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	<title>井浦新 | motochan blog</title>
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		<title>ピンポン　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18263/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/18263/#respond</comments>
				<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 14:57:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ARATA]]></category>
		<category><![CDATA[ピンポン]]></category>
		<category><![CDATA[中村獅童]]></category>
		<category><![CDATA[井浦新]]></category>
		<category><![CDATA[大倉孝二]]></category>
		<category><![CDATA[窪塚洋介]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画の実写映画! 窪塚洋介、井浦新出演! この記事では「ピンポン」について簡単にまとめています。 ピンポン [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18263/">ピンポン　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画の実写映画!</p>
<p>窪塚洋介、井浦新出演!</p>
<p>この記事では「ピンポン」について簡単にまとめています。</p>



<h2>ピンポン　概要・キャスト</h2>
<p>2002年に公開された作品です。</p>
<p>原作は松本大洋の同名漫画「ピンポン」</p>
<p>監督は「あしたのジョー」「鋼の錬金術師」の曽利文彦です。</p>
<p>そしてクドカンこと宮藤官九郎が脚本を担当。</p>
<p>出演は窪塚洋介、井浦新、中村獅童、竹中直人ら豪華キャスト。</p>
<p>ここからは詳しい登場人物の紹介です!</p>
<h3>ペコ/窪塚洋介</h3>
<p>オカッパ頭の主人公。</p>
<p>自身の卓球の腕に自身を持っており、人見知りしない性格。</p>
<p>身体能力が高く、幼い頃に虐められていたスマイルを助けたこともある。</p>
<h3>スマイル/ARATA(井浦新)</h3>
<p>メガネをかけている無口な男。</p>
<p>あまり卓球の勝ち負けに感心を示さないが、ペコの卓球は好きな様子。</p>
<h3>ドラゴン/中村獅童</h3>
<p>高校最強のプレイヤー。</p>
<p>全国大会優勝している。</p>
<h3>アクマ/大倉孝二</h3>
<p>ペコやスマイルの幼馴染み。</p>
<p>同じ卓球道場の出身でもある。</p>



<h2>ピンポン　あらすじ</h2>
<p>小学生の頃、ペコは幼馴染みのスマイルが虐められているのを助ける。それ以来、スマイルはペコのことを「ヒーロー」と憧れるように。2人は同じ卓球道場で成長する。高校生になっても同じ高校の卓球部で過ごしていた。ある日、他校の卓球部であるチャイナに勝負を挑むペコ。チャイナは中国からの留学生で、ペコはチャイナに完敗してしまう。スマイルはペコのことを励ましていたが、ペコよりもスマイルの才能を評価している者もいた。</p>
<p>夏に行われたインターハイではスマイルがチャイナと対戦する。ペコが完敗した相手であるチャイナに対して、優勢に試合を進めていくスマイル。しかし、チャイナの必死な姿を見て、スマイルはわざと試合に負けてしまう。一方のペコは幼馴染みであるアクマと対戦する。アクマ相手に自信満々のペコだったが、アクマにも敗戦してしまう。ペコは激しく落ち込んでしまう。決勝戦はチャイナと高校最強プレーヤーのドラゴンの対戦となり、ドラゴンの優勝でインターハイは幕を閉じる。</p>
<p>次の大会に向けて特訓を続けるスマイル。コーチの指導を受けて着実に強くなっているスマイルは、ある日悪魔に試合を申し込まれる。結果はスマイルの勝利となり、スマイルはアクマに「才能が無い。」という言葉を言い放つ。ペコはこのスマイルの発言を陰で聞いていた。そして自分の卓球ラケットを燃やしてしまうのだった…。</p>



<h2>ピンポン　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころはペコとスマイルの関係性ですよね。</p>
<p>幼馴染みであり、親友。</p>
<p>卓球を通じて高めあっていた2人ですが、実力・才能によって少し遠くなります。</p>
<p>この2人が再び向き合うシーンは感動します。</p>
<p>窪塚洋介さんの明るいペコとARATAさんのクールなスマイルが絶妙な掛け合いで面白いです。</p>
<p>最後の試合はなかなか感慨深いものとなるはずですので、ぜひ最後まで鑑賞してください。</p>



<h2>ピンポン　感想・評価</h2>
<p>窪塚洋介さんの印象が大分変わったなぁと感じました。</p>
<p>私の中では窪塚洋介さんはクールな俳優さんの印象でした。</p>
<p>でもこのペコというキャラクターは決してクールとはいえません。</p>
<p>スマイルの存在もあって、どちらかはやかましさが際立つ存在です。</p>
<p>19年前の若い頃のキャストさんの演技を改めて鑑賞するのはなかなか面白いかもしれません。</p>
<p>最後の試合とラストシーンはペコとスマイルの決着としてはベストではないかと感じました。</p>
<p>卓球の面白さももちろん感じ取ることが出来ますよ!</p>



<h2>ピンポン　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>この作品の原作も是非読んでみたいです。</p>
<p>私も読んだことがないので、これを機に読んでみようかと思います。</p>
<p>原作を読まなくても間違いなく楽しむことは出来るので、ご心配なく!</p>
<p>この記事を読んだ方が「ピンポン」について興味を持っていただけたら嬉しいです。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18263/">ピンポン　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>君に届け　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18188/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/18188/#respond</comments>
				<pubDate>Wed, 17 Feb 2021 13:34:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[ARATA]]></category>
		<category><![CDATA[三浦春馬]]></category>
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		<category><![CDATA[君に届け]]></category>
		<category><![CDATA[夏菜]]></category>
		<category><![CDATA[多部未華子]]></category>
		<category><![CDATA[桐谷美鈴]]></category>
		<category><![CDATA[蓮沸美沙子]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>大人気少女マンガの実写映画版! 三浦春馬、多部未華子主演! この記事では「君に届け」について簡単にまとめていま [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>大人気少女マンガの実写映画版!</p>
<p>三浦春馬、多部未華子主演!</p>
<p>この記事では「君に届け」について簡単にまとめています!</p>



<h2>君に届け　概要・キャスト</h2>
<p>「君に届け」は2010年に公開された作品です。</p>
<p>椎名軽穂の同名漫画「君に届け」が原作となっています。</p>
<p>監督は熊澤尚人が務めています。</p>
<p>主演は「恋空」「奈緒子」の三浦春馬、「LIAR GAME-再生-」「ピース オブ ケイク」の多部未華子です。</p>
<p>他にも桐谷美鈴や夏菜、蓮沸美沙子らが出演しています。</p>
<p>ここからは詳しいキャスト紹介をしていきます!</p>
<h3>黒沼爽子/多部美華子</h3>
<p>主人公の女子高生。</p>
<p>黒い長髪と暗い性格で周囲からは「貞子」と呼ばれている。</p>
<p>入学式の日に風早と出会い、恋をする。</p>
<h3>風早翔太/三浦春馬</h3>
<p>爽子のクラスメイト。</p>
<p>爽やかでフレンドリーな性格で周囲の人気者。</p>
<p>入学式に出会った爽子に好意を抱く。</p>
<h3>胡桃沢梅/桐谷美鈴</h3>
<p>爽子や風早とは別のクラスの女子高生。</p>
<p>周囲には「くるみ」と呼ばれている。</p>
<p>風早とは中学が同じで、その頃から風早に好意を寄せている。</p>
<h3>吉田千鶴/蓮沸美沙子　矢野あやね/夏菜</h3>
<p>爽子と風早と同じクラスの女子高生。</p>
<p>千鶴は風早・くるみと同じ中学だった。</p>
<p>2人で一緒にいることが多い。</p>
<h3>荒井一市/ARATA(井浦新)</h3>
<p>爽子、風早、千鶴、あやねの担任の教師。</p>



<h2>君に届け　あらすじ</h2>
<p>女子高生の黒沼爽子は長い黒髪と暗い性格で周囲から「貞子」と呼ばれていた。爽子は周囲に馴染めず、クラスでは浮いた存在となっていた。爽子なりに気を使いながら努力しているも上手くいかないでいた。爽子は入学式の日に出会ったクラスメイトの男子生徒、風早に憧れていた。風早はフレンドリーな性格でクラスの人気者だった。</p>
<p>爽子は周囲から不穏な噂を流されていたりするが、風早のおかげで周囲とも馴染んでいく。肝試し大会ではクラスメイトの千鶴とあやねの2人と仲良くなる。しかし肝試し大会の罰ゲームが「黒沼と1週間付き合うこと」と冗談で言われる。風早は爽子に失礼だと怒り出す。周囲は風早が爽子に好意を持っているのではないか、そうだとしたら風早のイメージダウンだと話し始める。爽子はこの状況に「風早君はみんなと同じように親切にしてくれただけ。」と主張し、その場を去ってしまう。風早が爽子を追いかけて、クラスメイトが反省していることを伝える。それに対して爽子は風早に迷惑をかけたと謝罪するのだった。</p>
<p>その後爽子は席替えで風早、千鶴、あやねと近い席になり喜ぶ。球技大会の練習も真面目に取り組んでいた。するとそこに現れたのは風早に好意を寄せているくるみという女子生徒だった…。</p>



<h2>君に届け　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは三浦春馬さんでしょう。</p>
<p>爽やかな男子を完璧に演じています。</p>
<p>爽やか過ぎてまぶしい…。</p>
<p>そして漫画に登場する名台詞も作品で使用されています。</p>
<p>原作ファンには堪らない内容ではないでしょうか。</p>
<p>桐谷美鈴さん演じるくるみも配役ぴったりです。</p>
<p>原作ファンでなくとも楽しめる内容なので、一度鑑賞することをおすすめします!</p>



<h2>君に届け　感想・評価</h2>
<p>三浦春馬さんイケメンすぎませんか。</p>
<p>爽やかすぎませんか。</p>
<p>同性の私からみてもキュンとしてしまう演技でしたね。</p>
<p>原作も少しだけ読んだことがありますが、風早役が三浦春馬さんでよかったです。</p>
<p>そしてこの作品は主題歌も有名ですよね。</p>
<p>flumpoolの「君に届け」は今でも人気のある曲で、この作品を後押しした要因ではないかと。</p>
<p>私もこの曲すごく好きです。</p>
<p>ストーリー、キャスト、主題歌が素晴しいので是非鑑賞していただきたい作品です!</p>



<h2>君に届け　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>女性ファンが多い印象のこの作品ですが、男性でも確実に楽しめると思います。</p>
<p>それほどまでに嫌味のない爽やかさを三浦春馬さんが出してくれているからです。</p>
<p>老若男女問わず楽しめる作品「君に届け」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>この記事を読んだ方が「君に届け」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18188/">君に届け　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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