<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>浅香航大 | motochan blog</title>
	<atom:link href="https://motochanblog.com/tag/%E6%B5%85%E9%A6%99%E8%88%AA%E5%A4%A7/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://motochanblog.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Mon, 22 Mar 2021 12:45:38 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://motochanblog.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>僕のヤバイ妻　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/drama/19563/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/drama/19563/#respond</comments>
				<pubDate>Mon, 22 Mar 2021 12:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤英明]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤隆太]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヤバイ妻]]></category>
		<category><![CDATA[木村佳乃]]></category>
		<category><![CDATA[浅香航大]]></category>
		<category><![CDATA[相武紗季]]></category>
		<category><![CDATA[黒岩勉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=19563</guid>
				<description><![CDATA[<p>妻の殺害を企てる不倫中の男。 しかしその妻は誘拐されてしまった…! 妻が消えたことに喜ぶ男だったが、次第に追い [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/drama/19563/">僕のヤバイ妻　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>妻の殺害を企てる不倫中の男。</p>
<p>しかしその妻は誘拐されてしまった…!</p>
<p>妻が消えたことに喜ぶ男だったが、次第に追い詰められていく…。</p>
<p>この記事では「僕のヤバイ妻」について簡単にまとめています!</p>



<h2>僕のヤバイ妻　概要・キャスト</h2>
<p>「僕のヤバイ妻」は2016年にフジテレビ系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>計9話で構成されており、1話54分となっています。</p>
<p>脚本は「ストロベリーナイト」や「グランメゾン東京」、「謎解きはディナーのあとで」など多くの人気作品を手がけた黒岩勉。</p>
<p>主演は「海猿」シリーズや「悪の教典」の伊藤英明。</p>
<p>誘拐される妻を演じたのは「相棒」シリーズや「ファーストクラス」に出演していた木村佳乃。</p>
<p>他にも相武紗季や佐藤隆太、高橋一生、浅香航大などが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介をしていきます!</p>
<h3>望月幸平/伊藤英明</h3>
<p>カフェのオーナー。</p>
<p>妻の真理亜との夫婦生活はもはや破綻している。</p>
<p>しかし真理亜の家の支援でカフェを開店したために、別れづらい状況。</p>
<p>カフェのシェフである杏南とは不倫関係にあり、真理亜の殺害を共に企てる。</p>
<h3>望月真理亜/木村佳乃</h3>
<p>幸平の妻。</p>
<p>専業主婦として幸平を支えている。</p>
<p>実家は裕福で令嬢だったが、両親はすでに他界している。</p>
<p>料理が得意でカフェを手伝うことも。</p>
<p>ある日、何者かによって誘拐されてしまう。</p>
<h3>北里杏南/相武紗季</h3>
<p>幸平が経営するカフェのシェフ。</p>
<p>幸平とは肉体関係にあり、愛人である。</p>
<p>幸平から真理亜との結婚生活の愚痴を聞かされていた、</p>
<p>幸平と共に真理亜の殺害を企てる。</p>
<h3>相馬誠一郎/佐藤隆太　矢吹豊/浅香航大</h3>
<p>捜査一課の刑事。</p>
<p>真理亜の誘拐事件を捜査することに。</p>



<h3>僕のヤバイ妻　あらすじ</h3>
<p>幸平は部屋に1人で真理亜との結婚式の映像を見ていた。程なくして幸平は部屋の天井から下がっているロープの輪に首をかける。そして真理亜の名前を呼び、宙にぶら下がるのだった…。</p>
<p>65時間前、幸平は目を覚まし真理亜の用意した服を着て真理亜の用意した朝食を食べる。経営しているカフェに出勤する前に真理亜に銀行の融資が上手くいかないことを打ち明ける。カフェは真理亜の家から支援してもらって開店したものだった。真理亜は幸平に優しく助言して見送る。</p>
<p>カフェでの忙しい時間が過ぎると、幸平はカフェのシェフである杏南と落ち合う。幸平と杏南は不倫関係にあり、幸平は真理亜との結婚生活の文句を杏南に打ち明けていた。真理亜がカフェへの支援を躊躇っていることで、幸平と杏南は不満に思っていた。そして杏南は幸平にアドキシンという毒を渡し、真理亜の殺害を持ちかけるのだった。</p>
<p>幸平は購入したワインに杏南から受け取った毒を入れる。そして自宅に戻ると、廊下に血が付着していた。動揺した幸平は真理亜を呼びながら家中を探すが、真理亜の姿はどこにもない。そしてリビングで発見したカード。カードには2億円を要求、警察に連絡したら真理亜を殺害するという旨が記載してあった。</p>
<p>幸平は警察に連絡し、水道業者に変装した刑事の相馬と矢吹が家にやってくる。相馬は誘拐事件専門の刑事で、真理亜の事件を担当することになった。相馬は幸平のアリバイを確かめるように、帰りが遅くなった理由を尋ねる。幸平は不倫していたことは話さず適当に誤魔化すが、相馬はこの時点で幸平を怪しんでいた…。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは幸平の置かれている状況がどんどん変化していくところですね。</p>
<p>はじめは不倫している最低な男でしたが、後に警察に疑われ、今後も立場は変化していきます。</p>
<p>真理亜を誘拐した人物とその目的を考えながら鑑賞するといいでしょうか。</p>
<p>よくある不倫ドラマでも事件ものでもありません。</p>
<p>それはこの作品を最後まで鑑賞すれば分かるはずです。</p>
<p>最終話は非常にすっきりする内容となっています。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　感想</h2>
<p>私ははじめドロドロ不倫ドラマかと思って鑑賞していました。</p>
<p>しかし、そんなことは全くなくまさかのミステリーのような内容です。</p>
<p>真理亜の誘拐の真相を知ったときは驚きましたし、いい意味で期待を裏切ってきたと感じました。</p>
<p>伊藤英明さんのクズっぷりは振り切っていて気持ちいいくらいです。</p>
<p>もはやネタに見えてくるので、嫌悪感も何もないです。</p>
<p>逆に木村佳乃さんのほうが怖いかもしれません。</p>
<p>主要メンバーは実力派俳優が演じる中で、雨上がり決死隊の宮迫博之さんも存在感を放っています。</p>
<p>最近は芸人さんも演技力が高くて驚かされますよね。</p>
<p>非常に見応えのある作品でした。</p>



<h2>僕のヤバイ妻　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「僕のヤバイ妻」はストーリー展開が面白いと話題にもなっていました。</p>
<p>確かに予想を裏切ってきたり、先の展開が待ち遠しい作品だなと感じました。</p>
<p>まだ鑑賞していない方は是非チェックしてみてください!!</p>
<p>この記事を読んだ方が「僕のヤバイ妻」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/19563/">僕のヤバイ妻　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/drama/19563/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>悪の教典　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価！</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/18730/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/18730/#respond</comments>
				<pubDate>Sat, 27 Feb 2021 09:17:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[三池崇史]]></category>
		<category><![CDATA[二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤英明]]></category>
		<category><![CDATA[山田孝之]]></category>
		<category><![CDATA[悪の教典]]></category>
		<category><![CDATA[染谷将太]]></category>
		<category><![CDATA[浅香航大]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=18730</guid>
				<description><![CDATA[<p>伊藤英明がサイコパス教師を熱演!! 二階堂ふみ、染谷将太出演! この記事では「悪の教典」について簡単にまとめて [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18730/">悪の教典　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価！</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>伊藤英明がサイコパス教師を熱演!!</p>
<p>二階堂ふみ、染谷将太出演!</p>
<p>この記事では「悪の教典」について簡単にまとめています!</p>



<h2>悪の教典　概要・キャスト</h2>
<p>「悪の教典」は2010年に公開作品です。</p>
<p>原作は「鍵のかかった部屋」などの貴志祐介の同名小説「悪の教典」です。</p>
<p>監督は「十三人の刺客」「ラプラスの魔女」の三池崇史が務めています。</p>
<p>出演は「海猿」の伊藤英明や「翔んで埼玉」の二階堂ふみ、「寄生獣」の染谷将太など。</p>
<p>他にも浅香航大や林遣都らが出演しています。</p>
<p>ここからは詳しい登場人物の紹介です!</p>
<h3>蓮実聖司/伊藤英明</h3>
<p>主人公である高校の英語教師。</p>
<p>「ハスミン」という愛称で生徒から親しまれている。</p>
<p>同僚や生徒、保護者からの信頼も厚い。</p>
<p>運動も勉強もできるが、その正体はサイコパス。</p>
<h3>片桐怜花/二階堂ふみ</h3>
<p>蓮実が担任しているクラスの生徒。</p>
<p>鋭い感性をもっており、相手の本質を見抜くことができる。</p>
<h3>夏越雄一郎/浅香航大</h3>
<p>蓮実が担任しているクラスの生徒。</p>
<p>クラスでは目立たない存在だが、頭の回転が早い。</p>
<h3>早水圭介/染谷将太</h3>
<p>怜花と雄一郎とは違うクラスだが、1年の頃から仲が良い。</p>
<p>頭の回転が雄一郎同様に早いが、自意識過剰な面がある。</p>
<p>定期テストでの集団カンニングの首謀者。</p>
<h3>安原美彌/水野絵梨奈</h3>
<p>蓮実が担任しているクラスの生徒。</p>
<p>女子生徒のリーダー格で、周囲からの人気も高い。</p>
<p>怜花とは性格や考え方が違うために仲は良くない。</p>
<h3>柴原徹朗/山田孝之</h3>
<p>蓮実と同僚の体育教師。</p>
<p>暴力的でパワハラな一面を持っている。</p>
<p>女子生徒に性的関係を要求する。</p>



<h2>悪の教典　あらすじ</h2>
<p>蓮実聖司はアメリカから来た英語教師。頭脳明晰で容姿端麗。同僚の教師や生徒たち、保護者からの信頼も得ていた。「ハスミン」という愛称で親しまれていた蓮実だったが、実は他人への共感能力を持ち合わせていないサイコパスだった。</p>
<p>自分にとって不都合だと感じた人間は幼い頃から排除してきた蓮実。その蓮実の様子に気付いた自分の両親でさえ手にかけていた。蓮実の犯行は毎回綿密な計画が練られており、蓮実の犯行だとばれることは無かった。成長して大人になった蓮実は愛想がよく、生徒・同僚からも信頼がある教師としての地位を確立していたが、内面は変わらずサイコパスのままだった。</p>
<p>学校では圭介が首謀者とした定期テストのカンニングが問題となっていた。カンニングには携帯が使われており、蓮実は妨害電波を流すことを提案するも、電波法の違反になることから提案は却下される。ある日、女子生徒の父親が娘が虐められていると学校に乗り込んできた。生徒間で利用されている掲示板で娘が虐められていると主張する父親にうんざりした蓮実はその男を排除することにした。男の家に並べてある猫よけのペットボトルの中身を灯油にすりかえて、たばこの吸殻で発火させる蓮見。計画通り、女子生徒の父親は亡くなってしまった。</p>
<p>蓮実が担任しているクラスの女子生徒の美彌が柴原という教師に性的関係を求められていることを知った蓮実は美彌を手助けする。無事に柴原の手から逃れることが出来た美彌は蓮実に好意を寄せていく。蓮実も美彌の気持ちを受け取り、屋上でキスをする。その現場を生徒に見られてしまい、蓮実はその生徒の排除も決めるのだった…。</p>



<h2>悪の教典　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは蓮実の二面性でしょうか。</p>
<p>表向きは人気の英語教師。</p>
<p>授業も面白く生徒達に人気です。</p>
<p>その裏の顔はなんと恐ろしいサイコパス。</p>
<p>自分のためには躊躇なく殺人を繰り返す狂人。</p>
<p>この真逆な二面性を持ち合わせた蓮実を演じた伊藤英明さんの演技力に圧倒されました。</p>
<p>物語後半は目を瞑りたくなる惨状ですが、最後まで鑑賞すると蓮実の異常性がさらに実感できると思います。</p>



<h2>悪の教典　感想・評価</h2>
<p>この作品を初めて鑑賞したときは衝撃でした。</p>
<p>次々と人を排除していく蓮見の人間性が怖かったですし、物語も異常だと感じました。</p>
<p>鑑賞した後に原作を読みましたが、小説の方がもっとすごかったです。</p>
<p>それほどまでの印象を植え付けてくれた俳優さんたちがすごいとしか言いようが無いですね。</p>
<p>特に主演の伊藤英明さんはすごかった。</p>
<p>最後の最後まで蓮見の異常性を演じきってくれていました。</p>
<p>私の中で熱血漢な印象の伊藤英明さんが大きく変化した作品です。</p>



<h2>悪の教典　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>サイコホラーといってもいい作品だった「悪の教典」について簡単にまとめてきました。</p>
<p>なかなか過激な描写が多いので、そういう耐性がある方は鑑賞してみるといいかもしれないです。</p>
<p>蓮実の異常性ばかり言及してしまいましたが、作品自体も本当に面白くてあっという間の時間でした。</p>
<p>小説も気になる方はチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「悪の教典」について興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/18730/">悪の教典　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価！</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/18730/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
