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	<title>上野樹里 | motochan blog</title>
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	<lastBuildDate>Sat, 11 Sep 2021 12:52:02 +0000</lastBuildDate>
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		<title>青空エール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/23540/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/23540/#respond</comments>
				<pubDate>Sat, 11 Sep 2021 12:52:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[葉山奨之]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気少女漫画が実写映画化! 土屋太鳳、竹内涼真出演! この記事では「青空エール」について簡単にまとめています! [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気少女漫画が実写映画化!</p>
<p>土屋太鳳、竹内涼真出演!</p>
<p>この記事では「青空エール」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>青空エール　概要・キャスト</h2>
<p>「青空エール」は2016年に公開された作品です。</p>
<p>原作は河原和音の同名漫画「青空エール」。</p>
<p>河原和音は「俺物語!!」や「高校デビュー」の作者でもあります。</p>
<p>原作は集英社の別冊マーガレットで2008年から2015年まで連載されていました。</p>
<p>単行本は全19巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは「陽だまりの彼女」や「ソラニン」、「僕等がいた」を手がけた三木孝浩。</p>
<p>主演は「8年越しの花嫁」の土屋太鳳、「センセイ君主」の竹内涼真。</p>
<p>他にも葉山奨之や松井愛莉、上野樹里らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>小野つばさ/土屋太鳳</h3>
<p>主人公の女子高生。</p>
<p>甲子園で応援してるブラスバンドを見て憧れる。</p>
<p>そのため、野球と吹奏楽の名門である白翔高校に入学。</p>
<p>初心者ながら吹奏楽部に入部。</p>
<h3>山田大介/竹内涼真</h3>
<p>つばさのクラスメイトの男子。</p>
<p>野球部に入部し、甲子園を目指す。</p>
<p>優しい性格をしており、つばさを度々励ます。</p>
<h3>水島亜希/葉山奨之</h3>
<p>つばさと同級生の吹奏楽部員。</p>
<p>トランペットの実力が高く、自分に厳しい。</p>
<h3>杉村容子/上野樹里</h3>
<p>吹奏楽部の顧問。</p>
<p>きつい性格をしており、つばさに厳しい言葉をかける。</p>



<h2>青空エール　あらすじ</h2>
<p>主人公の小野つばさは小学生のころに見た甲子園で応援している白翔高校のブラスバンドの演奏に憧れていた。つばさは高校生になり、憧れの白翔高校に入学。白翔は野球だけでなく、吹奏楽部でも名門といわれる高校だった。甲子園で応援したいという理由だけで、初心者のつばさが入部するにはレベルが高く、練習に圧倒されてしまう。</p>
<p>山田大介もつばさと同じく甲子園に出演している白翔野球部に憧れて白翔に入学した。もちろん野球部に入部し、甲子園を目指す。つばさとは同じクラスで、お互いの夢を語り合い、励まし合う仲となる。そして大介が甲子園に出場し、翼がスタンドで応援するという約束も交わす。</p>
<p>吹奏楽部に入部したつばさは初心者のため、風船を膨らませることができないと入部できなかった。顧問の杉村は風船を膨らませることができないつばさに入部届を渡すことなく出直すよう言い渡す。その後、必死のトレーニングの末に風船をクリア。無事に入部することができて、トランペットを希望する。しかし他の一年生は吹奏楽の推薦で入部しており、入学前から練習に参加していた。つばさも基礎から教わりながら懸命に練習する。そんなとき、一年生で唯一合奏に参加している水島に出会う。水島にすごいと声をかけるつばさだったが、水島には厳しい言葉を投げかけられてしまう…。</p>



<h2>青空エール　みどころ</h2>
<p>つばさが吹奏楽部に入部するまで、入部したあと、コンクール前後とみどころはたくさんあります。</p>
<p>大介と励まし合い、時には躓きながらも少しずつ前に進むつばさを応援したくなってくるのでは。</p>
<p>大介をはじめ、水島や先輩たちの存在も大きいのでしょう。</p>
<p>周囲の人との関りがつばさを大きくさせていることが感じられると思います。</p>
<p>高校生の部活動、恋愛と青春要素がたっぷりと詰まっている作品です。</p>
<p>土屋太鳳と竹内涼真の他にも志田未来、上野樹里、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴など豪華キャストが大集合。</p>
<p>鑑賞して損はないと思いますよ!</p>



<h2>青空エール　感想</h2>
<p>高校生の青春を見せつけられた、そんな作品です。</p>
<p>目標に向かって真っすぐ進むつばさと大介の姿が眩しくて直視できませんでした。</p>
<p>高校生のころってこんなに純粋な気持ちでいたかなぁとしみじみしてしまいました。</p>
<p>土屋太鳳さんと竹内涼真さんの演技がまた甘酸っぱい感じが出てて余計自身の老いを感じました。</p>
<p>上野樹里さんが吹奏楽部の顧問というのもグッとくるものがありますね。</p>
<p>「スウィングガールズ」を連想される方も多いのでは。</p>
<p>私も連想しました。</p>
<p>そして時が経つのは早いなぁと…。</p>



<h2>青空エール　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「青空エール」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>青春映画でもし迷っていたら、今作を鑑賞することをお勧めします。</p>
<p>河原和音さんの作品にハズレはない印象です!</p>
<p>この記事を読んだ方が「青空エール」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/23540/">青空エール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/22011/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/22011/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 22 Jun 2021 12:44:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[のだめカンタービレ]]></category>
		<category><![CDATA[のだめカンタービレ 最終楽章 後編]]></category>
		<category><![CDATA[ウエンツ瑛士]]></category>
		<category><![CDATA[ベッキー]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小出恵介]]></category>
		<category><![CDATA[山田優]]></category>
		<category><![CDATA[水川あさみ]]></category>
		<category><![CDATA[玉木宏]]></category>
		<category><![CDATA[瑛太]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気シリーズ「のだめカンタービレ」が遂に完結! パリで奮闘するのだめと千秋の行く末は…。 この記事では「のだめ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気シリーズ「のだめカンタービレ」が遂に完結!</p>
<p>パリで奮闘するのだめと千秋の行く末は…。</p>
<p>この記事では「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」について簡単にまとめています!</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　概要・キャスト</h2>
<p>「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」は2010年に公開された作品です。</p>
<p>原作は二ノ宮知子の同名漫画「のだめカンタービレ」となっています。</p>
<p>今作は2006年に放送された連続ドラマの続編となっており、前年の2009年には前編も公開されています。</p>
<p>監督を務めたのは「海月姫」や「きょうのキラ君」の川村泰祐。</p>
<p>主演は「陽だまりの彼女」や「スウィングガールズ」に出演している上野樹里。</p>
<p>そして「ウォーターボーイズ」や「鹿男あをによし」の玉木宏。</p>
<p>他にも「アヒルと鴨のコインロッカー」の瑛太、「ROOKIES」の小出恵介、「失恋ショコラティエ」の水川あさみなど人気俳優が集結!</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3><span id="i-2">野田恵/上野樹里</span></h3>
<p>主人公のピアニスト。</p>
<p>千秋と共にパリへ留学。</p>
<p>自己流のでたらめな演奏法でピアノを弾くが、腕は確かなものがある。</p>
<p>千秋に追いつくために勉強中。</p>
<h3><span id="i-3">千秋真一/玉木宏</span></h3>
<p>もう一人の主人公。</p>
<p>のだめと共にパリへ留学する指揮者。</p>
<p>ピアノやバイオリンの腕前もプロ級。</p>
<p>ドSな性格。</p>
<p>のだめの才能にいちはやく気づく。</p>
<h3><span id="i-4">峰龍太郎/瑛太</span></h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていた男性。</p>
<p>バイオリン科に所属。</p>
<p>清良に好意を抱いている。</p>
<h3><span id="i-5">奥山真澄/小出恵介</span></h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていたアフロの男性。</p>
<p>心は乙女なティンパニ奏者。</p>
<p>千秋に好意を抱いている。</p>
<h3><span id="i-6">三木清良/水川あさみ</span></h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていた女性。</p>
<p>バイオリン科に所属しており、優秀な生徒である。</p>
<h3><span id="i-7">フランク/ウエンツ瑛士　ターニャ/ベッキー</span></h3>
<p>のだめと同じアパートに住む音大生。</p>
<p>留学してきたのだめを気に掛ける。</p>
<h3>孫ルイ/山田優</h3>
<p>世界的に有名なピアニスト。</p>
<p>千秋とも共演経験あり。</p>
<p>のだめに対抗意識を抱かれている。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　あらすじ</h2>
<p>のだめと千秋はパリにわたり、お互い音楽へ情熱を向けていた。千秋はプロのオーケストラの常任指揮者になり、のだめも音大で恩師の元で勉強をする。しかし千秋の順調な生活とは反対に、のだめはスランプに陥ってしまうのだった。</p>
<p>のだめは現状を打開するべく、コンクールへの出場の承諾を恩師にお願いする。しかし、恩師の返事はノー。千秋は千秋で前に向かっていくために、のだめと別居することを決意。ピアノも千秋との関係もうまくいかないのだめは焦る一方だった。それでも自分の腕が千秋に追いついていないことも自覚しており、出ていく千秋を送り出すのだった。</p>
<p>そんなのだめの元に龍之介と真澄がやってくる。2人は清良のコンクールの応援にパリまで出向いたそう。嬉しい客に気分が晴れるのだめだったが、新しい情報がのだめに届く。千秋とルイが共演することが決まったのだった。千秋ものだめが自身と共演することを目標にしていることを知っており、今回のルイとの共演ものだめに伝えることにした。しかし、のだめと千秋は十分に話し合う機会を持つことなく、再び離れてしまうのだった…。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　みどころ</h2>
<p>今作も前作同様に演奏シーンが非常に素晴らしかったです。</p>
<p>千秋やのだめ、ルイなどなじみのあるメンバーの演奏シーンはわくわくしてしまいますよね。</p>
<p>今作は前作よりも人間ドラマが描かれているかなという印象です。</p>
<p>のだめと千秋のお互いに想っているからこそのすれ違いがなんとも…。</p>
<p>音楽家としての意地や立場、恋人としての自分など様々な目線で描かれています。</p>
<p>なのでストーリー自体も共感する部分が多いのではないでしょうか。</p>
<p>龍之介や真澄、シュトレーゼマンが登場する際の心が落ち着く感じもよかったです。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　感想</h2>
<p>面白かったですね!</p>
<p>迫力のある演奏シーンはもちろん、のだめのスランプや千秋との別居など注目するべきポイントがたくさんありました。</p>
<p>のだめの千秋の彼女、ピアニストとしてのプライドというか、意地というか、そのようなものが垣間見えた話でした。</p>
<p>それでものだめらしく明るく解決してしまうところが、鑑賞していて気持ちよかったかなと感じました。</p>
<p>それも上野樹里さんの明るい演技や、玉木宏さんの千秋っぷりが良かったからではないかと。</p>
<p>俳優陣の作りこみが非常に良かったです。</p>
<p>真澄を演じた小出恵介さんは最高でしたよね。</p>
<p>ただ、シュトレーゼマンはやっぱり外国人の方に演じてほしかったな…。</p>
<p>竹中直人さんが悪いというわけではありませんが。</p>
<p>それでも面白おかしく鑑賞できたのは非常にうれしかったです!</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 後編　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>連続ドラマから続いた「のだめカンタービレ」シリーズも今作で完結となります。</p>
<p>あのキャラクターたちがもう見られないと思うと寂しい気もしますね。</p>
<p>原作や連続ドラマを観返したくなること間違いなしです。</p>
<p>この記事を読んだ方が「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22011/">のだめカンタービレ 最終楽章 後編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/21998/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/21998/#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 21 Jun 2021 13:20:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[のだめカンタービレ]]></category>
		<category><![CDATA[のだめカンタービレ 最終楽章 前編]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小出恵介]]></category>
		<category><![CDATA[水川あさみ]]></category>
		<category><![CDATA[玉木宏]]></category>
		<category><![CDATA[瑛太]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画が連続ドラマを経て映画化! のだめと千秋が海外で経験することは…。 この記事では「のだめカンタービレ  [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画が連続ドラマを経て映画化!</p>
<p>のだめと千秋が海外で経験することは…。</p>
<p>この記事では「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　概要・キャスト</h2>
<p>「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」は2009年に公開された作品です。</p>
<p>原作は二ノ宮知子の同名漫画「のだめカンタービレ」となっています。</p>
<p>今作は2006年に放送された連続ドラマの続編となっており、翌年の2010年には後編も公開されています。</p>
<p>監督を務めたのは「ルパンの娘」や「テルマエ・ロマエ」の武内英樹。</p>
<p>主演は「陽だまりの彼女」や「スウィングガールズ」に出演している上野樹里。</p>
<p>そして「ウォーターボーイズ」や「鹿男あをによし」の玉木宏。</p>
<p>他にも「アヒルと鴨のコインロッカー」の瑛太、「ROOKIES」の小出恵介、「失恋ショコラティエ」の水川あさみなど人気俳優が集結!</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>野田恵/上野樹里</h3>
<p>主人公のピアニスト。</p>
<p>千秋と共にパリへ留学。</p>
<p>自己流のでたらめな演奏法でピアノを弾くが、腕は確かなものがある。</p>
<p>千秋に追いつくために勉強中。</p>
<h3>千秋真一/玉木宏</h3>
<p>もう一人の主人公。</p>
<p>のだめと共にパリへ留学する指揮者。</p>
<p>ピアノやバイオリンの腕前もプロ級。</p>
<p>ドSな性格。</p>
<p>のだめの才能にいちはやく気づく。</p>
<h3>峰龍太郎/瑛太</h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていた男性。</p>
<p>バイオリン科に所属。</p>
<p>清良に好意を抱いている。</p>
<h3>奥山真澄/小出恵介</h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていたアフロの男性。</p>
<p>心は乙女なティンパニ奏者。</p>
<p>千秋に好意を抱いている。</p>
<h3>三木清良/水川あさみ</h3>
<p>のだめや千秋と同じ音大に通っていた女性。</p>
<p>バイオリン科に所属しており、優秀な生徒である。</p>
<h3>フランク/ウエンツ瑛士　ターニャ/ベッキー</h3>
<p>のだめと同じアパートに住む音大生。</p>
<p>留学してきたのだめを気に掛ける。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　あらすじ</h2>
<p>千秋は飛行機恐怖症を乗り越えてのだめとともにパリへ旅立った。のだめは新居となるアパートで、同じく音大生のフランクとターニャと仲良くなる。音大の勉強もしつつ、ピアノの練習にも余念がない様子ののだめ。そのころ千秋はウィーンでプロのオーケストラの指揮をしていた。オケの演奏会も好評で、観にいったのだめも感動する。</p>
<p>のだめは音大の進級試験を控えていたが、勉強の成果もあって最高評価を受ける。一方の千秋は演奏していたオケから常任指揮者に任命されることはなく、その座には以前優勝したコンクールで争ったジャンが就いていた。華やかな指揮者を求めていたオケに選ばれなかったことで、「試合に勝って勝負に負けた」と厳しい言葉を浴びる千秋だった。</p>
<p>千秋はその後師匠のシュトレーゼマンの繋がりで他のオケの常任指揮者になる。しかしそのオケは貧乏で、エキストラを雇うほどのものだった。千秋は練習の様子を見るが、エキストラの方がよい演奏をすることに不安を覚える。</p>
<p>そのころ、世界的に有名なピアニストであるルイがパリにやってくる。のだめはルイの演奏に対抗意識を燃やしていたこともあり、意識せずにはいられない存在だった。それでも急遽千秋のオケで演奏することになったのだめ。千秋との共演に浮かれていたが、オケの団員が見学に来ていたルイが演奏するものだと勘違い。千秋は誤解を解こうとするも、のだめはルイに演奏を譲ることに。それでもいざ演奏会が始まってみると、演奏はひどいもので観客にも笑われてしまう始末となってしまう…。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　みどころ</h2>
<p>今作品は連続ドラマ、SPドラマの続編となっています。</p>
<p>なので原作ファンやドラマファンには非常に面白いものになっていると感じます。</p>
<p>今作が所見の方でも予備知識はあまり必要ないのがうれしいですね。</p>
<p>のだめと千秋が海外で音楽頑張るお話と簡単に捉えておけばある程度楽しめます。</p>
<p>もちろん原作や連続ドラマを鑑賞した方がいいのですが。</p>
<p>それを抜きにしても演奏シーンやコミカルなやりとりなど非常に楽しめると思います。</p>
<p>俳優陣が演奏していると考えればかっこよく鑑賞できますよね。</p>
<p>実際千秋ものだめもかっこいいです。</p>
<p>演奏シーンもオーケストラの迫力やピアノの音色が綺麗なので注目してください。</p>
<p>のだめと千秋の恋愛模様も環境の変化やルイの存在などで振り回されていきます。</p>
<p>お互いの位置や腕前に悩んだりしている描写が人間らしさを描いていて親近感を得るかもしれません。</p>
<p>それでもやっぱり一番の注目は演奏シーンなので、ぜひいろんな曲を楽しんでください!!</p>





<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　感想</h2>
<p>面白かったです。</p>
<p>私は原作も連続ドラマも鑑賞してから今作を鑑賞しました。</p>
<p>原作の面白さやドラマのコメディ要素が期待以上に詰め込まれていた印象です。</p>
<p>海外の雰囲気を感じたり、演奏に浸ったり、恋愛模様を楽しんだり。</p>
<p>いろんな楽しみ方がある作品だなと感じます。</p>
<p>それでもコメディだけでなく、登場人物ひとりひとりの感情や音楽家たちの距離感が丁寧に描かれているので、ストーリーももちろん楽しめます。</p>
<p>後編も楽しみですね。</p>



<h2>のだめカンタービレ 最終楽章 前編　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>原作や連続ドラマを未鑑賞の方は、チェックした方が数倍楽しめるのでお勧めです。</p>
<p>後編もさらに面白いので、まとめていきたいと思います!</p>
<p>この記事を読んだ方が「のだめカンタービレ 最終楽章 前編」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/21998/">のだめカンタービレ 最終楽章 前編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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							</item>
		<item>
		<title>ビューティー・インサイド【韓国映画】概要・キャスト・感想・評価・あらすじ！</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/4968/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/4968/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 13:35:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[ハン・ヒョジュ]]></category>
		<category><![CDATA[ビューティー・インサイド]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[韓国映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=4968</guid>
				<description><![CDATA[<p>あなたは外見と内面どちらで恋愛をしますか。 人の本質は外見と内面どちらですか。 ハン・ヒョジュ演じるヒロインと [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは外見と内面どちらで恋愛をしますか。</p>
<p>人の本質は外見と内面どちらですか。</p>
<p>ハン・ヒョジュ演じるヒロインと外見が変わってしまう男のファンタジーラブストーリー。</p>
<p>ビューティー・インサイドについて簡単にまとめました。</p>
<p>(トップ画像は公式サイトより)</p>



<h2>ビューティー・インサイド　概要・キャスト</h2>
<p>ビューティー・インサイドは2015年に公開された韓国映画です。</p>
<p>日本では2016年1月に公開されました。</p>
<p>簡単に言えばラブストーリーです。</p>
<p>この作品が注目される理由は、男性の外見が変わってしまうという設定があるからです。</p>
<p>目が覚めると外見が変わる男性と美女のラブストーリーと聞けば観てみたくなりますよね。</p>
<p>人は人を好きになるとき外見と内面どちらを見ているのか、そんな疑問を投げかけてくるような作品です。</p>
<p>特殊な設定もあってか、公開から4週目で200万人を動員するなど大きな話題を呼びました。</p>
<p>上野樹里が出演していることで日本でも話題に。</p>
<p>監督はペク・ジョンヨルで、もともとCM界で有名で多才な方面に活躍する人物です。</p>
<p> </p>
<p><strong>ヒロインのイス役はハン・ヒョジュ。</strong></p>
<p>「冬のソナタ」で知られるユン・ソクホ監督の季節シリーズ「春のワルツ」の主演に19歳で抜擢されました。</p>
<p>その後も「華麗なる遺産」や「トンイ」という人気ドラマに主演として携わります。</p>
<p>日本でも「MIRACLE　デビクロくんの恋と魔法」に出演しており、知っている人も多いのではないでしょうか。</p>
<p> </p>
<p><strong>この作品のみどころでもある外見が変わるキム・ウジン役はなんと123人が演じています。</strong></p>
<p>性別・年齢・人種が何度も変わるので、世界中の役者が集められました。</p>
<p>上野樹里もこの役で出演しました。</p>
<p>他にも「彼女はキレイだった」「キム秘書はいったい、なぜ?」「梨泰院クラス」のパク・ソジュン。</p>
<p>「トッケビ～君がくれた愛しい日々～」のイ・ドンウク。</p>
<p>パク・シネやユ・ソンユクなど一度は見たことのある顔がずらりと出演します。</p>
<p> </p>



<h2>ビューティー・インサイド　あらすじ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>キム・ウジンはごくごく普通のどこにでもいる男子高校生でした。18歳の誕生日を迎えたウジンに異変が起こります。顔も身体も全くの別人になっているのです。それからというもの毎日目が覚めては外見が変わり、この体質を知っているのは母親と親友のみ。</p>
<p>家具デザイナーとして生計を立てながら特殊な体質と付き合っていく日々が続きましたが、ある家具店でホン・イスという女性に出会います。家具店に通いつめ、次第に彼女に魅かれていくウジン。次の日には外見が変わってしまうウジンがとった行動とは…。</p>
<p><strong>人は人を外見で判断するのか、それとも内面か。123人1役で挑んだファンタジーラブストーリーに注目です。</strong></p>





<h2>ビューティー・インサイド　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはなんといってもウジン役の123人の俳優陣です。</p>
<p>ウジンはおじさんになったり、イケメンになったり、女性になったりと様々。</p>
<p>本当に沢山の俳優が出てきますが、どの俳優もちゃんとウジンなんです。</p>
<p>上野樹里もなかなか重要なポイントで出演するので注目です。</p>
<p>そしてハン・ヒョジュがひたすら可愛いです。</p>
<p>物語中盤で精神的に負担がかかる場面がありますが、それ以外は基本明るい役どころ。</p>
<p>ストーリ関係なく彼女に癒されると思います。</p>



<h2>ビューティー・インサイド　感想・評価</h2>
<p>目が覚めたら外見が変わってしまうという設定のラブロマンスに非常に興味をもちました。</p>
<p>ウジンというひとつの人格を演じきった123人の俳優陣に脱帽。</p>
<p>相手を想うことの難しさや切なさが丁寧に描かれています。</p>
<p>ウジンがイスのために外見で悩んだりと、純粋な気持ちが微笑ましくも切ないです。</p>
<p>現実世界でもこんな純粋に人のことを想えるだろうか…。</p>
<p>作品後半のシリアスな場面は思わず泣きそうになります。</p>
<p><strong>人を好きになること、思い続けることって難しいことなんだなと気づかされます。</strong></p>
<p>ストーリーとは関係ないけれど、度々出てくる家具がお洒落。</p>
<p>スピーカーつきのテーブル欲しい…。</p>
<p>面白くて最後までノンストップで鑑賞してしまいました。</p>
<p>最後まで観終わるとあったかい気持ちになれるはずです!!</p>



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