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	<title>サスペンス | motochan blog</title>
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		<title>去年の冬、きみと別れ【日本映画】あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
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				<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 14:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>三代目J SOUL BROTHERS from EXILE　TRIBE、EXILEの岩田剛典主演! 原作は芥川 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>三代目J SOUL BROTHERS from EXILE　TRIBE、EXILEの岩田剛典主演!</p>
<p>原作は芥川賞作家の中村文則!</p>
<p>山本美月、斎藤工、北村一輝などの豪華キャストがおくるサスペンス!!</p>
<p>「去年の冬、きみと別れ」について簡単にまとめてみました!!</p>



<h2>去年の冬、きみと別れ　概要・キャスト</h2>
<p>「去年の冬、君と別れ」は2018年に公開されたサスペンス映画です。</p>
<p>原作は2005年に「土の中の子供」で芥川賞を受賞した中村文則の「去年の冬、きみと別れ」。</p>
<p>監督は「イキガミ」や「脳男」、「グラスホッパー」で知られる瀧本智行が務めています。</p>
<p>ひとりの記者があるカメラマンが起こした火災事件について調べていくというストーリー。</p>
<p>主演の記者役を岩田剛典さんが演じています。</p>
<p>メインキャストは以下の通りです。</p>
<h3>耶雲恭介/岩田剛典</h3>
<p>ある火災事件を調べるフリーライター。</p>
<p>記者としての自分の力を試したいと、記事を週刊誌に持ち込みます。</p>
<h3>松田百合子/山本美月</h3>
<p>耶雲の婚約者。</p>
<p>最近耶雲との間に距離を感じています。</p>
<h3>木原坂雄大/斎藤工</h3>
<p>カメラマン。</p>
<p>耶雲が調査している火災事件を起こした張本人。</p>
<h3>木原坂朱里/浅見れいな</h3>
<p>雄大の姉。</p>
<p>異常と思えるほどの愛情を雄大に注いでいます。</p>
<h3>小林良樹/北村一輝</h3>
<p>耶雲が記事を持ち込んだ編集者。</p>
<p>木原坂姉弟と面識があります。</p>



<h2>去年の冬、きみと別れ　あらすじ</h2>
<p>耶雲というフリーライターが週刊誌に記事を持ち込んできた。カメラマンの木原坂雄大が起こした火災事件について調査していると。その火災事件では1人の盲目の女性が死亡していたが、雄大に殺意はないとされ執行猶予の処分で済んでいた。耶雲はその事件を雄大自身について掘り下げることで再度調査しようとしている。</p>
<p>小林のつてもあり、雄大にコンタクトをとる耶雲。雄大も耶雲に興味を持ち、家の出入りを許可するまでの仲に。同級生や刑事など雄大の関係者にも取材を続ける耶雲。もちろん雄大の姉である朱里にも。その一方で、耶雲に興味を持ち始めた雄大は耶雲の婚約者である百合子に近づいていた…。</p>



<h2>去年の冬、きみと別れ　みどころ</h2>
<p>この作品は絶対に最後まで鑑賞してください。</p>
<p>そうでなければ意味がありません。</p>
<p>耶雲の言動の意味、木原坂姉弟の絆、小林と木原坂姉弟の関係性。</p>
<p>全てすっきりします。</p>
<p>岩田剛典さんに俳優の印象はあまりありませんでしたが、すばらしい演技でした。</p>
<p>斎藤工さんの狂気染じみたカメラマンの演技も必見です。</p>



<h2>去年の冬、きみと別れ　感想・評価</h2>
<p>製作側の目論み通りになってしまいました…。</p>
<p>作品の後半から一気に物語が加速します。</p>
<p>脚本が素晴らしいのも勿論ありますが、俳優陣の演技もとてもよかったです。</p>
<p>「火災事件の被害者についてやたら言及するな～」と思っていたら、重要なことでした。</p>
<p>最終的に全てすっきりしました。</p>
<p>まさかの展開すぎて驚きもしました。</p>
<p>耶雲はやりすぎではあると思いましたが、それ程の感情だったのかなと無理矢理納得した部分もあります。</p>
<p>気になったのはそれくらいで、全体的には満足度の高い作品です。</p>



<h2>去年の冬、きみと別れ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>日本の映画でこれほど視聴者を驚かせる作品はなかなかないと思います。</p>
<p>見応え十分なサスペンス映画「去年の冬、きみと別れ」をぜひ鑑賞してみてください!</p>
<p>この記事で「去年の冬、きみと別れ」に興味を持っていただけたら幸いです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/6120/">去年の冬、きみと別れ【日本映画】あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>『人狼ゲーム ビーストサイド』あらすじ・キャスト・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/5625/</link>
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				<pubDate>Sat, 17 Oct 2020 03:12:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan5]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ホラー]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>　先日熱い抱擁が話題となっていた、土屋太鳳さんと桜田通さん。６年前のこの作品でも共演されていました。 　『人狼 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>　先日熱い抱擁が話題となっていた、土屋太鳳さんと桜田通さん。６年前のこの作品でも共演されていました。</p>



<p>　『人狼ゲーム』は川上亮のよるホラー小説が原作の、サスペンス・ホラー作品です。この『人狼ゲーム ビーストサイド』は『人狼ゲーム』に続く２作目。その主演に土屋太鳳さんが出演されています。</p>



<p>　『人狼ゲーム』シリーズは全部で9作あり、実写映画化作品群の初期は若手女優の登竜門とも呼ばれていたようです。</p>



<p>　 『人狼ゲーム ビーストサイド』 のあらすじ・キャスト・感想をまとめてみました。</p>



<p></p>



<p>(トップ画像公式ページより)</p>



<h2>『人狼ゲーム ビーストサイド』あらすじ(ネタバレ)</h2>
<p>　突然拉致され集められた総勢10名の高校生たち。外は明るいが、広い部屋には椅子が丸く並べられています。</p>
<p>　そこには一台のPCが置いてあり、自動的に映像が再生して、今の状況とこれからやる人狼ゲームの説明が始まりました。彼らは強制的に人狼ゲームに参加しなければならなくなったのです。</p>
<p>　今回のルールはこのようなものでした。</p>
<p> </p>
<p>①一人のつき一枚、配役の書かれたカードが配られます。今回は「村人」(うち「預言者」１枚を含む)が５枚、「人狼」が２枚・「用心棒」が１枚、「共有者」が２枚です。</p>
<p>②プレイヤー全員で話し合いをして、投票を行い「人狼」と思われる一人を選んで、処刑をします。</p>
<p>③処刑後「人狼」は人狼同士で相談し、「村人」の一人を選んで殺害します。</p>
<p>④「預言者」は１ターンごとに一人のプレイヤーの正体を知ることができ、「用心棒」は１ターンごとにプレイヤーの一人を人狼から守ることができます。</p>
<p>⑤「村人」と「人狼」の数が同数になったら、次の投票で村人の一人が人狼によって殺されるので人狼の勝ち。「人狼」を全員処刑したら、「村人」の勝ちです。</p>
<p>⑥殺害や処刑は、実際に殺さなければならず、ルールに従わない場合は、全員死亡します。</p>
<p>⑦勝者には一億円の賞金が渡されます。</p>
<p> </p>
<p>　主人公の由香(土屋太鳳)は、人狼のカードを引いています。このゲームを進める中で、由香は次第に興奮と喜びを感じ始め、本物の人狼のようになっていきます。</p>
<p>　参加する全員が混乱に振り回せれ、むき出しの狂気と本性を見せていく中、最後には論理とは違う決断をし始めるプレイヤーたちの姿が見えてくるのです。</p>
<p>　由香を人狼とわかっていながら、最後に「村人」が処刑対象に選んだのは、由香ではない仲間の「用心棒」でした。「村人」が、「人狼」の魂に従った勇気を称え、村を受け渡す結果となったのです。</p>
<p>　由香は勝利をおさめ、歌いながらひとりで元の世界に帰っていくのでした。</p>



<h2>『人狼ゲーム ビーストサイド』キャスト紹介</h2>
<p>　2014年8月30日公開。</p>
<p>　上映時間：110分</p>
<h3>【監督】熊坂出</h3>
<h3>【キャスト】土屋太鳳(樺山由香)</h3>
<h3>【キャスト】森川葵(宗像美海)</h3>
<h3>【キャスト】加藤涼(小曽根正則)</h3>
<h3>【キャスト】桜田通(藤堂由紀彦)</h3>



<h2>『人狼ゲーム ビーストサイド』感想</h2>
<p>　お芝居のリアリティーはあまりありませんでしたが、本気で登場人物同士がぶつかり合っていたのが良かったです。そして本当に人狼化してしまう由香と、人間の良心を捨てなかった麗子(青山美郷)のコントラストが、本来ならば人狼の敗北の原因だったかと思いました。</p>
<p>　しかしまさかの、最後の投票で美海(森川葵)が仲間を処刑相手に選ぶとは驚きました。人間は最後は論理ではなく感情を選ぶのだと、印象付けるような場面でとても面白かったです。</p>
<p>　私も普段カードゲームや、最近ではオンラインで月に一度くらい人狼ゲームをやっていますが、人間性や本性が見え隠れするので、新しい発見がありおもしろいです。</p>
<p>　映画では泊まり込みのため、立ち歩いて日常生活もしていますが、二時間くらいの場合は全員座って行います。</p>
<p>　本気でやると自分の席から立ちあがって、論理を述べる方や心情を語る方がいるというのを聞いたことがありまして、この映画を観てそれがさらに羨ましくなりました。</p>
<p>　いろいろな個所で、ハマる要素が散りばめられている映画でした。</p>



<h2>『人狼ゲーム ビーストサイド』まとめ</h2>
<p>　土屋太鳳さんと桜田通さん、とても熱心に役を演じられていました。</p>
<p>　土屋さんは表現力豊かで、この作品でも彼女の当時もてる力を存分に発揮されていたと思います。体の使い方がうまく粗削りな感じが、獣感を出していました。</p>
<p>　桜田さんはご本人は実に誠実な方ですが、軽い役を好演されていました。スタッフにも人気があり、これから伸びる俳優さんです。</p>
<p>　共演者として本気で作品に取り組むからこそ、抱擁を交わすほどの絆ができているのかもしれません。コロナ渦なのでそれは心配ですが、これからも素晴らしい作品で活躍されること、楽しみですね。</p>
<p> </p>
<p>最後まで読んでくださり、ありがとうございました。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/5625/">『人狼ゲーム ビーストサイド』あらすじ・キャスト・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>海外映画「ナイブズ・アウト／名探偵と刃の館の秘密」あらすじ・キャスト紹介・感想まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/5059/</link>
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				<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 09:15:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ayapoooh]]></dc:creator>
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				<description><![CDATA[<p>「ナイブズ・アウト」概要・あらすじ 概要 原題　　：Knives Out 公開日　：2020年1月31日（日本 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「ナイブズ・アウト」概要・あらすじ</h2>
<h3>概要</h3>
<p style="text-align: left">原題　　：Knives Out</p>
<p>公開日　：2020年1月31日（日本）</p>
<p>上映時間：2時間10分</p>
<p>監督　　：ライアン・ジョンソン</p>
<p>脚本　　：ライアン・ジョンソン</p>
<p>製作　　：ラム・バーグマン、ライアン・ジョンソン</p>



<h3>あらすじ</h3>



<p>なんといってもこの映画は、<span class="bold-red">ネタバレ厳禁</span>の「<strong>ハイテンション・ノンストップ・ミステリー</strong>」ですので、あらすじは簡潔にご紹介しようと思います。</p>



<p>アメリカ、ニューヨークのとある豪邸で事件は起こります。 <br>世界で活躍する小説作家、ハーラン・スロンビーのバースデーパーティーがその豪邸で催された翌日に、家政婦は彼が部屋で死んでいるのを発見します。<br>警察は自殺と判断しますが、匿名の人物から名探偵　ブノワ・ブランに事件調査の依頼がきます。</p>



<p>事件当日、パーティーに参加していたのは、ハーラン・スロンビーの長女や孫等の家族、ハーランの看護師、家政婦。<br>死因は本当に自殺なのか？自殺ならその動機は？他の家族による遺産目当ての殺人か？<br>名探偵　ブノワ・ブランが調査を進める中で、いろいろな謎が解かれていきます。<br>果たして事件の真相はどうなのでしょうか――。</p>



<h2>「ナイブズ・アウト」キャスト紹介</h2>



<h4>監督・脚本・製作：ライアン・ジョンソン</h4>



<p>「スター・ウォーズ／最後のジェダイ」の監督・脚本に大抜擢され、<br>大人気海外ドラマ「ブレイキング・バッド」の３エピソードでも監督を務めています。<br>本作「ナイブズ・アウト」では第92回アカデミー賞　脚本賞にノミネートされています。</p>



<h4>ブノワ・ブラン：ダニエル・クレイグ</h4>



<p>今回の事件の真相に迫る、名探偵。</p>



<h4>マルタ・カブレラ：アナ・デ・アルマス</h4>



<p>ハーランを支える看護師。</p>



<h4>ハーラン・スロンビー：クリストファー・プラマー</h4>



<p>世界的な小説作家。</p>



<h4>ヒュー・ランサム・ドライズデール：クリス・エヴァンス</h4>



<p>ハーランの孫であり、リンダとリチャードの息子。</p>



<h4>リンダ・ドライズデール：ジェイミー・リー・カーティス</h4>



<p>ハーランの長女であり、リチャードの妻。</p>



<h4>リチャード・ドライズデール：ドン・ジョンソン</h4>



<p>リンダの夫。ハーランに弱みを握られている。</p>



<h4>ウォルター・スロンビー：マイケル・シャノン</h4>



<p>ハーランの次男であり、ハーランが経営する出版社のCEO。</p>



<h2>「ナイブズ・アウト」感想まとめ</h2>



<p>オープニングからエンディングまで、とてもテンポよくストーリーが展開されていきます。<br>私もネタバレは読まずに鑑賞したので、推理しながら楽しめました。<br>そして事件の真相を知った今、もう一度この映画を鑑賞しなおしたいと思っています。<br>これからこの映画をご覧になる方は、ぜひ！いや、絶対に！ネタバレは調べずに鑑賞してほしいです！名探偵ブノワ・ブランと一緒に真相に迫るドキドキを味わっていただければ嬉しいです。</p>



<p>また、今回の主演、ダニエル・クレイグといえば、なんといっても００７シリーズ　ジェームズ・ボンド役ですよね。 残念ながら本作「ナイブズ・アウト」ではジェームズ・ボンドのあの美しい筋肉はあまり披露されていないのですが、それでもやっぱり彼のスーツ姿は素晴らしくかっこいいです。</p>



<p>そして、看護師役のアナ・デ・アルマスは2021年公開予定の００７シリーズ最新作「００７／ノー・タイム・トゥ・デイ」でボンドガールに抜擢されています。本作「ナイブズ・アウト」ではとっても献身的でキュートな看護師役だったので、ボンドガールを演じる彼女を見るのも非常に楽しみです。</p>



<p>２人の最新作「００７／ノー・タイム・トゥ・デイ」も必見ですね！<br>００７シリーズファンの方はもちろん、ミステリー・サスペンス好きの方へ自信をもってオススメします！「ナイブズ・アウト／名探偵と刃の館の秘密」、ぜひご覧ください！</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/5059/">海外映画「ナイブズ・アウト／名探偵と刃の館の秘密」あらすじ・キャスト紹介・感想まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「目撃者」あらすじ、キャスト紹介、感想、評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/4948/</link>
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				<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 15:06:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[まとめ]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
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		<category><![CDATA[韓国映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「目撃者」あらすじ（ネタバレ） 平凡な生活を送るあるサラリーマンが自宅のベランダから偶然にもとある事件を目撃し [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「目撃者」あらすじ（ネタバレ）</h2>
<p>平凡な生活を送るあるサラリーマンが自宅のベランダから偶然にもとある事件を目撃してしまう。</p>
<p>まさかの犯人と目が合ってしまい事件の目撃者となった主人公は、犯人に狙われる運命となりこの日からハラハラドキドキの生活を送ることになる。</p>
<p>その犯人は、冷酷な連続殺人鬼だったのです。</p>
<p>犯人は山の中で車を停めて穴を掘っていました。</p>
<p>車のトランクにいた紐のようなもので縛り付けられた女の人は、隙を見て逃げ出しますがマンションの敷地内で犯人に追いつかれてしまいハンマーで殴られてしまうのです。</p>
<p>それを目撃したのがこの主人公だったのです。</p>
<p>飲み会から夜遅くに帰宅して外から聞こえた声がなにか知るために窓を除くとその光景が目の前でした。</p>
<p>すぐに警察に電話をかけようとしますが、主人公が帰ってきた物音に気付いた妻が部屋の電気をつけてしまうのです。</p>
<p>すぐに電気を消すもこちらがバレていないか不安になり、慎重に窓の外を覗くと犯人と目が合ってしまうです。</p>
<p>なんと犯人はこちらの部屋の階数を指をさして数えていました。</p>
<p>こちらの素性がばれてしまったので、結局警察へ通報することができなくなってしまいました。</p>
<p>家族も守らなければならない、と父親としても一人の男としても奮闘をしていきます。</p>



<h2>「目撃者」キャスト紹介</h2>
<h3>イ・ソンミン</h3>
<p>1968年12月4日</p>
<p>テグという演劇によって映画界へ進出した個性派俳優</p>
<p>この映画では保険会社に勤める父親役を演じる</p>



<h3>チン・ギョン</h3>
<p>1972年3月27日</p>
<p>10数年舞台を中心に活躍</p>
<p>この映画では主人公の妻役を演じる</p>



<h2>「目撃者」感想（ネタバレ）</h2>
<p>一度犯人と目が合っているし、家の場所も知られているのでその事件の日からどこかで犯人に見られているのではないかと思いながら毎日を過ごしていきます。</p>
<p>生きた心地がしない日々を過ごす主人公を見ているともう手には汗を握っていました。</p>
<p>冷酷な連続殺人犯だとわかってからどんなことを犯人側が仕掛けてくるのかは、もうドキドキが止まりません。</p>
<p>スピード感とストーリー展開が分かりやすくなっているので飽きずにずっと釘づけでした。</p>
<p>犯人も周りから攻めてきて狙いにちょこちょこ登場してくるところも恐怖が増す仕掛けなように思います。</p>
<p>事件に関わりたくないけどでも警察には話したい、でも家族を守るには自分自身の心の中にとどめておきたい、という様々な葛藤が主人公の表情から伺えます。</p>
<p>主人公とその家族、犯人の演技力は本当に感動しました。</p>
<p>作品にすぐにのめりこめるのは演技力が一番の力となっていたような気がします。</p>
<p>&nbsp;</p>



<h2>「目撃者」評価</h2>
<p>コロナという感染症が世界で社会問題となっているこの現代社会にネットフリックスでも注目された韓国ゾンビ映画「新感染ファイナル・エクスプレス」などを手掛けたプロデューサーがプロデュースした映画です。</p>
<p>そのため、かなりスリリングな仕上がりとなっています。</p>
<p>また、家族をとても大切にする文化がある韓国だからこそこの映画に視聴者が思い入れしてしまうポイントとなっています。</p>
<p>主人公の試行錯誤の考えは、人によって応援したくなったりイライラしたりするかもしれません。</p>
<p>そんな感情を楽しむことができるのもこの映画の楽しみ方の一つです。</p>
<p>警察があまり頼りにならない感じも韓国映画の見どころの一つなのです。</p>
<p>現代社会の目の前でなにかあっても他人事で他人に対して冷たい様子もこの映画では如実に表現されています。</p>
<p>これは日本でも共通して問題視できる現代社会の問題なのではないかと思いました。</p>



<h2>最後に（まとめ）</h2>
<p>最後のワンシーンにはこの映画に込められたメッセージが強く出ています。</p>
<p>それぞれ観た人の価値観によってこの事件と主人公の見方が変わるそんな映画です。</p>
<p>ハラハラドキドキする映画を見る人には特にオススメではありますが、ほとんどの方が面白い、と楽しめる映画です。</p>
<p>恋愛や青春映画ももちろんですが、たまには日常生活で味わうことのできないようなスリリングを映画で味わってみるのもいかかでしょうか。</p>



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