<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>シャーリーズ・セロン | motochan blog</title>
	<atom:link href="https://motochanblog.com/tag/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%AD%E3%83%B3/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://motochanblog.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 21 Mar 2021 02:16:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://motochanblog.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>マッドマックス 怒りのデス・ロード　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/19465/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/19465/#respond</comments>
				<pubDate>Sun, 21 Mar 2021 02:16:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[シャーリーズ・セロン]]></category>
		<category><![CDATA[トム・ハーディー]]></category>
		<category><![CDATA[ニコラス・ボルト]]></category>
		<category><![CDATA[ヒュー・キース・バーン]]></category>
		<category><![CDATA[マッドマックス]]></category>
		<category><![CDATA[マッドマックス 怒りのデス・ロード]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=19465</guid>
				<description><![CDATA[<p>「マッドマックス」シリーズが27年ぶりに帰ってきた! アカデミー賞6部門受賞の話題作!! この記事では「マッド [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/19465/">マッドマックス 怒りのデス・ロード　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>「マッドマックス」シリーズが27年ぶりに帰ってきた!</p>
<p>アカデミー賞6部門受賞の話題作!!</p>
<p>この記事では「マッドマックス 怒りのデス・ロード」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>マッドマックス 怒りのデス・ロード　概要・キャスト</h2>
<p>「マッドマックス 怒りのデス・ロード(原題：Mad Max:Fury Road)」は2015年に公開されたアメリカとオーストラリア合作映画です。</p>
<p>「マッドマックス」シリーズの4作目で、前作の「マッドマックス/サンダードーム」から27年ぶりの作品となります。</p>
<p>監督はシリーズ1作目「マッドマックス」、2作目「マッドマックス2」、3作目から引き続きオーストラリア出身のジョージ・ミラーが務めています。</p>
<p>主演は「レヴェナント：蘇りし者」や「ダークナイト ライジング」などに出演しているトム・ハーディ。</p>
<p>「モンスター」でアカデミー主演女優賞を受賞したシャーリーズ・セロンも出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>マックス/トム・ハーディ</h3>
<p>物語の主人公である元警察官の男。</p>
<p>過去に失った人たちが時折フラッシュバックしてきて、苦しめられる。</p>
<p>ある日、イモータン・ジョーの手下に捕らえられてしまう。</p>
<p>拘束され、ニュークスに輸血するための「輸血袋」として利用される。</p>
<h3>フュリオサ/シャーリーズ・セロン</h3>
<p>短髪の女性で、イモータン・ジョーの部下。</p>
<p>左腕を失っており、義手を装着している。</p>
<p>イモータン・ジョーの妻達と共に脱走し、故郷である「緑の地」を目指す。</p>
<h3>ニュークス/ニコラス・ボルト</h3>
<p>イモータン・ジョーの部下。</p>
<p>余命僅かながら、栄誉ある死を望んでいる。</p>
<p>輸血が必要なため、捕らえたマックスを「輸血袋」として連れ歩く。</p>
<h3>イモータン・ジョー/ヒュー・キース・バーン</h3>
<p>シタデルと呼ばれる地域を縄張りとしている首領。</p>
<p>身体を白塗りにし、前人を鎧で覆っている。</p>
<p>妻が何人もいて、子供を産ませるために監禁状態にしていた、</p>
<p>フュリオサによって妻達が逃走したため、フュリオサを追いかける。</p>



<h2>マッドマックス 怒りのデス・ロード　あらすじ</h2>
<p>世界は核兵器による戦争や環境汚染の影響で荒廃していた。人々は物資を巡って奪い合いをしており、文明とは程遠い世界になっていた。</p>
<p>元警官のマックスは砂漠の中で1人行動していたが、過去に命を救えずに死んでいった人々がフラッシュバックする現象に苦しめられていた。愛車を運転していると、集団に襲撃されてしまうマックス。抵抗するも集団に捕らえられてします。愛車も奪われて、身体も拘束される。一度は逃走するが、途中で再びフラッシュバックに襲われて再び捕らわれることに。環境汚染で余命が僅かとなっている者への「輸血袋」として利用されることに。</p>
<p>マックスが捕らえられた場所はシタデルと呼ばれるところだった。イモータン・ジョーという男が首領であり、水や農作物を占有していた。イモータン・ジョーは妻を何人も抱えており、子供を産ませるためだけに生活させていた。そんなとき、イモータン・ジョーの部下であり大将軍の女フュリオサが遠征に出かける。しかしフュリオサはイモータン・ジョーの妻達をトラックに忍び込ませており、逃走を企てていた。イモータン・ジョーは進路を変更したフュリオサをみて、フュリオサの計画に気付く。大量の部下を引き連れてフュリオサを追いかける。</p>
<p>捕らえられてニュークスという男の「輸血袋」となっていたマックス。ニュークスは余命僅かながら栄誉ある死を求めて、フュリオサを追いかけるメンバーに志願する。「輸血袋」のマックスも同行することに。マックスはニュークスの車のボンネット部分に拘束され、砂漠の中のカーチェイスに巻き込まれることに…。</p>



<h2>マッドマックス 怒りのデス・ロード　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはもちろんカーチェイスですよね。</p>
<p>CGをなるべく使用しないように心がけていたようで、迫力あるアクションを鑑賞することができます。</p>
<p>車同士でぶつかったり、車から車に飛び乗ったり、車の上で戦ったり、炎が飛び出たり。</p>
<p>内容は当然ながら、ただ鑑賞しているだけでもテンションがあがるような映像のオンパレード。</p>
<p>男性はもちろん、女性も思わずのめりこむようなアクションシーンを堪能してください!!</p>



<h2>マッドマックス 怒りのデス・ロード　感想・評価</h2>
<p>アクションシーンに心躍りっぱなしの作品でした。</p>
<p>男性なら全員好きなんじゃないでしょうか。</p>
<p>激しいアクションシーンもシリアスなシーンも含めて作品全部がみどころです。</p>
<p>イモータン・ジョーやニュークスの外見が不気味だった…。</p>
<p>あとは少しグロい描写があるので苦手な方は注意してください。</p>
<p>私はこの作品がシリーズものだと知らなかったので、機会があれば1作目から鑑賞してみたいと思います。</p>
<p>この作品は第88回アカデミー賞で衣装デザイン賞や美術賞、メイクアップ＆へスタイリング賞を受賞しています。</p>
<p>キャストや舞台のセットに注目してみると、その凄さを感じ取ることができると思いますよ!!</p>



<h2>マッドマックス 怒りのデス・ロード　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>激しいアクションと美術面が評価されているこの作品。</p>
<p>ものすごく気軽に鑑賞できるので、まだ鑑賞していない方は是非チャレンジしてみてください!!</p>
<p>この記事を読んで「マッドマックス 怒りのデス・ロード」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/19465/">マッドマックス 怒りのデス・ロード　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/19465/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>KUBO/クボ　二本の弦の秘密【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/18126/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/18126/#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 15 Feb 2021 12:51:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[KUBO/クボ　二本の弦の秘密]]></category>
		<category><![CDATA[アート・パーキンソン]]></category>
		<category><![CDATA[シャーリーズ・セロン]]></category>
		<category><![CDATA[マシュー・マコノヒー]]></category>
		<category><![CDATA[ルーニー・マーラ]]></category>
		<category><![CDATA[レイフ・ファインズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=18126</guid>
				<description><![CDATA[<p>第89回アカデミー賞2部門ノミネート作品!! ストップモーションの傑作! この記事では「KUBO/クボ　二本の [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/18126/">KUBO/クボ　二本の弦の秘密【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>第89回アカデミー賞2部門ノミネート作品!!</p>
<p>ストップモーションの傑作!</p>
<p>この記事では「KUBO/クボ　二本の弦の秘密」について簡単にまとめています!</p>



<h2>KUBO/クボ　二本の弦の秘密　概要・キャスト</h2>
<p>「KUBO/クボ　二本の弦の秘密(原題：Kubo and the Two Strings)は2016年に公開されたアメリカ映画です。</p>
<p>全編ストップモーションで制作された作品で、第89回アカデミー賞で2部門にノミネートされていました。</p>
<p>監督はアメリカ人のトラヴィス・ナイトが務めています。</p>
<p>声優にはアート・パーキンソンやシャーリーズ・セロンらが担当しました。</p>
<p>ここからは詳しい登場人物の紹介です!</p>
<h3>クボ/アート・パーキンソン</h3>
<p>三味線を弾くことで、折り紙に命を吹き込む独眼の少年。</p>
<p>父親は亡くなっており、母親と2人で暮らしていた。</p>
<p>ある日、叔母の襲撃に遭い母親を亡くす。</p>
<p>「3つの武具を捜しに行きなさい」という母の言葉を聞いて、旅に出る。</p>
<h3>サル/シャーリーズ・セロン</h3>
<p>クボの母親がクボに渡していた木彫りの像に命が宿ったもの。</p>
<p>クボに厳しい言葉をかけるも、あたたかく見守っている。</p>
<p>クワガタと共にクボを守る。</p>
<h3>クワガタ/マシュー・マコノヒー</h3>
<p>記憶を失くしている侍。</p>
<p>陽気な性格。</p>
<p>サルと共にクボを守る。</p>
<h3>闇の姉妹/ルーニー・マーラ</h3>
<p>クボの母親の双子の妹たち。</p>
<p>クボの片目を狙って襲撃してくる。</p>
<h3>月の帝/レイフ・ファインズ</h3>
<p>クボの父親を殺し、クボの片目を奪った張本人。</p>
<p>クボの母親や闇の姉妹の父で、クボの祖父にあたる。</p>
<p>クボの猛片方の目を狙っている。</p>



<h2>KUBO/クボ　二本の弦の秘密　あらすじ</h2>
<p>クボは不思議な三味線で、折り紙に命を吹き込むことができる独眼の少年。母と2人で暮らし、折り紙の大道芸で性経緯を立てていた。クボの折り紙を使った物語の大道芸は大人気だったが、結末はいつも語られない。それはクボの母親が話す物語に結末がなかったからだった。クボの父親であるハンゾウは月の帝に殺されていた。月の帝はクボの母親の父、つまりクボの祖父にあたり、クボの片目を奪った張本人だった。</p>
<p>クボの母親は日が暮れる前に帰ってくるようクボに言い聞かせていた。しかし村で盆踊りが行われていたある日、クボは母親の言いつけを破ってしまう。すると、どこからかクボの名前を呼ぶ声が聞こえてくる。そして現れたのは双子の闇の姉妹だった。闇の姉妹はクボの母親の妹で、「あなたの目が必要。あなたの祖父の月の帝のために。」とクボの残った片目を狙っていた。</p>
<p>クボは必死に逃げ続けるが、追いかけてくる闇の姉妹。そこにクボの母親が現れ、不思議な力を使ってクボを逃がす。そして最期に「3つの武具を探しなさい。」と言い残すのだった。目を覚ましたクボの傍らにはサルがいた。クボの母親が持たせていた木彫りのサルに命を吹き込まれたものだった。クボとサルは武具を求めて旅に出る。途中で出会った記憶のない侍クワガタと3人で闇の姉妹・月の帝に立ち向かっていく…。</p>



<h2>KUBO/クボ　二本の弦の秘密　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはクボと月の帝との対決ですね。</p>
<p>この構図が物語の軸となりますが、様々な妨害を経て強くなっていくクボの姿に注目です。</p>
<p>闇の姉妹の雰囲気が不気味で鳥肌がたちました。</p>
<p>そしてストップモーションの凄さですよね。</p>
<p>動きが滑らかで美しい。</p>
<p>作品冒頭の折り紙の大道芸シーンで感動しました。</p>
<p>アメリカ人監督が描く日本文化も注目ポイントのひとつです。</p>
<p>盆踊りや三味線など馴染み深い文化が英語で流されているので面白いです。</p>



<h2>KUBO/クボ　二本の弦の秘密　感想・評価</h2>
<p>すごくおもしろかったです!</p>
<p>ストップモーションを正直舐めていました。</p>
<p>ここまで滑らかな動きになるものかと驚いてしまいました。</p>
<p>そしてクボとサルとクワガタの関係性がいいですよね。</p>
<p>クボの成長を見守っている2人がとてもいいです。</p>
<p>アメリカ人監督が日本文化を描くことに驚きましたが、非常に美しい映像と内容で大満足です。</p>
<p>家族愛であったり、成長がダイレクトに伝わってきて感想しました。</p>
<p>とてもおすすめできる作品だと私は感じました。</p>



<h2>KUBO/クボ　二本の弦の秘密　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>さすがはアカデミー賞2部門にノミネートされた作品という感じでした。</p>
<p>映像も内容も面白く、あっという間に時間が過ぎました。</p>
<p>日本語吹き替え版ではクワガタ役がピエール瀧さん、闇の姉妹役は川栄李奈さんが演じています。</p>
<p>興味がある方は日本語吹き替え版でも鑑賞してみてください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「KUBO/クボ　二本の弦の秘密」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/18126/">KUBO/クボ　二本の弦の秘密【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/18126/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>映画「ハンコック」の概要、キャスト、あらすじ、ネタバレ、見どころ、感想、まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/12656/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/12656/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 17:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[いるか123]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[ウィル・スミス]]></category>
		<category><![CDATA[シャーリーズ・セロン]]></category>
		<category><![CDATA[ハンコック]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=12656</guid>
				<description><![CDATA[<p>「ハンコック」は、ウィル・スミス主演、シャーリーズ・セロン助演の大ヒット映画です。   公開1週目の週末興行成 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/12656/">映画「ハンコック」の概要、キャスト、あらすじ、ネタバレ、見どころ、感想、まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>「ハンコック」は、ウィル・スミス主演、シャーリーズ・セロン助演の大ヒット映画です。</p>
<p> </p>
<p>公開1週目の週末興行成績では、北米などで１位を獲得しました。</p>
<p>日本では３１億円を売り上げています。</p>
<p> </p>
<p>この記事では、そんな大人気映画「ハンコック」の概要、キャスト、あらすじ、ネタバレ、見どころ、感想をご紹介します。</p>
<h2>映画「ハンコック」の概要</h2>
<p> </p>
<p>「ハンコック」は、2008年公開の娯楽映画作品です。</p>
<p>軽いアクションとコメディが楽しめます。</p>
<p> </p>
<p>監督はピーター・バーグ、配給はコロンビア映画です。</p>
<p> </p>
<p>続編が作れそうな映画内容ではありますが、今のところ続編は出ていません。</p>
<p>興行収入は全世界で6.2億USドル（約692億円）と高い数値でしたので、残念です。</p>
<h2>映画「ハンコック」のキャスト紹介</h2>
<h3>ジョン・ハンコック（演：ウィル・スミス）</h3>
<p>主人公。</p>
<p>怪力と飛行能力、不死身の体を持つ。</p>
<p>記憶を喪失している。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：ウィル・スミス</strong></p>
<p>アメリカの俳優、ラッパー。</p>
<p>「メン・イン・ブラック」「ALI アリ」「幸せのちから」「アラジン」などに出演。</p>
<h3>レイ・エンブリー（演：ジェイソン・べイトマン）</h3>
<p>賞品PRが仕事の男性。</p>
<p>ハンコックに命を助けられる。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：ジェイソン・べイトマン</strong></p>
<p>「JUNO/ジュノ」「モンスター上司」「バッドガイ 反抗期の中年男」「ザ・ギフト」などに出演。</p>
<p>「ズートピア」ではニックの声をあてた。</p>
<h3>メアリー・エンブリー（演：シャーリーズ・セロン）</h3>
<p>レイの妻。</p>
<p>大きな秘密を持っている。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：シャーリーズ・セロン</strong></p>
<p>「モンスター」「スタンドアップ」「ヤング≒アダルト」「スノーホワイト」「ワイルド・スピード ICEBREAK」などに出演。</p>
<p>「モンスター」では、アカデミー賞主演女優賞を獲得した。</p>
<h2>映画「ハンコック」のあらすじ、ネタバレ</h2>
<p><strong><span style="color: #ff0000">※ネタバレあり</span></strong></p>
<p>ハンコックは、怪力と飛行能力を持つ不死身のヒーロー。しかし、その不器用な性格のせいで人々から嫌われていた。</p>
<p> </p>
<p>彼はある日、レイという男性を列車事故から救う。</p>
<p>ハンコックに恩を感じたレイは、印象の悪いハンコックのために、イメージアップ戦略を練り始める。</p>
<p>レイの作戦は、刑務所に入ることだった。レイは、刑務所にしばらくいれば人々はハンコックのありがたさに人々は気付くというのだ。</p>
<p> </p>
<p>気乗りのしないハンコックであったが、器物損壊などの罪が積みあがっていたこともあり、刑務所に入ることを決める。</p>
<p>少しして犯罪率は上昇し始め、ハンコックは警察署の署長から銀行立てこもり事件の手伝いを打診される。</p>
<p>警察官たちとともに見事事件を解決に導いたハンコック。</p>
<p>彼は、人々から喝采をあびるのであった。</p>
<p> </p>
<p>イメージアップに成功し、喜ぶハンコック。</p>
<p>だが、彼は次第に自分が何者かについて知ることになる。</p>
<p>彼にそれを教えたのは、レイの妻・メアリーである。</p>
<p>なんとメアリーは、ハンコックと同じように不死身の体と特殊能力を持っていたのだった。</p>
<p> </p>
<p>さらにメアリーは、衝撃の事実をハンコックに告げる。</p>
<p>メアリーとハンコックは、幾千年もの間カップルであったのだ。</p>
<p>ハンコックは８０年前に記憶を喪失していたため、そのことに気付いていなかったのである。</p>
<p> </p>
<p>レイを大事に思うメアリーはハンコックに近づいてこないように忠告する。</p>
<p>ハンコックは悩み、酒をあおろうとする。</p>
<p> </p>
<p>ハンコックは、たまたま立ち寄った店で、強盗事件に巻き込まれる。</p>
<p>そこで不死身のはずの彼はなぜか流血し、病院に運ばれる。</p>
<p> </p>
<p>メアリーは、心配して病院のハンコックを見舞いに訪れる。</p>
<p>メアリーは、２人の体の秘密をハンコックに伝える。</p>
<p>彼女によれば、２人は物理的に近づくと普通の人間に戻ってしまうのだ。</p>
<p>不死身の体と特殊能力を維持するためには、２人は離れていないといけないとメアリーは告げる。</p>
<p> </p>
<p>そこに、銀行立てこもり事件の犯人が、武器を手に現れる。</p>
<p>彼は、ハンコックに復讐をしにきたのだ。</p>
<p>騒ぎの中でケガをしたメアリー。彼女はみるみるうちに力を失っていった。</p>
<p>ハンコックは、彼女を救うために、彼女の元から離れる。</p>
<p> </p>
<p>それから１か月後。</p>
<p>メアリーは、レイとともに歩いていた。</p>
<p>ハンコックは、遠くから２人を見守るのだった。</p>
<h2>映画「ハンコック」の見どころ</h2>
<p><img class="aligncenter wp-image-12662 size-full" src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/12/Eb6e4TcXgAAPWlE.png" alt="" width="500" height="250" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/12/Eb6e4TcXgAAPWlE.png 500w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/12/Eb6e4TcXgAAPWlE-300x150.png 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></p>
<h3>ウィル・スミス演じる主人公ハンコックの楽しいキャラクター</h3>
<p>主人公ハンコックを人気俳優ウィル・スミスが演じています。</p>
<p>彼お得意の明るいキャラクターで、シリアスな物語もコメディらしく仕上がりました。</p>
<h3>後半から始まる怒涛の秘密暴露ラッシュ</h3>
<p>後半から、ハンコックの秘密が次々と明かされていきます。</p>
<p>驚きの内容なので、ぜひ映画でチェックしてみてください。</p>
<h2>映画「ハンコック」の感想　※ネタバレあり</h2>
<p>スーパーヒーロー・ハンコックのイメージアップを図ろう、という話で始まった今作品。</p>
<p>レイと協力し合いなんとかイメージアップには成功するのですが、徐々にハンコックの正体が明かされて、ストーリーは衝撃の方向へと転がっていきます。</p>
<p>全く予想していなかった展開でしたので、私はかなりびっくりしてしまいました。</p>
<p> </p>
<p>不死身の体と特殊能力を維持してヒーロー生活を送るには、メアリーとハンコックは離れていなければならないとのこと。</p>
<p>なんだか悲しいですね。</p>
<p> </p>
<p>あと、メアリーの現夫レイがちょっとかわいそうに見えました。</p>
<p> </p>
<p>空を飛べる特殊能力は、観ていて楽しかったです。</p>
<p> </p>
<p>続編が製作できそうな設定ですが、続編は残念ながらまだ出ていません。</p>
<p> </p>
<h2>映画「ハンコック」のまとめ</h2>
<p>大ヒット作品のハンコック。</p>
<p>ウィル・スミスのキャラクターが楽しいです。</p>
<p>面白いエンタメ作品をお探しの方は、ぜひどうぞ！</p>
<p> </p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/12656/">映画「ハンコック」の概要、キャスト、あらすじ、ネタバレ、見どころ、感想、まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/12656/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
