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	<title>早乙女太一 | motochan blog</title>
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		<title>BLEACH　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Thu, 22 Apr 2021 13:48:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>人気漫画が実写映画化! 福士蒼汰、杉咲花出演の話題作! この記事では「BLEACH」について簡単にまとめていま [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気漫画が実写映画化!</p>
<p>福士蒼汰、杉咲花出演の話題作!</p>
<p>この記事では「BLEACH」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>BLEACH　概要・キャスト</h2>
<p>「BLEACH」は2018年に公開された作品です。</p>
<p>原作は久保帯人の同名漫画「BLEACH」。</p>
<p>原作は集英社の週刊少年ジャンプで連載されていました。</p>
<p>全74巻で完結しています。</p>
<p>今作は原作の序盤である死神代行編をベースに製作されました。</p>
<p>監督を務めたのは佐藤信介。</p>
<p>佐藤信介は「GANTZ」シリーズや「図書館戦争」シリーズ、「いぬやしき」、「キングダム」を手掛けたことでも知られています。</p>
<p>主演は「ストロボ・エッジ」や「好きっていいなよ。」、「神さまの言うとおり」の福士蒼汰。</p>
<p>他にも「湯を沸かすほどの熱い愛」の杉咲花、「キングダム」の吉沢亮、「みんな!エスパーだよ!」の真野恵里菜などが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>黒崎一護/福士蒼汰</h3>
<p>主人公の男子高校生。</p>
<p>オレンジ色の頭髪をしている。</p>
<p>霊感が強く、霊のことが見えたり触れたり会話したりできる。</p>
<p>朽木ルキアに出会い、自身の死神の力を覚醒させる。</p>
<h3>朽木ルキア/杉咲花</h3>
<p>死神。</p>
<p>一護たちが住む街に任務で訪れる。</p>
<p>その後虚との戦闘により、一護に死神の能力を分け与える。</p>
<h3>石田雨竜/吉沢亮</h3>
<p>一護たちと同じ高校の滅却師。</p>
<p>死神のことを憎んでいる。</p>
<p>特殊な矢を使い攻撃する。</p>



<h2>BLEACH　あらすじ</h2>
<p>主人公の黒崎一護は生まれつき霊感が強く、霊を見ることができた。一護がまだ幼い頃、川の近くに少女が立っているのを見つけて近づいていく。一護はその少女が霊であることに気づかず、襲われそうになる。一護の母親が一護を庇った結果、亡くなってしまうのだった。</p>
<p>時は経ち、一護は高校生になっていた。相変わらず霊は見えており、霊を見かけては成仏する手伝いをしていた。ある日、一護の部屋に1人の女性が侵入してくる。女性は朽木ルキアと名乗り、自身が死神であると告げる。一護たちが住む町で虚(ホロウ)という悪霊のようなものを討伐する任務をしていたルキア。虚は霊力の高い一護を狙っており、一護の家を襲ってくる。虚は一護の妹を人質にとっていく。ルキアは虚と戦闘になるが、劣勢に立たされ負傷してしまう。ルキアは自身の死神の能力を一護に分け与えることで一護に戦ってもらうことを提案する。こうして死神の能力を得た一護は斬魄刀と呼ばれる巨大な刀で虚を撃退するのだった。</p>
<p>翌日、一護の高校にルキアが転校生として現れる。一護に与えた死神の能力を返してもらい、死神の世界に戻るためだった。しかし今の状態の一護から死神の能力を抜いてしまうと、霊力の低い一護は死んでしまう。そのため、ルキアは一護の霊力を向上させるために訓練と称した死神代行を一護にさせようとする。</p>
<p>後日、一護の前に現れたのは同じクラスの滅却師である石田雨竜だった。石田は死神のことを憎んでおり、一護と対決するために虚をおびき寄せるのだった。そして石田の他にも死神の阿散井恋次、朽木白哉が一護の前に現れる。さらに一護の母親の敵である虚のグランドフィッシャーとの戦闘に…。</p>



<h2>BLEACH　みどころ</h2>
<p>一護が死神の能力を手に入れてから一気に面白くなりますね。</p>
<p>虚や石田と戦うシーンはもちろん、母親の敵であるグランドフィッシャーとの戦いは注目です!</p>
<p>斬魄刀を使って戦う姿は迫力満点で見応えがあると思います。</p>
<p>冒頭での母親との記憶が作品後半に繋がるので、序盤から気を抜かないように注意です。</p>
<p>そして阿散井恋次と朽木白哉のビジュアルが素晴らしいです。</p>
<p>早乙女太一とMIYAVIの顔面が非常に綺麗です。</p>
<p>他にも長澤まさみや真野恵里菜など人気俳優が出演しているので、内容関係なく楽しめると思います!!</p>



<h2>BLEACH　感想</h2>
<p>意外と楽しんで鑑賞することが出来ました。</p>
<p>基本的に漫画原作の実写映画化作品には大きな期待をしないのもありますが。</p>
<p>恋愛作品やスポーツ作品など現実的に起こり得そうなジャンルであれば、イメージが湧きやすい、かつ原作との比較がしやすいので批判などが出るとは思います。</p>
<p>しかし今作のようなファンタジー要素があるジャンルはCGとか特殊メイクとか再現しているだけで満足できる気がします。</p>
<p>今作の他には「GANTS」シリーズであったり、「いぬやしき」、「るろうに剣心」シリーズなどがそれに当てはまりますよね。</p>
<p>それらの作品は完成度が高いのはもちろんありますが、製作陣の努力を褒めたくなってしまいます。</p>
<p>ただ原作ファンの方がどのように判断、評価するかはわかりませんけど…。</p>
<p>私としては非常に楽しめる作品ではないかと感じました。</p>



<h2>BLEACH　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>今作は「死神代行編」ということでエンディングを迎えました。</p>
<p>もしかしたら続編というのもあるのではないでしょうか。</p>
<p>原作が気になる方はぜひチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「BLEACH」について興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>



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		<title>『22年目の告白-私が殺人犯です-』あらすじ・キャスト・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 04:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[motochan5]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[キャスト]]></category>
		<category><![CDATA[ネタバレ]]></category>
		<category><![CDATA[中村トオル]]></category>
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		<category><![CDATA[竜星涼]]></category>
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		<category><![CDATA[２２年目の告白]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>　大ヒット韓国映画『殺人の告白』のリメイク作品。 　日本中を狂わす殺人犯と、22年間事件を追い続ける刑事の社会 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>　大ヒット韓国映画『殺人の告白』のリメイク作品。</p>



<p>　日本中を狂わす殺人犯と、22年間事件を追い続ける刑事の社会派サスペンスです。</p>



<p>　時効を迎えた未解決事件の犯人が、時を経て自分が犯人だと記者会見を開き、マスコミの前に現れます。</p>



<p>　『22年目の告白-私が殺人犯です-』のあらすじ・キャスト・感想をまとめてみました。</p>



<p></p>



<p>(トップ画像公式ページより)</p>



<h2>『22年目の告白-私が殺人犯です-』あらすじ(ネタバレ)</h2>
<p>   1995年に発生した未解決事件、５件の連続殺人事件の犯人だと名乗る男・曾根崎雅人(藤原竜也)が、最後の事件後22年目にして私が殺人犯ですと、マスコミの前で記者会見を開きます。</p>
<p>　阪神淡路大震災が起こった年に、その事件は始まりました。ちょうど時効撤廃が成立する前日まで、5件の殺人事件は起こります。</p>
<p>　被害者と被害者になるべく近い人間とを向かい合わせにさせ、絞殺する殺害の一部始終を目撃させるという手口で、犯人は事件を繰り返していきました。</p>
<p>　その時事件を担当していた、牧村航(伊藤英明)も自分の代わりに、その時の先輩刑事・滝幸宏(平田満)を殺され、妹・牧村里香(石橋杏奈)も同時に行方不明になってしまいました。</p>
<p>　ニュースキャスターの仙道敏雄は、この連続絞殺事件の取材を過去に熱心にしており、彼の番組「NEWS EYES」に曾根崎をゲストとして呼び、番組内で事件の真相を追求しようとします。</p>
<p>　すると曾根崎は実は本当の犯人ではなく、犯人をおびき寄せるために、戸籍と顔を変えた行方不明になった里香の婚約者・拓己(野村周平)であると、正体を話します。しかもそれは担当刑事である、兄の牧村も知っていました。</p>
<p>　本当の犯人はどこにいるのか。</p>
<p>　手がかりがなくなったかに見えましたが、拓己はあることに気が付きます。トラウマを抱えた人間は、他の人にもそれと同じことをすることがあると。</p>
<p>　拓己は過去にテロでトラウマがあるニュースキャスターの仙道を追いかけます。それに感づいた、拓己の顔の手術をした連続絞殺事件の被害者でもある病院の院長は、牧村に連絡をし、拓己を追いかけ、真犯人を捕まえることができました。</p>
<h2>『22年目の告白-私が殺人犯です-』キャスト紹介</h2>
<p>2017年6月10日公開。</p>
<p>上映時間：116分</p>
<h3>【監督】入江悠</h3>
<h3>【キャスト】藤原竜也(曽根崎雅人)</h3>
<p>連続絞殺事件の犯人を名乗る44歳の謎の男です。</p>
<p>芝居がかった言動が多く、そのカリスマ性で世間を混乱させます。</p>
<h3>【キャスト】伊藤英明(牧村航)</h3>
<p>連続絞殺事件を担当していた49歳の刑事です。</p>
<p>犯人を捕まえようとした際に、ナイフで顔を切られ、その傷が今も残っています。同時に逃げていく犯人の肩を銃で撃ち、逆恨みされて自宅に罠を仕掛けられ、先に罠にかかってしまった上司の滝幸宏(平田満)を失いました。</p>
<p>またその時から妹・里香(石橋杏奈)も行方不明になってしまいます。</p>
<h3>【キャスト】夏帆(岸美晴)</h3>
<p>２件目の事件の遺族です。</p>
<p>両親がリビングに閉じ込められ、父が絞殺されるのを別の部屋で聞かされていました。</p>
<p>27歳の本屋の店員です。</p>
<h3>【キャスト】野村周平(小野寺拓己)</h3>
<p>牧村里香の婚約者です。当時は22歳。</p>
<p>婚約者の行方不明から立ち直れず、何度も自殺を図っていました。</p>
<h3>【キャスト】石橋杏奈(牧村里香)</h3>
<p>牧村航の妹です。当時20歳でした。</p>
<p>関西で看護師をしていましたが、阪神淡路大震災で家を失い、同居していた婚約者の拓己と、兄(牧村航)のところに引っ越してきました。</p>
<p>しかしそれから間もなく連続絞殺事件直後に、行方不明となります。</p>
<h3>【キャスト】竜星涼(春日部信司)</h3>
<p>牧村の後輩刑事です。28歳。</p>
<h3>【キャスト】松本まりか(川北南子)</h3>
<p>告白本『私が殺人犯です』の編集者であり、曾根崎のマネージャーです。</p>
<p>功名心から曾根崎の手記出版に飛びつきますが、本人の言動についていけないと感じ始めている30歳の女性。</p>
<h3>【キャスト】早乙女太一(戸田丈)</h3>
<p>橘組の構成員の一人で、連続絞殺事件の遺族です。</p>
<h3>【キャスト】平田満(滝幸宏)</h3>
<p>22年前の牧村の先輩刑事で、連続絞殺事件の被害者です。</p>
<h3>【キャスト】中村トオル(仙道敏雄)　</h3>
<p>現在は「NEWS EYES」のキャスターを務め、曾根崎を番組に呼び、事件の真相を番組内で追及しようとします。</p>
<p>元フリージャーナリスト時代に、テロに巻き込まれたが無事生還し、帰国後の連続絞殺事件の取材が認められ、今の位置につきました。</p>
<h2>『22年目の告白-私が殺人犯です-』感想</h2>
<p>  曾根崎が犯人ではなく、犯人をおびき寄せるための婚約者だったというどんでん返しが、目が覚めるほどにおもしろかったです。この作品のポスターにも影響されて、先入観をもってしまった私も、この曾根崎の手中に入れられてしまっていたのだと、あとになって感じました。</p>
<p>　そして婚約者の拓己の必死さには、ずっと婚約者を想い続けた悲壮感があり、藤原竜也さんにぴったりの役だったと思いました。</p>
<p>　私の知人で半年前に婚約者を亡くした方がいます。その方も前に進むのは難しいようで、自分は幸せになれるはずがないと、心の底で思っているそうで、毎月命日には休みを取って、彼女の実家に顔を出していると話していました。</p>
<p>　拓己が自殺を何度も図った末に、曾根崎という人物に生まれ変わり、生きることを決意した、これはとても悲劇で、命日には帰ってきますといった彼の人生は、これからも苦しみとともに生きていく覚悟を決めているのだと、切ない思いになりました。</p>
<p>　中村トオルさんの熱演は、見ごたえがありました。仙道(中村トオル)の別荘での正体が明かされたシーンの、開き直った真犯人の姿が見物です。別荘に入ってから、犯人像が仙道に当てはまっていることが、じわじわとわかってくるシーンはなんともたまりません。</p>
<p>　豹変ぶりに驚くとともに、最後に肩に撃たれた痕跡をみたあとは、やっと事件の全てに納得がいき臨場感を共有することができる作品です。</p>
<h2>『22年目の告白-私が殺人犯です-』まとめ</h2>
<p>　どんでん返しが実におもしろい作品です。</p>
<p>　原作である、韓国映画『殺人の告白』はアクション・サスペンス映画ですが、リイクされたこちらの『22年目の告白-私が殺人犯です-』は社会派サスペンス映画で、日本で実際に起きた事件や制定された法律も取り入れながら、作られています。</p>
<p>　内容の展開がおもしろいのでとてもおすすめです。　</p>
<p>　最後まで読んでくださり、ありがとうございました。</p>
<p> </p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/5769/">『22年目の告白-私が殺人犯です-』あらすじ・キャスト・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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