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	<title>ラ・ラ・ランド | motochan blog</title>
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		<title>映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</title>
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				<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 03:58:38 +0000</pubDate>
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				<description><![CDATA[<p>　売れない女優とジャズピア二ストの恋愛を描いたロマンチック・ミュージカル映画です。 　アカデミー賞では映画『タ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>　売れない女優とジャズピア二ストの恋愛を描いたロマンチック・ミュージカル映画です。</p>



<p>　アカデミー賞では映画『タイタニック』などと並ぶ史上最多14ノミネートを受けた作品でもあります。</p>



<p>　映画『ラ・ラ・ランド』のあらすじ・キャスト・感想(評価)をまとめてみました。</p>



<h2>映画『ラ・ラ・ランド』概要</h2>
<p>公開日：2017年2月24日(日本)</p>
<p>上映時間：128分</p>
<p>製作費：3000万ドル</p>
<p>興行収入：4億4600万ドル</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">【スタッフ】</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">監督…デミアン・チャゼル　<span style="font-size: 18px">(ドラマ映画『セッション』で注目を集めた監督です)</span></span></p>
<h2>映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ</h2>
<p>　ロサンゼルスでオーディションに落ち続けていた女優志望のミアは、落ち込んで意気消沈しているところにピアノの音に誘われジャズバーに入りました。そこでそのピアノを弾いていたセブに出会いますが、ミアが話しかけようとすると彼はその横をサーっと通り過ぎてしまいます。</p>
<p>　セブはジャズバーで弾くように言われている曲とは別の、自分がその場で弾きたい曲を許可なく弾いてしまうことを繰り返し、堪忍袋の緒が切れた支配人がちょうどセブにクビを告げたところだったのです。</p>
<p>　翌日プールサイドのパーティー会場で偶然再会するセブとミア。初めての会話でぶつかり合ってしまう2人でしたが、次第にお互いの夢とその才能に惹かれ合うようになります。</p>
<p>　付き合い始め同棲をするようになると、その毎日は幸せに満ちたものになっていきました。夢を叶えるため、ミアはカフェのアルバイトを辞め脚本の執筆にも挑戦。自分の描いた本で自分が主演する舞台をやることにしました。</p>
<p>　一方セブは自分の好きなジャズができるバーを開こうと、お金を稼ぐために自分の価値観にこだわるのを辞めて仕事をし始めます。</p>
<p>　すると昔からの友人がセブに一緒にバンドをやらないかと声をかけてきました。しかもそのバンドは大きなレコード会社と契約済。これから本格的に活動していくと言います。元からあまり好きなタイプではない友人でしたが、目的のためセブは彼と音楽をやることにしたのです。</p>
<p>　急激に忙しくなるセブ。ミアはひとりで家にいることが多くなり、活動に大きな差が生まれてきます。ふたりはどうなってしまうのでしょうか。</p>
<h2>映画『ラ・ラ・ランド』キャスト紹介</h2>
<p><span style="font-size: 20px">セバスチャン・ワイルダー(セブ)…ライアン・ゴズリング</span></p>
<p>　実力はあるが自分の価値観に固執してしまっていたピアニストです。</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">ミア・ドーラン…エマ・ストーン</span></p>
<p>　オーディションに落ち続けている売れない女優です。</p>
<h2>映画『ラ・ラ・ランド』感想(評価)</h2>
<p>　夢を叶えるためにふたりが必死に生きている姿に、勇気とエネルギーをもらいました。</p>
<p>　なぜ思うようにいかないでいたのか、自分の中で捨てられなかったもの、人生経験の足りなさそれぞれいろんな要素があって、ひとつひとつ自分の選択や解釈を変えていったのだと思いました。その代償を払ったご褒美が、成功だったのかも知れませんね。</p>
<p>　セブとミアにはずっと一緒にいてほしかったですし、その道は選択によっていくらでも手に入りましたが、ふたりはそれぞれの夢を選んだ。そしてその成功を最後に再会した時に、ふたりがうなずいたことでたたえ合えた。</p>
<p>　夢は自己実現でもあると思うので、本当にいろんな意味で勇気を与える作品だったと感じました。</p>
<h2>映画『ラ・ラ・ランド』まとめ</h2>
<p>　観終わったあとに元気になれて、明るい気持ちになれる作品でした。</p>
<p>　こんなふうに夢を叶えるまで、もう駄目だと思っても最後のひと絞り、まさにセブがミアに伝えたようにやり抜きたいを思わせてくれるお話です。</p>
<p>　最後までお読みくださり、ありがとうございました。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/22032/">映画『ラ・ラ・ランド』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【小悪魔はなぜモテる？！】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想</title>
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				<pubDate>Sat, 17 Oct 2020 13:33:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
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		<category><![CDATA[アメリカロマコメ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>エマストーン&#38;ペンバッジリー主演 　2010年公開アメリカ青春コメディ映画　監督ウィルグラック17歳の [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p><span class="marker-under-red"><strong>エマストーン&amp;ペンバッジリー主演 　2010年公開アメリカ青春コメディ映画</strong></span><strong>　</strong><br>監督ウィルグラック<strong><br></strong><br>17歳の敬虔なクリスチャンの高校に通うオリーヴ<br>友達に見栄を張って『エッチは経験済み』とウソをついてしまう<br><br>そのせいでオリーヴはアバズレと学校中に知れ渡ってしまうが開き直って経験豊富な女子高生を自ら演じてしまう<br><br>そこからトラブルに巻き込まれてしまうという青春ラブロマンスコメディ <br><br> そんな彼女にも影で見守ってくれる人が、、、 <br><br>エマストーンとペンバッジリーのミュージカルもみどころです<br><br>最後には見守ってくれる人がいるっていいな、と思わせてくれる映画です </p>



<h2><strong>【小悪魔はなぜモテる？！】 キャスト紹介</strong></h2>
<p><strong><span class="marker-under-red"><span class="marker-under">オリーブ</span></span></strong>　エマストーン<br>自分でついたウソから『ビッチな小悪魔』と学校中に噂され、自らビッチを演じトラブルに巻き込まれる<br>小悪魔はなぜモテる？でゴールデングローブ賞主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)にノミネートされる<br>2016『ラ・ラ・ランド』で第74回ゴールデングローブ賞主演女優賞、第89回アカデミー賞主演女優賞獲得　<br>『アメージングスパイダーマン』　Netflixドラマシリーズ『マニアック』</p>



<p></p>



<p><br><strong><span class="marker-under-blue"><span class="marker-under">トッド</span></span></strong>　ペンバッジリー<br>オリーヴの同級生で初恋の人、唯一オリーブを理解している。そっと距離を取ってオリーヴを見守る優しいイケメン青年<br>『ゴシップガール』『ステップファーザー』<br>Netflixドラマ『ＹＯＵ』シーズン１、２で優しい心も持ち合わせるサイコ青年を怪演</p>



<p><br><span class="marker-under"><strong>リー</strong></span>　アリソンミシェルカ<br>オリーヴの親友<br>『ルームメイト』リメイク版<br><br><strong><span class="marker-under">マリアンヌ</span></strong>　アマンダバインズ<br>優等生でオリーヴの天敵<br>『ヘアスプレー』『バーレスク』<br><br><span class="marker-under"><strong>グリフィス先生</strong></span>トーマスヘイデンチャーチ<br>理解を示してくれるオリーヴの担任<br><br><strong><span class="marker-under">学校カウンセラー</span></strong>　リサクロード<br>グリフィス先生の妻<br>『フレンズ』のフィービー役<br><br> <strong><span class="marker-under">マイカ</span></strong>　カム(ギャム)ギガンデット  Cam Gigandet <br>優等生マリアンヌと仲良しでなよなよ男子<br>『バーレスク』<br><br>オリーブの 母 <span class="marker-under">ローズマリー</span>　父<span class="marker-under">ディル</span><br>とても個性的な家庭でオリーヴは養子の弟といっしょに育つ　父と母は超個性的</p>



<p></p>



<p></p>



<h2>【小悪魔はなぜモテる？！】 あらすじ</h2>
<p>平凡でイケてない女子高校生のオリーヴが親友にエッチをしたと嘘を付いたことからうわさがひりがり全生徒からアバズレだと噂される事態に陥り<br><br>ゲイだとバレたくない男子や、見栄を張りたいモテな男子から自分とエッチしたという事にして欲しいと頼まれＯＫしていくうちにさらに噂が広まり、とうとう親友のリーとも喧嘩別れをしてしまいます <br><br>初めは魔性の女といわれることにまんざらでもなかったオリーヴでしたが、 軽い気持ちで嘘を付いてしまったことで、 うわさがエスカレートしすぎ人を傷つけてしまい、 皆に嫌われ 相談できる相手もいなくなりそんな自分が嫌いになっていきます<br><br>だけど中学生のころから同級生のトッドだけはオリーヴの噂は全く信じておらず、いつもそっと見守っていました<br><br>そんなトッドにオリーヴは告白をされます<br><br>トッドの気持ちを聞いて両想いだったことを知ったオリーヴは トッドの優しさと愛に触れ、皆に真実を語ることを決心します</p>



<p></p>



<h2>【小悪魔はなぜモテる？！】 みどころ</h2>
<p>オリーヴが遊び人に見せるために派手な服装をしたり、経験したことがないことを無理に早口で話そうとするところが可愛いい<br /><br />そんなオリーヴをトッドがいつも適度な距離を取って見守っているところや、緊張しながらオリーヴにキスしようとするところもキュート<br /><br />オリーヴとトッドのミュージカルもグッド<br /><br />ギャムギガンデット演じる<span class="marker-under">マイカ</span>のなよなよぶり、『バーレスク』の男らしいカム(キャム)とのギャップを是非見比べてほしい<br /><br />オリーブの 母 ローズマリーと父ディル の強烈な個性にもクスッときてしまう<br /><br /></p>



<h2>【小悪魔はなぜモテる？！】 感想</h2>
<p>若気の至りでつい嘘をついてしまって似たような経験がある人も多いのでは 笑</p>



<p>ギャム様のなよなよ振りが演技とはわかっていてもちょっと引いちゃうところもありで、逆に同い年のとっても 優しいペンバッジリー演じるトッドの好感度は更に上がりました </p>



<p>そしてかなり個性的なオリーヴの両親、楽しくて素敵で愛がたっぷりの家族で、どんなことがあっても味方になってくれる人はいるんだと思えた青春と愛がたっぷりのラブコメディ </p>



<p>オリーヴが参考にしている「緋文字（スカーレットレター）」、ジョン・ヒューズ作品がオマージュされていてところもあり、この映画を見てそれらを見たくなる人もいるのではないでしょうか

</p>



<p><strong><span class="fz-24px"><span class="marker"><br></span></span></strong></p>



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