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	<title>キルスティン・ダンスト | motochan blog</title>
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		<title>ジュマンジ【海外映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Wed, 25 Aug 2021 13:15:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[キルスティン・ダンスト]]></category>
		<category><![CDATA[ジュマンジ]]></category>
		<category><![CDATA[ジョナサン・ハイド]]></category>
		<category><![CDATA[ブラッドリー・ピアース]]></category>
		<category><![CDATA[ボニー・ハント]]></category>
		<category><![CDATA[ロビン・ウィリアムズ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気シリーズ「ジュマンジ」の第1作目! 不思議な双六が引き起こすトラブルの数々…。 この記事では「ジュマンジ」 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気シリーズ「ジュマンジ」の第1作目!</p>
<p>不思議な双六が引き起こすトラブルの数々…。</p>
<p>この記事では「ジュマンジ」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>ジュマンジ　概要・キャスト</h2>
<p>「ジュマンジ（原題：Jumanji）」は1995年に公開された作品です。</p>
<p>原作はアメリカ人児童文学作家のクリス・ヴァン・オールズバーグの同名絵本「ジュマンジ」となっています。</p>
<p>監督を務めたのはジョー・ジョンストンというアメリカ人男性。</p>
<p>ジョー・ジョンストンは「ジュラシック・パークⅢ」や「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」の監督としても知られています。</p>
<p>主演は「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」でアカデミー賞助演男優賞を受賞したロビン・ウィリアムズ。</p>
<p>他にも「タイタニック」のジョナサン・ハイドや「スパイダーマン」シリーズのキルスティン・ダンストらが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>アラン・パリッシュ/ロビン・ウィリアムズ</h3>
<p>主人公の男性。</p>
<p>幼いころにジュマンジをはじめ、ジャングルの世界に引き込まれてしまう。</p>
<p>26年後にピーターがプレイヤーとなり、現実世界に戻ってくる。</p>
<h3>サラ・ウィットル/ボニー・ハント</h3>
<p>アランの友人の女性。</p>
<p>アランと共にジュマンジを始め、アランがジャングルに吸い込まれるのを目の当たりにした。</p>
<p>生還したアランとともにジュマンジを再開する。</p>
<h3>ジュディ・シェパード/キルスティン・ダンスト</h3>
<p>旧パリッシュ邸に引っ越してきた少女。</p>
<p>ピーターの姉。</p>
<p>屋根裏でジュマンジを発見し、ピーターと始めてしまう。</p>
<h3>ピーター・シェパード/ブラッドリー・ピアース</h3>
<p>ジュディの弟。</p>
<p>ジュディとジュマンジを始め、アランを現実世界に引き戻した。</p>
<h3>サミュエル・アラン・パリッシュ/ジョナサン・ハイド</h3>
<p>アランの父親。</p>
<p>厳しい性格だが、アランのことを愛している。</p>
<p>大きな靴工場を経営しており、町の名士でもある。</p>



<h2>ジュマンジ　あらすじ</h2>
<p>深夜の森を2人の少年が進んでいた。2人はおびえた様子で、抱えてきた木箱を地面に埋めて去っていく…。</p>
<p>100年後、主人公のアランは町の靴工場を経営している父に厳しく育てられていた。それゆえに父親に対して反抗心を抱いており、喧嘩してしまう。その後、アランは工場を拡張するための工事現場で太鼓のような音を耳にする。音をたどると、地面の中から木箱を発見する。その木箱にはジュマンジと書いてあり、双六のようなボードゲームだった。アランはジュマンジを家に持ち帰り、友人のサラと一緒にゲームを開始する。サラがさいころを振ると、駒が勝手に動き出す。そしてボード中央の画面に文字が浮かび上がる。不気味な印象を抱く2人だったが、アランは弾みでさいころを振ってしまう。すると浮かび上がった文字は「5か8が出るまでジャングルで待て」というものだった。その瞬間、アランはゲーム内のジャングルの世界に吸い込まれてしまう。ジュマンジは浮かび上がる文字が現実に発生する双六だったのだ。サラはパニックに陥り、部屋から飛び出していく。</p>
<p>さらに26年後、アランの父親はアランの捜索のために財産をつぎ込んでいく。その影響で家は次第に衰退していき、家も空き家になっていた。そこに引っ越してきたのは両親を亡くした姉弟のジュディとピーターだった。ある日、2人は太鼓のような音に導かれるようにジュマンジを発見する。2人はジュマンジを始めるが、巨大生物やライオンを召喚する事態になってしまう。しかし、ピーターが5を出したことでアランがジャングルの世界から現実に生還する。すっかり大人になったアランの登場に戸惑う姉弟だったが、3人はゲームを終わらせようとさいころを振る。ピーターの次のプレイヤーは26年前にアランとゲームを始めたサラだった。ジュマンジをクリアするにはサラを含めた4人でゲームを進める必要があるのだった…。</p>



<h2>ジュマンジ　みどころ</h2>
<p>この作品はしっかりと様々なところに伏線があり、それを見事に回収していきます。</p>
<p>アランと父親の確執、姉弟の未来などすっきりするはずです。</p>
<p>内容も非常に面白い。</p>
<p>マスに書いてあることが現実に起こるというシンプルでわかりやすいもの。</p>
<p>それでいてつい見入ってしまう展開。</p>
<p>映像も当時最先端の技術を駆使しているらしく、鑑賞していて飽きることないでしょう。</p>
<p>アランが現実に戻ってきて、ゲームを進めていくにつれて最高に盛り上がります。</p>
<p>伝染病や大地震などスケールが大きいのも魅力的。</p>
<p>ゲームという設定なので無理があるという印象も抱くことないのでは。</p>
<p>最後までハラハラする展開を楽しんでください。</p>



<h2>ジュマンジ　感想</h2>
<p>面白かったです。</p>
<p>26年前の作品ですが、迫力ある演出と展開。</p>
<p>想像以上にのめりこんでしまいました。</p>
<p>続編の「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」も面白かったです。</p>
<p>それでも現在の技術で今作をリメイクしたら、最高に面白そうですよね。</p>
<p>そしたら４D で鑑賞してみたりしたいです。</p>
<p>それだけ面白い作品です。</p>
<p>何度鑑賞しても面白い作品だなという印象でした。</p>
<p>父親役とハンター役が同じ俳優さんなのもおもしろいですよね　。</p>
<p>乗り越えるべき存在ということを暗示しているのでしょうか。</p>
<p>そして幼いキルスティン・ダンストが出演しているなんて。</p>
<p>初めに鑑賞したときは全く気づきませんでした。</p>
<p>少し古めの作品はこういう驚きがあるから面白いですよね。</p>



<h2>ジュマンジ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「ジュマンジ」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>「ジュマンジ」シリーズはドウェイン・ジョンソンやジャック・ブラックが出演しており、こちらも非常に面白いので、気になる方は是非チェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「ジュマンジ」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/23116/">ジュマンジ【海外映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>スパイダーマン3【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/20771/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/20771/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 05 May 2021 13:02:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[キルスティン・ダンスト]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・フランコ]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン2]]></category>
		<category><![CDATA[トビー・マグワイア]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気アメコミの実写映画化第3弾! あのスパイダーマンが再び大活躍! この記事では「スパイダーマン3」について簡 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気アメコミの実写映画化第3弾!</p>
<p>あのスパイダーマンが再び大活躍!</p>
<p>この記事では「スパイダーマン3」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>スパイダーマン3　概要・キャスト</h2>
<p>「スパイダーマン3」は2007年に公開されたアメリカ映画です。</p>
<p>2002年には「スパイダーマン」が公開、2004年には「スパイダーマン2」が公開されています。</p>
<p>前作、前々作に引き続き、監督はアメリカ人のサム・ライミが務めました。</p>
<p>今作でサム・ライミ監督版のスパイダーマンシリーズは完結となります。</p>
<p>主演は引き続きトビー・マグワイア、ヒロインはキルスティン・ダンストが担当。</p>
<p>親友役も引き続きジェームズ・フランコが務めています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>ピーター・パーカー</h3>
<p>新種の蜘蛛に噛まれてから、腕から糸を出したり壁を登ることができるようになる。</p>
<p>この能力を生かして悪を退治するスパイダーマンとして活躍。</p>
<p>MJと交際している。</p>
<h3>メリー・ジェーン・ワトソン/キルスティン・ダンスト</h3>
<p>ピーターとは家が隣同士の幼馴染。</p>
<p>舞台女優として活躍しており、ピーターと交際している。</p>
<p>MJと呼ばれている。</p>
<h3>ハリー・オズボーン/ジェームズ・フランコ</h3>
<p>ピーターやMJの友人。</p>
<p>父が残したオズコープ社で働いている。</p>
<p>グリーンゴブリンである父をピーターが殺したと思っている。</p>



<h2>スパイダーマン3　あらすじ</h2>
<p>市民を悪から守る象徴として大活躍しているスパイダーマン。ニューヨークでも市民からは大人気だった。スパイダーマンの正体であるピーター自身の生活もMJとの交際が上手くいっていることから上機嫌だった。MJは舞台女優として活躍しており、ブロードウェイの舞台に立つことも。そんなMJにピーターはプロポーズすることを決意。ピーターがその決意をメイおばさんに話すと、おばさんは亡きベンおじさんが残した指輪をピーターに託すのだった。</p>
<p>ピーターは帰宅している途中でニュー・ゴブリンの襲撃を受ける。ニュー・ゴブリンの正体は友人のハリーで、ハリーは自身の父親をピーターが殺したと思っていた。父親の復讐の機会をうかがっていたハリーはピーターに攻撃を仕掛ける。ピーターはハリーの攻撃を躱しながら応戦。激しい戦いの末、ハリーは頭部を強打して病院に運ばれる。ハリーが目を覚ますと記憶の一部がなくなっており、ピーターへの怒りも消えてなくなっていた。</p>
<p>同じころ、フリント・マルコという男が警察から逃げ出す。この男は警察からのがれるために物理研究所の施設内に逃げ込む。するとその施設で行われていた実験に巻き込まれ、身体が砂で構成されるサンドマンという怪人になってしまうのだった。このマルコという男がベンおじさんを殺した真犯人だと耳に入れたピーターは怒りを増幅させる。しかしシンビオートという謎の物体がスパイダーマンの身体に寄生する。そしてピーターは身体能力が向上する。しかし、スパイダーマンシンビオート　ブラックスパイダーマンが誕生するのだった。</p>



<h2>スパイダーマン3　みどころ</h2>
<p>スパイダーマンが黒くなってからがさらに面白くなりますよね。</p>
<p>序盤のハリーとの戦いもハラハラしました。</p>
<p>友人との戦いなんて望んでいないはず。</p>
<p>それだけど戦うしかないピーターとハリー。</p>
<p>この辛さも見ていて面白かったです。</p>
<p>そしてピーターが私怨に駆られて誕生したヴェノム。</p>
<p>まさか1作目のおじさん殺しの件が絡んでくるとは思いませんでした。</p>
<p>それだけピーターにとってベンおじさんが大事な問題だったのでしょう。</p>
<p>人間関係が今までの作品よりも一番深くかかわっていきます。</p>
<p>なので多くのキャラクターを見て楽しむことができると思いますよ!</p>



<h2>スパイダーマン3　感想</h2>
<p>面白かったです!</p>
<p>今作を鑑賞するのは今回が初めてでした。</p>
<p>ピーターが逞しくなっていくのが面白いですよね。</p>
<p>戦うのは敵だけでなく、自分の中にもいるパターン。</p>
<p>人間ドラマが今作が一番あったような気がします。</p>
<p>ただヴェノムを出さなくてもよかったのではなかったのかなと思ったりもします。</p>
<p>でも個人的にはどんちゃん騒がしいのが好きなのでそんなには気になりませんでしたけど。</p>
<p>ハリーとの友情が切ないですよね…。</p>
<p>MJと幸せになってほしい、そう願わずにはいられないです…。</p>



<h2>スパイダーマン3　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>前作、前々作から通じるお話になります。</p>
<p>仮にまだ前作、前々作を読んだことがない方は必ずチェックした方がいいです。</p>
<p>その方が何倍も楽しめるともいます!</p>
<p>この記事では「スパイダーマン3」について簡単にまとめてきました。</p>
<p>この記事を読んだ方が「スパイダーマン3」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20771/">スパイダーマン3【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>スパイダーマン2【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/20739/</link>
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				<pubDate>Tue, 04 May 2021 13:12:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アルフレッド・モリーナ]]></category>
		<category><![CDATA[キルスティン・ダンスト]]></category>
		<category><![CDATA[ジェームス・フランコ]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン]]></category>
		<category><![CDATA[スパイダーマン2]]></category>
		<category><![CDATA[トビー・マグワイア]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>アメコミの大人気作第2弾! 新たな敵は人工アームの使い手! この記事では「スパイダーマン2」について簡単にまと [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>アメコミの大人気作第2弾!</p>
<p>新たな敵は人工アームの使い手!</p>
<p>この記事では「スパイダーマン2」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>スパイダーマン2　概要・キャスト</h2>
<p>「スパイダーマン2」は2004年に公開されたアメリカ映画です。</p>
<p>前作の「スパイダーマン」は2002年に、続編の「スパイダーマン3」は2007年に公開されています。</p>
<p>監督は前作に引き続きサム・ライミというアメリカ人男性が務めています。</p>
<p>主演はトビー・マグワイア、ヒロインはキルスティン・ダンストが続投。</p>
<p>新たな敵役を演じるのはアルフレッド・モリーナです。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>ピーター・パーカー/トビー・マグワイア</h3>
<p>主人公の大学生。</p>
<p>かつて蜘蛛に噛まれ、身体から糸が出たり壁を登れるようになったりする。</p>
<p>その能力を使ってスパイダーマンとして悪と戦っている。</p>
<h3>メリー・ジェーン・ワトソン/キルスティン・ダンスト</h3>
<p>ヒロイン。</p>
<p>ピーターの隣に住んでいる幼馴染。</p>
<p>ハリーと付き合っていたが、ピーターのことも気になっている様子。</p>
<p>MJと呼ばれる。</p>
<h3>ハリー・オズボーン/ジェームス・フランコ</h3>
<p>ピーターの友人。</p>
<p>父親を死に追いやったスパイダーマンを憎んでいる。</p>
<p>父親はグリーン・ゴブリン。</p>
<p>父親の跡を継いで軍事会社オズコープ社を仕切っている。</p>
<p>MJと交際していた。</p>
<h3>オットー・オクタビアス/アルフレッド・モリーナ</h3>
<p>ピーターが尊敬する科学者。</p>
<p>オズコープ社の核融合プロジェクトの中心人物。</p>
<p>脊髄に人工知能を搭載したアームを搭載する。</p>
<p>事故で人工知能が暴走し、悪に転じる。</p>



<h2>スパイダーマン2　あらすじ</h2>
<p>前作のグリーンゴブリンとの戦いから2年の時が経過していた。スパイダーマンとして悪と戦いながらも、ピーターは学校に通っていた。しかし学校の成績は落第間近、バイトもクビになってしまうという散々な結果に。ハリーやＭＪと久々に再開してもどこか気まずい雰囲気が漂うのだった。</p>
<p>そんなある日、ピーターは自身が尊敬する科学者のオクタビアスに出会う。オクタビアスはハリーが仕切るオズコープ社の核融合プロジェクトの中心人物だった。ピーターもハリーの紹介でオクタビアスに出会うことができた。オクタビアスはピーターに科学への情熱を語り、親睦を深める。ピーターが抱くオクタビアスへの憧れは大きくなっていった。</p>
<p>オクタビアスは観客を集めて、核融合の実験を行う。自身の脊髄に人工知能を搭載したアームを搭載し、人間が耐えることのできない環境下での実験を行うと説明する。実験はうまくいっていたが、途中で装置に負荷がかかり強大な磁場が発生。会場も壊滅的になってしまい、人々は大混乱に陥る。ピーターはスパイダーマンとして人々を助けるが、オクタビアスは意識不明の重体になってしまう。</p>
<p>オクタビアスは病院に運ばれ、治療を受ける。しかしオクタビアスが搭載していた人工知能が暴走。医師たちを虐殺し、病院を脱走してしまう。人工知能に支配されたオクタビアスはアームを駆使して実験の再開と資金調達のために銀行を襲いはじめるのだった…。</p>



<h2>スパイダーマン2　みどころ</h2>
<p>序盤からスパイダーマンの活躍を見ることができるのはうれしいですよね。</p>
<p>それでもやっぱりオクタビアスが暴走してからの展開の方が面白いです。</p>
<p>緊迫した戦い、能力の弱体化などハラハラする展開が続きます。</p>
<p>特にピーターのおばさんを巻き込んでの戦いは鑑賞しているこちらも恐怖を感じるほどです。</p>
<p>高いところで落ちそうになるシーンは冷や汗ものでした。</p>
<p>そしてピーターがスパイダーマンとしての活動に悩みを抱える演出も。</p>
<p>ヒーローならではの悩みを抱えるピーターの葛藤にも注目してください!</p>



<h2>スパイダーマン2　感想</h2>
<p>これぞアメコミって感じの作品でした。</p>
<p>スパイダーマンが活躍してくれればそれで面白いですよね。</p>
<p>オクタビアスとの戦いは本当にハラハラしました。</p>
<p>前作のクリーンゴブリンもそうでしたけど、悪役は心を蝕まれているんですよね。</p>
<p>だから最終的にはそこまで嫌いになれないといういい結末だと感じています。</p>
<p>それにしてもオクタビアスってオクトパスですよね。</p>
<p>覚えやすいいいネーミングだと思います。</p>
<p>個人的にはピーターが抱える悩みがあってこそ今作は面白くなったと感じています。</p>
<p>ただ敵を倒すだけでは得られない充実感です。</p>
<p>悩み・葛藤があって成長し、悪を倒すのがいいんです。</p>
<p>単純な構図ですが、わかりやすく一番面白い展開ではないかと。</p>
<p>次作の「スパイダーマン3」が3部作の完結になりますから非常に楽しみです。</p>



<h2>スパイダーマン2　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>前作を鑑賞した方が絶対に楽しめる内容です。</p>
<p>なのでもし前作を鑑賞していない方は、「スパイダーマン」を鑑賞してからの方がおすすめです。</p>
<p>グリーンゴブリンとハリーの関連性など繋がる重要な要素も多いため、見逃さずにチェックしてください!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「スパイダーマン2」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20739/">スパイダーマン2【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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