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	<title>橋本愛 | motochan blog</title>
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		<title>寄生獣 完結編　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18911/</link>
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				<pubDate>Wed, 03 Mar 2021 10:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>「寄生獣」の続編! 新一とミギーの物語は完結へ…。 この記事では「寄生獣 完結編」について簡単にまとめています [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18911/">寄生獣 完結編　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>「寄生獣」の続編!</p>
<p>新一とミギーの物語は完結へ…。</p>
<p>この記事では「寄生獣 完結編」について簡単にまとめています!</p>
<p>前作の「寄生獣」のまとめはこちらから!!</p>
<a href="https://motochanblog.com/cinema/18895/" title="寄生獣　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!" class="blogcard-wrap internal-blogcard-wrap a-wrap cf"><div class="blogcard internal-blogcard ib-left cf"><figure class="blogcard-thumbnail internal-blogcard-thumbnail"><img width="160" height="90" src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2021/03/寄生獣-160x90.jpg" class="blogcard-thumb-image internal-blogcard-thumb-image wp-post-image" alt="" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2021/03/寄生獣-160x90.jpg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2021/03/寄生獣-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2021/03/寄生獣-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 160px) 100vw, 160px" /></figure><div class="blogcard-content internal-blogcard-content"><div class="blogcard-title internal-blogcard-title">寄生獣　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</div><div class="blogcard-snippet internal-blogcard-snippet">人気漫画「寄生獣」が実写映画化!染谷将太、橋本愛出演の注目作!!この記事では「寄生獣」について簡単にまとめています!寄生獣　概要・キャスト「寄生獣」は2014年に公開された作品です。岩明均の同名漫画「寄生獣」が原作となって...</div></div><div class="blogcard-footer internal-blogcard-footer cf"><div class="blogcard-site internal-blogcard-site"><div class="blogcard-favicon internal-blogcard-favicon"><img src="//www.google.com/s2/favicons?domain=motochanblog.com" class="blogcard-favicon-image internal-blogcard-favicon-image" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="blogcard-domain internal-blogcard-domain">motochanblog.com</div></div><div class="blogcard-date internal-blogcard-date"><div class="blogcard-post-date internal-blogcard-post-date">2021.03.02</div></div></div></div></a>



<h2>寄生獣 完結編　概要</h2>
<p>「寄生獣 完結編」は2015年に公開された作品です。</p>
<p>前作の「寄生獣」は2014年に公開されており、約半年の期間を経て公開となりました。</p>
<p>監督は前作に引き続き山崎貴が務めています。</p>
<p>出演は染谷将太、橋本愛、深津絵里らが前作に引き続き出演。</p>
<p>他にも今作から本格的に出演となるのが大森南朋。</p>
<p>前作から繰り広げられる物語が遂に完結します!</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です。</p>
<h3><span id="i-2">泉新一/染谷将太</span></h3>
<p>主人公の高校生。</p>
<p>ある日、パラサイトに侵入されて右手に寄生される。</p>
<p>その後はミギーとともに他のパラサイトと戦っている。</p>
<p>一度瀕死状態になったが、ミギーの働きで蘇生する。</p>
<p>その際にミギーの細胞を取り込んだために身体能力が格段に向上している。</p>
<p>母子家庭で育ち、美術部に所属している。</p>
<h3><span id="i-3">ミギー/阿部サダヲ(声の出演)</span></h3>
<p>新一の右手に寄生したパラサイト。</p>
<p>新一の右手を変形させて他のパラサイトと戦闘する。</p>
<p>自我を持っており、自らの意思で動いたり喋ったりできる。</p>
<h3><span id="i-4">田宮良子/深津絵里</span></h3>
<p>パラサイトネットワークに所属しているパラサイト。</p>
<p>知能が極めて高い。</p>
<p>人間との子供を妊娠している。</p>
<p>新一の高校に赴任してくる。</p>
<h3><span id="i-5">村野里美/橋本愛</span></h3>
<p>ヒロインの女子高生。</p>
<p>新一の幼馴染で美術部に所属している。</p>
<h3>倉森/大森南朋</h3>
<p>フリーライター。</p>
<p>妻と生き別れ、その後田宮良子に好意を抱く。</p>
<p>娘をパラサイトに殺され、田宮良子に復讐を誓う。</p>



<h2>寄生獣 完結編　あらすじ</h2>
<p>警察は新一がパラサイトではないのかと睨んでいた。人間とパラサイトを見分けることが出来る浦上(新井浩文)にパラサイトの可能性がある人物を見せる。そのなかには新一も混ざっていたが、新一の正体はつかめずに終わる。それでも新一の周辺で事件が頻発していることから、新一への疑いは捨てていなかった。当の新一とミギーは母親の復讐として、パラサイトをひたすら倒していた。新一の存在はパラサイトネットワークからも警戒されていくことに。田宮良子は自身に好意を抱いている倉森を利用して新一を監視する。しかし、倉森の監視は新一とミギーに気付かれてしまう。そして倉森は田宮良子がパラサイトであることを聞かされるのだった。</p>
<p>一方のパラサイトネットワークでは新一・ミギーや田宮良子、倉森を始末するよう動き始める。前作で市長に当選した広川(北村一輝)は3人に刺客を送り込む。倉森は娘を殺されてしまう。倉森はパラサイトの仕業であると確信し、復讐を誓う。新一とミギーは現れた刺客を難なく退ける。田宮良子も刺客と戦い、撃退。しかし田宮良子が出産した赤ちゃんは、復讐を企む倉森によって誘拐されていた。</p>
<p>新一・ミギー、田宮良子、倉森、広川の四つ巴の展開はいったいどうなるのか…。最強のパラサイト後藤(浅野忠信)も現れ、新一・ミギーの前に立ちはだかる。新一とミギーはパラサイトから人間を守ることが出来るのか、田宮良子と倉森の関係はどうなるのか…。</p>



<h2>寄生獣 完結編　みどころ</h2>
<p>前作にも増して戦闘シーンの迫力がすごいです。</p>
<p>新一・ミギーはもちろん、田宮良子の戦いっぷりも必見。</p>
<p>なによりも新たに登場した後藤が半端無いです。</p>
<p>5体分のパラサイトを1つの身体に宿しているのですから、そりゃ強い…。</p>
<p>浅野忠信さんの不気味な演技も相まって、作品中において異色の存在となっています。</p>
<p>物語の内容も最後まで目が離せません。</p>
<p>田宮良子と倉森の関係性、広川の正体など注視するべき要素が盛りだくさん。</p>
<p>鑑賞し終わったときには満足感を得ることが出来ると思います。</p>



<h2>寄生獣 完結編　感想・評価</h2>
<p>見応え十分の作品でしたね。</p>
<p>原作とは設定や展開が若干異なっているものの、全く違和感なく鑑賞することができました。</p>
<p>染谷将太さんと深津絵里さんはパラサイトにまつわる難しい役を見事に演じていてすごいです。</p>
<p>そして後藤演じる浅野忠信さん。</p>
<p>不気味すぎませんかね。</p>
<p>前作のA役で出演した東出昌大さんも印象的ですが、浅野忠信さんの存在感はそれ以上でした。</p>
<p>人間とパラサイトのどちらが悪いのか、共存はできないのかと様々な立場から描かれていましたが、童考えてもパラサイトが悪いのではないでしょうか。</p>
<p>これは私が人間だからこその意見になってしまいますが、迷惑極まりないですよね。</p>
<p>勝手に侵入してきて勝手に人を殺してなんて最悪…。</p>
<p>ミギーみたいな協力的なパラサイトばかりならまた違ってくるのでしょうけど。</p>
<p>そんな細かいことを気にしなくても十分に作品は楽しめるのでご心配なく!</p>



<h2>寄生獣 完結編　まとめ</h2>
<p>いうかがでしたか?</p>
<p>「寄生獣」「寄生獣 完結編」で完結したこのシリーズ。</p>
<p>あっというまに鑑賞できると思います。</p>
<p>そして原作やアニメ版にも触れてみるとより作品を楽しめると思いますよ!</p>
<p>この記事を読んだ方が「寄生獣 完結編」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18911/">寄生獣 完結編　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>寄生獣　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18895/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/18895/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 02 Mar 2021 12:16:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[寄生獣]]></category>
		<category><![CDATA[山崎貴]]></category>
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		<category><![CDATA[深津絵里]]></category>
		<category><![CDATA[阿部サダヲ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画「寄生獣」が実写映画化! 染谷将太、橋本愛出演の注目作!! この記事では「寄生獣」について簡単にまとめ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画「寄生獣」が実写映画化!</p>
<p>染谷将太、橋本愛出演の注目作!!</p>
<p>この記事では「寄生獣」について簡単にまとめています!</p>



<h2>寄生獣　概要・キャスト</h2>
<p>「寄生獣」は2014年に公開された作品です。</p>
<p>岩明均の同名漫画「寄生獣」が原作となっています。</p>
<p>2015年には続編の「寄生獣 完結編」が公開されました。</p>
<p>監督は「永遠の0」「ALWAYS 三丁目の夕日」の山崎貴。</p>
<p>主演は「ヒミズ」「みんな!エスパーだよ!」の染谷将太。</p>
<p>他にも「ザ・マジックアワー」の深津絵里、「桐島、部活やめるってよ」の橋本愛らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>泉新一/染谷将太</h3>
<p>主人公の高校生。</p>
<p>ある日、パラサイトに侵入されて右手に寄生される。</p>
<p>母子家庭で育ち、美術部に所属している。</p>
<h3>ミギー/阿部サダヲ(声の出演)</h3>
<p>新一の右手に寄生したパラサイト。</p>
<p>新一の右手を変形させて他のパラサイトと戦闘する。</p>
<p>自我を持っており、自らの意思で動いたり喋ったりできる。</p>
<h3>田宮良子/深津絵里</h3>
<p>パラサイトネットワークに所属しているパラサイト。</p>
<p>知能が極めて高い。</p>
<p>人間との子供を妊娠している。</p>
<p>新一の高校に赴任してくる。</p>
<h3>村野里美/橋本愛</h3>
<p>ヒロインの女子高生。</p>
<p>新一の幼馴染で美術部に所属している。</p>



<h2>寄生獣　あらすじ</h2>
<p>パラサイトが日本に上陸し、人間に寄生していく。パラサイトは人間の脳に寄生して、身体を乗っ取る。泉新一もパラサイトに襲われる。脳に侵入してこようとするパラサイトに必死に抵抗した新一は、パラサイトの侵入を右手までで食い止める。翌朝、新一は右手に違和感を覚える。勝手に動いたり、伸びたりする右手に戸惑う新一は右手に目があることを発見する。そして喋り始める右手に驚くのだった。新一は自我をもつ右手に「ミギー」と名前をつけて、共に生活していくのだった。</p>
<p>ミギーは他のパラサイトを感知することが可能で、自分以外のパラサイトを探し始める。国内では人間が食われたような死に方をしている被害が発生しており、警察も謎の生命体の存在を疑い始めていた。そんなある日、新一の高校に田宮良子が教師として赴任してくる。田宮はパラサイトであり、人間と共に生きることを考えていた、</p>
<p>田宮を警戒する新一だったが、田宮は新一に他のパラサイトの存在を教える。人間を装って紛れ込んでいるパラサイトがいることを知った新一は警戒を強めていく。「A」と「島田秀雄」というパラサイトは新一の家族、友人を巻き込んでいく…。新一は家族や友人をパラサイトから守ることができるのか。そして田宮の狙いとはいったい…。</p>



<h2>寄生獣　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはCGを駆使した戦闘シーンです。</p>
<p>ミギーの存在自体もものすごく丁寧に作成されていますし、戦闘シーンは迫力満点です。</p>
<p>パラサイトと人間の対立、その中間に位置する新一の行動に注目してください。</p>
<p>戦闘シーン、悲しいシーンとたくさんあるので、作品の世界観に引き込まれて夢中になると思います!</p>
<p>右手に寄生された染谷さんの演技にも注目です。</p>



<h2>寄生獣　感想・評価</h2>
<p>かなり面白かったです。</p>
<p>原作もアニメ版にも触れてから今作を鑑賞しましたが、負けず劣らずの面白さです。</p>
<p>ミギーの声を演じた阿部サダヲさんもまったく違和感なしに鑑賞できました。</p>
<p>個人的な感想ですが、アニメ版の平野綾さんよりも阿部サダヲさんの声の方が好きです。</p>
<p>ストーリー内容に関しては原作とは異なる部分も多少あります。</p>
<p>それでも物語の流れは自然で、内容に集中できると思います!</p>
<p>染谷将太さん演技ははもちろん、パラサイトの深津絵里さんも素晴らしい演技でした。</p>
<p>パラサイトの演技ってなにを参考にするのでしょうか…。</p>
<p>各俳優さんたちの演技もすごく楽しむことができました。</p>



<h2>寄生獣　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>今作を鑑賞したら、続編である「寄生獣 完結編」も是非チェックしてください!</p>
<p>新たな登場人物、物語の結末など気になります!</p>
<p>この記事を読んだ方が「寄生獣」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18895/">寄生獣　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>告白　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18487/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/18487/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[三吉彩花]]></category>
		<category><![CDATA[告白]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>湊かなえ原作の小説が実写映画化! 松たか子主演! この記事では「告白」について簡単にまとめています!! 告白　 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>湊かなえ原作の小説が実写映画化!</p>
<p>松たか子主演!</p>
<p>この記事では「告白」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>告白　概要・キャスト</h2>
<p>「告白」は2010年に公開された作品です。</p>
<p>原作は「白雪姫殺人事件」「Nのために」の湊かなえの同名小説「告白」。</p>
<p>監督は「下妻物語」「嫌われ松子の一生」の中島哲也が務めています。</p>
<p>出演は松たか子や岡田将生、木村佳乃ら。</p>
<p>ここから先は詳しい登場人物の紹介です。</p>
<h3>森口悠子/松たか子</h3>
<p>中学校教師。</p>
<p>シングルマザーで、娘の父親はHIVが婚約中に判明したために結婚はしなかった。</p>
<p>娘は学校のプールでなくなっており、警察は事故として処理する。</p>
<p>森口は娘は事故ではなく、自分の担任しているクラスの生徒が殺したこと考えている。</p>
<p>娘を殺した生徒に復讐を企てる。</p>
<h3>寺田良輝/岡田将生</h3>
<p>森口が学校を去った後の担任教師。</p>
<p>熱血で生徒にフレンドリーに接しているが、一部の生徒からは馬鹿にされている。</p>
<p>良(ウェル)輝(テル)でウェルテルがあだ名。</p>
<p>森口が生徒に事件のことを口止めしていたため、寺田は事件のことを知らない。</p>
<h3>下村優子/木村佳乃</h3>
<p>森口の娘を殺したと思われる男子生徒の母親。</p>
<p>息子には教育熱心で、過保護。</p>
<h3>渡辺修哉(少年A)/西井幸人　下村直樹(少年B)/藤原薫</h3>
<p>森口の娘を殺害した実行犯。</p>
<p>森口からの制裁を受けることに。</p>



<h2>告白　あらすじ</h2>
<p>ある中学校で終業式、1年B組の生徒たちは教室で牛乳を飲んでいた。「中高生乳製品促進運動」の運動の一環だった。1年B組の担任教師である森口は淡々と話し始めるが、真剣に話を聞いている生徒は少なかった。森口は教師をやめることを生徒たちに報告する。生徒たちの反応も気にせずに森口は話し続ける。</p>
<p>森口が最初に赴任した学校では生徒に大人気の桜ノ宮という教師がいた。桜ノ宮は1年B組の生徒にも人気があった。熱血である桜ノ宮ほどではないが、教師としてのルールを自身に課していたと話す森口。そのルールが「生徒を呼び捨てにしない」「可能な限り生徒と同じ目線で、丁寧な言葉で話す」ことだった。</p>
<p>森口の同僚だった男性教師は「死にたい」というメールを女子生徒から受け取り、引きとめようとしていた。その女子生徒に呼び出され、ラブホテルに入ったところを写真に撮られて教師をやめざるをえなかった話をする森口。黒板に「命」という文字を書いて「死にたい」というメールを送信しないよう話す。</p>
<p>続けて自身がシングルマザーであること、婚約者が結婚前にHIVであることが発覚したこと、産まれてくる子供がHIVの子供だと差別を受けないように婚約を破棄したことを話す森口。生徒の間にHIVのことで緊張感が漂うも、森口自身は陰性であることで安心した様子だった。森口はさらに話し続ける。娘を出産して復職したこと、娘は保育所に預けていたこと、18時以降は学校の隣家に預かってもらっていたことを打ち明ける。そしてある日、隣家に娘を預けることが出来ず、森口は職員会議の間は娘を保健室に連れて行った。しかし娘はその後行方不明になり、学校のプールで遺体となって発見される。森口の娘は事故死として警察に処理されることになった。しかし、森口は1年B組の生徒に娘が殺されたのだと主張するのだった…。</p>



<h2>告白　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは松たか子さんの緊張感ある演技でしょう。</p>
<p>作品冒頭から話し続ける場面は鑑賞しているこちらにも緊張感が張り詰めました。</p>
<p>娘を殺された母親としての感情が静かながら激しく表現されていたと感じます。</p>
<p>また生徒たちの演技、木村佳乃さん演じる過保護な親も見ていて圧倒されます。</p>
<p>森口先生が教師ながら生徒に復讐をしていく様子には恐怖すら感じるところでしょう。</p>
<p>また、この作品には橋本愛さん、のん(能年玲奈)さん、三吉彩花さんらも生徒役で出演しています。</p>
<p>森口の娘役は芦田愛菜さんです。</p>
<p>今は成長してみなさん素晴らしい俳優さんになっていますよね。</p>
<p>是非彼女達の演技にも注目してみてください!</p>



<h2>告白　感想・評価</h2>
<p>松たか子さんの演技は圧巻でしたね。</p>
<p>森口の復讐劇がメインなのでしょうが、生徒達が次第に壊れていく様子もあって見応え十分でした。</p>
<p>牛乳のくだりは若干怖くなりましたが、こうして恐怖を与えていくのが森口の手法なんでしょう。</p>
<p>作品のラストもなかなか衝撃的でした。</p>
<p>最初から最後まであっという間に感じる作品でした。</p>
<p>岡田将生さんのゲンキ溌剌な演技も印象的でした。</p>
<p>この作品は第34回日本アカデミー賞で最優秀作品賞や最優秀監督賞、最優秀脚本賞を受賞しています。</p>
<p>松たか子さん、木村佳乃さん、岡田将生さんもそれぞれ優秀主演女優賞、優秀助演女優賞、優秀助演男優賞を受賞しています。</p>
<p>岡田将生さんは「悪人」でも優秀助演男優賞を受賞しています。</p>
<p>この第34回日本アカデミー賞は「悪人」が男女とも最優秀主演賞・助演賞を受賞しています。</p>
<p>この「告白」と「悪人」の一騎打ちという様相でした。</p>
<p>その両作品に出演していた岡田将生さんがすごいですね!</p>



<h2>告白　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>この「告白」という作品は人によってはあまり好まない作品かもしれません。</p>
<p>しかし、日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞している名作品なので、是非鑑賞していただきたいです。</p>
<p>この記事を読んだ方が「告白」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18487/">告白　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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