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	<title>二宮和也 | motochan blog</title>
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		<title>検察側の罪人　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20805/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20805/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 07 May 2021 12:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
		<category><![CDATA[木村拓哉]]></category>
		<category><![CDATA[検察側の罪人]]></category>
		<category><![CDATA[酒向芳]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>木村拓哉、二宮和也が共演! 正義の在り方を巡る2人の検察官。 この記事では「検察側の罪人」について簡単にまとめ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>木村拓哉、二宮和也が共演!</p>
<p>正義の在り方を巡る2人の検察官。</p>
<p>この記事では「検察側の罪人」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>検察側の罪人　概要・キャスト</h2>
<p>「検察側の罪人」は2018年に公開された作品です。</p>
<p>原作は雫井脩介の同名小説「検察側の罪人」。</p>
<p>監督・脚本を務めたのは原田眞人です。</p>
<p>原田眞人は「クライマーズハイ」や「駆け込み女と駆け出し男」を手掛けたことでも知られています。</p>
<p>主演を務めたのは日本のトップアイドルである木村拓哉。</p>
<p>そしてもうひとりのトップアイドルである二宮和也が共演しています。</p>
<p>他にも「僕等がいた」の吉高由里子、大倉孝二、八嶋智人、音尾琢真ら実力派俳優が出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>最上毅/木村拓哉</h3>
<p>主人公の男性。</p>
<p>エリートの検察官で出世間近。</p>
<p>過去の未解決事件についてあきらめがついていない。</p>
<h3>沖野啓一郎/二宮和也（嵐）</h3>
<p>もう一人の主人公の男性。</p>
<p>若手の検察官で、最上に憧れを抱いている。</p>
<p>最上の行動に疑問を抱くようになっていく。</p>
<h3>橘沙穂/吉高由里子</h3>
<p>若手の検察事務官。</p>
<p>刑事部に配属されることを希望しており、その希望が叶う。</p>
<p>沖野の担当事務官となり、ともに行動をする。</p>
<h3>松倉重生/酒向芳</h3>
<p>沖野が担当する事件の被疑者。</p>
<p>最上がかつて遭遇した未解決事件の重要参考人でもある。</p>
<p>沖野に取り調べを受けることに。</p>



<h2>検察側の罪人　あらすじ</h2>
<p>若手検察官の沖野啓一郎らが集まって研修を受けていた。その研修で教鞭をとっていたのはエリート検察官の最上毅。最上は若い衆に「己の正義に固執した検事は正義を汚す。そして悪の存在、犯罪者となっていく」と語る。沖野は最上に対して憧れのような感情を抱いていた。その後、沖野は東京地検に配属される。そこには憧れていた最上も所属していた。</p>
<p>最上は沖野のことを評価しており、変わり者の闇ブローカーである諏訪部の取り調べを任せる。しかし、諏訪部は沖野のことをまともに相手にしなかった。沖野の担当事務官である橘は不安そうにその様子を見ていた。その後、老夫婦が殺害される事件が発生。金庫も狙われており、強盗殺人の可能性が高かった。操作が進み、被疑者のリストが作成される。最上が被疑者のリストに目を通すと、そこには見覚えのある名前があった。松倉重生という男はかつて最上が遭遇した未解決殺人事件の重要参考人だった。</p>
<p>法曹界を志していた最上の同期には、現在東京地検から取り調べを受けることになる政治家の丹野という男がいた。最上は丹野に密かに助言を送っていた。最上は丹野と密会を重ねるうちに、正義が不在しているのではないかと感じ始める。松倉の過去を知るものは警察の内部にも存在し、今回の事件も松倉の犯行ということで操作が進められていた。最上はもちろん、沖野もその流れに乗っかっていく。しかし橘だけは周囲が松倉の過去に囚われるあまりに、今回の事件も松倉が犯人であるという流れが作られてしまっているのではないかと感じ始めていた…。</p>



<h2>検察側の罪人　みどころ</h2>
<p>今作の見どころはもちろん木村拓哉と二宮和也の共演でしょう。</p>
<p>同じジャニーズ事務所に所属していながら、音楽番組以外での共演は滅多にない二人です。</p>
<p>この日本の代表するトップアイドルの共演ということで、大きな話題となりましたよね。</p>
<p>演技力の評価が高い二人ですが、その評判通りの作品でした。</p>
<p>木村拓哉の経験と迫力がある演技、二宮和也の確かな実力が裏付けされた演技。</p>
<p>そのどちらも非常に素晴らしいものでした。</p>
<p>特に沖野が松倉を取り調べるシーンは圧巻でした。</p>
<p>最上が自らの正義を貫き通す姿にも覚悟が感じられてよかったです。</p>
<p>この二人の演技だけでも十分に鑑賞する価値がある作品です!</p>



<h2>検察側の罪人　感想</h2>
<p>圧巻の演技合戦でしたね。</p>
<p>木村拓哉さんと二宮和也さんの素晴らしい演技にやられました。</p>
<p>そして酒向芳さんの怪演も圧巻でした。</p>
<p>何度か顔は見かけるけど、今作で一気に知名度があがりますね。</p>
<p>二宮和也さんの取り調べシーンは何度見てもすごいですよね。</p>
<p>そして最上が堕ちていく姿も印象的でした。</p>
<p>橘と沖野の絡みは正直必要ではなかったのでは…。</p>
<p>それでも話題負けしない内容が濃く、見ごたえのある作品でした!</p>



<h2>検察側の罪人　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>沖野役の二宮和也さんは今作で第42回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞しています。</p>
<p>それだけ評価されているこの作品をぜひチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「検察側の罪人」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20805/">検察側の罪人　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>大奥　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18223/</link>
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				<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 13:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[佐々木蔵之介]]></category>
		<category><![CDATA[堀北真希]]></category>
		<category><![CDATA[大奥]]></category>
		<category><![CDATA[柴崎コウ]]></category>
		<category><![CDATA[金子文紀]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>嵐・二宮和也主演! 女性が将軍で、大奥には男性が…。 男女逆転の歴史SF作品! この記事では「大奥」について簡 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>嵐・二宮和也主演!</p>
<p>女性が将軍で、大奥には男性が…。</p>
<p>男女逆転の歴史SF作品!</p>
<p>この記事では「大奥」について簡単にまとめています!</p>



<h2>大奥　概要・キャスト</h2>
<p>「大奥」は2010年に公開された歴史SF作品です。</p>
<p>監督は「木更津キャッツアイ」シリーズや「逃げるは恥だが役に立つ」を手がけた金子文紀。</p>
<p>主演は「硫黄島からの手紙」「GANTS」シリーズの嵐・二宮和也です。</p>
<p>女将軍徳川吉宗は「容疑者xの献身」「青天の霹靂」の柴崎コウが演じています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>水野祐之進/二宮和也(嵐)</h3>
<p>武士道を突き進む青年。</p>
<p>家は貧しく、お信と両想いであったが身分の差があり叶わぬ恋だった。</p>
<p>家のため、お信への想いを断ち切るために大奥に入る。</p>
<h3>徳川吉宗/柴崎コウ</h3>
<p>徳川第8代将軍。</p>
<p>男性が少なくなっている事情で将軍となる。</p>
<p>頭がよく、人を見る目がある。</p>
<h3>杉下/阿部サダヲ</h3>
<p>古くから大奥にいる男性。</p>
<p>大奥に入ったばかりの水野に大奥のしきたりを教える。</p>
<h3>藤波/佐々木蔵之介</h3>
<p>大奥総取締役の男性。</p>
<p>野心家で、吉宗を陰で操って国を動かすことを企んでいる。</p>
<p>大奥に入った水野を利用するために近づく。</p>
<h3>お信/堀北真希</h3>
<p>水野の幼馴染み。</p>
<p>水野とは両想いだが、身分の差から叶わぬ恋。</p>
<p>大奥に入る水野にショックを受けながらも身を引く。</p>



<h2>大奥　あらすじ</h2>
<p>江戸時代、男性だけに発症する疫病が大流行する。男性の数はどんどん減少していき、女性の4分の1という事態になっていた。水野はそんな社会の中で武士のように木刀を振って鍛錬していた。夜には女性に子種を提供して、女性に子供という希望を与えている。親に見合いを勧められても言葉巧みに断る水野。水野にはお信という幼馴染の娘がいた。お信は良家の娘であり、お互いに想い合っているものの身分の違いから叶わない恋だった。自身の家を助けるため、そしてお信への想いを断ち切るために水野は大奥に入ることを決意する。水野の決断にお信はショックを受けるものの、身を引くのだった…。</p>
<p>大奥に入った水野の役職は下っ端だった。新入りへのいじめにも臆せず言い返す水野。大奥に古くからいる杉下という男性から大奥のしきたりや仕事を教わる。水野へのいじめはエスカレートし、夜中に水野に襲い掛かる男も。水野は部屋にあった真剣を手にとって威嚇する。続く鶴岡との争いを経て、松島や藤波から気に入られることに。</p>
<p>冬になると、徳川吉宗が新たな将軍となる。吉宗は倹約家で財政を引き締めたり、自らの着物にも節制するほどだった。一方の水野は藤波の計らいで出世していた。吉宗と水野双方にとってはじめての総触れがはじまる…。</p>



<h2>大奥　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは吉宗と水野が出会う総触れのシーンでしょうか。</p>
<p>大勢の男性がきらびやかな着物を身に着けて並ぶ光景は圧巻です。</p>
<p>そこで水野は吉宗の目に留まるのですが、その後の展開にも注目してください。</p>
<p>結末まで決して見逃さないように!</p>
<p>そして男性陣のレベルが高すぎます…。</p>
<p>二宮和也さんはもちろん、佐々木蔵之介さん、玉木宏さん、中村蒼さんなどなど…。</p>
<p>関ジャニ∞の大倉忠義さんまでも出演しています。</p>
<p>さすが大奥といったところでしょうか。</p>
<p>イケメンだらけの空間をぜひ楽しんでください。</p>



<h2>大奥　感想・評価</h2>
<p>この作品は男女逆転という視点に興味をそそられて鑑賞しました。</p>
<p>すごく良かったです。</p>
<p>二宮さんの演技、ストーリー、主題歌とどれも素晴らしかったです。</p>
<p>上の人の目に留まることで人生が変わってしまう経験なんてそうそうないですよね。</p>
<p>二宮さん演じる水野はまさにそれでした。</p>
<p>水野の怒涛の人生の変化が面白くて目が離せませんでした。</p>
<p>みんな上品な感じなのに、水野だけ江戸っ子で面白かったです。</p>
<p>そして最近鑑賞しなおして気付いたのですが、ムロツヨシさんもちゃっかり出演していました。</p>
<p>どのシーンで出演しているか探してみてください。</p>
<p>切ない展開と嵐の主題歌「Dear Snow」がぴったりで、この曲が好きになってしまいました。</p>
<p>是非エンドロールの主題歌まで見逃さないように。</p>



<h2>大奥　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>男女逆転歴史SF作品の「大奥」について簡単にまとめてきました。</p>
<p>この作品には続編もありますので、気になる方はチェックしてみてください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「大奥」について興味を持っていただけたら嬉しいです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18223/">大奥　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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