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	<title>青春映画 | motochan blog</title>
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		<title>「虹色デイズ」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
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				<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 06:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[評価]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「虹色デイズ」あらすじ あの人気漫画家水野美波の少女漫画が実写化されました。 主人公の男の子なっちゃんは純粋で [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「虹色デイズ」あらすじ</h2>
<p>あの人気漫画家水野美波の少女漫画が実写化されました。</p>
<p>主人公の男の子なっちゃんは純粋で心の優しい男の子でした。</p>
<p>そんななっちゃんには好きな子がいます。</p>
<p>杏奈のことが好きななっちゃんはいつも偶然を装って杏奈の通学の時間に合わせて自分も自転車を漕いで会いに行っていたのです。</p>
<p>その日は道にいたカエルを避けるためにびしょぬれになっていたなっちゃんをみて杏奈はタオルを貸してあげました。</p>
<p>杏奈からタオルを貸してもらい関係が築けたことが嬉しかったなっちゃんは上機嫌です。</p>
<p>なっちゃんと仲良しのクラスメイトがいます。</p>
<p>恵ちゃんは生粋のモテモテ男子で、そんな女の子のことをうっとおしそうにしていました。</p>
<p>そしてコスプレが趣味で共通の趣味をもつ彼女がいるつよぽんとグループに一人はいるイケメンで性格も明るく女子とも仲良しなまっつんです。</p>
<p>みんなももちろんなっちゃんの思いを知っていて応援していました。</p>
<p>次の日、なっちゃんは杏奈から借りたタオルを返しに杏奈のクラスに向かいますが直接返すこともできませんでした。</p>
<p>なぜなら、杏奈の親友のまりは気が強く杏奈に変なものが寄ってこないか常に警戒しているタイプだったからです。</p>
<p>ある夏、いつものように偶然を装って杏奈に会いに行くとマスクをして辛そうにしていました。</p>
<p>ブタクサ花粉にかなり苦しんでいるようです。</p>
<p>それを見たなっちゃんは、「お姉ちゃんもブタクサ花粉で苦しんでいるから対策を知っているよ」といいます。</p>
<p>これを口実に杏奈の連絡先をゲットすることができました。</p>
<p>順調に二人が進んでいく一方で、二人が連絡先を交換したことをしった杏奈の親友まりは怒りで満ち溢れていたのです。</p>
<p>それをみかねたまっつんがまりに話を聞きに行きますが全然相手にされません。</p>
<p>まっつんはそんなまりのことを少し気になっている様子でした。</p>
<p>たくさんの人間関係が交差する学校という生活の中でそれぞれの想いは相手に届くのでしょうか。</p>
<p>またまりの杏奈に対する思いはどうなっていくのでしょうか。</p>
<p>なっちゃんと杏奈の恋の行方も気になります。</p>



<h2>「虹色デイズ」キャスト紹介</h2>



<h3>佐野玲於（羽柴夏樹役）</h3>
<p>1996年1月8日</p>
<p>GENERATIONS from EXILE TRIBEのメンバーとしてダンサー・俳優として活躍</p>
<p>この映画では杏奈に恋する心優しい主人公の男の子を演じる</p>



<h3>中川大志（松永智也、まっつん役）</h3>
<p>1998年6月14日</p>
<p>俳優・タレントとしてスターダストプロモーションに所属</p>
<p>この映画ではチャラくて女好きのモテ男を演じる</p>



<h3>高杉真宙（直江剛、つよぽん役）</h3>
<p>1996年7月4日</p>
<p>俳優としてスパイスパワーに所属</p>
<p>この映画では秀才でオタク気質な男の子を演じる</p>



<h3>横浜流星（片倉恵一、恵ちゃん役）</h3>
<p>1996年9月16日</p>
<p>俳優・歌手としてスターダストプロモーションに所属</p>
<p>この映画ではいつも穏やかだけど少しドSな男の子を演じる</p>



<h2>「虹色デイズ」感想</h2>
<p>一生分の青春をぎゅっとこの映画の中で味わうことができました。</p>
<p>なんかいつの間にかほっこりと温かい気持ちになっていて微笑んでいました。</p>
<p>そして私自身も自分の青春時代を振り返ったときにそのときに抱えていたもやっとしていた気持ちがスッキリしたような気がしたのです。</p>
<p>高校生という難しい時期に抱える友情・家族・恋愛とたくさんの問題にピュアに向き合っていく姿にはとても感動しました。</p>
<p>社会人になってからは忘れかけていたそんな想いを思い出させてくれたような気がします。</p>
<p>私は女子中高出身だったのでこんな映画を観てしまったら生まれ変わったときには絶対共学に入学しようと決めました。</p>
<p>グループの中に男の子がいることで全然発想や考え方が変わるのでもっと楽しい青春時代が送れたんだろうな、と少し後悔もしました。</p>
<p>そしてなんといってもこのグループはイケメンと美女ぞろいで癒されました。</p>
<p>こんなイケメングループがあって自然と友達になれるなんて夢のまた夢ですよね。</p>
<p>言葉では表現しずらいのですが心の温まるすごくいい作品でした。</p>
<p>学校生活に悩んでいる人や青春真っ盛りの人はもちろん、青春を謳歌できなかった大人たちにとってもなにか響くものがある映画だな、と思います。</p>
<p>見終わった後は本当に清々しく、ほっこりした穏やかな気持ちになるんです。</p>



<h2>「虹色デイズ」評価</h2>
<p>青春映画というジャンルにぴったりの作品です。</p>
<p>起用している俳優さんは今をときめく若手俳優さんばかりで華もありますし、本当にみんなが楽しそうにしているのでこちらもすっと映画の世界に入ることができました。</p>
<p>演技力も評価されている俳優さんたちなのでやはり細かいところにもきちんと感情がのっていました。</p>
<p>原作の漫画を知っているからこそこのキラキラした王子様は誰が演じてくれるのかと気になっていました。</p>
<p>それぞれのキャラクターに俳優さんがぴったりはまっているのも魅力的です。</p>
<p>視聴者のイメージ通りの起用だな、と思います。</p>
<p>キャラクターがそれぞれしっかりあるのもとてもよかったです。</p>
<p>みんながみんな違うからうまく成り立っていました。</p>
<p>そしてストーリーの展開が普通の映画と違うところも面白さを感じたところの一つです。</p>
<p>一つのストーリーが展開しているのに同時でストーリーが進み、ストーリーが進んでいると思えば途中で終わったりと完全にいい意味で振り回されました。</p>
<p>一つの恋愛映画を観ながら青春映画を観れる、そんな気分でした。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>あのときの青春をもう一度味わってみませんか。</p>
<p>いつの間にかほっこりとした気分になっているはずです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/12321/">「虹色デイズ」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/10538/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/10538/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 08:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
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		<category><![CDATA[評価]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ 舞台は1970年代。 田舎に住むやんちゃな高校生グループと駐在さ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ</h2>
<p>舞台は1970年代。</p>
<p>田舎に住むやんちゃな高校生グループと駐在さんのいたずらな攻防戦が繰り広げられる青春コメディ映画です。</p>
<p>何もすることのないど田舎で過ごす高校生の男子たちは暇をもてあまし、仲間たちと一緒になにかいたずらを考えるのが楽しみでした。</p>
<p>いたずらの内容に関しては本当にしょうもないのです。</p>
<p>職員室にワックスをぶちまけたり、床屋さんの「ハーバー」の文字を「ババ―」に変えたり、クマの着ぐるみを着て町の人を驚かしたりと小学生が思いつくようなくだらないものでした。</p>
<p>しかし田舎町なのでそんなことをしている高校生グループは町では「いたずら小僧」としてちょっとした有名人だったのです。</p>
<p>駐在さんはそんな町に赴任してきたのです。</p>
<p>この駐在さんはとても真面目な性格だったのでそんないたずらも許すことができません。</p>
<p>こうして7人組の高校生グループの敵という存在が現れたのです。</p>
<p>ある日事件が起こります。</p>
<p>ママチャリの友達である西条という友達が原付に乗っていてスピード違反をしてしまい学校から停学処分を言い渡されました。</p>
<p>しかし西条は駐在さんへ怒っていました。</p>
<p>スピードが自然とでてしまう坂のふもとで待ち構えて捕まえるのは卑怯すぎると主張したのです。</p>
<p>この日を境にママチャリ、西条と仲間を停学へと追いやった駐在さんに対して復讐をしていくのです。</p>
<p>そしてやられてばっかりではいられない駐在さんもこの高校生たちと全面戦争をしていきます。</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」キャスト紹介</h2>



<h3>市原隼人（ママチャリ役）</h3>
<p>1987年2月6日</p>
<p>俳優としてスターダストプロモーションに所属</p>
<p>この映画では駐在さんと闘う中心的な位置にいる高校生を演じる</p>



<h3>佐々木蔵之介（駐在さん役）</h3>
<p>1968年2月4日</p>
<p>俳優としてケイファクトリーに所属</p>
<p>この映画ではやんちゃな高校生グループと闘う駐在さんを演じる</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」感想</h2>
<p>本当にユーモアの溢れる笑える映画でした。</p>
<p>絶妙なくだらなさが癖になってとても面白かったです。</p>
<p>よくこんなにくだらないいたずらを考えたな、と思うほどいたずらにも多くの種類があって十二分に楽しめました。</p>
<p>そして市原隼人ファンな私にとってはこのやんちゃな感じとくしゃっと笑う笑顔に毎回やられていました。</p>
<p>やんちゃしている彼らは本当活き活きとしていて可愛かったです。</p>
<p>駐在さんにしてやったり言わんばかりのドヤ顔すら可愛く見えてしまいました。</p>
<p>実際に自分の住む町にこんな奴らがいたら本当に怒りますけどね。</p>
<p>舞台が田舎町にしているからかどこか温かい印象を受けて心があったまっていました。</p>
<p>最後のクライマックスではやはり駐在さんが何歩も大人だったので安心したしすごくいい結末でした。</p>
<p>高校生グループもちゃんと温かい心をもっていてほっこりしました。</p>
<p>最後のいたずらはきちんと意味のあるものだったことに感想しました。</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」評価</h2>
<p>もう題名からして面白くて気になってしまいますよね。</p>
<p>そしてこれが半フィクションと公表されているから笑えます。</p>
<p>アメリカのワールド・トップ・ブログにおいてユーモア部門第1位に輝くほどの面白さなんです。</p>
<p>いたずらの種類が本当に尽きなくて次は何をやり返すのだろうか、と見ているこちらをワクワクさせてくれます。</p>
<p>青春コメディということもあっていたずらばかりではなくきちんと大枠ではストーリができているのもこの作品の見どころです。</p>
<p>最後にはきちんとクライマックスが用意されていますし感動もできます。</p>
<p>舞台が1970年代であるところもちょっとしたダサさを醸しだしているのです。</p>
<p>他の作品では主演をやっていたりするような俳優さんたちでキャスト陣も豪華なんです。</p>
<p>そんな豪華な俳優陣が必死に面白いことをしてくれるところもいいですよね。</p>
<p>ちょこっと登場する配役も良かったです。</p>
<p>年齢層関係なく笑って泣ける映画でした。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>夏の蒸し暑い日に一緒に楽しむことのできる映画です。</p>
<p>笑って感動する青春コメディ映画をぜひご覧になってみてください。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/10538/">「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「ういらぶ。」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/10517/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/10517/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 05:55:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[評価]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「ういらぶ。」あらすじ LINE漫画にて話題沸騰した少女漫画部門で月刊第1位を記録した大人気コミックが待望の映 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「ういらぶ。」あらすじ</h2>
<p>LINE漫画にて話題沸騰した少女漫画部門で月刊第1位を記録した大人気コミックが待望の映画化！</p>
<p>幼馴染みによる笑って泣けて青春できる最高の青春恋愛映画です。</p>
<p>幼い頃からずっと一緒の4人は学校でもお家でもいつでも仲良しです。</p>
<p>4人は住んでいるマンションの階だって同じなんです。</p>
<p>美男美女な4人は学校でもとても目立つ存在でした。</p>
<p>凜はずっと優羽のことが大好きです。</p>
<p>しかし、優羽に対する態度は冷たく口を開けば怒鳴っていることばかりでした。</p>
<p>素直になれずにずっとこじらせているのです。</p>
<p>一方の優羽も凜のことが大好きなのにずっとその調子の凜を目の前にしていたので自分自身に自身が持てずにいました。</p>
<p>凜は自分がどうしようもないから仕方なく一緒にいてくれてると思っているのです。</p>
<p>友人の蛍太と暦はもちろんどちらの気持ちにも気づいています。</p>
<p>素直になれなすぎる二人を毎日目の前にしてアドバイスをするも素直に聞き入れてもらえずに呆れかけていました。</p>
<p>学校のイベントや授業の一つにしても二人のやりとりはすごいものです。</p>
<p>そんな毎日を過ごしていてこの二人はどうやってお互いに思いを伝えていくのでしょうか。</p>
<p>そして凜に恋のライバルが現れたときどうなってしまうのでしょうか。</p>



<h2>「ういらぶ。」キャスト紹介</h2>



<h3>平野紫耀（和泉凜役）</h3>
<p>1997年1月29日</p>
<p>「King＆Prince」としてジャニーズ事務所に所属</p>
<p>この映画ではドSのフリをしている超こじらせ男子を演じる</p>



<h3>桜井日奈子（春名優羽役）</h3>
<p>1997年4月2日</p>
<p>インセント所属</p>
<p>この映画ではネガティブ志向のピュアな女の子を演じる</p>



<h3>玉城ティナ（坂下暦役）</h3>
<p>1997年10月8日</p>
<p>Dine and indy所属</p>
<p>この映画では優羽の親友を演じる</p>



<h3>磯村勇斗（藤蛍太役）</h3>
<p>1992年9月11日</p>
<p>BLUE LABEL所属</p>
<p>この映画では凜の親友を演じる</p>



<h3>桜田ひより（佐伯実花役）</h3>
<p>2002年12月19日</p>
<p>元子役で研音所属</p>
<p>この映画では和真の妹を演じる</p>



<h3>伊藤健太郎（佐伯和真）</h3>
<p>1997年6月30日</p>
<p>イマージュエンターテインメント所属</p>
<p>この映画では優羽が好きで凜のライバルを演じる</p>



<h2>「ういらぶ。」感想</h2>
<p>もうほんっとうに胸キュンの連続でずっと胸が締め付けられていました！</p>
<p>大好きな優羽の前ではどうしても素直になれなくてカッコいいどSな凜が一人になったときに急に自分を責めたりしているシーンはもう可愛くて可愛くてたまりませんでした。</p>
<p>鑑賞後すぐになんか胸キュンしたくなったときは絶対この映画見よう！って決めたくらいです。</p>
<p>近くにいるからこそ言えないなんていうこの幼馴染みならではのもどかしさもたまらなかったです。</p>
<p>ほんと早くくっついてーってずっと心の中で叫んでいました。</p>
<p>いつも4人で仲良しの雰囲気もすごく羨ましかったです。</p>
<p>私自身中学・高校と女子高に通っていたのでこんな青春味わいたかったなと思うことがぎゅっと詰まっていました。</p>
<p>羨ましいし、この映画を通して青春を経験することができたし、ちゃんとライバルも現れてハラハラするしってもう本当に最高の青春恋愛映画です。</p>
<p>くすっと笑えるし感動して泣いちゃう部分もあったりして感情はすごく忙しく揺さぶられるけどそこも良かったです。</p>
<p>あーこんな青春送りたかったー！</p>
<p>こんな幼馴染みグループ欲しかったー！</p>
<p>友情も恋愛もあって感動するので観た後はとてもハッピーな気分になりました。</p>
<p>なんだかいつもよりも周りが少しだけ明るく感じました。</p>



<h2>「ういらぶ。」評価</h2>
<p>累計180万部を突破した少女漫画の実写化にふさわしいキャストといえます。</p>
<p>若手キャストが勢ぞろいでこれからのテレビでは見ない日はないのではないかと思うようなキャスト陣がいいフレッシュさを出していました。</p>
<p>きっと現場ではみんなわちゃわちゃと楽しそうにしているんだろうなという情景が浮かびます。</p>
<p>女子には鉄板でウケる内容だなと感じるシーンが沢山ありました。</p>
<p>主人公である凜の表の顔と裏の顔を知った女子はもう凜の虜です。</p>
<p>平野紫耀くんのかっこよさと可愛さの見せ方がすごくうまいなと感じました。</p>
<p>表情や演技の使い分けは素晴らしいものでした。</p>
<p>男子からすれば桜井日奈子ちゃんの可愛さに存分にやられたことでしょう。</p>
<p>主演にぴったりの二人でした。</p>
<p>王道のアイドル主演の青春恋愛映画とはまさにこれです。</p>
<p>好きな人にはものすごくハマる映画だなと思いました。</p>
<p>思いっきり青春映画を楽しみたい人や今青春真っ盛りの人にはもってこいの作品です。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>たまにはツンデレ男子に振り回されてみてはいかがですか。</p>
<p>最高の胸キュンが待っているはずです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/10517/">「ういらぶ。」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「キスから始まるものがたり」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/9744/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/9744/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 14:13:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「キスから始まるものがたり」あらすじ アメリカンハイスクールの王道青春映画！ ロマンティックあり、胸キュンあり [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/9744/">「キスから始まるものがたり」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<h2>「キスから始まるものがたり」あらすじ</h2>
<p>アメリカンハイスクールの王道青春映画！</p>
<p>ロマンティックあり、胸キュンありと最高に面白いです。</p>
<p>主人公のエルは恋に憧れをもっているデートもキスもしたことのない純粋でピュアな心をもつ高校生の女の子です。</p>
<p>エルには生まれたときから親友であるリーという男の子がいました。</p>
<p>リーとは同じ病院で同じ日の同じ時間に生まれたというくらいに奇跡的な出会いを果たし家族ぐるみでも付き合いがありました。</p>
<p>踊るのが大好きな二人はゲームセンターのダンスゲームで一緒に踊ったりといつも一緒だったのです。</p>
<p>男女の友情ということもあり親友である二人の間には6歳の時に決めたルールがあったのです。</p>
<p>「お互いの家族の中で恋愛はしない」</p>
<p>これもルールの一つでした。</p>
<p>そんな約束を大親友としていたエルですが一緒に育っていく中でイケメンで周りからも人気のあるリーのお兄ちゃんであるノアのことをいつの間にか好きになっていたのです。</p>
<p>そんな様々な葛藤をしているときに学園祭の季節がやってきました。</p>
<p>親友の二人の出し物はキスブースでした。</p>
<p>なんとそこで偶然にもエルとノアがキスをすることになるのです。</p>
<p>ここからものがたりが始まっていきます。</p>



<h2>「キスから始まるものがたり」キャスト紹介</h2>



<h3>ジョーイ・キング（エル・エヴァンズ役）</h3>
<p>1997年7月30日</p>
<p>芸能一家に生まれたアメリカの女優</p>
<p>この映画ではまだキスをしたことがない恋に憧れる女の子を演じる</p>



<h3>ジョエル・コートニー（リー・フリン役）</h3>
<p>1996年1月31日</p>
<p>アメリカの俳優</p>
<p>この映画では主人公エルの大親友を演じる</p>



<h3>ジェイコブ・エロルディ（ノア・フリン役）</h3>
<p>1997年6月26日</p>
<p>オーストラリアの俳優でありモデル</p>
<p>この映画ではリーのお兄ちゃんで学校の中でも目立つイケメン高校生を演じる</p>



<h2>「キスから始まるものがたり」感想</h2>
<p>こんな高校生活を送りたかった～って女子はうっとりしちゃうそんな映画です。</p>
<p>小さい頃から気の合う異性の幼馴染みがいてそのお兄ちゃんが学園の人気者でイケメンなんて羨ましさのレベルが高すぎました。</p>
<p>男女の友情はあまり考えることができないタイプでしたがこんな二人を見ていたらこんな異性の幼馴染みほしい～となっちゃいました。</p>
<p>嫉妬するレベルにもいたらなく羨ましすぎて逆に物語に集中することができました。</p>
<p>中身がぎゅっとしている映画でもないので純粋に青春恋愛映画をしっかりと楽しむことができるのです。</p>
<p>私はもうエルの可愛さとノアのかっこよさにハマってしまいました。</p>
<p>リーの立場のことを考えると本当に申し訳ないことだけど二人の恋愛は応援したくなりました。</p>
<p>映画の主人公同士の恋愛！って感じで本当に素敵だから・・・。</p>
<p>二人の身長差もたまらなかったです。</p>
<p>特に高身長なイケメンが好きな私にとってはその身長差をみられたのも胸キュンポイントの一つです。</p>
<p>ノアとの恋愛がリーにばれてしまったときのリーの気持ちは胸が苦しめられました。</p>
<p>けど二人にしかわからないペースで仲直りをしていくところは心があったまりました。</p>
<p>お互いがお互いを本当に好きで信頼し合っている幼馴染みなんて素敵すぎます。</p>
<p>それに「喧嘩した時はアイスクリームを相手に渡したら仲直り」なんて可愛いルールはありですか。</p>
<p>二人とも可愛すぎた。</p>
<p>この映画を観たあとは初心に返って恋愛をしたくなるしもうこの胸キュンが心に抑えきれずにどうしたらいいのか戸惑いました。</p>
<p>二人の仲をよくするためのルールがあるのに成長していくに連れてそのルールが自分の恋愛にとってもどかしい存在になるのもこの映画の見どころだな、と思いました。</p>
<p>このもどかしさと胸キュンを一緒に誰かと分かち合いたいです。</p>



<h2>「キスから始まるものがたり」評価</h2>
<p>とにかく胸キュン！そしてすぐに恋の行方に目が離せなくなります。</p>
<p>こんなにも王道なラブコメディなのに主人公が幼馴染みにひそかに思いをよせてしまう、という王道ラブコメディとは少し違うところにも新鮮さを感じました。</p>
<p>お家の大きさだったりドライブのシーンだったりと憧れのつまったシーンや景色も多く女子の心をあっという間にわしづかみしていました。</p>
<p>3人のキャラクターも本当にこの映画にぴったりの雰囲気でこの3人だから憧れたようなものです。</p>
<p>服や曲のセンスも良くて文句なしの映画です。</p>
<p>3人のSNSでは仲の良い写真がアップされていたりとよりリアルに感じられて映画を観た後には3人のファンになっているだろうし、この恋を応援しているのでないかと思います。</p>
<p>冬に観るよりは夏のカラッとしたお天気の日にみたら超ハッピーな気分になること間違いなしです。</p>
<p>私の思い描く憧れの高校生活のお手本なのではないかと錯覚してしまうほどストーリーの起承転結が思い通りに進んでくれました。</p>
<p>すぐに続編が決定するほどの人気っぷりです。</p>
<p>続編では二人の恋愛模様がどうなっていくのか。</p>
<p>幼馴染みの二人の関係性はどうなっていくのか気になることばかりです。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>今すぐこの映画をみて恋を始めてみたくなりませんか。</p>
<p>最高な胸キュン映画できっと好きな人の胸に飛び込みたくなると思います。</p>
<p>久しぶりの青春恋愛映画にももってこいです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/9744/">「キスから始まるものがたり」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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