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	<title>吉沢悠 | motochan blog</title>
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		<title>動物のお医者さん　あらすじ・概要・キャスト・感想</title>
		<link>https://motochanblog.com/drama/20710/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/drama/20710/#respond</comments>
				<pubDate>Tue, 04 May 2021 09:59:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[動物のお医者さん]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢悠]]></category>
		<category><![CDATA[和久井映見]]></category>
		<category><![CDATA[平井理央]]></category>
		<category><![CDATA[江守徹]]></category>
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		<category><![CDATA[要潤]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気漫画が実写ドラマ化! 動物の医者である獣医を目指す若者の物語。 この記事では「動物のお医者さん」について簡 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画が実写ドラマ化!</p>
<p>動物の医者である獣医を目指す若者の物語。</p>
<p>この記事では「動物のお医者さん」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>動物のお医者さん　概要・キャスト</h2>
<p>「動物のお医者さん」は2003年にテレビ朝日系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>原作は佐々木倫子の同名漫画「動物のお医者さん」となります。</p>
<p>原作は白泉社の花とゆめで掲載されていました。</p>
<p>全12巻で完結しています。</p>
<p>脚本も原作者の佐々木倫子が務めています。</p>
<p>主演は「ブラッディマンデイ」や「エースをねらえ!」などに出演している吉沢悠。</p>
<p>他にも「流星の絆」の要潤やフジテレビ入社前の平井理央らが出演していました。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>西根公輝/吉沢悠</h3>
<p>主人公。</p>
<p>獣医学部の学生。</p>
<p>シベリアンハスキーのチョビを飼っている。</p>
<p>下の名前は「マサキ」だが、「ハムテル」や「キミテル」と呼ばれている。</p>
<h3>二階堂昭夫</h3>
<p>公輝の友人。</p>
<p>公輝と同じく獣医学部に通う学生。</p>
<p>ネズミ類が大の苦手。</p>
<h3>阿波野萌/平井理央</h3>
<p>公輝や二階堂と同じ獣医学部の学生。</p>
<p>気が弱く、涙もろい。</p>
<h3>漆原信/江守徹</h3>
<p>公輝らが所属する獣医学部の教授。</p>
<p>公輝が獣医学部になるきっかけを作った人物。</p>



<h2>動物のお医者さん　あらすじ</h2>
<p>主人公である西根公輝は高校3年生。友人の二階堂と帰宅していた。その際、近道をしようとH大学の構内を横切ることに。そこで2人は1匹のシベリアンハスキーと出会う。子犬はどうやら脱走したようで、捕獲しようとH大学獣医学部の教授である漆原が現れる。子犬が公輝に懐いていたために、漆原は公輝に子犬を半ば強引に引き取らせる。こうして公輝はチョビと名付けたシベリアンハスキーと生活することに。そしてこの漆原との出会いをきっかけに公輝は獣医学部に進学することになる。</p>
<p>二階堂も公輝と一緒に獣医学部に進学。しかし、二階堂はネズミ類が大の苦手だった。他にも気弱で涙もろい阿波野、変わり者の清原、先輩である菱沼、そして漆原教授を加えた獣医を目指す道のりが始まる。</p>
<p>多様な動物が登場し、獣医学部の生活をコミカルに描く動物漫画の代表作!</p>



<h2>動物のお医者さん　みどころ</h2>
<p>獣医を目指す過程を描く作品なだけあって様々な動物が登場しています。</p>
<p>メインのチョビの犬種であるシベリアンハスキーは当時大人気となりました。</p>
<p>そんな動物だらけ環境で奮闘する公男や二階堂の姿が非常に面白いです。</p>
<p>獣医学部なのにネズミが苦手な二階堂や名物教授の漆原など個性の強いキャラクターもずらり。</p>
<p>そしてコメディなシーンもたくさんあって、笑えることも大きな魅力です。</p>
<p>吉沢悠や要潤、和久井映見など現在はベテランの俳優陣の若かりし姿を見るのも新鮮な気持ちでした。</p>
<p> </p>



<h2>動物のお医者さん　感想</h2>
<p>意外と笑える作品で、いい意味で期待を裏切られました。</p>
<p>獣医になる手前の話、言ってしまえば学園ドラマなので鑑賞しやすい一因かもしれません。</p>
<p>獣医がテーマの話ですが、医療ドラマにありがちなグロテスクなシーンもありません。</p>
<p>なのですいすい鑑賞することができたのかもしれません。</p>
<p>個人的に気になったのが平井理央さんです。</p>
<p>フジテレビ入社前は女優業をしていたことを知らなかったので非常に驚きました。</p>
<p>違和感なく演技していたので、女優としての道もあったのではないかと思います。</p>
<p>動物たちがたくさん登場するので癒しとしての面もあったかもしれません。</p>



<h2>動物のお医者さん　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「動物のお医者さん」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作は1987年～1993年という少々古い作品ですが、今読んでみても非常に面白かったです。</p>
<p>気になる方は是非チェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「動物のお医者さん」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/20710/">動物のお医者さん　あらすじ・概要・キャスト・感想</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>アイアムアヒーロー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20462/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20462/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 13:30:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アイアムアヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢悠]]></category>
		<category><![CDATA[大泉洋]]></category>
		<category><![CDATA[岡田義徳]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>大泉洋主演作品! 人気漫画が実写映画化! 謎の感染症から生き延びることができるのか…。 この記事では「アイアム [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>大泉洋主演作品!</p>
<p>人気漫画が実写映画化!</p>
<p>謎の感染症から生き延びることができるのか…。</p>
<p>この記事では「アイアムアヒーロー」について簡単にまとめています!</p>



<h2>アイアムアヒーロー　概要・キャスト</h2>
<p>「アイアムアヒーロー」は2016年に公開された作品です。</p>
<p>原作は花沢健吾の同名漫画「アイアムアヒーロー」となっています。</p>
<p>原作は小学館のビッグコミックスピリッツで連載されていました。</p>
<p>全22巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは佐藤信介。</p>
<p>佐藤信介は「GANTS」シリーズや「キングダム」、「いぬやしき」などを手掛けたことでも知られています。</p>
<p>主演は「探偵はBARにいる」、「恋は雨上がりのように」の大泉洋。</p>
<p>他にも「コーヒーが冷めないうちに」の有村架純、「MOTHER マザー」の長澤まさみらが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>鈴木英雄/大泉洋</h3>
<p>主人公の中年男性。</p>
<p>漫画家を志しており、現在はアシスタントとして働いている。</p>
<p>恋人の黒川徹子と同棲している。</p>
<p>猟銃・空気銃所持免許を持っており、本物のクレー銃を所有している。</p>
<h3>早狩比呂美/有村架純</h3>
<p>英雄が感染者から逃げている途中で出会った女子高生。</p>
<p>富士山を目指し英雄とともに行動する。</p>
<p>途中で感染者に噛まれるも発症せず、半感染者として生きている。</p>
<h3>小田つぐみ/長澤まさみ</h3>
<p>看護師。</p>
<p>感染が発生してから誰も助けなかったたため、藪と呼ばれている。</p>
<h3>伊浦/吉沢悠　サンゴ/岡田義徳</h3>
<p>モールで生き延びていたメンバー。</p>
<p>伊浦がグループを仕切っており、英雄と比呂美を受け入れる。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　あらすじ</h2>
<p>主人公の鈴木英雄はかつて漫画の賞に入賞し、現在も活動を続けている。しかし、現在はアシスタントとして生活していくだけ。同棲している彼女である黒川徹子にも頼りにならないと愛想をつかされており、破局は秒読みの状況だった。そんなある日、テレビで女性が土佐犬に噛まれるというニュースが流れていた。女性は意味不明な言葉を話しており、精神鑑定することも伝えられる。直後ニュースに訂正が入り、土佐犬が噛まれたと報じていた。女性が土佐犬に噛み付くという内容に当然違和感を抱く。</p>
<p>英雄は出版社に原稿を持っていくも、編集に駄目だしされる。同期でデビューした人は売れっ子漫画家になっており、英雄は妄想に逃避するしかなかった。帰宅しても徹子に現状を責められ、家を追い出されてしまう。夜の公園で1人漫画を読んでいると、近くにいた老人が急にうなりだす。翌日、仕事場に向かうと体調不良で来ていない人がいた。テレビでは新種の感染症が流行しているというニュースが流れていた。</p>
<p>その後、英雄の携帯に徹子から連絡が入る。徹子の様子がおかしいことから英雄は急いで帰宅する。鍵がないため、新聞受けから部屋の中を窺う。すると部屋の中にいた徹子は痙攣したりと尋常ではない様子だった。勢いよく扉の方へ向かってきた徹子は黒い血管が浮き出ており、英雄の腕に噛み付く。徹子の歯が抜けていたために、英雄は内出血で済んだ。英雄は襲ってくる徹子を振り払うと、入賞のトロフィーに首を貫かれ動かなくなる徹子だった。英雄は何が起こっているのかわからず、焦ってその場を去る。周囲の様子を見てみると、飛行機が大量に飛んでいたりとただ事ではないことがわかる。</p>
<p>いったい世界に何が起こったのか。英雄はこのパニックのなか生き残ることができるのか…。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　みどころ</h2>
<p>いわゆるゾンビ系パンデミック作品です。</p>
<p>しかしゾンビの作品によく抱くようなチープさはあまり感じられませんでした。</p>
<p>ゾンビのクオリティがなかなか高く、鑑賞していて楽しむことが出来ます。</p>
<p>大泉洋が演じる英雄のヘタレっぷりと妄想癖なキャラが非常に良く出来ていました。</p>
<p>またゾンビとなった人間たちにそれぞれ思い入れがあるので、感情が揺さぶられるかと思います。</p>
<p>豪華キャストで製作されているので、内容関係なく楽しむことが出来ます。</p>
<p>しかしそれ以前にストーリが非常に面白かったです。</p>
<p>徹子が襲ってくる場面とモールに到着してからの展開がハラハラするので一番のみどころではないかと思います。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　感想</h2>
<p>面白かったです!!</p>
<p>原作を読んだことがあるのですが、今作を鑑賞してさらにこの作品が好きになりました。</p>
<p>大泉洋さん、有村架純さん、長澤まさみさんという豪華キャストでの実写化だったので期待しかしていませんでしたが、期待を上回る面白さだと個人的には感じます。</p>
<p>若干グロテスクな表現・演出があるので苦手な方もいらっしゃると思います。</p>
<p>ゾンビ作品には仕方のないことなので私は気になりませんでした。</p>
<p>R-15+指定されているだけあるので、鑑賞する方は気を付けた方がいいでしょう。</p>
<p>大泉洋さんは個人的にはスタイルが良すぎるなと感じていました。</p>
<p>しかし、ヘタレっぷりがいい感じに表現されていて素晴らしかったです。</p>
<p>原作ファンの方も大いに楽しめる作品だと思いました。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「アイアムアヒーロー」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作も非常に面白い作品ですので、気になる方はぜひチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「アイアムアヒーロー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20462/">アイアムアヒーロー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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