<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>西田尚美 | motochan blog</title>
	<atom:link href="https://motochanblog.com/tag/%E8%A5%BF%E7%94%B0%E5%B0%9A%E7%BE%8E/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://motochanblog.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 01 Jun 2021 13:25:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://motochanblog.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>ハチミツとクローバー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/21455/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/21455/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 13:25:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ハチミツとクローバー]]></category>
		<category><![CDATA[伊勢谷友介]]></category>
		<category><![CDATA[加瀬亮]]></category>
		<category><![CDATA[堺雅人]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井翔]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井優]]></category>
		<category><![CDATA[西田尚美]]></category>
		<category><![CDATA[関めぐみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=21455</guid>
				<description><![CDATA[<p>羽海野チカ原作の恋愛漫画が実写映画化! 櫻井翔、蒼井優が出演し、話題となった作品です! この記事では「ハチミツ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/21455/">ハチミツとクローバー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>羽海野チカ原作の恋愛漫画が実写映画化!</p>
<p>櫻井翔、蒼井優が出演し、話題となった作品です!</p>
<p>この記事では「ハチミツとクローバー」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>ハチミツとクローバー　概要・キャスト</h2>
<p>「ハチミツとクローバー」は2006年に公開された作品です。</p>
<p>原作は羽海野チカの同名漫画「ハチミツとクローバー」です。</p>
<p>羽海野チカは「3月のライオン」の作者でもあることでも知られています。</p>
<p>原作は全10巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは高田雅博。</p>
<p>主演を務めたのは「ヤッターマン」や「神様のカルテ」などに出演している嵐の櫻井翔。</p>
<p>ヒロインは「フラガール」や「宮本から君へ」に出演している蒼井優です。</p>
<p>他にも「飛んで埼玉」の伊勢谷友介、「SPEC」シリーズの加瀬亮らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>竹本祐太/櫻井翔（嵐）</h3>
<p>主人公の美大生。</p>
<p>なんとなくで美大に入学し、将来の夢も見つけられない日々を過ごしている。</p>
<p>花本はぐみに好意を寄せている。</p>
<h3>花本はぐみ/蒼井優</h3>
<p>祐太と同じ美大に通う女子大生。</p>
<p>芸術の才能は天性のもの。</p>
<p>人見知りでおとなしい性格をしている。</p>
<h3>森田忍/伊勢谷友介</h3>
<p>祐太やはぐみと同じ美大に通う男性。</p>
<p>天才肌の芸術家で、他人からは変人扱いをされている。</p>
<h3>真山巧/加瀬亮</h3>
<p>祐太やはぐみと同じ美大に通う男性。</p>
<p>原田理花のデザイン事務所で働いている。</p>
<p>原田に好意を寄せている。</p>
<h3>山田あゆみ/関めぐみ</h3>
<p>祐太やはぐみと同じ美大に通う女性。</p>
<p>真山に好意を寄せている。</p>
<h3>花本修司/堺雅人</h3>
<p>はぐみのいとこで、祐太たちが通う美大の教授。</p>
<p>原田理花の亡き夫の親友だった。</p>
<h3>原田理花/西田尚美</h3>
<p>修司の親友だった男性の妻。</p>
<p>夫を亡くしているが、夫が残したデザイン会社を再開する。</p>
<p>真山から好意を寄せられている。</p>



<h2>ハチミツとクローバー　あらすじ</h2>
<p>ある春の日、浜田山美大の教授である花本の自宅に学生が集まっていた。その学生の中には竹本祐太や真山巧、山田あゆみらもいた。お酒が足りなくなり、祐太と真山は2階に取りに行くことに。花山教授の家のアトリエには一人の女性がいた。花本はぐみというその女性は大きなキャンバスに力いっぱいに絵の具を使い、作品に取り掛かっていた。祐太はそのはぐみの姿を見て一目で好きになってしまうのだった。</p>
<p>はぐみは花本教授の親戚で、祐太や真山と同じ美大に通っている生徒だった。地方から出てきたばかりであること、はぐみ自身が人見知りであることから花山教授は心配していた。そこで祐太にはぐみの相手をするようお願いする。</p>
<p>それ以降祐太とはぐみは行動を共にすることが多くなったが、そこに現れたのは森田忍という学生だった。世界中を旅していた森田は周囲から変人扱いをされていたものの、芸術に関しては天才肌だった。そんな森田ははぐみの作品を眺め、久々に自分以外の作品に刺激を受けるのだった。</p>
<p>真山は自身がアルバイトをしているデザイン会社の原田理花に好意を抱いていた。そんな真山に好意を寄せているのが山田だった。一方通行の想いを抱えるそれぞれ。そして祐太とはぐみに進展はあるのか…。</p>



<h2>ハチミツとクローバー　みどころ</h2>
<p>羽海野チカの作品は登場キャラクターに魅力が詰まっていますよね。</p>
<p>今作でも祐太の真剣な想いや、はぐみの純粋さ、森田の変人っぽさなどキャラクターそれぞれに魅力があります。</p>
<p>そしてそのキャラクターたちがそれぞれ想いを寄せている相手にはうまく伝わっていないのです。</p>
<p>そのもどかしさであったり、青春の甘酸っぱさのようなものが味わえると思います。</p>
<p>夢があったりなかったり、才能があったりなかったりというようなキャラクター間の比較も表現されているので、細かい心理描写まで感じることができると思います。</p>
<p>そして出演している俳優陣もかなり若いです。</p>
<p>なので新鮮な気持ちで作品に迎えると思いますよ。</p>



<h2>ハチミツとクローバー　感想</h2>
<p>学生時代の恋愛って感じがしましたね。</p>
<p>もどかしくて切なくて甘酸っぱくてとても面白いです。</p>
<p>女性の方はキュンキュンしてしまうのではないでしょうか。</p>
<p>そしてみんな若い。</p>
<p>櫻井翔さんや加瀬亮さんが若い。</p>
<p>15年前の作品なので当然ですが。</p>
<p>学校内に櫻井翔さん、伊勢谷友介さん、加瀬亮さんがいたらもっと騒がれてもいいはず。</p>
<p>青春を思い出させてくれるような清らかな恋愛作品でした。</p>



<h2>ハチミツとクローバー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>羽海野チカさんの作品では「3月のライオン」も実写映画化されています。</p>
<p>気になる方は是非チェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「ハチミツとクローバー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/21455/">ハチミツとクローバー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/21455/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>凪待ち　あらすじ・概要・キャスト・感想</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/19966/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/19966/#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 05 Apr 2021 12:59:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[リリー・フランキー]]></category>
		<category><![CDATA[凪待ち]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢健]]></category>
		<category><![CDATA[恒松祐里]]></category>
		<category><![CDATA[西田尚美]]></category>
		<category><![CDATA[音尾琢真]]></category>
		<category><![CDATA[香取慎吾]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=19966</guid>
				<description><![CDATA[<p>香取慎吾主演の話題作! ギャンブル中毒の男が再出発を図るも、事態は最悪なものになっていく…。 この記事は「凪待 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/19966/">凪待ち　あらすじ・概要・キャスト・感想</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>香取慎吾主演の話題作!</p>
<p>ギャンブル中毒の男が再出発を図るも、事態は最悪なものになっていく…。</p>
<p>この記事は「凪待ち」について簡単にまとめています!!</p>
<p> </p>



<h2>凪待ち　概要・キャスト</h2>
<p>「凪待ち」は2019年に公開された作品です。</p>
<p>監督は白石和彌が務めました。</p>
<p>白石和彌は「日本で一番悪い奴ら」「「凶悪」などを手掛けたことでも知られています。</p>
<p>主演を務めたのは「ギャラクシー街道」「The有頂天ホテル」の香取慎吾。</p>
<p>他にも西田尚美、恒松祐里、リリー・フランキー、音尾琢真などが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>木之本郁男/香取慎吾</h3>
<p>主人公の男。</p>
<p>競輪にハマっており、中毒といえる状況。</p>
<p>パートナーの亜弓その娘の美波と共に川崎から亜弓の故郷である宮城県に移住する。</p>
<p>新しい地で再起を図るも、再びギャンブルにのめり込んでしまう。</p>
<h3>昆野亜弓/西田尚美</h3>
<p>郁男のパートナー。</p>
<p>故郷の宮城に戻り、病気の父親の面倒を見る。</p>
<p>美波の母親。</p>
<h3>昆野美波/恒松祐里</h3>
<p>亜弓の娘。</p>
<p>川崎では友人がおらず、不登校だった。</p>
<p>宮城に引っ越してからは学校に行くように。</p>
<p>亜弓と喧嘩して家から出ていき、連絡が取れなくなってしまう。</p>
<h3>昆野勝美/吉沢健</h3>
<p>亜弓の父親で、美波の祖父。</p>
<p>漁師をしているが、病気で余命わずか。</p>
<h3>小野寺修司/リリー・フランキー</h3>
<p>勝美の友人で、近所に住んでいる。</p>
<p>勝美の世話を見たり、郁男の仕事を紹介したりと面倒見が良い。</p>
<h3>村上竜次/音尾琢真</h3>
<p>亜弓の元夫で、美波の父親。</p>
<p>DVが原因で亜弓とは離婚。</p>
<p>その後再婚し、妊婦の妻がいる。</p>



<h2>凪待ち　あらすじ</h2>
<p>木之本郁男は川崎で働いていたが、リストラにより退職することに。競輪が好きで、同僚と競輪場に足を運んでいた。退職を機にパートナーの亜弓の故郷である宮城に移住することに。亜弓の娘である美波とも仲がよく、新しい地で心機一転ギャンブルから離れて再起を図ろうとしていた。</p>
<p>亜弓の父親である勝美は病気のため余命がわずかとなっていた。亜弓が宮城を離れている間は近所に住む小野寺が勝美の面倒をみていた。郁男の宮城での仕事も小野寺が紹介してくれていたのだった。郁男は新しい職場でうまくやっているように見えたが、同僚が競輪の話をしていることを耳にする。近くのノミ屋に連れて行かれ、郁男は再びギャンブルに染まっていく…。</p>
<p>美波は新しい高校に通い、幼馴染の翔太と出会う。翔太が持っていたタバコを没収し家に持ち帰った際に、亜弓にタバコが見つかってしまう。このことがきっかけで亜弓と美波は親子喧嘩をしてしまう。亜弓は美波に手を上げ、美波は家を出ていってしまう。亜弓は連絡が取れなくなった美波を心配し、郁男とともに美波を探しに出る。しかしその途中で美波への接し方について郁男と喧嘩してしまう。耐えられなくなった郁男は亜弓を車から降ろして別行動を取ることに。その後、郁男は美波を見つける。亜弓に連絡を取るよう美波に告げる郁男だったが、電話に出たのは警察だった。亜弓は郁男と別れた後に何者かによって殺されてしまっていた…。</p>



<h2>凪待ち　みどころ</h2>
<p>なんといっても香取慎吾さんの演技ですね。</p>
<p>静かに、しかし迫力のある演技で目が離せません。</p>
<p>ギャンブル中毒のだらしない男を見事に演じていました。</p>
<p>亜弓が殺されてしまいますが、その犯人を探す謎解きのような作品ではありません。</p>
<p>いろいろな出来事を経験した各登場人物の心情を読み解いていく作品だと思います。</p>
<p>特に郁男、美波、勝美の遺族に流れる空気感が重苦しい印象です。</p>
<p>郁男の行く末に目が離せないと思います。</p>
<p>人間のだめな部分が表現されていて生々しく重苦しい作品です。</p>



<h2>凪待ち　感想</h2>
<p>最初から最後まで重苦しい作品でした。</p>
<p>静かに時間が流れていき、気づいたら鑑賞し終わった印象です。</p>
<p>香取慎吾さんの演技すごかったです。</p>
<p>さすがトップアイドルをやってきただけあるなという存在感でした。</p>
<p>郁男のだらしなさはすごいなと呆れなのか感心なのかよくわからない感情が生まれました。</p>
<p>亜弓を殺した動機などは深く語られないので、そこはなんとなく消化不良という印象。</p>



<h2>凪待ち　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>人間の汚いところ、怖いところ、きれいなところが詰まった作品だと思います。</p>
<p>謎解きや香取慎吾さんのキラキラを求めている方は、それらの要素はないので注意してください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「凪待ち」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/19966/">凪待ち　あらすじ・概要・キャスト・感想</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/19966/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
