<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>アカデミー賞 | motochan blog</title>
	<atom:link href="https://motochanblog.com/tag/%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://motochanblog.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Tue, 04 May 2021 10:55:59 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://motochanblog.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>映画『マ・レイニーのブラックボトム』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/20714/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/20714/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 04 May 2021 10:55:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan5]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミー賞]]></category>
		<category><![CDATA[キャスト]]></category>
		<category><![CDATA[マ・レイニーのブラックボトム]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[感想・評価]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=20714</guid>
				<description><![CDATA[<p>　人種間に根深く存在するディスコミュニケーションを描いたドラマ映画。黒人文化に対して心から敬意をはらった作品に [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20714/">映画『マ・レイニーのブラックボトム』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>　人種間に根深く存在するディスコミュニケーションを描いたドラマ映画。黒人文化に対して心から敬意をはらった作品になっています。</p>



<p>　数々のアカデミー賞にノミネートされ、チャドウィック・ボーズマンの遺作ともなりました。</p>



<p>　映画『マ・レイニーのブラックボトム』あらすじ・キャスト・感想(評価)をまとめてみました。</p>



<h2>映画『マ・レイニーのブラックボトム』概要</h2>
<p>公開：2020年12月18日</p>
<p>上映時間：94分</p>
<p><span style="font-size: 20px">原題…Ma Rainey&#8217;s Black Bottom</span></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">【スタッフ】</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">監督…ジョージ・C・ウルフ</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">原作…オーガスト・ウィルソン　（戯曲「Ma Rainey&#8217;s Black Bottom」）</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">配給…Netflix</span></p>
<h2>映画『マ・レイニーのブラックボトム』あらすじ</h2>
<p>　1927年のシカゴ、ブルースの母と言われた伝説の歌手マ・レイニーのバックバンドとして所属する4人組の黒人グループは、彼女と舞台をともにしこなしていきます。</p>
<p>　バンドメンバーのひとりで野心家のレヴィ―は、その才能を認めてもらおうと、自分のアレンジや作った曲を受け入れてもらうために必死になっていました。</p>
<p>　その才能の吐き出し方を間違え目立とうとしているように映る彼の姿に、マ・レイニーもメンバーも苛立ちを感じていたのです。</p>
<p>　スタジオでの収録の日、1時間も遅刻してくる上横柄な態度を取りわがまま放題のマ・レイニーに、スタジオ側は内心大激怒。しかし実はマ・レイニーにも、そしてレヴィ―にも、同じ仲間でもわからなかったある想いがそれぞれあったのです。</p>
<p>　その想いは言葉にしても周りには伝わりません。</p>
<p>　そしてついに思ってもみない、あってはならない出来事が起きてしまうのです。</p>
<h2>映画『マ・レイニーのブラックボトム』キャスト紹介</h2>
<p><span style="font-size: 20px">マ・レイニー…ヴィオラ・デイヴィス</span></p>
<p>　ブルースの母、伝説の歌手です。</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">レヴィ―…チャドウィック・ボーズマン</span></p>
<p>　マ・レイニーのバックバンドのひとりで、野心家の32歳です。</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">トレド…グリン・ターマン</span></p>
<p>　マ・レイニーのバックバンドのひとりです。</p>
<h2>映画『マ・レイニーのブラックボトム』感想(評価)</h2>
<p>　どんなに態度に示しても、言葉で伝えようとしても、相手に届かない想いがあることに悲しさを痛感させる物語でした。その想いは我慢して自分の中に隠しておけばおくほど腐敗して、取り返しのつかないことになってしまう。あまりにもつらい事実です。</p>
<p>　日本人にとってこの黒人差別の問題は、頭ではわかっていたとしても実感として捉えて心で分かっている人は、本当の意味では少ないと思います。わかったふりをしては決していけない事実だからこそ、こうして作品としてみることができてよかったです。</p>
<p>　神に対しての想いを必死に伝えあっているシーンは、非常に心打たれました。改めていろんなことを考えさせられます。</p>
<p>　この作品の撮影後にチャドウィック・ボーズマンが亡くなってしまったというのも、驚きを隠せませんでした。</p>
<p>　彼の役者人生を振り返った、「チャドウィック・ボーズマン あるひとりの表現者」というショートムービーがNetflixの中にはあるので、そちらも合わせて観ていただきたいです。</p>
<h2>映画『マ・レイニーのブラックボトム』まとめ</h2>
<p>　人の生き方について考えさせられる作品でした。どんな状況になっても必死で生きていく彼らの姿には痛いほど心を打たれます。</p>
<p>　綺麗ごとにはしない、社会的にもメッセージ性の強い物語です。</p>
<p>　最後までお読みくださり、ありがとうございました。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20714/">映画『マ・レイニーのブラックボトム』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/20714/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/20595/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/20595/#respond</comments>
				<pubDate>Sat, 01 May 2021 07:41:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan5]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミー賞]]></category>
		<category><![CDATA[オクトパスの神秘]]></category>
		<category><![CDATA[キャスト]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメンタリー映画]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[感想・評価]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=20595</guid>
				<description><![CDATA[<p>　南アフリカのケルプという藻が群生する海で、野生動物であるマダコと人が信頼関係を結ぼうとする様子が、1年間にわ [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20595/">映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>　南アフリカのケルプという藻が群生する海で、野生動物であるマダコと人が信頼関係を結ぼうとする様子が、1年間にわたり記録されているドキュメンタリー映画です。</p>



<p>　第93回のアカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞を受賞しました。</p>



<p>　映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』のあらすじ・キャスト・感想(評価)をまとめてみました。</p>



<h2>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』概要</h2>
<p>公開：2020年9月4日(ポーランド) / 2020年9月7日(Netflix配信開始)</p>
<p>上映時間：85分</p>
<p><span style="font-size: 20px">原題…My Octopus Teacher </span></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">【スタッフ】</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">監督・脚本…ピッパ・エアリック、ジェームズ・リード</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">製作…クレイグ・フォスター</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">撮影…ロジャー・ホロックス</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">製作国…南アフリカ共和国</span></p>
<h2>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』あらすじ</h2>
<p>　映画製作者であるクレイグは、日々カメラを手にして仕事に励んでいましたが、いつからか仕事に疲れカメラや編集器具を見るのさえも嫌になっていました。</p>
<p>　家族をもつ彼はこんなふうではいけないと、なんとか自分を奮い立たせるため悩んだ挙句、自分の子供のころ記憶と、20年前の仕事で心奪われた時の経験を思い出し、海に潜るしかないと思い立ち、身一つで南アフリカの海に飛び込むことにしました。</p>
<p>　最初はその海は荒波で苦痛でしたが、次第に体はその環境に慣れ溶け込んでいき、海の底へ向かってみると、なんと神秘的な世界が広がっていたのです。</p>
<p>　そこでクレイグは一匹のタコと出会い、彼女の美しさと神秘に心惹かれカメラを再び持ち直しました。するとクレイグの心にふと一つのことが浮びます。それは「彼女(このタコ)に毎日会いに行ったらどうなるんだろう？」という素朴な思い。</p>
<p>　ここから神秘の物語は始まるのです。</p>
<h2>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』キャスト紹介</h2>
<p><span style="font-size: 20px">クレイグ・フォスター</span></p>
<p>　映画製作者で南アフリカの海に潜り、一年間マダコの様子を観察し続けます。</p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">トム・フォスター</span></p>
<p>　クレイグ・フォスターの息子です。</p>
<h2>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』感想(評価)</h2>
<p>　タコの知能レベルが高いことを初めて知ることができた作品になりました。そしてこんなにもたくましく賢い生き物だとは。驚きの連続でした。</p>
<p>　またクレイグの彼女に対する愛情に、胸が熱くなりました。タコも物凄かったですが、クレイグの熱意も半端ではなかったですね。好奇心を大事にしそれに従って、まっすぐ取り組む姿勢は魅力でした。</p>
<p>　この一匹のタコも彼の自分への想いや信頼を感じとっていました。何度もドラマがある中で絆が強くなり、ふたりがくっついてコミュニケーションをとっている姿には、種を越えた愛を感じることができました。</p>
<p>　この地球には人だけでなく、動物そして生き物など命あるもの全てが生息しています。自分たちだけではなく、こういった小さく日常では見えないところまで、実感を伴って大切に意識していかなければならないことを伝えてくれたこの作品は、本当に素晴らしかったです。</p>
<p>　このタコは自然界のあらゆる危険から身を守り、子供を産むところまで一生を見事に全うしました。彼女の一生をこうして見ることができて、タコに対する見方も大きく変わりました。</p>
<h2>映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』まとめ</h2>
<p>　映像がとにかく美しく、タコに畏敬の念を抱くことのできた作品でした。</p>
<p>　こんなにも心が通い合うとは。新しい発見にもたくさん出会えました。</p>
<p>　最後までお読みくださり、ありがとうございました。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20595/">映画『オクトパスの神秘：海の賢者は語る』あらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/20595/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>映画『愛してるって言っておくね』のあらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/20482/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/20482/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 11:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan5]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[アカデミー賞]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャスト]]></category>
		<category><![CDATA[愛してるって言っておくね]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[短編映画]]></category>
		<category><![CDATA[評価]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=20482</guid>
				<description><![CDATA[<p>校内銃乱射事件で娘を失くした夫婦の、立ち直りを描いた2Dアニメ短編映画です。 脚本執筆に1年、制作に2年かけて [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20482/">映画『愛してるって言っておくね』のあらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>校内銃乱射事件で娘を失くした夫婦の、立ち直りを描いた2Dアニメ短編映画です。</p>



<p>脚本執筆に1年、制作に2年かけて作られた作品。</p>



<p>第93回アカデミー賞短編アニメ賞(2021年)を受賞しました。</p>



<p>映画『愛してるって言っておくね』のあらすじ・キャスト・感想(評価)をまとめてみました。</p>



<h2>映画『愛してるって言っておくね』概要</h2>
<p>公開：2020年11月20日</p>
<p>上映時間：12分</p>
<p><span style="font-size: 20px">原題：If anything happens I love you</span></p>
<p> </p>
<p><span style="font-size: 20px">【スタッフ】</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">監督…ウィル・マコーマック、マイケル・ゴヴィア</span></p>
<p><span style="font-size: 20px">配給：Netflix</span></p>
<p>製作総指揮の中には、女優のローラ・ダーンも入っています。</p>
<h2>映画『愛してるって言っておくね』あらすじ</h2>
<p>　一組の夫婦が食事をするときや何かをするとき、同じ空間にいたとしても互いに心を責められているような感覚で、ひとつの家でそれぞれ孤独に過ごしています。</p>
<p>　家の壁が傷ついていたり、庭の植物を見ても気分が落ち込んだままだったり、夫婦は至る所ですれ違っていました。</p>
<p>　妻はそんな中いつものように淡々と家事をこなしていると、洗濯機の中に小さな青いTシャツを見つけます。それを抱えその場で泣き崩れてしまう妻。洗濯機にもたれた反動で、上に乗っていたサッカーボールは妻が体を抱えてしゃがみこんでいる横を通り、床に転がっていきました。</p>
<p>　すると懐かしい曲がある場所から流れてきます。それは娘が聞いていた曲。誘われるように夫婦はそれぞれ娘の部屋に吸い寄せられます。そしてともにベッドに座り、悲しみを共有し合う夫婦。</p>
<p>　娘はある日、学校で銃撃事件に遭遇し、亡くなってしまったのです。</p>
<p>　その最後のメールが「If anything happens I love you(愛してるって言っておくね)」でした。</p>
<h2>映画『愛してるって言っておくね』感想(評価)</h2>
<p>　短い物語でしかも台詞が全くない中で、アニメーションだけでお話が進んでいきますが、驚くほど涙が出てしまう作品でした。</p>
<p>　細かな小さい演出に至るまで、全ての描写に嘘が無く意味が込められています。演出の背景に深い知識や取材、クリエイターたちの普段の日常をも感じさせるものがありました。非常に完成度が高い。</p>
<p>　伏線の作り方も素晴らしいです。ここまで繊細で緻密に作られていると、凝縮された12分間の密度の濃さに、全く目が離せませんでした。</p>
<p>　夫婦の表情も実に微細なところまで描いているので、登場人物の感情の複雑さがありありと感じられます。また家族の一員としての猫の表情や場面での使い方も、本当に猫と生活している人にしかわからない感情表現がちゃんと取り入れていて圧巻でした。</p>
<p>　また銃乱射の音を、後半映像を消して音だけを聞かせたところは、人の心に問いかけをしているようにも感じました。</p>
<p>　短い作品ですが何度観ても新しい発見がある、非常に濃厚な作品になっていました。</p>
<h2>映画『愛してるって言っておくね』まとめ</h2>
<p>　社会的なテーマを扱っていながら、高い演出効果で心にダイレクトに刺さってくる、とても完成度の高い短編映画でした。</p>
<p>　原題の「If anything happens I love you」でこの作品を感じる、日本語にされた「愛してるって言って言っておくね」でこの作品を感じる、それぞれ受け取れる想いが変わってくるものまた、深い味わいになりそうです。</p>
<p>　とても素晴らしい作品でした。</p>
<p>　最後までお読みくださり、ありがとうございました。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/20482/">映画『愛してるって言っておくね』のあらすじ・キャスト・感想(評価)・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/international-cinema/20482/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
