
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				<pubDate>Tue, 24 Aug 2021 14:08:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アリ・アスター]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャック・レイナー]]></category>
		<category><![CDATA[フローレンス・ビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ミッドサマー]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィルヘルム・ブロングレン]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>アメリカ・スウェーデン合作の話題作! アリ・アスター監督が贈るホラー映画! この記事では「ミッドサマー」につい [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカ・スウェーデン合作の話題作!</p>
<p>アリ・アスター監督が贈るホラー映画!</p>
<p>この記事では「ミッドサマー」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>ミッドサマー　概要・キャスト</h2>
<p>「ミッドサマー（原題：Midsommar）」は2019年に公開されたアメリカとスウェーデン合作の作品です。</p>
<p>監督・脚本はアリ・アスターというアメリカ人男性。</p>
<p>アリ・アスターは「ヘレディタリー/継承」の監督としても知られています。</p>
<p>主演を務めたのは「ストーリー・オブ・マイライフ/私の若草物語」のフローレンス・ビュー。</p>
<p>他にも「トランスフォーマー/ロストエイジ」のジャック・レイナーや、「メイズ・ランナー」シリーズのウィル・ポールターらが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>ダニー・アーダー/フローレンス・ビュー</h3>
<p>主人公の女子大生。</p>
<p>パニック障害を抱えている。</p>
<p>ヒューズとは交際しており、自身の苦悩を受け止めてもらえずに悩んでいる。</p>
<h3>クリスチャン・ヒューズ/ジャック・レイナー</h3>
<p>ダニーと同じ大学に通っており、ダニーと交際している男性。</p>
<p>ダニーを愛しているが、ダニーのことを受け止め切らずに悩んでいる。</p>
<p>論文の題材を決めかねている。</p>
<h3>マーク/ウィル・ポールター</h3>
<p>ダニーと同じ大学に通う男。</p>
<p>頭の中はセックスとドラッグのことばかりで、軽薄な性格。</p>
<h3>ペレ/ヴィルヘルム・ブロングレン</h3>
<p>ダニーの大学に留学しているホルガ出身の男性。</p>
<p>今回のスウェーデン旅行にダニーたちを誘った張本人。</p>



<h2>ミッドサマー　あらすじ</h2>
<p>女子大生のダニーはパニック障害を抱えていた。同じように精神を病んでいた妹は両親と無理心中してしまった。ダニーは自身のパニック病と無理心中のトラウマに苦しみ、交際相手のクリスチャンにも苦悩を受け止められずにいた。一方クリスチャンはそんなダニーを重荷に感じ始めるも、別れを切り出せないままでいた。</p>
<p>ある日、クリスチャンは友人のパーティーに参加する。ダニーもパーティーに参加し、スウェーデンからの留学生であるペレの故郷にクリスチャンたちが旅行に行くことを知る。クリスチャンはペレの故郷ホルガ村で夏至祭が行われるのを見学しに行く計画だった。クリスチャンはダニーに旅行のことを隠していたこともあり、仕方なくダニーも旅行に誘う。</p>
<p>一行はホルガ村に到着し、現地の住民に歓迎される。ホルガ村は白夜の時期で、一日中明るかった。そして翌日から夏至祭が始まる。長机に座り全員で朝食を食べたりと、夏至祭の儀式が進む。そして一行は移動し、崖の下に集まる。崖の上には男女の老人が立ち、崖から飛び降りる。老人2人は死に、ダニーたちは驚愕する。村の長老は「村の死生観を表現した儀式であり、72歳になると全員がしなければならない」と告げる。村の異常な文化に直面し、村から出ようとする者もいたが、クリスチャンは論文の題材のためにホルガに残ることにする…。</p>



<h2>ミッドサマー　みどころ</h2>
<p>徐々にホルガ村の実態が明らかになっていくにつれて、恐怖がじわじわと襲ってきます。</p>
<p>崖から飛び降りるシーンはもちろん、作品終盤では不気味な儀式も行われます。</p>
<p>ダニーの苦悩とクリスチャンの行動、村の儀式が関連してくるので注目です。</p>
<p>登場人物の行動、環境がすべて繋がります。</p>
<p>ホルガ村の異常な文化が明らかになるとき、ぞっとすること間違いなしです。</p>
<p>個人的にはクリスチャンが村の女性と行動するシーンが一番不気味でした。</p>
<p>白夜という環境も含めて、精神的に病んできそうになります。</p>
<p>アリ・アスター監督のホラー作品が好きな方は絶対に鑑賞した方がいいでしょう。</p>



<h2>ミッドサマー　感想</h2>
<p>不気味でした。</p>
<p>終始不気味。</p>
<p>白夜、村人、儀式。</p>
<p>全てが不気味。</p>
<p>ダニーとクリスチャンの関係が変化していく様子も面白かったですが、やはり不気味という印象が一番でした。</p>
<p>アリ・アスター監督の作品は「ヘレディタリー/継承」もかなり重かったですが、今作もかなり重い。</p>
<p>鑑賞し終えた後はどっと疲れが来るような作品。</p>
<p>アリ・アスター監督が正直怖いです…。</p>



<h2>ミッドサマー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「ミッドサマー」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>アリ・アスター監督の「ヘレディタリー/継承」もお勧めなので、是非チェックしてみてください!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「ミッドサマー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/23100/">ミッドサマー【海外映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>ブラック・ミラー：バンダースナッチ【イギリス映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Wed, 10 Mar 2021 12:11:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アリス・ロウ]]></category>
		<category><![CDATA[ウィル・ポールター]]></category>
		<category><![CDATA[フィオン・ホワイトヘッド]]></category>
		<category><![CDATA[ブラック・ミラー]]></category>
		<category><![CDATA[ブラック・ミラー：バンダースナッチ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>映画なのに物語の展開は視聴者が決める!? 登場人物の行動を選択し続けて辿り着く結末は…。 この記事では「ブラッ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>映画なのに物語の展開は視聴者が決める!?</p>
<p>登場人物の行動を選択し続けて辿り着く結末は…。</p>
<p>この記事では「ブラック・ミラー：バンダースナッチ」について簡単にまとめています!</p>



<h2>ブラック・ミラー：バンダースナッチ　概要・キャスト</h2>
<p>「ブラック・ミラー：バンダースナッチ」は2019年に公開されたイギリスの作品です。</p>
<p>「ブラック・ミラー」は1話完結のドラマ版が2011年から放送開始され、全5シーズン制作されています。</p>
<p>今作の最大の特徴は、物語の展開を視聴者が決めることができる点。</p>
<p>今までに体験したことのない新感覚の作品となっています。</p>
<p>監督を務めるのは「エクリプス/トワイライト・サーガ」のデヴィッド・スレイド。</p>
<p>出演は「ダンケルク」のフィオン・ホワイトヘッド。</p>
<p>「メイズ・ランナー」シリーズのウィル・ポールターも出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>ステファン/フィオン・ホワイトヘッド</h3>
<p>ゲームプログラマー。</p>
<p>幼い頃に母親を亡くし、カウンセラーに通っている。</p>
<p>母の遺品である「バンダースナッチ」という読者が展開を決める本をゲームにしようと考える。</p>
<h3>コリン/ウィル・ポールター</h3>
<p>ゲームプログラマー。</p>
<p>ゲーム業界では有名人。</p>
<p>ゲーム制作会社でステファンと出会う。</p>
<h3>ヘインズ/アリス・ロウ</h3>
<p>ステファンのカウンセラーを引き受けている先生。</p>
<p>ステファンに対して親身になって話を聞いている。</p>



<h2>ブラックミラー：バンダースナッチ　あらすじ</h2>
<p>ステファンは幼い頃に母親を亡くし、父親と二人で生活していた。ある日、ステファンは母親の遺品である「バンダースナッチ」という本をゲームにしようと考える。その本は物語の展開を読者が選択することで、異なる結末を迎えるというものだった。ステファンはゲームにもその設定を組み込むことにしたのだった。</p>
<p>早速ゲームの試作品をゲーム制作会社のカッター社に持ち込むステファン。カッター社には有名ゲームプログラマーで、ステファンの憧れでもあるコリンも働いていた。ステファンが持ち込んだ試作品の評判は好評だった。そこでカッター社と契約しないかと提案されるステファン。①仕事を引き受ける②1人で制作を続けるの選択肢。①を選択した場合、カッター社でバンダースナッチを制作するステファン。しかし会社は利益を優先させるあまりに、ゲーム自体のクオリティは酷いものだった。世間の評判も最悪だった。ここで①か②を選択する場面に戻される。②を選んだ場合、ステファンは1人でバンダースナッチを制作すると伝える。会社側はクリスマス商戦に間に合うように完成させることを条件にステファンの意志を尊重することになる。</p>
<p>ステファンの母親はステファンが幼い頃に電車の脱線事故で亡くなっていた。それもステファンの父親がステファンが大事にしていたぬいぐるみを隠したためだった。ステファンはぬいぐるみを探し続け、母親は時間通りに家を出発することができず、事故に遭った電車に乗ることになった。そのためにステファンは父親のことを恨んでいる様子。成長した今も父親の指示でカウンセラーのもとへ通うステファンだった。ゲーム制作も行き詰っており、ステファンは父親の指示を無視してカウンセリングには行かなかった。そこに偶然コリンを見かけ、①コリンを追いかける②カウンセリングを受けるという選択肢が現れるのだった…。</p>



<h2>ブラック・ミラー：バンダースナッチ　みどころ</h2>
<p>複数の選択肢の組み合わせで結末が変わるこの作品。</p>
<p>つまり複数の結末を見る事ができるということです。</p>
<p>序盤は意味のない選択ばかりですが、徐々に物語に影響を与えるような選択になっていきます。</p>
<p>バッドエンドになると、時間が戻って選択しなおせます。</p>
<p>しかし「ここまで戻るの!?」ということもしばしば。</p>
<p>鑑賞する方にとっては、最後の結末までかなりの時間を要するかもしれません。</p>
<p>私はたまたま全ての結末を1回の鑑賞で目にすることができました。</p>
<p>それでも物語の展開を自分で決められるというドキドキ感が非常に面白いです。</p>
<p>1人で鑑賞するよりも、複数人で鑑賞したほうが楽しいと思います。</p>
<p>全ての結末を導けるようにチャレンジしても面白いかもしれません。</p>



<h2>ブラック・ミラー：バンダースナッチ　感想</h2>
<p>新感覚のこの作品。</p>
<p>非常に楽しく鑑賞することができました。</p>
<p>それぞれの結末がどれも面白く、どんな選択をしても楽しめました。</p>
<p>ちょいちょいふざけてくる結末もあるのでそこも遊び心があってい面白かったです。</p>
<p>ハッピーエンドと呼ばれる内容に関しては、私も納得の結末でした。</p>
<p>後味がいいというか、しっくりくるというような印象です。</p>
<p>しかしこのハッピーエンドに辿り着くためには正しい手順で選択し続ける必要があります。</p>
<p>条件もあるみたいなので、試行錯誤しながら鑑賞してみてください。</p>



<h2>ブラック・ミラー：バンダースナッチ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「ブラック・ミラー」のドラマシリーズも非常に面白いですよね。</p>
<p>この「ブラック・ミラー：バンダースナッチ」にはドラマシリーズに関する小ネタがいくつかあります。</p>
<p>それを探しながら鑑賞するのも面白いと思います。</p>
<p>この記事を読んだ方が「ブラック・ミラー：バンダースナッチ」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/19133/">ブラック・ミラー：バンダースナッチ【イギリス映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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