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	<title>トム・ハンクス | motochan blog</title>
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		<title>ザ・サークル【アメリカ映画】 あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
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				<pubDate>Thu, 11 Feb 2021 14:11:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[エマ・ワトソン]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・サークル]]></category>
		<category><![CDATA[トム・ハンクス]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー役のエマ・ワトソン主演! SNSに監視される生活のローモデルになっ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>「ハリー・ポッター」シリーズのハーマイオニー役のエマ・ワトソン主演!</p>
<p>SNSに監視される生活のローモデルになった彼女の生活は一変する…。</p>
<p>新しい時代のSNSを題材にした映画です。</p>
<p>この記事では「ザ・サークル」について簡単にまとめています。</p>



<h2>ザ・サークル　概要・キャスト</h2>
<p>「ザ・サークル(原題：The Circle)」は2017年にアメリカで公開された映画です。</p>
<p>原作はアメリカ人のデイヴ・エガーズの同名小説「The　Circle」。</p>
<p>監督はアメリカ人のジェームス・ボンソルトが勤めている。</p>
<p>主演は「ハリー・ポッター」シリーズでお馴染みのエマ・ワトソン。</p>
<p>物語の重要な人物をトム・ハンクスが演じる。</p>
<p>ここからはキャストの詳しい紹介です。</p>
<h3>メイ・ホランド/エマ・ワトソン</h3>
<p>世界シェアNo.1のIT企業ザ・サークルに就職した女性。</p>
<p>ある出来事をきっかけに24時間カメラに生活を公開するプロジェクトのモデルケースに抜擢される。</p>
<p>このローモデルの影響で広く名前を知られるようになる。</p>
<h3>イーモン・ベイリー/トム・ハンクス</h3>
<p>ザ・サークルの創始者。</p>
<p>カリスマ経営者としても名を馳せている。</p>
<p>新プロジェクトのモデルケースにメイを抜擢した張本人。</p>



<h2>ザ・サークル　あらすじ</h2>
<p>メイ・ホランドは世界シェアNO.1のIT企業のザ・サークルに就職する。ザ・サークルの創始者イーモン・ベイリーは革新的なアイディアで世界を驚かせてきたカリスマ経営者。そんなイーモンが新しい商品の「See Change」を発表した。通常の小型カメラよりも鮮明な映像を記録することができる商品を発表したイーモンは「シェアすることはケアだ、起きた事を我々は知るべきだ。」とスピーチする。また、ザ・サークルでは個人ごとにアカウントがあり、その人気によって会社での立場にも影響してくる。メイは必死に仕事をして、ランクを上げようとする。</p>
<p>仕事に打ち込むあまり、両親や彼氏のマーサーとも疎遠になってしまうメイ。落ち込んでいくメイは趣味のカヤックを漕ごうと夜の海に出かける。カヤックの持ち主に無断で海へ出たメイは転覆してしまう。命の危機に晒されていたが、See Changeの映像がレスキュー隊に入り、救出されたメイだった。この事故以降メイはますますザ・サークルに心酔していく。メイはSee Changeに救われた人物としてちょっとした有名人になっていた。そこにイーモンがメイに目をつける。以前会社の幹部の部屋に入り込んだことがあるメイはイーモンにそのことを指摘される。そして抱えていた秘密がなくなったことで気が楽になると話す。イーモンはメイに「秘密がなくなれば罪悪感もなくなる」と話し、メイを新プロジェクトのモデルケースに抜擢する。その新プロジェクトとメイがカメラをずっと身につけて生活を公開するというものだった。</p>
<p>メイは自身の生活を公開することで変化していく環境にどう対応するのか。そしてイーモンの狙いとはなんなのか…。</p>



<h2>ザ・サークル　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはエマ・ワトソン演じるメイの変化でしょうか。</p>
<p>はじめはザ・サークルの環境に戸惑っていましたよね。</p>
<p>自分も周囲においていかれないように頑張らなきゃとなっています。</p>
<p>すると次第にザ・サークルの魅力に取り付かれていきます。</p>
<p>イーモンのスピーチにも熱心に耳を傾けていますし。</p>
<p>そしてカヤック事件です。</p>
<p>この出来事で完全にメイはザ・サークルを信用していきます。</p>
<p>この先はネタバレになるので言及できませんが、まだメイの気持ちに動きがあります。</p>
<p>これらの感情の演じわけているエマ・ワトソンの演技力に是非注目してください。</p>



<h2>ザ・サークル　感想・評価</h2>
<p>私はこの作品あまり面白くはないかなと感じてしまいました。</p>
<p>SNSの発展と生活の公開による弊害があるのなんて当たり前ですし。</p>
<p>なによりどんなきっかけがあろうと生活を公開する気持ちには共感できないからでしょうか。</p>
<p>そもそも「秘密がなければ罪悪感もない、生活を公開しよう」という考え方に無理があるような…。</p>
<p>エマ・ワトソンやトム・ハンクスなど大物の俳優をキャスティングしているのにもったいないなという印象です。</p>
<p>それでもSNSを題材にした作品は「サーチ」などのように注目されやすいですよね。</p>
<p>鑑賞してみようかなと思わせる題材にしたのは観客を呼ぶのに有効だったのかもしれません。</p>
<p>もうちょっと見応えがあればよかったなという、あくまでも個人的な感想でした。</p>



<h2>ザ・サークル　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「ザ・サークル」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>エマ・ワトソンとトム・ハンクスの2人が出演しているだけでも鑑賞する価値はあるのではないかと思います。</p>
<p>是非一度鑑賞してみてください。</p>
<p>この記事を読んだ方が「ザ・サークル」に興味を持っていただければ嬉しいです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/17868/">ザ・サークル【アメリカ映画】 あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「グリーンマイル」トム・ハンクスの大ヒット映画！キャスト・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/7597/</link>
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				<pubDate>Sun, 01 Nov 2020 22:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan10]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[グリーンマイル]]></category>
		<category><![CDATA[トム・ハンクス]]></category>
		<category><![CDATA[モーガン・フリーマン]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「グリーンマイル」ってどんな映画？ ２０００年に公開のスティーブン・キング原作の「グリーンマイル」をご紹介しま [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「グリーンマイル」ってどんな映画？</h2>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-8086" src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/81D7B78A-650A-4C41-A2FF-6A33D99425C9-211x300.jpeg" alt="" width="211" height="300" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/81D7B78A-650A-4C41-A2FF-6A33D99425C9-211x300.jpeg 211w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/81D7B78A-650A-4C41-A2FF-6A33D99425C9.jpeg 246w" sizes="(max-width: 211px) 100vw, 211px" /></p>
<p>２０００年に公開のスティーブン・キング原作の「グリーンマイル」をご紹介します。一言で言えば「とにかく凄い映画」！一度見始めたら続きが気になって、最後まで続けて見てしまうでしょう。予想を超えた驚く展開に誰もが息をのむシーンが多々有るでしょう。でも最後は誰しも涙が止まらないでしょう。この映画を観ていないなんて勿体ない。ぜひ多くの方に観て頂きたくご紹介致します。</p>



<h2>「グリーンマイル」のあらすじ</h2>
<p>１９３２年アメリカのコールドマウンテン刑務所のE棟で、看守主任として勤務するポール・エッジコム（トム・ハンクス）の元に、新しく死刑囚が送られてきます。その死刑囚の名前はジョン・コーフィー（マイケル・クラーク・ダンカン）。身長２mは有る大柄な黒人の男で、少女二人を強姦殺害した罪で死刑が確定しています。響くような低い声で穏やかに語り、性格も穏やかで優しく、体が大きいとはいえとてもそんな凶悪な事件を起こすようには見えませんでした。</p>
<p>ポールは同僚には内緒にしていましたが、重度の尿路感染症を患っていて、ある時パーシーが原因で一騒動有り、その日は特に具合が悪かったポールが一人で看守として残ることになりました。ポールは仲間が出かけるまでは気を張っていましたが、一人になると気が抜けてしまい倒れこんでしまいました。それを見た死刑囚達は驚きましたが、コーフィーだけは慌てることもなく、静かにポールに語りかけました。「ボス。治してやるからもっとこっちに来てくれ」と。意識が朦朧としたまま、ポールはコーフィーの檻の前に辿り着きましたが、その時コーフィーがポールの痛みを伴う部分に手を当てた途端に、悪いものが凄い勢いで吸い込まれるような感覚に陥りました。同じ死刑囚のドラクロアはコーフィーがポールに手を出したのだと思い大騒ぎしていましたが、ポールはとても体が楽になりました。その代わりコーフィーは口から悪いものを空中へ吐き出して、とても疲れたと言って横になってしまいました。その後もパーシーに踏みつぶされたネズミの「Mr.ジングルス」を生き返らせたり、ポールにはコーフィーには不思議な癒しの力があるのだと考えました。そして神から使わせられたであろうコーフィーを、自分達は死刑にしてもよいのかと悩み始めました。ポールはなんとかコーフィーの死刑を阻止しようと動き始めます…。</p>



<h2>「グリーンマイル」のキャスト</h2>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-8089" src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-300x170.jpeg" alt="" width="300" height="170" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-300x170.jpeg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-768x435.jpeg 768w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-120x68.jpeg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-160x90.jpeg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315-320x180.jpeg 320w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/A2E4E4B2-C621-42A8-BEDC-41F158277315.jpeg 848w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><strong>ポール・エッジコム（トム・ハンクス）</strong></p>
<p>コールドマウンテン刑務所のE棟看守主任。罪人の死刑執行の指揮をとるのが仕事。重度の尿路感染症を患っていましたが、ジョン・コーフィーの不思議な癒しの力で完治することが出来ます。コーフィーには「ボス」と呼ばれ、信頼されています。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-8090" src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-300x170.jpeg" alt="" width="300" height="170" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-300x170.jpeg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-768x435.jpeg 768w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-120x68.jpeg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-160x90.jpeg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34-320x180.jpeg 320w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/63244805-CFA2-4240-B2DA-27E24C5EED34.jpeg 848w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><strong>ジョン・コーフィー（マイケル・クラーク・ダンカン）</strong></p>
<p>双子の女の子を強姦殺害した罪で、死刑囚としてコールドマウンテン刑務所に収監されます。身長２ｍで、更に体重１２６ｋｇの巨漢で、深いこもった声は迫力が有りますが、凶悪事件を起こしたとは思えないほど穏やかな性格で、子供のように暗闇を極端に怖がります。ポールの尿路感染症を治したり、踏みつぶされたネズミを生き返らせたりする癒しの力を持っています。</p>
<p><strong>ブルータス・ハウエル（デヴィッド・モース）</strong></p>
<p>E棟の副主任で、ポールの一番の理解者。体が大きく、正義感が強く、心優しいため囚人にも信頼されています。残忍で冷酷で頭の悪い同僚「パーシー」を激しく嫌っています。</p>
<p><strong>パーシー・ウェットモア（ダグ・ハッチソン）</strong></p>
<p>上にコネが有るため、好き放題な仕事のやり方をしているE棟の看守の一人。冷酷で残忍な性格だが実はただの臆病者です。その性格から何度も騒ぎを起こしているため、パーシー達も手を焼いていますが、全てコネで自分の良いように握りつぶそうとします。「死刑の指揮を取らせてくれたら転属する」とポールに頼み込み、ドラクロアの死刑の指揮を取りますが前代未聞の大事件を引き起こします。</p>
<p><strong>エデュアール・ドラクロア（マイケル・ジェッター）</strong></p>
<p>死刑囚の一人で、「ミスター・ジングルス」と名付けたネズミに芸を仕込み可愛がっています。パーシーと度々ぶつかり、何度も酷い目にますが、死刑執行の際もパーシーが指揮を取ることになります。</p>
<p><strong>ウィリアム・ウォートン（サム・ロックウェル）</strong></p>
<p>凶悪な死刑囚で、収監後も度々問題を起こす問題児。看守からも同じ死刑囚からも煙たがれています。</p>



<h2>「グリーンマイル」の感想・まとめ</h2>
<p>何度も予想を超える展開に驚かされます。スティーブン・キングが原作だったことを知り、その予想を超える展開も納得出来ました。トム・ハンクスの落ち着いた演技と、コーフィー役のマイケル・クラーク・ダンカンの神のような演技が本当に凄い映画です。息を飲む展開に思わず、眼をそむけたくなることもありますが、最後のシーンは涙なしでは観れません。</p>
<p>ホラーのイメージが強いスティーブン・キングですが、こんなに心を震わせる作品はさすがスティーブン・キングと思わせてくれる素晴らしい映画です。こんな映画は他には有りませんぜひ最後まで観て頂きたい映画です。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/7597/">「グリーンマイル」トム・ハンクスの大ヒット映画！キャスト・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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