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	<title>三浦翔平 | motochan blog</title>
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		<title>奪い愛、冬　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/drama/21091/</link>
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				<pubDate>Tue, 18 May 2021 13:36:56 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>どろどろの愛が渦巻く恋愛…。 4人の男女が織りなす愛の行方は……。 この記事では「奪い愛、冬」について簡単にま [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>どろどろの愛が渦巻く恋愛…。</p>
<p>4人の男女が織りなす愛の行方は……。</p>
<p>この記事では「奪い愛、冬」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>奪い愛、冬　概要・キャスト</h2>
<p>「奪い愛、冬」は2017年にテレビ朝日系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>脚本を手掛けたのは人気放送作家の鈴木おさむ。</p>
<p>鈴木おさむは「先生を消す方程式。」や「M 愛すべき人がいて」などの脚本も担当しています。</p>
<p>主演は「ウェルかめ」、「3月のライオン」の倉科カナ。</p>
<p>他にも「ごくせん 第3シリーズ」の三浦翔平、「ノーサイドゲーム」の大谷亮平、「踊る大捜査線」の水野美紀らが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>池内光/倉科カナ</h3>
<p>デザイン会社に勤めるデザイナー。</p>
<p>同僚の奥川康太と交際している。</p>
<p>以前は森山信と交際していた。</p>
<h3>奥川康太/三浦翔平</h3>
<p>光と同じデザイン会社のアシスタントデザイナー。</p>
<p>光と交際している。</p>
<p>婚約もしている。</p>
<h3>森山信/大谷亮平</h3>
<p>光と康太が所属している会社のライバル会社のデザイナー。</p>
<p>光の元交際相手で、現在は蘭と結婚している。</p>
<p>交際していた光の前から一方的に姿を消していた。</p>
<h3>森山蘭/水野美紀</h3>
<p>信の妻。</p>
<p>信とは幼馴染であり、大学の同級生。</p>
<p>通り魔に襲われそうになった信を庇い、足に重傷を負っている。</p>



<h2>奪い愛、冬　あらすじ</h2>
<p>主人公の池内光はデザイン会社に勤めているデザイナー。同僚の奥川康太と交際しており、光は康太からのプロポーズに笑顔でOKする。ある日、光はデザインのコンペに参加することになる。康太とともに会場へ向かうが、緊張が解けないままだった。康太は光の緊張をほぐそうと、エレベーターの中でキスをする。そのとき、エレベーターのドアが開く。ドアの向こう側にいた男は、光がかつて死ぬほど愛していた森山信だった。</p>
<p>信は光と康太が勤めている会社のライバル会社のデザイナーをしていた。信も光と同じくコンペに参加するために会場に来ていたのだった。突然の元交際相手の登場に動揺する光。交際していたころ、光の目の前から一方的に姿を消していた信。絶望状態にあった光を立ち直らせてくれたのが康太だった。それでも信のことが気になってしまっていた。信はすでに結婚していること、信とのことは過去のことだと割り切ろうとする光だった。</p>
<p>康太は康太で、信という光の元交際相手の登場に動揺していた。プロポーズは承諾してくれたものの、信の存在によって光が心変わりしないかという不安に苛まれていた。大きな嫉妬心を抱く自分自身にも嫌気がさしている康太だった。</p>
<p>信の妻である蘭は信に対して大きすぎる愛情を抱いていた。光の写真を眺めては「近づいてきたら削除しちゃうかも」と発言するのだった…。</p>



<h2>奪い愛、冬　みどころ</h2>
<p>蘭の狂気っぷりがすごいです。</p>
<p>信に対しての独占欲が強く、ぞっとするほどです。</p>
<p>蘭を演じた水野美紀の演技に要注目です。</p>
<p>光と信と康太の三角関係は見ていてまったく飽きません。</p>
<p>光が揺れ動く様子も、康太が嫉妬に狂う様子もすべて目が離せません。</p>
<p>次はどのような行動、リアクションを取るのだろうかと気になってしまいます。</p>
<p>「不機嫌な果実」のスタッフが集結しているので、どろどろとした恋愛関係が見事に表現されています。</p>
<p>個人的には康太と蘭の行動が怖く、面白く、切なく思えたので鑑賞する方にも注目していただきたいです。</p>
<p>愛情と嫉妬を抱いた男女の行く末をお見逃しなく。</p>



<h2>奪い愛、冬　感想</h2>
<p>衝撃的な作品でしたね。</p>
<p>「不機嫌な果実」のスタッフが集結するということで、鑑賞しました。</p>
<p>正直「不機嫌な果実」以上のどろどろ具合でした。</p>
<p>「不機嫌な果実」はまだ現実にありそうな設定でしたが、今作は現実味が少しないような気がします。</p>
<p>それゆえに俳優さんたちの演技もネタに見えてしまうことも…。</p>
<p>三浦翔平さんと水野美紀さんが怖かった…。</p>
<p>冒頭のフラッシュモブを見事に演じきった三浦翔平さんはすごい。</p>
<p>光と信にはイライラすることもありましたが、死ぬほど愛し合った仲なら仕方ないのかな。</p>
<p>共感も想像もできませんが、エンターテイメントとして捉えれば非常に面白いです。</p>
<p>サスペンス的な雰囲気すらあるかと思われます。</p>



<h2>奪い愛、冬　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>蘭が主人公のスピンオフドラマ「奪い愛、夏」がAbemaTVで放送されていました。</p>
<p>こちらには田中みな実さんも出演しています。</p>
<p>気になる方はチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「奪い愛、冬」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/21091/">奪い愛、冬　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>僕たちがやりました　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/drama/19736/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/drama/19736/#respond</comments>
				<pubDate>Sat, 27 Mar 2021 11:58:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[三浦翔平]]></category>
		<category><![CDATA[今野浩喜]]></category>
		<category><![CDATA[僕たちがやりました]]></category>
		<category><![CDATA[新田真剣佑]]></category>
		<category><![CDATA[永野芽郁]]></category>
		<category><![CDATA[窪田正孝]]></category>
		<category><![CDATA[葉山奨之]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画が実写ドラマ化! 窪田正孝、永野芽郁、新田真剣佑ら人気俳優が出演!! この記事では「僕たちがやりました [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画が実写ドラマ化!</p>
<p>窪田正孝、永野芽郁、新田真剣佑ら人気俳優が出演!!</p>
<p>この記事では「僕たちがやりました」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>僕たちがやりました　概要・キャスト</h2>
<p>「僕たちがやりました」は2017年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>全10話構成で、1話当たり54分となっています。</p>
<p>監督を務めたのは新城毅彦と瑠東東一郎の2人。</p>
<p>新城毅彦は「四月は君の嘘」や「ひるなかの流星」を手がけています。</p>
<p>一方の瑠東東一郎は「「劇場版 おっさんずラブ～LOVE or DEAD～」や「オトナ高校」を手がけていました。</p>
<p>主演は「東京喰種」や「デスノート」の窪田正孝。</p>
<p>ヒロインには「半分、青い」や「ひるなかの流星」の永野芽郁が抜擢されています。</p>
<p>他にも「ちはやふる」の新田真剣佑や「お前はまだグンマを知らない」の間宮祥太郎、元AKB48の川栄李奈らが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの簡単な紹介をしていきます!!</p>
<h3>トビオ/窪田正孝</h3>
<p>主人公の男子高校生。</p>
<p>そこそこの人生が理想という考えを持っている。</p>
<p>蓮子とは幼馴染。</p>
<p>通っている凡下高校ではマル、伊佐美、パイセンとつるんでいる。</p>
<h3>蓮子/永野芽郁</h3>
<p>トビオの幼馴染で同じく凡下高校に通っている。</p>
<p>市橋と仲が良い。</p>
<p>トビオに好意を抱いている様子。</p>
<h3>伊佐美/間宮祥太郎</h3>
<p>凡下高校の生徒。</p>
<p>トビオ、マル、パイセンとつるんでいる。</p>
<p>今宵という彼女がいる。</p>
<h3>マル/葉山奨乃</h3>
<p>凡下高校の生徒。</p>
<p>トビオ、伊佐美、パイセンとつるんでいる。</p>
<p>内向的な性格だが、腹黒い面も持ち合わせている。</p>
<p>矢波高の生徒に向かって悪態をついたことでリンチされる。</p>
<p>爆破事件のきっかけをつくった本人ともいえる。</p>
<h3>パイセン/今野浩喜</h3>
<p>凡下高校のOBで、今も入り浸っている。</p>
<p>在校生のトビオ、伊佐美、マルとつるんでいる。</p>
<p>在学時は友人もおらず、教師からの評判もよくなかった。</p>
<p>不仲な父親から金が送られており、問題ごとは金で解決することが多い。</p>
<h3>市橋/新田真剣佑</h3>
<p>矢波高校に通っている高校生。</p>
<p>矢波高校のトップであり、不良。</p>
<p>マルの暴言を聞いて、仲間とマルをリンチする。</p>
<p>蓮子と仲がいい。</p>
<h3>飯室成男/三浦翔平</h3>
<p>冷徹な刑事。</p>
<p>矢波高校爆破事件を調査している。</p>



<h2>僕たちがやりました　あらすじ</h2>
<p>そこそこの平凡な人生を送ることを望んでいるトビオは凡下高校に通う高校生。学校では友人の伊佐美やマル、OBのパイセンとつるんで遊んでいた。トビオたちが通う凡下高校は不良が集まる矢波高校と隣接しており、矢波高校の不良生徒に凡下高校の生徒が絡まれることが頻繁に起きていた。ある日、矢波高校の不良に凡下高校の生徒が絡まれている現場に遭遇したトビオたち。不良に対して鬱憤が溜まっていたマルは不良に聞こえないように暴言を吐く。しかしその発言は市橋ら不良の耳にも届いてしまう。パイセンは怒っている不良たちにお金を渡し、その場を収める。</p>
<p>その後トビオは幼馴染の蓮子に出会う。蓮子と一緒にいたのは不良の市橋だった。蓮子のおかげで絡まれることはなかったが、完全に市橋に怯えてしまっていた。後日、いつものメンバーで遊んでいたトビオたち。マルがトイレに行くとそこには矢波高校の不良たちが。マルはそのまま連行され、もうひとりのターゲットと決闘をすることに。マルはなんとか勝利したものの、他の人間とも決闘をすることになりボコボコにされてしまう。トピオたちはひと通り遊んでからパイセンの車に向かう。すると車の前にはダンボール箱が置かれていた。箱の中にはボロボロになったマルが詰められており、遠くから不良たちが面白がっていた。この状況においてトビオは「あいつらを殺そう」と口にするのだった。</p>
<p>トビオたちは矢波高校の不良に復習をするためにお手製の小規模な爆弾を制作する。夜中に矢波高校に侵入するトビオたち。爆弾を校内に設置していると、当直の教師に見つかってしまう。覆面を被っていたため正体はバレることなく、矢波高校から去っていく。</p>
<p>翌日の昼休み、矢波高校が見える屋上から爆弾の起爆スイッチを押していくトビオたち。矢波高校の不良たちは突然の爆発に慌てており、トビオたちはその様子を見て楽しんでいた。しかし、爆弾のひとつが大爆発を引き起こしてしまうのだった。この爆発によって死傷者が出てしまうという予想外の事態に動揺するトビオたち。刑事の飯室も捜査を進めていく。</p>
<p>爆発の原因はなんなのか、トビオたちの運命はどうなっていくのか…。</p>



<h2>僕たちがやりました　みどころ</h2>
<p>この作品、コメディ要素がありつつも締めるところは締めていて見ごたえがあります。</p>
<p>トビオたち4人のシーンは基本的にふざけているため面白いです。</p>
<p>下ネタもけっこうあります。</p>
<p>爆発の原因とトビオたちの今後が描かれていきますが、予想外の展開が続いていきます。</p>
<p>逃走、裏切り、逮捕など様々な展開があるのでお見逃しなく!!</p>
<p>また原作にも忠実にストーリーが展開されているので、原作ファンの方も楽しめると思います。</p>
<p>窪田正孝さんが高校生にしか見えないです。</p>
<p>パイセン演じる今野浩喜さんも芸人さんとは思えない演技力なので注目です!!</p>



<h2>僕たちがやりました　感想</h2>
<p>バカバカしい作品だと思って鑑賞していましたが、後半からは緊迫した内容になっていていい意味で期待を裏切られました。</p>
<p>下ネタもたくさんありますが、男子高校生ってこんな感じですよね。</p>
<p>なので不快感も特に抱くことなく鑑賞することができました。</p>
<p>窪田正孝さんは見た目若すぎませんか。</p>
<p>永野芽郁さんと同い年の設定でも全く無理なく溶け込んでいました。</p>
<p>個人的にはパイセン役に今野浩喜さんをキャスティングしたのもナイスだと感じます。</p>
<p>ドラマオリジナルのキャラクターも登場してきますが、基本的には原作に忠実です。</p>
<p>私も原作を読んだことがありますが、なかなか完成度が高いドラマになっていると感じました。</p>



<h2>僕たちがやりました　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「僕たちがやりました」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作ファンの方でもそうでない方でも非常に楽しめる作品になっていると思います。</p>
<p>ぜひ鑑賞してみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「僕たちがやりました」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/19736/">僕たちがやりました　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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