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	<title>海外コメディ映画 | motochan blog</title>
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		<title>【ビッグダディ】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Mon, 30 Nov 2020 03:24:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
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				<description><![CDATA[<p>今回は『ビッグ・ダディ』（原題　Big Daddy）をご紹介します。 アダムサンドラー主演、監督は『嘘つきは結 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p> 今回は『ビッグ・ダディ』（原題　Big Daddy）をご紹介します。<br><br>アダムサンドラー主演、監督は『嘘つきは結婚の始まり』など沢山の作品ででタッグを組んでいるデニス・デューガン。<br><br>1999年にアメリカのコメディ映画です。<br><br>定職に就かずふらふら毎日を過ごしているアダムー・サンドラー演じるソニーの元にジュリアンという5歳の男の子がやってきます。<br><br>ソニーはジュリアンを育てる決意をするのですが、ソニーに子育てができるのでしょうか？<br><br>初々しいアダム・サンドラーを見ることができますよ。ネタバレアリです。</p>



<h2>【ビッグダディ】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/4c7b2046.jpg" alt="" class="wp-image-12225" width="1000" height="750" /></figure>



<ul><li>ソニー（&nbsp;アダム・サンドラー）</li><li>レイラ&nbsp;ジョーイ（ローレン・アダムス）</li><li>ケヴィン&nbsp;ジョン（ジョン・スチュワート）</li><li>ジュリアン&nbsp;（コール・スプラウス）</li><li>アーサー（ジョシュ・モステル）</li><li>コリーン（レスリー・マン）</li><li>配達人（&nbsp;ロブ・シュナイダー）</li></ul>



<h2>【ビッグダディ】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/10016604_sns-1.jpg" alt="" class="wp-image-12238" height="750" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/10016604_sns-1.jpg 1000w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/10016604_sns-1-300x158.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/10016604_sns-1-768x403.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p>弁護士の父を持つソニー（アダム・サンドラー）はロー・スクールを卒業したのにも関わらず、司法試験を受けず、定職にもついていません。<br><br>ガールフレンドのバネッサもソニーの生活態度に愛想をつかし気味。いずれ、超年上の彼氏を作ってしまいます。<br><br>そんなある日、ルームメートのケヴィンが仕事で中国に出張し直後、彼の息子だと名乗るジュリアンという幼い男の子ががソニーの元に現れます。<br><br>ジュリアンの面倒を見ることを決めたソニー。<br><br>そこから男二人の生活が始まり、ソニー流でジュリアンを育てていきますが、なかなかの悪ガキに育ちます。<br><br>学校でも先生から注意を受けるほどで、そこがこの映画の面白いところなんですね。<br><br>ソニーはジュリアンとの絆を深めます。どんどん、彼を手放したくなくなるのですが、福祉課に虚偽の報告をしていたことがバレて、ジュリアンと離れ離れに&#8230;&#8230;<br><br>その一方で、ソニーはケヴィンのフィアンセの姉である弁護士のレイラと付き合うようになります。<br><br>ソニーは誘拐罪で裁判にかけられますが、そこへジュリアンの父親のケヴィンが出張から戻ります。<br><br>レイラや友達の弁護士の助け、ケヴィンの証言もあり、刑務所行きは免れます。<br><br>ジュリアンはケヴィンがゆきずりで関係を持った女性が産んだ子で、母親は不治の病で命が長くなく、ケヴィンへゆだねたことが分かります。<br><br>ケヴィンはコリーンと結婚し、ジュリアンを引き取り育てます。<br><br>ソニーも三年後、レイラと子供をもうけ、念願だった弁護士になります。</p>



<h2>【ビッグダディ】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/content_31488.jpg" alt="" class="wp-image-12226" width="1000" height="750" /></figure>



<p>ソニー流、男の子育てとはこうだ！を見た気がしましたね。<br><br>怒られるんですが、立ちションを教えたり、爆竹を教えたり、男の子が大好きで、やりたくてもできないことを思いっきりやるんですアダム・サンドラーのセンスで。<br><br>学校の観葉植物の鉢植えにおしっこをしてしまうジュリアンには笑ってしまいました。<br><br>帽子の上に、お鍋を乗せていたり、安全対策ばっちりでやんちゃをするとても愛らしい二人。<br> <br>ジュリアンをクラブに連れて行ったりとハチャメチャですが、なにせ5歳の子供ですから、オネショや吐いたりなんてしょっちゅうです。<br><br>母親なら、きちんとかたずけるところなんでしょうが、新聞紙をかぶせたり、雑ではあるけどソニー流のお世話。<br><br>失敗して怒られるより、ざっくり世話してくれるお父さんがわりがジュリアンからするとまさに「ビッグダディ」<br><br>透明人間になれるとサングラスをジュリアンにかけさせてあげるソニーですが、ソニー自信が子供ですね。自分ややりたかったこと全部させてあげてる感じで、いいシーンでお勧め。<br><br>のちにジュリアンの義理母になる、 コりーン（レスリー・マン）が昔働いていた『フーターズ』をソニーは執拗にいじっていましたが、そこはちょっと謎でした。<br><br>アダムサンドラーの映画ではほぼレギュラーで、ホームレスのとぼけたおじさんがハマり役のロブシュナイダーもみどころの一つです。</p>



<h2>【ビッグダディ】感想・まとめ</h2>
<p>この映画は第20回ゴールデンラズベリー賞の最低主演男優賞をアダム・サンドラーが受賞。<br /><br />最低作品賞でコロンビア映画 にノミネート、ロブ・シュナイダーが 最低助演男優賞に、デニス・デューガンが 最低監督賞 にノミネートされています。<br /><br />察するところ、しつけの仕方が悪いところを批判されたのではないかと思いますが、私は男の子育て！という感じで、面白く見ていました。<br /><br />今の時代、お行儀よく、人に迷惑をかけないで！と言われる反面、顔が見えないからとＳＮＳなどで他人をバッシングする風潮があります。<br /><br />そんなことで他人を追い込むくらいなら、立ちションしても後で水かけときゃいいんですよ。 くらい、皆がおおらかな気持になってもらいたいとこの映画を選びました。<br /><br />ジュリアンはきっと、おおらかな大人に育っていると思いますよ。ちなみに実生活では双子なんですね。<br /><br />レスリーマンがスタイルよくって、可愛くて見とれてしまいましたよ。うらやましい限りです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/12221/">【ビッグダディ】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【40歳の童貞男】キャスト・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Sun, 29 Nov 2020 12:37:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>今回はちょっと昔、2009年に大ヒットしたアメリカのコメディ映画で、今もネットフリックスで人気急上昇中の『40 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>今回はちょっと昔、2009年に大ヒットしたアメリカのコメディ映画で、今もネットフリックスで人気急上昇中の『40歳の童貞男』（The 40 Year Old Virgin）をご紹介します。<br><br>放送映画批評家協会賞コメディ映画部門を受賞した作品です。   <br><br>監督は『素敵な人生の終わり方』『無計画の命中男ノックトアップ』のジャド・アパトー。<br><br>主演はスティーヴ・カレル、彼の作品ではおなじみの、 セス・ローゲンやポール・ラッドがスティーヴの同僚として出演しています。<br><br>コメディにいつもいいスパイスを入れてくれるジョナ・ヒルもちょい役で出演していました。 <br><br>40歳で童貞のアンディ、同僚がアンディのヴァージンを捨てさせようと頑張ります。そんな中アンディは理想の女性と出会いうのですが&#8230;&#8230;<br><br>アンディは愛する人と無事、結ばれることができるのでしょうか。ネタバレアリです。</p>



<h2>【40歳の童貞男】キャスト</h2>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="『40歳の童貞男』予告編" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzAwZTQwXHU2YjczXHUzMDZlXHU3YWU1XHU4YzllXHU3NTM3XHUzMDBmXHU0ZTg4XHU1NDRhXHU3ZGU4IiwidmlkZW9faWQiOiJTcnNvaElNRkFScyJ9" src="https://www.youtube.com/embed/SrsohIMFARs?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<ul><li>アンディ（スティーヴ・カレル）</li><li>トリシュ （キャサリン・キーナー）</li><li>デビッド （ポール・ラッド）</li><li>ジェイ （ロマニー・マルコ）</li><li>キャル （セス・ローゲン）</li><li>ポーラ （ジェーン・リンチ）</li><li>ベス （エリザベス・バンクス）<br>他 ジョナ・ヒル</li></ul>



<h2>【40歳の童貞男】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/e0040938_2321143-2.jpg" alt="" class="wp-image-12170" width="1000" height="750" /></figure>



<p>フィギュアなどのオタク趣味で家電量販店に勤めるアンディはいい人で、近所の人や同僚からも評判はいい。<br><br>そんな彼には40歳で童貞という秘密があるのですが、ある日、同僚のキャル、ジェイ、デビッドの3人にポーカーに誘われ、女性経験の話が始まります。<br><br>アンディは話をふられ、得意げに作り話をしますが、リアルな表現をなんとか絞り出したものの、3人に童貞だとバレます。<br><br>次の日、職場で童貞だとみんなに言いふらされているアンディ。<br><br>キャルたち3人はアンディに童貞を捨てさせようとしますが、アンディはどうもやる気になれません。<br><br>そんなアンディの行動を見ていると童貞なのは納得してしまいますね。なんとなく気持ち悪い感じが出ているけど、いい人なんですよね。</p>



<p>そんなアンディはお店に客として来店したトリシュ出会い、デートに誘います。<br><br>初デートの夜、二人はベットインし、アンディはとうとう童貞を捨てるのかと思いきや、コンドームのはめ方が分からず、撃沈&#8230;&#8230;<br><br>その時、トリシュの娘が部屋に入ってきて、コンドームのはめ方が分からないことはバレなかったものの、デートは最悪なまま終わってしまいます。<br><br>それでも二人はデートを重ね、約束していた20回目に関係を結ぶその日がきます。<br><br>トリシュは激しくアンディを求めますが、童貞であることは告白できず、自身がなく拒否してしまいます。</p>



<p>そのことで大げんかになり、アンディは帰ってしまいます。<br><br>悩むトリュシュですが、アンディとの関係に前向きな発言を娘がしたことで、アンディへの愛を再び確認し、家まで追いかけます。<br><br>アンディの自宅で、大量のポルノなどを見つけ不安になったトリシュ、アンディは自分を殺そうとしてると勘違いし、車で逃げます。<br><br>自転車で追いかけるアンディ、途中でトリシュの車に激突してしまいます。<br><br>心配したトリシュがアンディのそばに行くと、アンディは童貞であることを告白します。<br><br>二人の気持ちはゆるぎなく、愛を確かめ合います。</p>



<h2>【40歳の童貞男】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/doutei-01-2.jpg" alt="" class="wp-image-12141" width="1000" height="750" /></figure>



<p>いい人だけど、同僚のキャルに3年間連続殺人犯だと思われているほど、 ミステリアスなアンディ。<br><br>同僚とのエッチトークで、女性経験がないアンディは女性のおっぱいの感触を、砂が入った袋だと何とか絞り出して表現したことで、 ひたすら隠していた童貞がバレます。<br><br>そんなことでお前童貞だろ！ってアンディが童貞なことを見抜く同僚もすごいなと思うけど、マシュマロとかなんとか言いようがあるでしょ！と突っ込みたくなる表現<br><br>アンディの童貞は勤務先に知れ渡るんですが、同僚のジェイ、キャル、デイビットは童貞を捨てさせようと涙ぐましい努力をするんですね。<br><br>とても同僚想いのの3人が バカバカしいけど、 あれこれ知恵を絞るんですね。<br><br>お見合いパーティに連れて行ったり、熊のような胸毛じゃあ女の子にもてないと、ワックス脱毛に連れて行ったり、<br><br>ワックス脱毛のシーンでは、 監督のジャド・アパトーはリアルを求めるらしく、おそらく本当に脱毛されていたのではないかと思います。<br><br>アンディ、本気で痛がっていたし、見守っていたセスたちは本気で笑ってました。<br><br>施術者は日本人のミカという女の子でこちらも本気でわらっていましたね。<br><br>取れた毛がものすごくグロくて&#8230;&#8230;あれが本物じゃなれけば、作ったスタッフすごいですよ。<br><br>脱毛された胸毛は中途半端で、毛が模様みたいになって顔に見えました。<br><br>アンディとトリシュは日本の居酒屋風のお店で初デート、従業員が「幸せなら手をたたこう」を歌いだします。<br><br>そういうシーンではなにかうれしい感情がわいてくるみどころの一つですよ。<br><br>経験がないのでコンドームの付け方が分からず、手や足にはめたり、ふくらませたりしていたリアルな行動のアンディ。<br><br>初めてだとホントにあんな感じになるんでしょうね。このシーンも笑えました。 </p>



<h2>【40歳の童貞男】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-4-7.jpg" alt="" class="wp-image-12146" width="1000" height="750" /></figure>



<p>アンディを演じた スティーヴ・カレルは『マーウェン』『バイス』など人気映画にも出演するイケメンですが、なかなか気持ち悪い仕上がりになっていましたね。彼の演技力でしょうか。<br><br>そして懐かしい『奥様は魔女』にアーサー叔父さん役で出演していたんですね。一気に注目俳優さんの一人になりました。<br><br>40歳で童貞と聞くとちょっと引いてしまうのですが、現在の日本では40歳にして童貞である男性の割合が多くなっているらしいのです。<br><br>そんな背景がうまく表現できていた邦題だと思います。<br><br>オタクで童貞のアンディですが、まあまあ口が悪い。脱毛サロンでも、トリシュと喧嘩したときもすごいことを言ってました。<br><br>感情の起伏が激しすぎて、そりゃあアンディ殺人犯と思われても仕方ないです 笑<br><br>コメディ映画をみて幸せになれるっていいですね。ネットフリックスで沢山の映画を発掘して幸せになれて経済的でいいです。<br></p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/12067/">【40歳の童貞男】キャスト・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ラストツアー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/11232/</link>
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				<pubDate>Tue, 24 Nov 2020 14:41:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>ますます見逃せない映画やドラマの配信が増えきたネットフリックスですが、 今回は2019年グレッグ・プリティキン [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11232/">【ラストツアー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>ますます見逃せない映画やドラマの配信が増えきたネットフリックスですが、<br><br>今回は2019年グレッグ・プリティキン監督のアメリカンコメディ映画　原題 The Last Laugh<br><br>『未知との遭遇』『陽の当たる教室』『ジョーズ』のリチャード・ドレイファスと、70年代に活躍したコメディアンのチェビー・チェイスのダブル主演 『ラストツアー』をご紹介します。<br><br> まず「おじいちゃんになったねー」が 第一印象でした。<br><br>未知との遭遇はそれだけ昔の映画だったのかと改めて感じましたが、<br><br>年齢なんてただの数字さ！ということを二人の名演技で証明してくれた気がしましたね。<br><br>二人のおじいちゃんが、なぜかいとおしく可愛くて涙が出るシーンもあり、<br><br>笑ってちょっと泣ける映画を見たい方におすすめ！<br><br>ネタバレがあるので気を付けてくださいね。</p>



<h2>【ラストツアー】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20190130-getty_1079939578.jpg" alt="" class="wp-image-11266" width="1000" height="750" /><figcaption>LOS ANGELES, CA &#8211; JANUARY 09:  (L-R) Rob Paris, Chevy Chase, Andie MacDowell, Greg Pritikin, George Wallace, Matthew Levin and Richard Kind attend &#8220;The Last Laugh&#8221; Los Angeles Screening Arrivals and Reception on January 9, 2019 in Los Angeles, California.  (Photo by Charley Gallay/Getty Images for Netflix)</figcaption></figure>



<ul><li>アル（チェビー・チェイス）</li><li>バディー（リチャード・ドレイファス）</li><li>ドリス（アンディ・マクダウェル）</li><li>ジーニー（ケイト・ミクィッチ）</li><li>クリス（チャーリー・グリーン）</li><li>マックス（ルイス・ブラック）</li><li>ジンボ（リチャード・カインド）</li></ul>



<h2>【ラストツアー】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20200117092301-1024x640.jpg" alt="" class="wp-image-11261" width="1000" height="750" /></figure>



<p>50年前にコメディアンを引退した後、医者になりそして、老人ホームでそれなりに楽しんでいるバディ。<br><br>孫からのすすめで老人ホームに入居したアルは元芸能マネージャー、まだまだやれると感じています。 <br><br>そんな二人が偶然にも老人ホームで出会い、アルがバディを昔のようにツアーに回ろうと誘うのですが、<br><br>バディはここで人生の終焉を迎えようと心を決めているようで、彼女もいるし、あまり乗り気ではなかったものの、<br><br>ここでは毎日のように仲間が救急車で運ばれたり、亡くなったり&#8230;&#8230;<br><br>ある日バディの彼女が亡くなってしまいます。<br><br>そこでバディはやり残した夢をアルと一緒にかなえることを決めるのです。<br><br>マネージャーアルの運転で、 夢はでっかく、ラスベガスからニューヨークまでの全米ツアー。 <br><br>バディははじめ、ナーバスになっていたものの、次々、ツアーを成功させます。</p>



<h2>【ラストツアー】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABWmPBa3vi6SkNeTWn8zr0urMBq1I8bKVfxrtA0SoadlOiUZwt7LSl-Drya5qg65olQq1sI0S69LEYU7WAmLeB4TUmRJI-1024x576.jpg" alt="" class="wp-image-11258" width="1000" height="750" /></figure>



<p>知らないかたはピンとこなかったでしょうが、アルを演じたチェビー・チェイスは有名なコメディアンなんですよ。<br><br>彼が出演していた、アメリカの人気コメディ番組『サタデーナイトライブ』というのは今では45年ほど続いている超長者番組！<br><br>アダムサンドラーやエディーマーフィー、ティナフェイ、トムハンクスなどそうそうたるメンバーが出演してスターへの足掛かりを作った番組です。<br><br>コメディアンのチェビーがマネージャーで、名優リチャードがコメディアンと意外な配役でしたが、リチャード演じるバディー面白かったですよ！ウケなくて、お客さんにビール瓶を投げられるシーンとか&#8230;&#8230; <br><br>80歳のおじいちゃんなんだから、いたわってあげてよ！と思いましたけど、ビール瓶を投げたのもおばあちゃんだったんで、ちょっとクスッときました。 <br><br>レストランで食事を待っている間、二人ともぐったり死んだかのように寝ているシーンは、やる気はあっても体がついてこない可愛いおじいちゃんがうまく表現されていましたね。<br><br>そんなコメディ映画なのですが、やっぱり悲しい話を差し込んでくれます&#8230;&#8230;<br><br>バディはすい臓がんを患っていて、余命僅か。<br><br>息子のチャーリーがツアーを辞めるよう説得にくるのですが、父親の姿を見て応援することを決めます。</p>



<p>最後までアルとバディは、全米ツアーをまわり切り、成功させて終わります。</p>



<h2>【ラストツアー】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/cc5fa54dd4dffb1e.jpg" alt="" class="wp-image-11263" width="1000" height="750" /></figure>



<p>『ラストツアー』のキャスト、あらすじや、主演のチェビー・チェイス、リチャード・ドレイファスの経歴をご紹介しました。<br><br>年齢に見合った余生を送ろうとする人と、いつまでも夢を追う人、価値観や、余生の送り方は人それぞれですが、<br>アルとバディーのように、夢をいつまでも追い続けるパワーは見習いたいところでした。 <br><br>心の底から感じたのは、<br>歳だから！ってあきらめずにやり残したことを実現した二人はすごく素敵でした。<br><br>チェビー演じるアルはドリスという彼女まで作っちゃいましたしね。イケイケゴーゴーですよ、古いですけど&#8230;&#8230; <br><br>自分の親であったり、おじいちゃんが夢を追いかけ走り回ってくれるのは、心配はあるものの、とても幸せなことだろうなと感じました。<br><br>冒頭でも述べましたが、歳なんてただの数！ということを教えてもらえた映画でした。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11232/">【ラストツアー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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