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	<title>桜田ひより | motochan blog</title>
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		<title>にがくてあまい　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20150/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20150/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 15 Apr 2021 13:51:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[にがくてあまい]]></category>
		<category><![CDATA[川口春奈]]></category>
		<category><![CDATA[新田真剣佑]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>対照的な男女がひょんなことから同居開始!? 川口春奈、林遣都出演の話題作!! この記事では「にがくてあまい」に [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>対照的な男女がひょんなことから同居開始!?</p>
<p>川口春奈、林遣都出演の話題作!!</p>
<p>この記事では「にがくてあまい」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>にがくてあまい　概要・キャスト</h2>
<p>「にがくてあまい」は2016年に公開された作品です。</p>
<p>小林ユミヲの同名漫画「にがくてあまい」が原作となっています。</p>
<p>監督は草野翔吾が務めました。</p>
<p>出演は「一週間フレンズ」、「ヒモメン」の川口春奈。</p>
<p>相手役は「おっさんずラブ」、「バッテリー」の林遣都が演じています。</p>
<p>他にも淵上泰史や新田真剣佑、松本穂香らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>江田マキ/川口春奈</h3>
<p>主人公の女性。</p>
<p>広告代理店に勤めるキャリアウーマン。</p>
<p>仕事はできるが、私生活は荒れている。</p>
<p>家の中はゴミだらけで食生活も野菜嫌いのため杜撰。</p>
<p>男に振られたところに渚と出会い、渚の家に転がり込む。</p>
<h3>片山渚/林遣都</h3>
<p>もうひとりの主人公の男性。</p>
<p>高校で美術教師をしている。</p>
<p>イケメンで女性からもモテるが、女性には興味のないゲイである。</p>
<p>ベジタリアンで料理上手。</p>
<p>ゲイであることをマキに知られ、家に転がり込まれる。</p>
<h3>馬場園あつし/新田真剣佑</h3>
<p>渚の同僚。</p>
<p>渚に度々セクハラを受けている。</p>
<h3>立花アラタ/淵上泰史</h3>
<p>渚の元同居人。</p>
<p>インドに出かけていた。</p>
<p>渚に料理を教えた。</p>
<h3>青井ミナミ/桜田ひより</h3>
<p>人気アイドル。</p>
<p>マキが担当するCMに出演する。</p>



<h2>にがくてあまい　あらすじ</h2>
<p>主人公の江田マキは大手広告代理店に勤めるバリバリのキャリアウーマン。上司や同僚からも一目置かれるほどの仕事好きだった。同僚からは公私ともにできる女だと思われているマキだったが、実際は彼氏に振られているのに同棲間近と嘯いたりしていた。ある日、マキはゴーヤのCMの担当になるが、マキは気が乗らない様子だった。同僚のランチの誘いも有機野菜が中心だったために断る。マキは野菜嫌いだったのだ。</p>
<p>マキが行きつけのバーで飲んでいると、イケメンが現れる。片山渚という男性に一目惚れするマキだったが、渚が野菜が詰め込まれた箱を持っているのを見て「野菜の馬鹿!」と叫んで酔いつぶれるのだった。翌朝マキが目を覚ますと、ゴミだらけだった自分の部屋が綺麗になっていることに驚く。そして誰かがキッチンにいることに気づく。恐る恐るキッチンに向かうと、そこにいたのは渚だった。マキは渚が高校教師だということを知り、ますます渚のことが気に入る。渚は野菜スープを作っており、マキは遠慮してサプリを飲もうとする。それでも渚に促されるままスープを口に入れると、その美味しさに驚く。</p>
<p>その後、渚が帰ろうとするとマキは引き止める。前夜に関係を持ったのではというマキに対して自分がゲイであることを告白する渚。マンションの更新が近づいていたマキはひらめく。渚の身分証を武器に、同棲しようと言い出すのだった。</p>
<p>野菜嫌いの独身女とベジタリアンのゲイ。対照的な2人の同居生活が始まるのだった…。</p>



<h2>あまくてにがい　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはなんといっても渚の手料理でしょう。</p>
<p>作品に登場するご飯がどれも美味しそうなんですよね。</p>
<p>美味しそうに食べるマキの表情も非常に好感がもてます。</p>
<p>マキと渚という対照的な男女ですが、食事のシーンだけは同じ気持ちを共有していることがわかります。</p>
<p>あらためて食事は人間にとって大事なんだと思わされます。</p>
<p>もちろんマキと渚の絡みも面白いです。</p>
<p>真逆の2人だからこその言い合いにも見入ってしまいます。</p>
<p>物語の内容もマキが野菜嫌いになった理由がしっかりと描かれており、親子の絆に感動すると思います。</p>



<h2>あまくてにがい　感想</h2>
<p>この作品を見ていると無性に野菜が食べたくなりますよね。</p>
<p>原作を読んでいるだけでもお腹が空いてくる気がするのに、映像で見せられたら余計にです。</p>
<p>あんな料理ができる彼氏だったらほしい…。</p>
<p>渚がゲイだからと悩むマキが面白いですよね。</p>
<p>林遣都さんってゲイの役多いイメージ。</p>
<p>「おっさんずラブ」や「悪の教典」もそうですよね。</p>
<p>「悪の教典」では美術教師と関係を持つ美術日の生徒役でした。</p>
<p>今作では高校の美術教師なんて偶然でしょうか。</p>
<p>そんな林遣都さんだから違和感なく鑑賞できたのかもしれません。</p>
<p>川口春奈さんはキャリアウーマンにしては幼さが残るような印象でした。</p>
<p>公開当時は21歳ですから当然といえば当然ですが。</p>
<p>新田真剣佑さんと淵上泰史さんはなかなかいいキャスティングだと思いました。</p>



<h2>にがくてあまい　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>原作も映画では描かれないようなデティールまで楽しめると思いますよ。</p>
<p>登場する料理もたくさんあるので、気になる方は読んでみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「にがくてあまい」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20150/">にがくてあまい　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>脳内ポイズンベリー　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18442/</link>
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				<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 03:25:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[古川雄輝]]></category>
		<category><![CDATA[吉田羊]]></category>
		<category><![CDATA[成河]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[水城せとな]]></category>
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		<category><![CDATA[神木隆之介]]></category>
		<category><![CDATA[脳内ポイズンベリー]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「失恋ショコラティエ」の水城せとな原作! 主演には真木よう子! この記事では「脳内ポイズンベリー」について簡単 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>「失恋ショコラティエ」の水城せとな原作!</p>
<p>主演には真木よう子!</p>
<p>この記事では「脳内ポイズンベリー」について簡単にまとめています!</p>



<h2>脳内ポイズンベリー　概要・キャスト</h2>
<p>「脳内ポイズンベリー」は2015年に公開された作品です。</p>
<p>原作は「失恋ショコラティエ」「窮鼠はチーズの夢を見る」の水城せとな。</p>
<p>監督は「キサラギ」「ストロベリーナイト」の佐藤祐市が務めています。</p>
<p>主人公の女性を演じるのは「そして父になる」「さよなら渓谷」の真木よう子。</p>
<p>主人公の脳内で会議をするのは西島秀俊や神木隆之介ら。</p>
<p>ここからは詳しい登場人物の紹介です!</p>
<h3>櫻井いちこ/真木よう子</h3>
<p>30歳のOL。</p>
<p>ネット小説を連載している。</p>
<p>いちこの脳内では5人の思考が常に攻防を繰り広げている。</p>
<p>年下の早乙女、担当編集の越智との間で揺れる。</p>
<h4>吉田/西島秀俊</h4>
<p>いちこの脳内会議を仕切る議長。</p>
<p>議長の立場を言い訳に決断できないことが多いが、多数派の意見に流されやすい。</p>
<h4>池田/吉田羊</h4>
<p>いちこの脳内で会議をする女性。</p>
<p>ネガティブな意見が多い。</p>
<h4>ハトコ/桜田ひより</h4>
<p>いちこの脳内で会議をする少女。</p>
<p>嬉しい、悲しいなどを表現する。</p>
<p>見た目どおり子供っぽい性格。</p>
<h4>石橋/神木隆之介</h4>
<p>いちこの脳内で会議する男性。</p>
<p>ポジティブな性格でハトコと気が合うことが多い。</p>
<p>周囲がネガティブなときも無理矢理ポジティブな方向に持っていくことも。</p>
<h4>岸/浅野和之</h4>
<p>いちこの脳内で会議をする男性。</p>
<p>主に会議の書記を務め、過去の記憶を検索したりもする。</p>
<h3>早乙女亮一/古川雄輝</h3>
<p>美大出身のフリーター。</p>
<p>アトリエを友人と共有している。</p>
<p>いちこと偶然出会う。</p>
<h3>越智/成河</h3>
<p>いちこの担当編集。</p>
<p>いちこに好意を持っている。</p>



<h2>脳内ポイズンベリー　あらすじ</h2>
<p>櫻井いちこはネット小説を執筆している30歳のOL。そんないちこの脳内では常に5つの感情が会議をしている。ネガティブな池田、ポジティブな石橋、衝動的なハトコ、記憶を司る岸、そして最終的にいちこの行動を決める議長の吉田。この5人が常にいちこの脳内であーでもないこーでもないと言い争いをしているのだった。</p>
<p>ある日、いちこが落し物をした際に拾ってくれた男性がいた。この男性は先日の飲み会で一緒になったイケメンの早乙女だった。いちこは飲み会のときから早乙女のことが気になっており、この運命的な再会にどうすればいいか悩んでいた。もちろん脳内では5人が慌しく会議している。会議は多数決に委ねられ、早乙女に声をかけることになる。しかし早乙女はいちこのことを覚えてはおらず、いちこの脳内では池田が絶望していた。早乙女との会話は盛り上がりに欠けていたため、岸が過去の記憶を検索する。そこで肉が好きだということを思い出し、早乙女を食事に誘うのだった。</p>
<p>食事のあとも記憶を頼りに、早乙女の部屋が汚いことを思い出す。そしていちこは早乙女の部屋を訪れ、掃除をすることに。部屋の掃除中に彼女のものと思われるピアスを発見して落ち込む池田。石橋は昔の彼女のものかもとポジティブな姿勢を貫く。こうして再び脳内で今後の行動を揉めていると、黒いボンテージを着用したいちこが現れる。黒いちこは5人を眠らせて、いちこを早乙女と寝かせるのだった…。</p>
<p>いちこに好意を寄せる担当編集越智も現れ、早乙女との三角関係も始まってしまう。いちこと脳内の5人はどのような未来の選択をするのか…。</p>



<h2>脳内ポイズンベリー　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはいちこの脳内での会議シーンです。</p>
<p>池田のネガティブと石橋のポジティブがぶつかり合うのは面白いです。</p>
<p>テンションの上がったハトコが宙を舞う演出も楽しかったです。</p>
<p>5人のキャラと立場が明確に区別されており、見ていて分かりやすいです。</p>
<p>30歳が年下の男に振り回されたり、逆に振り回したり。</p>
<p>少女マンガを大人にしたような感覚でしょうか。</p>
<p>現実のいちこの世界よりも脳内での展開の方が面白いので、そちらを注目してみては。</p>



<h2>脳内ポイズンベリー　感想・評価</h2>
<p>脳内会議おもしろかったですね。</p>
<p>吉田羊さんと神木隆之介さんのバトルが白熱していました。</p>
<p>この作品の神木隆之介さんのビジュアルすごいかっこいい…。</p>
<p>真木よう子さんも現実の世界でも脳内に現れた黒いちこも綺麗でしたね。</p>
<p>設定としてはピクサーの「インサイド・ヘッド」に似ているなとも思いました。</p>
<p>あとは早乙女役の古川雄輝さんもめちゃくちゃイケメン。</p>
<p>キャストの数は多くないのに、物語がしっかりしていて最後まで楽しめました。</p>
<p>この作品で吉田羊さんは第40回報知映画賞、第58回ブルーリボン賞の助演女優賞を受賞しています。</p>
<p>確かに抜群の存在感でした。</p>



<h2>脳内ポイズンベリー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「脳内ポイズンベリー」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作者の水城せとなさんの作品には「失恋ショコラティエ」や「窮鼠はチーズの夢を見る」があります。</p>
<p>前者は嵐の松本潤さん出演でドラマ化、後者は関ジャニ∞の大倉忠義さん出演で映画化されています。</p>
<p>気になる方はチェックしてみてください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「脳内ポイズンベリー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18442/">脳内ポイズンベリー　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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