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	<title>中条あやみ | motochan blog</title>
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		<title>3D彼女 リアルガール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</title>
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				<pubDate>Sat, 04 Sep 2021 08:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[3D彼女 リアルガール]]></category>
		<category><![CDATA[ゆうたろう]]></category>
		<category><![CDATA[中条あやみ]]></category>
		<category><![CDATA[佐野勇斗]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画が実写映画化! 中条あやみと佐野勇斗出演! この記事は「3D彼女 リアルガール」について簡単にまとめて [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画が実写映画化!</p>
<p>中条あやみと佐野勇斗出演!</p>
<p>この記事は「3D彼女 リアルガール」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>3D彼女 リアルガール　概要・キャスト</h2>
<p>「3D彼女 リアルガール」は2018年に公開された作品です。</p>
<p>原作は那波マオの漫画「3D彼女」となります。</p>
<p>原作は講談社のデザートで2011年から2016年まで連載されていました。</p>
<p>単行本は全12巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは英勉。</p>
<p>英勉は「高校デビュー」や「ヒロイン失格」、「東京リベンジャーズ」など様々な話題作を手がけたことでも知られています。</p>
<p>主演は中条あやみと佐野勇斗。</p>
<p>他にも恒松祐里や上白石萌歌らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>五十嵐色葉/中条あやみ</h3>
<p>主人公の女子高生。</p>
<p>かなりの美少女だが、女子からの評判は決して良くない。</p>
<p>筒井と半年間限定で交際を開始する。</p>
<h3>筒井光/佐野勇斗</h3>
<p>もうひとりの主人公。</p>
<p>いわゆるオタクで、他人と関わることが苦手。</p>
<p>色葉と半年間限定で交際を開始する。</p>
<h3>伊藤悠人/ゆうたろう</h3>
<p>筒井の友人。</p>
<p>オタクであり、常に猫耳をつけている。</p>
<p>筒井の唯一の理解者で、色葉との交際を後押しする。</p>



<h2>3D彼女 リアルガール　あらすじ</h2>
<p>高校生の筒井は同級生の色葉と向かい合っていた。そして色葉は筒井に向かって「私と付き合って」と突然の告白をするのだった。話は3日前に遡る…。</p>
<p>筒井は冴えないオタク。アニメのことには詳しく、妄想でアニメキャラと会話するほどだった。そんな筒井の友人には常に猫耳をつけている伊藤がいた。伊藤は筒井のよき理解者であり、オタク仲間だった。ある日、筒井はプール掃除を押し付けられてしまう。一緒に掃除をするのは美少女で有名な色葉だった。美少女だからか、女子からの評判は嫉妬などで決して良いものではなかった。そんな色葉と一緒に掃除をしていた筒井だったが、誤って2人でプールに落下してしまうのだった。</p>
<p>筒井は色葉に謝罪しようとしたが、タイミングが掴めずに尾行のようなことをしてしまう。色葉が立ち寄った本屋で色葉は万引きの疑いをかけられる事態に。筒井はとっさに色葉が無実であることを庇うが、色葉を尾行していたと認める形になってしまう。周囲に引かれながらも、色葉の潔白を証明することができた筒井だった。</p>
<p>そして時間は冒頭にもどり、色葉に突然の告白をされる筒井だった…。</p>



<h2>3D彼女 リアルガール　みどころ</h2>
<p>中条あやみさん演じる色葉が非常に魅力的で素敵でした。</p>
<p>筒井役の佐野勇斗さんもいい感じのオタクっぽさがよく出てました。</p>
<p>学校でも有名な美少女と告白されて、自分なりに自信がないながらも向き合む筒井。</p>
<p>この不器用な感じが見ていてほっこりします。</p>
<p>ストーリーも半年間限定という交際とその理由も切ないもので、ついつい感情移入してしまうのでは。</p>
<p>今では人気俳優となっている恒松祐里さんや上白石萌歌さんが出演しているのにも注目です。</p>
<p>色葉と筒井の半年間限定の恋の結末に要注目です。</p>



<h2>3D彼女 リアルガール　感想</h2>
<p>いわゆる少女漫画の実写映画と思って鑑賞しました。</p>
<p>それが意外と面白くて、いい意味で裏切られた感じがします。</p>
<p>終盤は若干展開が早いような気もしますけど…。</p>
<p>色葉の期間限定の交際の理由には驚きました。</p>
<p>言われてみればそんな感じの伏線もあったような…。</p>
<p>筒井の不器用な感じも初々しさがよく出ててよかったな。</p>
<p>監督が少女漫画実写映画の経験者である英勉ということも大きいのかもしれません。</p>
<p>食わず嫌いの方にもぜひ鑑賞していただきたい作品です。</p>



<h2>3D彼女 リアルガール　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「3D彼女 リアルガール」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作も非常に面白いので、気になる方は是非チェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「3D彼女 リアルガール」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/23355/">3D彼女 リアルガール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>覆面系ノイズ　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20291/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20291/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 21 Apr 2021 14:05:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[中条あやみ]]></category>
		<category><![CDATA[小関裕太]]></category>
		<category><![CDATA[志尊淳]]></category>
		<category><![CDATA[杉野遥亮]]></category>
		<category><![CDATA[真野恵里菜]]></category>
		<category><![CDATA[覆面系ノイズ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>中条あやみ主演のバンド映画! 人気コミックの実写化作品! この記事では「覆面系ノイズ」について簡単にまとめてい [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>中条あやみ主演のバンド映画!</p>
<p>人気コミックの実写化作品!</p>
<p>この記事では「覆面系ノイズ」について簡単にまとめています。</p>



<h2>覆面系ノイズ　概要・キャスト</h2>
<p>「覆面系ノイズ」は2017年に公開された作品です。</p>
<p>原作は福山リョウコの同名漫画「覆面系ノイズ」となっています。</p>
<p>原作は白泉社の花とゆめで連載されていました。</p>
<p>全18巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは三木康一郎。</p>
<p>三木康一郎は「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」や「旅猫リポート」の監督としても知られています。</p>
<p>主演は「3D彼女 リアルガール」や「ニセコイ」、「雪の華」の中条あやみ。</p>
<p>他にも「帝一の國」の志尊淳、「春待つ僕ら」の小関裕太、「BLEACH 死神代行編」の真野恵里菜らが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>有栖川 仁乃/中条 あやみ</h3>
<p>主人公の女子高生。</p>
<p>幼い頃に離れ離れになったモモに歌を届けるために毎日歌を歌っていた。</p>
<p>その後ユズに出会い、in No hurry to shout(イノハリ)のボーカルとしてアリスになる。</p>
<p>マイペースな性格をしている。</p>
<h3>杠 花奏/志尊 淳</h3>
<p>イノハリの作曲を担当している。</p>
<p>仁乃と同じ高校に通う。</p>
<p>仁乃をイノハリのボーカルに勧誘する。</p>
<p>仁乃に好意を抱いている。</p>
<h3>榊 桃/小関 裕太</h3>
<p>仁乃の幼馴染。</p>
<p>両親の離婚によって仁乃とは離れ離れになってしまう。</p>
<p>現在は音楽プロデューサーになっている。</p>
<h3>悠埜 佳斗/杉野 遥亮</h3>
<p>イノハリのメンバー。</p>
<p>姉妹がいるためにオネエ口調で話す。</p>
<p>深桜に好意を抱いている。</p>
<h3>珠久里 深桜/真野 恵里菜</h3>
<p>イノハリのメンバーでボーカルを努めている。</p>
<p>仁乃の加入により、イノハリを脱退。</p>
<p>その後、桃がプロデュースするバンドに加入。</p>
<p>ユズに好意を抱いている。</p>



<h2>覆面系ノイズ　あらすじ</h2>
<p>小学生の仁乃は幼馴染で家も隣同士の桃と仲が良かった。周囲に冷やかされても堂々と手を繋げるほどに2人は想い合っている。しかし、桃の両親は関係が悪化しており、離婚が秒読み段階にあった。桃を心配する仁乃だったが、「離れることになっても仁乃の歌声を目印に会えたらいい」と桃は返す。結局、桃の両親は離婚、仁乃と桃も離れ離れになってしまうのだった。ショックを受けた仁乃は呼吸が苦しくなってしまう。それからはマスクを常に着用するようになった仁乃だった。</p>
<p>時は経ち、高校生となった仁乃はin No hurry to shout、通称イノハリという覆面バンドに憧れていた。同じ高校にイノハリのメンバーが通っていることはまだ知らなかった。イノハリの楽曲の作曲を手掛けているユズはスランプに陥っていた。ユズは幼い頃に海岸であった少女アリスのことを想いながら作曲しており、その少女に出会わなくなってから曲作りが捗らない様子だった。そんなある日、仁乃とユズが出会う。ユズが想っていた少女アリスは仁乃のことだった。久しぶりの再会を喜ぶ2人だった。</p>
<p>仁乃と再開して喜ぶ様子のユズを見た深桜は複雑な心境だった。イノハリのボーカルである深桜はユズに好意を抱いているのだった。ユズは仁乃と再開したおかげか、スランプを脱出。ユズが仁乃のために作曲していることを知った深桜はイノハリから脱退することを決意。その頃仁乃はネットで桐生桃という音楽プロデューサーの存在を知る。桃の母親の旧姓が桐生であることから桐生桃こそ仁乃が探していた桃ではないかと考える。そして桐生桃がプロデュースするバンドのオーディションに参加する意志をみせる仁乃。しかし、まともなボイストレーニングをしたことがない仁乃は深桜に指導を依頼。深桜はユズのことで複雑ながらも仁乃に協力し、自らもオーディションに参加すると決める。</p>
<p>1次審査を通過した仁乃は遂に桃と再会する。久しぶりの再会に喜ぶ仁乃だったが、桃は仁乃に対して「お前の声は金にならない」と仁乃のことを突き放すのだった…。大きなショックを受けた仁乃は雨の中を帰っていった。濡れている仁乃を見かけたユズは仁乃を傘に入れる。桃と再開したこと、歌声が届かなかったことをユズに泣きながらぶつける仁乃。ショックは翌日も続いており、仁乃は学校の屋上でイノハリの曲を大声で歌う。仁乃の歌声を聞いたイノハリのメンバーは仁乃をボーカルとしてイノハリに迎えることを決めるのだった。一方の桃は自身がプロデュースする新バンドもイノハリに対抗して覆面バンドにする。そして新バンドのボーカルは深桜に決まるのだった…。</p>



<h2>覆面系ノイズ　みどころ</h2>
<p>仁乃と桃の初めの別れのシーン、そして再会シーン。</p>
<p>お互い想い合っていたはずなのに、桃に突き放される仁乃。</p>
<p>この対比が非常に切なかったですよね。</p>
<p>逆に仁乃とユズの再会シーンは喜びを分かち合っていました。</p>
<p>しかし、その影では複雑な思いの深桜。</p>
<p>登場人物にそれぞれ思うところがあって、どれもがうまくいかない様子が非常にもどかしいです。</p>
<p>その恋愛模様がとても丁寧に描かれているので注目してください!</p>
<p>もちろん仁乃の歌唱シーンも見逃さずに!!</p>



<h2>覆面系ノイズ　感想</h2>
<p>個人的には正直期待はずれな印象でした。</p>
<p>そもそもユズの低身長設定が無視されていますし、演奏シーンもいまいち盛り上がらない…。</p>
<p>仁乃が加入してからのイノハリ解散の流れが急すぎる感じも否めない。</p>
<p>原作を読んだことがある人には若干物足りないのではないでしょうか。</p>
<p>仁乃、桃、ユズの三角関係を描くなら映画ではなく、連ドラにしたほうが伝わりそうなイメージ…。</p>
<p>単なる娯楽映画、エンターテインメントとして鑑賞する分には丁度いい内容なのかもしれません。</p>



<h2>覆面系ノイズ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>この作品の主題歌は中条あやみさんや志尊淳さんら作中のイノハリが担当しています。</p>
<p>ストーリーだけでなく、主題歌まで注目することを忘れずに!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「覆面系ノイズ」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20291/">覆面系ノイズ　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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