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	<title>チャウ・シンチー | motochan blog</title>
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		<title>カンフーハッスル（香港映画）　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/22432/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/22432/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 13:31:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[カンフーハッスル]]></category>
		<category><![CDATA[チャウ・シンチー]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「少林サッカー」のチャウ・シンチー監督作品! コメディとアクションが絶えず繰り広げられる!! この記事では「カ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>「少林サッカー」のチャウ・シンチー監督作品!</p>
<p>コメディとアクションが絶えず繰り広げられる!!</p>
<p>この記事では「カンフーハッスル」について簡単にまとめています!</p>



<h2>カンフーハッスル　概要・キャスト</h2>
<p>「カンフーハッスル」は2004年に公開された香港映画です。</p>
<p>日本では2005年に公開されています。</p>
<p>監督・脚本・主演はチャウ・シンチー。</p>
<p>チャウ・シンチーは2002年公開の「少林サッカー」を手がけたことでも知られています。</p>
<p>他にも「少林少女」に出演しているラム・ジーチョンらが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>シン/チャウ・シンチー</h3>
<p>主人公の青年。</p>
<p>チンピラだったが、瀕死の重傷を経て全身の功が開く。</p>
<p>如来神掌の使い手となる。</p>
<h3>シンの相方/ラム・ジーチョン</h3>
<p>シンと行動を共にする相棒的存在。</p>
<p>シンと一緒にチンピラをしている。</p>
<p>体系は太め。</p>
<h3>アイス売り/ホアン・シェンイー</h3>
<p>今作のヒロイン。</p>
<p>耳が聞こえない。</p>
<p>子供のころいじめられていたところをシンに助けられている。</p>
<h3>斧頭会組長/チャン・クォックワン</h3>
<p>人々に恐れられている斧頭会の組長。</p>
<p>通称サム。</p>
<h3>火雲邪神/ブルース・リャン</h3>
<p>外見は平凡な中年男性。</p>
<p>その正体は最強の殺し屋。</p>
<p>シンを瀕死状態に追い込む。</p>



<h2>カンフーハッスル　あらすじ</h2>
<p>時代は1930年代。上海ではお金と女が賑わう派手な街だった。そんな上海を牛耳っているのが斧頭会という暴力組織。斧頭会は非情なやり方でのし上がってきた集団だった。そんな斧頭会の名を騙る男が豚小屋砦にいた。</p>
<p>シンとその相棒は斧頭会を名乗っているだけのチンピラだった。2人は相手を舐めてかかり、逆にボコボコにされてしまう有様だった。せめてもの反撃に爆竹を苦し紛れに投げつけると、爆竹をくらった相手は本物の斧頭会の人間だった。その男は斧頭会の幹部であり、怒りをぶつける。住民の一人に手をかけようとする。その時、中国武術の達人が現れる。その人物は豚小屋砦でひっそりと生活していたのだった。達人は斧頭会の幹部を蹴り飛ばしてしまう。</p>
<p>この出来事をきっかけに斧頭会は集結。対するは任客ら。こうして抗争が始まってしまい、武術の達人たちが戦いに参戦していく。シンは幼いころの出来事に生き方を変えてしまっていた。しかし、この抗争の中で自身の本当の姿に導かれつつあった…。</p>



<h2>カンフーハッスル　みどころ</h2>
<p>とにかくハチャメチャです。</p>
<p>物語自体は青年が幼いころに憧れた武術家に成長していくというシンプルなもの。</p>
<p>だからこそただ鑑賞しているだけで内容がすっと頭に入ってきます。</p>
<p>カンフーのシーンはもちろん、ストーリーもしっかりと練られており面白かったです。</p>
<p>派手なCG技術も使用しており、鑑賞していて飽きることはありません。</p>
<p>シンが武術家としての覚醒前後が非常にドタバタなので面白いと思いますよ。</p>
<p>正直まじめな映画ではありませんが、ただ純粋に楽しむのなら間違いなくお勧めです!</p>



<h2>カンフーハッスル　感想</h2>
<p>非常に面白かったです。</p>
<p>なにも考えずにただ楽しめる作品ですね。</p>
<p>最近は伏線だったり、犯人捜しだったりと集中しないと置いていかれる作品が増えてきています。</p>
<p>しかし、今作はただ鑑賞しているだけ。</p>
<p>それだけで楽しめる。</p>
<p>最高にお手軽作品ではないかと思いました。</p>
<p>バカバカしさは「少林サッカー」に通じるものがありますよね。</p>
<p>CG技術の雑な使い方、ありえない動きの空中アクション。</p>
<p>鑑賞していて本当に楽しい作品でした!</p>



<h2>カンフーハッスル　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「カンフーハッスル」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>今作が気に入った方は是非「少林サッカー」も鑑賞していただきたいです。</p>
<p>逆に「少林サッカー」が好きな方は今作を必ず鑑賞するべきです。</p>
<p>それだけ面白い作品だとお勧めすることができます!</p>
<p>この記事を読んだ方が「カンフーハッスル」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22432/">カンフーハッスル（香港映画）　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>少林サッカー（香港映画）　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/22422/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/22422/#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 12 Jul 2021 14:22:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[チャウ・シンチー]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィッキー・チャオ]]></category>
		<category><![CDATA[少林サッカー]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>少林拳×サッカー&#x2049; チャウ・シンチーが贈るエンタメアクション映画!! この記事では「少林サッカー [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>少林拳×サッカー&#x2049;</p>
<p>チャウ・シンチーが贈るエンタメアクション映画!!</p>
<p>この記事では「少林サッカー」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>少林サッカー　概要・キャスト</h2>
<p>「少林サッカー」は2001年に香港で公開された作品です。</p>
<p>日本では2002年に公開されています。</p>
<p>監督を務めたのは「カンフーハッスル」のチャウ・シンチー。</p>
<p>チャウ・シンチーは今作の主演も務めています。</p>
<p>ヒロインはヴィッキー・チャオが演じました。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>シン/チャウ・シンチー</h3>
<p>主人公の青年。</p>
<p>少林拳を広める使命に燃えている。</p>
<p>強靭な肉体、特に脚部に秀でている。</p>
<p>ファンに出会い、サッカーを始めることに。</p>
<h3>ファン/ン・マンタ</h3>
<p>元プロサッカー選手の中年男。</p>
<p>かつては黄金の右脚と呼ばれていたが、怪我で引退。</p>
<p>シンに出会い、脚力に目をつける。</p>
<p>シンたちにサッカーを教え、チームの監督も務める。</p>
<h3>ハン/パトリック・ツェー</h3>
<p>サッカー界の重鎮。</p>
<p>自身も元プロサッカー選手で、ファンのチームメイトだった。</p>
<p>シンたちの敵チームの監督として立ちはだかる。</p>
<h3>ムイ/ヴィッキー・チャオ</h3>
<p>饅頭屋で働いている女性。</p>
<p>太極拳を達人で、饅頭作りに活かしている。</p>
<p>顔に湿疹ができており、自分に自信が持てないでいる。</p>



<h2>少林サッカー　あらすじ</h2>
<p>ファンは元プロサッカー選手だった。現役時代にチームエイトのハンから八百長を持ち掛けられ、加担。わざと試合に負けたことによって、観客に襲われ現役を引退した。それから20年後、ファンはサッカー界の重鎮となったハンのもとで雑用として働いていた。チームの監督にするという話も反故にされ、ファンはハンに噛みつく。しかし、ハンは20年前の事件全て自分が仕掛けたことだと告白。ファンはハンのもとから去っていく。</p>
<p>ファンが町でぶらついていた時、シンという青年に出会う。シンは少林拳の達人で、少林拳の普及を夢見ていた。そこでファンはシンの脚力に目をつけて、サッカーを薦める。シンもサッカーによって少林拳が広められるというメリットから、手を組むことに。シンは兄弟子たちを集めてチームを結成。監督はファンが務める。</p>
<p>シンたちは少林拳を完璧に使いこなし、全国大会を勝ち進んでいく。しかし、シンたちの前に立ちはだかるのはハンが監督をしているチームだった。ハンは選手に薬物を使用して、筋力増加をしていた。シンたちの少林拳は通用せず、敗退の危機が迫るのだった…。</p>



<h2>少林サッカー　みどころ</h2>
<p>シンや兄弟子たちが覚醒するまでの流れが面白く、かっこいいです。</p>
<p>ラフプレーにを受け続けて、全員が制止するシーンはかっこよすぎです。</p>
<p>一転、試合になると面白おかしく演出しているので、本当に飽きません。</p>
<p>ちょいちょいコメディ要素があるので、笑えると思います。</p>
<p>ムイの太極拳も流れるような所作が美しく、少林拳の派手さとは対照的でした。</p>
<p>最後の試合も非常に見ごたえがある展開ですが、個人的にはシンたちが練習をしているシーンが一番好きでした。</p>
<p>壁当てや、空にボールを打ち上げるシーン、生卵を投げるシーンはかっこよくも面白く、かなり笑えるのでお勧めです。</p>



<h2>少林サッカー　感想</h2>
<p>いつ鑑賞しても面白い名作ですよね。</p>
<p>小さい子から大人まで楽しめます。</p>
<p>少林拳×サッカーという組み合わせは子供が食いつきやすいですよね。</p>
<p>展開もシンプルで難しいことがないのも人気の理由でしょうか。</p>
<p>当時は日韓W杯が開催されていることもあり、サッカーで日本中が盛り上がっていました。</p>
<p>タイミング的にも非常によかったんだなと今頃になって感じます。</p>
<p>いつ鑑賞しても何度鑑賞しても面白い作品は貴重だと思いました。</p>



<h2>少林サッカー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「少林サッカー」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>少林拳にもサッカーにも興味を持たせてくれた作品ですよね。</p>
<p>もし未鑑賞でしたら、一度は鑑賞することをお勧めします。</p>
<p>この記事を読んだ方が「少林サッカー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22422/">少林サッカー（香港映画）　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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