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	<title>松山ケンイチ | motochan blog</title>
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		<title>NANA　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Fri, 09 Apr 2021 13:09:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[NANA]]></category>
		<category><![CDATA[中島美嘉]]></category>
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		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>大人気少女漫画「NANA」が実写映画化! 二人の「なな」が出会い、人生が変わっていく…! 中島美嘉、宮崎あおい [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>大人気少女漫画「NANA」が実写映画化!</p>
<p>二人の「なな」が出会い、人生が変わっていく…!</p>
<p>中島美嘉、宮崎あおい出演の話題作!!</p>
<p>この記事では「NANA」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>NANA　概要・キャスト</h2>
<p>「NANA」は2005年に公開された作品です。</p>
<p>原作は矢沢あいの同名漫画「NANA」となっています。</p>
<p>原作は集英社のCookieで連載されていました。</p>
<p>監督を務めたのは大谷健太郎。</p>
<p>大谷健太郎は今作の続編である「NANA2」や「黒執事」の監督も務めています。</p>
<p>主演はアーティストの中島美嘉、「舟を編む」の宮崎あおいの2人です。</p>
<p>他にも「まほろ駅前多田便利軒」の松田龍平や「ドロップ」の成宮寛貴、「GANTS」の松山ケンイチ、「マッサン」の玉山鉄二などが出演しています。</p>
<p>現在は人気アーティストとなった伊藤由奈も今作品でブレイクしました。</p>
<p>この先はメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>大崎ナナ/中島美嘉</h3>
<p>主人公の女性。</p>
<p>ロックバンドBLACK STONESのボーカルをしている。</p>
<p>上京する新幹線で小松奈々に出会い、後にルームメイトとなる。</p>
<p>男勝りでな性格で気が強く、口も悪い。</p>
<h3>小松奈々/宮崎あおい</h3>
<p>もう1人の主人公である女性。</p>
<p>地元で交際していた遠藤章司が上京したため、自らも上京する。</p>
<p>上京する新幹線で大崎ナナと出会い、後にルームメイトとなる。</p>
<p>あかるくい性格で、人懐こい。</p>
<p>ナナやその友人たちからはハチと呼ばれる。</p>
<p>ロックバンドTRAPNESTの大ファン。</p>
<h3>本城蓮/松田龍平　一ノ瀬巧/玉山鉄二　芹沢レイラ/伊藤由奈　藤枝直樹/斎藤恭央</h3>
<p>人気ロックバンドTRAPNESTのメンバー。</p>
<p>蓮はもともとBLACK STONESの立ち上げメンバーで、ナナと交際していた。</p>
<p>巧、レイラ、直樹、ヤスは幼い頃からの知り合い。</p>
<p>奈々が大ファンである。</p>
<h3>高木泰士/丸山智己　寺島伸夫/成宮寛貴　岡崎真一/松山ケンイチ</h3>
<p>ロックバンドBLACK STONESのメンバー。</p>
<p>それぞれヤス、ノブ、シンと呼ばれている。</p>
<p>もともとはヤスと蓮が立ち上げたバンドだったが、蓮がTRAPNESTに引き抜かれたため解散。</p>
<p>その後、シンが加わり再始動。</p>
<h3>遠藤章司/平岡祐太</h3>
<p>奈々の恋人。</p>
<p>地元から出て、都内の美術大学に通っている。</p>



<h2>NANA　あらすじ</h2>
<p>大崎ナナは地元で人気のロックバンドBLACK STONESのボーカルだった。ヤス、ノブ、彼氏でもある蓮と共に充実した日々を送っていたが、蓮がTRAPNESTというバンドに引き抜かれることに。蓮は上京していき、BLACK STONESは活動休止をせざるをえなくなりました。ナナは蓮についていくことはせず、2人は別れてしまう。そしてナナは20歳になり、東京で歌手としての成功を掴むために上京する。</p>
<p>上京する新幹線でナナは1人の女性に出会う。その女性は小松奈々といい、同い年であった。奈々は東京にいる彼氏に会うために新幹線に乗っていたのだった。見た目も性格も真逆のナナと奈々だったが、意気投合し東京までの時間を楽しんだ。</p>
<p>ナナと奈々が上京して数日後、2人は偶然東京で再開する。同じ部屋の内見で鉢合わせるのだった。こうしてナナと奈々は2人でルームシェアをすることになる。その後、ノブが上京してきてナナに会いに来る。ナナは東京で1人でのし上がるつもりだったが、ノブの想いを聞いて一緒に頑張ることを決意。そしてヤスも合流。蓮の後釜としてシンが加わり、新生BLACK STONESが動き始める。</p>
<p>一方の奈々は彼氏の章司と東京で過ごす日々を楽しみにしていたが、ギクシャクしてしまい雰囲気もよくなかった。奈々のわがままに章司が愛想を尽かし気味な様子。そこで章司はバイト先で幸子という同じ美大に通う女性に出会う。幸子は章司に好意を寄せており、章司も気の合う幸子に惹かれていった。そして奈々はナナと一緒に章司のバイト先である店に食事しに来る。幸子は奈々が章司の彼女だと気づき、自身が章司にしていることに罪悪感を抱く。そんな幸子を抱きしめる章司だったが、その現場を奈々に目撃されてしまう…。</p>



<h2>NANA　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはもちろん中島美嘉と伊藤由奈の歌唱シーンでしょう。</p>
<p>俳優が劇中で歌っているのではなく、歌が本職のアーティストが歌っているのですから迫力が違います。</p>
<p>主題歌でもあるGLAMOROUS SKYは中島美嘉が歌っており、大ヒットしました。</p>
<p>レイラ役の伊藤由奈も今作品で大ブレイク。</p>
<p>この2人の歌唱シーンは見逃せません。</p>
<p>そして俳優陣も豪華。</p>
<p>若き日の成宮寛貴や松山ケンイチを楽しむことができます。</p>
<p>ストーリー内容ももちろん面白いです。</p>
<p>BLACK STONES再始動の敬意や奈々と章司の修羅場など見応えがありまくります。</p>
<p>2人の「なな」が正反対であるからこその魅力があると思います。</p>



<h2>NANA　感想</h2>
<p>素晴らしい歌声でしたね。</p>
<p>最近は俳優でもミュージカルなどで、上手な歌を披露しています。</p>
<p>しかしやはり本職のアーティストはモノが違いますね。</p>
<p>中島美嘉さんの歌声に鳥肌が立ちました。</p>
<p>中島美嘉さんと伊藤由奈さんの歌を聞くだけでも鑑賞する価値があるのではないのでしょうか。</p>
<p>宮崎あおいさんのちょっとバカっぽい役も珍しいので貴重だと思います。</p>
<p>原作とは若干奈々のイメージが違いましたが、中島美嘉さんがハマりすぎていたので相殺されている気もします。</p>
<p>成宮寛貴さんや松山ケンイチさんの若い頃の姿も素敵ですね。</p>
<p>続編の「NANA2」も楽しみです!</p>



<h2>NANA　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>原作も非常に面白いので、ぜひチェックしてみてください!</p>
<p>続編の「NANA2」もぜひ鑑賞してみてください!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「NANA」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20035/">NANA　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>聖☆おにいさん　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18777/</link>
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				<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 13:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[山田孝之]]></category>
		<category><![CDATA[松山ケンイチ]]></category>
		<category><![CDATA[染谷将太]]></category>
		<category><![CDATA[福田雄一]]></category>
		<category><![CDATA[聖☆おにいさん]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>中村光の人気ギャグ漫画が実写映画化! 松山ケンイチ扮するイエスと染谷将太扮するブッダが日本を満喫!? この記事 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>中村光の人気ギャグ漫画が実写映画化!</p>
<p>松山ケンイチ扮するイエスと染谷将太扮するブッダが日本を満喫!?</p>
<p>この記事では「聖☆おにいさん」について簡単にまとめています!</p>



<h2>聖☆おにいさん　概要・キャスト</h2>
<p>「聖☆おにいさん」は2018年に公開された作品です。</p>
<p>原作は「荒川アンダー ザ ブリッジ」で知られる中村光の同名漫画「聖☆おにいさん」。</p>
<p>監督は「銀魂」や「今日から俺は!!」の福田雄一が務めています。</p>
<p>製作総指揮は「闇金ウシジマくん」で知られている俳優の山田孝之。</p>
<p>出演は「GANTZ」」の松山ケンイチと「寄生獣」の染谷将太。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>ブッダ/染谷将太</h3>
<p>仏教の開祖。</p>
<p>世紀末を乗り越えたことでイエスと共に日本で休暇を満喫することに。</p>
<p>修行をしていたころの苦行経験から倹約家になる。</p>
<p>家事全般を担当しているが、菜食主義者のため肉料理は作らない。</p>
<p>絵を描くことに関心がある様子。</p>
<h3>イエス/松山ケンイチ</h3>
<p>神の子。</p>
<p>世紀末を乗り越えたことで、ブッダと共に日本で休暇を満喫することに。</p>
<p>ブッダと比較して子供っぽい性格。</p>
<p>浪費家でブッダを怒らせることもある。</p>
<p>ネットやパソコンに関心がある様子。</p>



<h2>聖☆おにいさん　あらすじ</h2>
<p>東京都立川市にあるアパート松田ハイツにブッダとイエスが暮らしていた。2人は世紀末を乗り越えたことで、休暇をとり、日本で休暇を満喫することにしていた。</p>
<p>ある日、イエスがコンビニから帰ってくると「女子高生にジョニー・デップに似ていると言われた。」とブッダに話す。その話を聞いたブッダもそわそわしながら外出していく。イエスが家でブッダを待っていると、帰宅してくるブッダ。そして「小学生から白毫を押された。」と報告する。そして「ブッダに似ていると言われた。」と続けるのだった。</p>
<p>イエスが6万円の陶芸セットを購入してきた。倹約家のブッダはイエスの浪費癖に怒るが、イエスはブッダのために漫画制作セットも一緒に購入していた。これをみたブッダはまんざらでも無い様子だった。イエスとブッダはそれぞれ陶芸と漫画に取り組むが、イエスは早くも飽き始めていた。6万円もした陶芸セットが無駄になるというブッダの悪い予感は命中したが、放置されていた土の塊はイエスの起こす奇跡によってパンに変わっていた。</p>
<p>他にも沖縄に行きたいとイエスが言い出したり、出前を注文しようとしたり、ブッダが風邪をひいてしまったり。ブッダとイエスの休暇の様子を面白おかしく描いています。</p>



<h2>聖☆おにいさん　みどころ</h2>
<p>この作品はクスっと笑ってしまうシュールな笑いが沢山あります。</p>
<p>基本的には松山ケンイチさん扮するイエスがボケてきます。</p>
<p>イエスの奇跡を使ったり、キリストギャグを言ってきたり。</p>
<p>ブッダは呆れたり突っ込んだり。</p>
<p>こんな2人のほのぼのとしたやりとりが面白いです。</p>
<p>楽しめながら鑑賞できると思いますよ。</p>



<h2>聖☆おにいさん　感想・評価</h2>
<p>私はすごく好きな作品でした。</p>
<p>中村光さんの漫画はシュールな笑いが多く、ついクスっと笑ってしまいます。</p>
<p>それは「荒川アンダー ザ ブリッジ」でもそうでした。</p>
<p>この「聖☆おにいさん」もそのクスっと笑いの連続で、非常に面白かったです。</p>
<p>仏教やキリスト教に詳しくなくてもすごく楽しめます。</p>
<p>松山ケンイチさんと染谷将太さんのキャスティングもぴったりでした。</p>
<p>原作を読んだ私でも全く違和感なくブッダとイエスだと感じることが出来ました。</p>
<p>監督がコメディ作品で大活躍の福田雄一さんなので、面白さは間違いないです!</p>



<h2>聖・☆おにいさん　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>宗教ギャグコメディ映画の「聖☆おにいさん」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>中村光さん原作の映画は「荒川アンダー ザ ブリッジ」もあります。</p>
<p>どちらも非常に面白い作品ですので気になる方は是非チェックしてみたください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「聖☆おにいさん」について興味を持っていただければ嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18777/">聖☆おにいさん　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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