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	<title>木村佳乃 | motochan blog</title>
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		<title>僕のヤバイ妻　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Mon, 22 Mar 2021 12:45:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>妻の殺害を企てる不倫中の男。 しかしその妻は誘拐されてしまった…! 妻が消えたことに喜ぶ男だったが、次第に追い [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>妻の殺害を企てる不倫中の男。</p>
<p>しかしその妻は誘拐されてしまった…!</p>
<p>妻が消えたことに喜ぶ男だったが、次第に追い詰められていく…。</p>
<p>この記事では「僕のヤバイ妻」について簡単にまとめています!</p>



<h2>僕のヤバイ妻　概要・キャスト</h2>
<p>「僕のヤバイ妻」は2016年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>計9話で構成されており、1話54分となっています。</p>
<p>脚本は「ストロベリーナイト」や「グランメゾン東京」、「謎解きはディナーのあとで」など多くの人気作品を手がけた黒岩勉。</p>
<p>主演は「海猿」シリーズや「悪の教典」の伊藤英明。</p>
<p>誘拐される妻を演じたのは「相棒」シリーズや「ファーストクラス」に出演していた木村佳乃。</p>
<p>他にも相武紗季や佐藤隆太、高橋一生、浅香航大などが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介をしていきます!</p>
<h3>望月幸平/伊藤英明</h3>
<p>カフェのオーナー。</p>
<p>妻の真理亜との夫婦生活はもはや破綻している。</p>
<p>しかし真理亜の家の支援でカフェを開店したために、別れづらい状況。</p>
<p>カフェのシェフである杏南とは不倫関係にあり、真理亜の殺害を共に企てる。</p>
<h3>望月真理亜/木村佳乃</h3>
<p>幸平の妻。</p>
<p>専業主婦として幸平を支えている。</p>
<p>実家は裕福で令嬢だったが、両親はすでに他界している。</p>
<p>料理が得意でカフェを手伝うことも。</p>
<p>ある日、何者かによって誘拐されてしまう。</p>
<h3>北里杏南/相武紗季</h3>
<p>幸平が経営するカフェのシェフ。</p>
<p>幸平とは肉体関係にあり、愛人である。</p>
<p>幸平から真理亜との結婚生活の愚痴を聞かされていた、</p>
<p>幸平と共に真理亜の殺害を企てる。</p>
<h3>相馬誠一郎/佐藤隆太　矢吹豊/浅香航大</h3>
<p>捜査一課の刑事。</p>
<p>真理亜の誘拐事件を捜査することに。</p>



<h3>僕のヤバイ妻　あらすじ</h3>
<p>幸平は部屋に1人で真理亜との結婚式の映像を見ていた。程なくして幸平は部屋の天井から下がっているロープの輪に首をかける。そして真理亜の名前を呼び、宙にぶら下がるのだった…。</p>
<p>65時間前、幸平は目を覚まし真理亜の用意した服を着て真理亜の用意した朝食を食べる。経営しているカフェに出勤する前に真理亜に銀行の融資が上手くいかないことを打ち明ける。カフェは真理亜の家から支援してもらって開店したものだった。真理亜は幸平に優しく助言して見送る。</p>
<p>カフェでの忙しい時間が過ぎると、幸平はカフェのシェフである杏南と落ち合う。幸平と杏南は不倫関係にあり、幸平は真理亜との結婚生活の文句を杏南に打ち明けていた。真理亜がカフェへの支援を躊躇っていることで、幸平と杏南は不満に思っていた。そして杏南は幸平にアドキシンという毒を渡し、真理亜の殺害を持ちかけるのだった。</p>
<p>幸平は購入したワインに杏南から受け取った毒を入れる。そして自宅に戻ると、廊下に血が付着していた。動揺した幸平は真理亜を呼びながら家中を探すが、真理亜の姿はどこにもない。そしてリビングで発見したカード。カードには2億円を要求、警察に連絡したら真理亜を殺害するという旨が記載してあった。</p>
<p>幸平は警察に連絡し、水道業者に変装した刑事の相馬と矢吹が家にやってくる。相馬は誘拐事件専門の刑事で、真理亜の事件を担当することになった。相馬は幸平のアリバイを確かめるように、帰りが遅くなった理由を尋ねる。幸平は不倫していたことは話さず適当に誤魔化すが、相馬はこの時点で幸平を怪しんでいた…。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは幸平の置かれている状況がどんどん変化していくところですね。</p>
<p>はじめは不倫している最低な男でしたが、後に警察に疑われ、今後も立場は変化していきます。</p>
<p>真理亜を誘拐した人物とその目的を考えながら鑑賞するといいでしょうか。</p>
<p>よくある不倫ドラマでも事件ものでもありません。</p>
<p>それはこの作品を最後まで鑑賞すれば分かるはずです。</p>
<p>最終話は非常にすっきりする内容となっています。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　感想</h2>
<p>私ははじめドロドロ不倫ドラマかと思って鑑賞していました。</p>
<p>しかし、そんなことは全くなくまさかのミステリーのような内容です。</p>
<p>真理亜の誘拐の真相を知ったときは驚きましたし、いい意味で期待を裏切ってきたと感じました。</p>
<p>伊藤英明さんのクズっぷりは振り切っていて気持ちいいくらいです。</p>
<p>もはやネタに見えてくるので、嫌悪感も何もないです。</p>
<p>逆に木村佳乃さんのほうが怖いかもしれません。</p>
<p>主要メンバーは実力派俳優が演じる中で、雨上がり決死隊の宮迫博之さんも存在感を放っています。</p>
<p>最近は芸人さんも演技力が高くて驚かされますよね。</p>
<p>非常に見応えのある作品でした。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「僕のヤバイ妻」はストーリー展開が面白いと話題にもなっていました。</p>
<p>確かに予想を裏切ってきたり、先の展開が待ち遠しい作品だなと感じました。</p>
<p>まだ鑑賞していない方は是非チェックしてみてください!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「僕のヤバイ妻」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/19563/">僕のヤバイ妻　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>告白　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18487/</link>
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				<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 12:26:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[のん]]></category>
		<category><![CDATA[三吉彩花]]></category>
		<category><![CDATA[告白]]></category>
		<category><![CDATA[岡田将生]]></category>
		<category><![CDATA[木村佳乃]]></category>
		<category><![CDATA[松たか子]]></category>
		<category><![CDATA[橋本愛]]></category>
		<category><![CDATA[能年玲奈]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>湊かなえ原作の小説が実写映画化! 松たか子主演! この記事では「告白」について簡単にまとめています!! 告白　 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>湊かなえ原作の小説が実写映画化!</p>
<p>松たか子主演!</p>
<p>この記事では「告白」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>告白　概要・キャスト</h2>
<p>「告白」は2010年に公開された作品です。</p>
<p>原作は「白雪姫殺人事件」「Nのために」の湊かなえの同名小説「告白」。</p>
<p>監督は「下妻物語」「嫌われ松子の一生」の中島哲也が務めています。</p>
<p>出演は松たか子や岡田将生、木村佳乃ら。</p>
<p>ここから先は詳しい登場人物の紹介です。</p>
<h3>森口悠子/松たか子</h3>
<p>中学校教師。</p>
<p>シングルマザーで、娘の父親はHIVが婚約中に判明したために結婚はしなかった。</p>
<p>娘は学校のプールでなくなっており、警察は事故として処理する。</p>
<p>森口は娘は事故ではなく、自分の担任しているクラスの生徒が殺したこと考えている。</p>
<p>娘を殺した生徒に復讐を企てる。</p>
<h3>寺田良輝/岡田将生</h3>
<p>森口が学校を去った後の担任教師。</p>
<p>熱血で生徒にフレンドリーに接しているが、一部の生徒からは馬鹿にされている。</p>
<p>良(ウェル)輝(テル)でウェルテルがあだ名。</p>
<p>森口が生徒に事件のことを口止めしていたため、寺田は事件のことを知らない。</p>
<h3>下村優子/木村佳乃</h3>
<p>森口の娘を殺したと思われる男子生徒の母親。</p>
<p>息子には教育熱心で、過保護。</p>
<h3>渡辺修哉(少年A)/西井幸人　下村直樹(少年B)/藤原薫</h3>
<p>森口の娘を殺害した実行犯。</p>
<p>森口からの制裁を受けることに。</p>



<h2>告白　あらすじ</h2>
<p>ある中学校で終業式、1年B組の生徒たちは教室で牛乳を飲んでいた。「中高生乳製品促進運動」の運動の一環だった。1年B組の担任教師である森口は淡々と話し始めるが、真剣に話を聞いている生徒は少なかった。森口は教師をやめることを生徒たちに報告する。生徒たちの反応も気にせずに森口は話し続ける。</p>
<p>森口が最初に赴任した学校では生徒に大人気の桜ノ宮という教師がいた。桜ノ宮は1年B組の生徒にも人気があった。熱血である桜ノ宮ほどではないが、教師としてのルールを自身に課していたと話す森口。そのルールが「生徒を呼び捨てにしない」「可能な限り生徒と同じ目線で、丁寧な言葉で話す」ことだった。</p>
<p>森口の同僚だった男性教師は「死にたい」というメールを女子生徒から受け取り、引きとめようとしていた。その女子生徒に呼び出され、ラブホテルに入ったところを写真に撮られて教師をやめざるをえなかった話をする森口。黒板に「命」という文字を書いて「死にたい」というメールを送信しないよう話す。</p>
<p>続けて自身がシングルマザーであること、婚約者が結婚前にHIVであることが発覚したこと、産まれてくる子供がHIVの子供だと差別を受けないように婚約を破棄したことを話す森口。生徒の間にHIVのことで緊張感が漂うも、森口自身は陰性であることで安心した様子だった。森口はさらに話し続ける。娘を出産して復職したこと、娘は保育所に預けていたこと、18時以降は学校の隣家に預かってもらっていたことを打ち明ける。そしてある日、隣家に娘を預けることが出来ず、森口は職員会議の間は娘を保健室に連れて行った。しかし娘はその後行方不明になり、学校のプールで遺体となって発見される。森口の娘は事故死として警察に処理されることになった。しかし、森口は1年B組の生徒に娘が殺されたのだと主張するのだった…。</p>



<h2>告白　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは松たか子さんの緊張感ある演技でしょう。</p>
<p>作品冒頭から話し続ける場面は鑑賞しているこちらにも緊張感が張り詰めました。</p>
<p>娘を殺された母親としての感情が静かながら激しく表現されていたと感じます。</p>
<p>また生徒たちの演技、木村佳乃さん演じる過保護な親も見ていて圧倒されます。</p>
<p>森口先生が教師ながら生徒に復讐をしていく様子には恐怖すら感じるところでしょう。</p>
<p>また、この作品には橋本愛さん、のん(能年玲奈)さん、三吉彩花さんらも生徒役で出演しています。</p>
<p>森口の娘役は芦田愛菜さんです。</p>
<p>今は成長してみなさん素晴らしい俳優さんになっていますよね。</p>
<p>是非彼女達の演技にも注目してみてください!</p>



<h2>告白　感想・評価</h2>
<p>松たか子さんの演技は圧巻でしたね。</p>
<p>森口の復讐劇がメインなのでしょうが、生徒達が次第に壊れていく様子もあって見応え十分でした。</p>
<p>牛乳のくだりは若干怖くなりましたが、こうして恐怖を与えていくのが森口の手法なんでしょう。</p>
<p>作品のラストもなかなか衝撃的でした。</p>
<p>最初から最後まであっという間に感じる作品でした。</p>
<p>岡田将生さんのゲンキ溌剌な演技も印象的でした。</p>
<p>この作品は第34回日本アカデミー賞で最優秀作品賞や最優秀監督賞、最優秀脚本賞を受賞しています。</p>
<p>松たか子さん、木村佳乃さん、岡田将生さんもそれぞれ優秀主演女優賞、優秀助演女優賞、優秀助演男優賞を受賞しています。</p>
<p>岡田将生さんは「悪人」でも優秀助演男優賞を受賞しています。</p>
<p>この第34回日本アカデミー賞は「悪人」が男女とも最優秀主演賞・助演賞を受賞しています。</p>
<p>この「告白」と「悪人」の一騎打ちという様相でした。</p>
<p>その両作品に出演していた岡田将生さんがすごいですね!</p>



<h2>告白　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>この「告白」という作品は人によってはあまり好まない作品かもしれません。</p>
<p>しかし、日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞している名作品なので、是非鑑賞していただきたいです。</p>
<p>この記事を読んだ方が「告白」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18487/">告白　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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