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	<title>アントニオ・バンデラス | motochan blog</title>
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		<title>スパイキッズ【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Mon, 23 Aug 2021 13:07:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサ・ヴェガ]]></category>
		<category><![CDATA[アントニオ・バンデラス]]></category>
		<category><![CDATA[カーラ・グギノ]]></category>
		<category><![CDATA[スパイキッズ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>人気シリーズの第1作目! アントニオ・バンデラス出演の話題作! この記事では「スパイキッズ」について簡単にまと [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気シリーズの第1作目!</p>
<p>アントニオ・バンデラス出演の話題作!</p>
<p>この記事では「スパイキッズ」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>スパイキッズ　概要・キャスト</h2>
<p>「スパイキッズ」は2001年に公開されたアメリカの作品です。</p>
<p>2002年には「スパイキッズ2 失われた夢の島」、2003年には「スパイキッズ3-D:ゲームオーバー」、20011年には「スパイキッズ4D:ワールドタイムミッション」が公開されています。</p>
<p>監督はシリーズを通してすべてロバート・ロドリゲスが務めています。</p>
<p>出演は「マスク・オブ・ゾロ」のアントニオ・バンデラスやカーラ・グギノらです。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>グレゴリオ・コルテス/アントニオ・バンデラス</h3>
<p>イングリッドの夫で、カルメンとジュニの父親。</p>
<p>元凄腕のスパイで、敵スパイだったイングリッドと結婚し引退。</p>
<h3>イングリッド・コルテス/カーラ・グギノ</h3>
<p>グレゴリオの妻で、カルメンとジュニの母親。</p>
<p>グレゴリオ同様に元凄腕のスパイで、敵スパイだったグレゴリオと結婚し引退。</p>
<h3>カルメン・コルテス/アレクサ・ヴェガ</h3>
<p>グレゴリオとイングリッドの娘で、ジュニの姉。</p>
<p>スパイが好き。</p>
<p>学校を無断欠席していた。</p>
<h3>ジュニ・コルテス/ダリル・サバラ</h3>
<p>グレゴリオとイングリッドの息子で、カルメンの弟。</p>
<p>スパイが好き。</p>
<p>親友がいると両親に嘘をついており、実際はいじめられている。</p>
<h3>フループ/アラン・カミング</h3>
<p>軍隊を発明している科学者。</p>
<p>スパイ軍団となるロボットを生産を目論むが、能がなくスパイとして機能しない。</p>
<p>そのためグレゴリオの持つ第3の脳を狙っている。</p>



<h2>スパイキッズ　あらすじ</h2>
<p>カルメンとジュニはスパイ好きの姉弟。母親のイングリッドにスパイの話をせがむ。イングリッドはかつて敵同士のスパイが恋に落ちて結婚、スパイを引退して幸せな家庭を築くという話を姉弟にする。しかしこの話に姉弟はつまらない、ありきたりという感想。イングリッドは笑いながら姉弟の部屋を後にする。イングリッドが姉弟にした話は実は自分と父親のグレゴリオとの実話だった。イングリッドはグレゴリオに姉弟の相談をする。カルメンは学校を無断欠席しており、ジュニは学校でいじめられていることを隠していた。そしてイングリッドはグレゴリオが隠している秘密にも気づいている様子だったが、グレゴリオは誤魔化す。</p>
<p>翌朝、カルメンとジュニを学校まで送り届けていたグレゴリオ。ジュニはテレビで「フループ・フーグリー」という番組を見ていた。その番組にはフーグリーという奇妙なキャラクターが登場しており、その中の1体が気になるグレゴリオ。そのフーグリーは先日行方不明となったスパイ時代の同僚に似ていたのだった。</p>
<p>フループの正体はスパイ長官のリスプと繋がっている科学者だった。リスプはフループに多額の予算を渡しており、フループは見た目が子供のロボットを発明していた。フループはこの強力なロボットを大量生産しようと考えていたが、脳がないためにスパイとしては不十分だった。リスプはフループに軍隊をはやく完成させるように指示。そこでグレゴリオがかつて作った「第3の脳」を狙うのだった…。</p>



<h2>スパイキッズ　みどころ</h2>
<p>この作品は姉弟の両親が捕らえられてからが本番です。</p>
<p>姉弟が両親の本当の姿を知り、自らもスパイとしての第一歩を踏み出す。</p>
<p>姉弟は両親の偉大さを、両親は姉弟の成長を実感する作品。</p>
<p>子供も大人も楽しめるいい作品です。</p>
<p>スパイグッズなど幼いころに憧れたもので、想像以上にわくわくします。</p>
<p>もちろんストーリーも楽しめると思います。</p>
<p>笑いあり、ピンチありの子供たちの大冒険に夢中になってしまうのではないでしょうか。</p>



<h2>スパイキッズ　感想</h2>
<p>懐かしい作品を久しぶりに鑑賞しました。</p>
<p>公開当時はまだ幼かったですが、大人となった今でもかなり楽しめました。</p>
<p>続編も第3作目まで鑑賞したことがありますが、第4作目も鑑賞しようかな。</p>
<p>ジュニの情けない感じと、カルメンの大人っぽいけど年相応なところがいいですよね。</p>
<p>そしてアントニオ・バンデラスがかっこいい。</p>
<p>大人の色気が半端ない。</p>
<p>Netflixオリジナルの「ヒーローキッズ」も今作と雰囲気が似ているので、おすすめです。</p>



<h2>スパイキッズ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「スパイキッズ」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>年齢性別関係なく楽しめる作品なので、家族で鑑賞するのにはちょうどいいかもしれません。</p>
<p>この記事を読んだ方が「スパイキッズ」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/23069/">スパイキッズ【アメリカ映画】　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>シュレック2　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Sun, 15 Aug 2021 12:37:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アントニオ・バンデラス]]></category>
		<category><![CDATA[エディ・マーフィー]]></category>
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		<category><![CDATA[シュレック2]]></category>
		<category><![CDATA[マイク・マイヤーズ]]></category>
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		<category><![CDATA[浜田雅功]]></category>
		<category><![CDATA[竹中直人]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>大人気シリーズの第2作! 人気キャラクターの長靴をはいた猫も初登場! この記事では「シュレック2」について簡単 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>大人気シリーズの第2作!</p>
<p>人気キャラクターの長靴をはいた猫も初登場!</p>
<p>この記事では「シュレック2」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>シュレック2　概要・キャスト</h2>
<p>「シュレック2（原題：Shrec2）」は2004年に公開されたCGアニメーション映画です。</p>
<p>2001年に「シュレック」、2007年に「シュレック3」、2010年に「シュレック フォーエバー」、2011年にスピンオフ「長靴をはいたネコ」が公開されています。</p>
<p>原作はウィリアム・スタイグの絵本「みにくいシュレック」です。</p>
<p>監督を務めたのは「シュレック」シリーズや「ナルニア国物語」シリーズを手がけたアンドリュー・アダムソンとヴィッキー・ジェンソン。</p>
<p>声の出演はマイク・マイヤーズ、キャメロン・ディアス、エディ・マーフィーなど。</p>
<p>日本語吹き替え版でも浜田雅功、藤原紀香、山寺宏一と豪華キャスト。</p>
<p>ここからはメインキャラクターの紹介です!</p>
<h3><span id="i-2">シュレック/マイク・マイヤーズ　浜田雅功</span></h3>
<p>緑色の肌を持つ怪物。</p>
<p>人の目につかないように隠れて生活していた。</p>
<p>外見とは真逆で優しい性格をしている。</p>
<p>前作でフィオナ姫と結婚した。</p>
<h3><span id="i-3">フィオナ姫/キャメロン・ディアス　藤原紀香</span></h3>
<p>城に囚われていた姫。</p>
<p>その城はドラゴンが守っていたが、シュレックによって救出される。</p>
<p>彼女も怪物のような容姿をしていた。</p>
<p>前作でシュレックと結婚する。</p>
<h3><span id="i-4">ドンキー/エディ・マーフィー　山寺宏一</span></h3>
<p>言葉を話すことができるロバ。</p>
<p>お調子者でお喋り。</p>
<p>兵士に捕らえられそうなところをシュレックに助けられ、行動を共にすることに。</p>
<p>フィオナを守っていたドラゴンと恋仲になる。</p>
<h3>長靴をはいた猫/アントニオ・バンデラス　竹中直人</h3>
<p>フィオナ姫の父親に雇われた殺し屋。</p>
<p>シュレックを始末するように依頼される。</p>



<h2>シュレック2　あらすじ</h2>
<p>前作で結婚したシュレックとフィオナ姫。2人は新婚旅行から帰ってくる。すると、国王であるフィオナ姫の両親が2人を王国に招いていることが判明する。あまり気が進まないシュレックだったが、フィオナ姫のお願いもあって王国に向かうことになる。もちろんドンキーも一緒についていく。</p>
<p>いざ王国に到着してみると、フィオナ姫の両親は娘の結婚相手が怪物のシュレックであることに呆然状態。その後もシュレックと国王の距離は縮まらず、フィオナ姫も部屋に閉じこもってしまう。そこに現れたのがフェアリー・ゴッドマザー。彼女はフィオナ姫に願いをかなえると近づくがフィオナ姫は拒否。その後シュレックはフィオナ姫に帰ると主張するが、フィオナ姫はこれも拒否して両親と仲良くしてほしいと頼んだ。結局仲たがいになってしまったシュレックとフィオナ姫だった。そしてシュレックはフィオナ姫にチャーミング王子という婚約者がいたことを知って、思い詰めてしまう。</p>
<p>ゴッドマザーは国王の前に現れる。かつて叶えた願いの代わりとして、息子とフィオナ姫の結婚を主張する。ゴッドマザーの息子こそチャーミング王子だった。国王は仕方なしにシュレックを始末する殺し屋を雇うことに。その殺し屋は長靴をはいた猫だった…。</p>



<h2>シュレック2　みどころ</h2>
<p>今作が初登場の新キャラクターである長靴をはいた猫。</p>
<p>かわいい表情と凛々しい表情のギャップが魅力的ですよね。</p>
<p>声を担当した竹中直人さんもぴったり。</p>
<p>今作ではシュレックとフィオナ姫の結婚に問題が発生。</p>
<p>そこからすれ違ってしまう2人の関係性がひとつのテーマでしょうか。</p>
<p>フィオナ姫の両親に認められるかどうかが問題となります。</p>
<p>敵キャラのゴッドマザーがいろいろ仕掛けてくるので注目。</p>
<p>シュレックが人間になった姿も登場するのでお楽しみに。</p>



<h2>シュレック2　感想</h2>
<p>今作は前作よりもキャラクター同士の関係性に重きを置いている印象を受けました。</p>
<p>フィオナ姫とシュレックの関係にひびが入り、そこに現れる新たな刺客。</p>
<p>前作よりもかなり面白いのではと個人的には感じました。</p>
<p>もちろんコメディ要素もしっかりとあるので、笑えもします。</p>
<p>コメディとシリアスの塩梅が毎度ちょうどいい。</p>
<p>長靴をはいた猫という新キャラクターもかなり魅力的。</p>
<p>実際にスピンオフが製作されるほどの人気キャラになったのだから大成功ですよね。</p>



<h2>シュレック2　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「シュレック2」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>注目はなんといっても長靴をはいた猫。</p>
<p>この新キャラクターの活躍が今作から始まります…!</p>
<p>この記事を読んだ方が「シュレック2」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/22979/">シュレック2　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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