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	<title>竹内涼真 | motochan blog</title>
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		<title>青空エール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/23540/</link>
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				<pubDate>Sat, 11 Sep 2021 12:52:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[葉山奨之]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>人気少女漫画が実写映画化! 土屋太鳳、竹内涼真出演! この記事では「青空エール」について簡単にまとめています! [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>人気少女漫画が実写映画化!</p>
<p>土屋太鳳、竹内涼真出演!</p>
<p>この記事では「青空エール」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>青空エール　概要・キャスト</h2>
<p>「青空エール」は2016年に公開された作品です。</p>
<p>原作は河原和音の同名漫画「青空エール」。</p>
<p>河原和音は「俺物語!!」や「高校デビュー」の作者でもあります。</p>
<p>原作は集英社の別冊マーガレットで2008年から2015年まで連載されていました。</p>
<p>単行本は全19巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは「陽だまりの彼女」や「ソラニン」、「僕等がいた」を手がけた三木孝浩。</p>
<p>主演は「8年越しの花嫁」の土屋太鳳、「センセイ君主」の竹内涼真。</p>
<p>他にも葉山奨之や松井愛莉、上野樹里らが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>小野つばさ/土屋太鳳</h3>
<p>主人公の女子高生。</p>
<p>甲子園で応援してるブラスバンドを見て憧れる。</p>
<p>そのため、野球と吹奏楽の名門である白翔高校に入学。</p>
<p>初心者ながら吹奏楽部に入部。</p>
<h3>山田大介/竹内涼真</h3>
<p>つばさのクラスメイトの男子。</p>
<p>野球部に入部し、甲子園を目指す。</p>
<p>優しい性格をしており、つばさを度々励ます。</p>
<h3>水島亜希/葉山奨之</h3>
<p>つばさと同級生の吹奏楽部員。</p>
<p>トランペットの実力が高く、自分に厳しい。</p>
<h3>杉村容子/上野樹里</h3>
<p>吹奏楽部の顧問。</p>
<p>きつい性格をしており、つばさに厳しい言葉をかける。</p>



<h2>青空エール　あらすじ</h2>
<p>主人公の小野つばさは小学生のころに見た甲子園で応援している白翔高校のブラスバンドの演奏に憧れていた。つばさは高校生になり、憧れの白翔高校に入学。白翔は野球だけでなく、吹奏楽部でも名門といわれる高校だった。甲子園で応援したいという理由だけで、初心者のつばさが入部するにはレベルが高く、練習に圧倒されてしまう。</p>
<p>山田大介もつばさと同じく甲子園に出演している白翔野球部に憧れて白翔に入学した。もちろん野球部に入部し、甲子園を目指す。つばさとは同じクラスで、お互いの夢を語り合い、励まし合う仲となる。そして大介が甲子園に出場し、翼がスタンドで応援するという約束も交わす。</p>
<p>吹奏楽部に入部したつばさは初心者のため、風船を膨らませることができないと入部できなかった。顧問の杉村は風船を膨らませることができないつばさに入部届を渡すことなく出直すよう言い渡す。その後、必死のトレーニングの末に風船をクリア。無事に入部することができて、トランペットを希望する。しかし他の一年生は吹奏楽の推薦で入部しており、入学前から練習に参加していた。つばさも基礎から教わりながら懸命に練習する。そんなとき、一年生で唯一合奏に参加している水島に出会う。水島にすごいと声をかけるつばさだったが、水島には厳しい言葉を投げかけられてしまう…。</p>



<h2>青空エール　みどころ</h2>
<p>つばさが吹奏楽部に入部するまで、入部したあと、コンクール前後とみどころはたくさんあります。</p>
<p>大介と励まし合い、時には躓きながらも少しずつ前に進むつばさを応援したくなってくるのでは。</p>
<p>大介をはじめ、水島や先輩たちの存在も大きいのでしょう。</p>
<p>周囲の人との関りがつばさを大きくさせていることが感じられると思います。</p>
<p>高校生の部活動、恋愛と青春要素がたっぷりと詰まっている作品です。</p>
<p>土屋太鳳と竹内涼真の他にも志田未来、上野樹里、松井愛莉、平祐奈、山田裕貴など豪華キャストが大集合。</p>
<p>鑑賞して損はないと思いますよ!</p>



<h2>青空エール　感想</h2>
<p>高校生の青春を見せつけられた、そんな作品です。</p>
<p>目標に向かって真っすぐ進むつばさと大介の姿が眩しくて直視できませんでした。</p>
<p>高校生のころってこんなに純粋な気持ちでいたかなぁとしみじみしてしまいました。</p>
<p>土屋太鳳さんと竹内涼真さんの演技がまた甘酸っぱい感じが出てて余計自身の老いを感じました。</p>
<p>上野樹里さんが吹奏楽部の顧問というのもグッとくるものがありますね。</p>
<p>「スウィングガールズ」を連想される方も多いのでは。</p>
<p>私も連想しました。</p>
<p>そして時が経つのは早いなぁと…。</p>



<h2>青空エール　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「青空エール」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>青春映画でもし迷っていたら、今作を鑑賞することをお勧めします。</p>
<p>河原和音さんの作品にハズレはない印象です!</p>
<p>この記事を読んだ方が「青空エール」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/23540/">青空エール　あらすじ・概要・キャスト・感想!!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【セブンティーンアゲイン】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/6719/</link>
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				<pubDate>Sat, 24 Oct 2020 10:15:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[ザックエフロン]]></category>
		<category><![CDATA[セブンティーンアゲイン]]></category>
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		<category><![CDATA[海外映画ネタバレ]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>２００９年制作　アメリカのコメディ映画　 監督バースティアーズ 　原題１７Ａｇａｉｎ 全米で2009年4月に公 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>２００９年制作　アメリカのコメディ映画　 監督バースティアーズ 　原題１７Ａｇａｉｎ <br><br> 全米で2009年4月に公開され全米初登場1位を記録、日本では2009年5月に公開された<br><br>２０２１年『17AGAIN』のタイトルで日本でミュージカル化される<br>主演は竹内涼真<br> <br>冴えない３８歳の負け組男子が、輝いていた１７歳に若返り、家族や本当に大切なものを取り戻すザックエフロン主演のコメディ映画</p>



<h2>【セブンティーンアゲイン】キャスト紹介</h2>



<p><strong>マーク</strong>(マイクの17歳）ザックエフロン<br>マイクの17歳役　マークと偽って高校に入学する　ネッドと親友<br>『ハイスクールミュージカル』『スプレー』『グレイテストショウマン』『ダーティーグランパ』<br><br><strong>マイク</strong>オドネル　マシューペリー <br>高校生の時にくだした人生の決断を後悔しながら生きている冴えない30代<br>奇跡で17歳に若返りマークと偽って生活をする<br>『愛さずにはいられない』『ビバリーヒルズ高校白書』『フレンズ』<br><br> <strong>スカーレット</strong>オドネル　レスリーマン <br>マイクの妻、高校時代マイクの子供を妊娠して、結婚<br>『40歳の童貞男』『無計画の命中男ノックトアップ』『40歳からの家族計画』『ワタシが私を見つけるまで』<br><br><strong> ネッド</strong>ゴールド　トーマスレノン <br>マイクの高校の同級生で親友　いじめられていたがマイクが唯一かばってくれていた　現在は企業で大成功して大金持ち　オタク<br>『 ストリート・オブ・エンジェル/ ニューヨークの天使 』『ナイトミュージアム2』『フレンズ』<br><br><strong> マギー</strong>オドネル　 ミシェル・トラクテンバーグ  <br>マイクとスカーレットの娘<br> ドラマ版 『スリーピーホロー』<br><br><strong>アレックス</strong>オドネル　スターリングナイト<br>マイクとスカーレットの息子　いじめられっ子<br>『デッドオアリベンジ』</p>



<figure class="wp-block-image"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/f49f121e004eeeae1442e6f47d6e9ebc.jpg" alt="" class="wp-image-6915" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/f49f121e004eeeae1442e6f47d6e9ebc.jpg 480w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/f49f121e004eeeae1442e6f47d6e9ebc-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 480px) 100vw, 480px" /></figure>



<h2>【セブンティーンアゲイン】あらすじ</h2>
<p>３８歳のイケてないマイクは離婚の危機で別居中<br /><br />娘も息子も年頃のせいか父マイクになつかない<br /><br />家を追い出されハイスクール時代からの親友のネッドの家に居候しているうえ<br /><br />仕事でも昇進できずマイクはどん底、、、</p>



<p></p>



<p>一方で<br>17歳のころのマイクといったら、バスケットボールのスター選手でモテモテ<br><br>恋人のスカーレットが妊娠したのをきっかけに、バスケでの大学進学をあきらめ彼女にプロポーズし、結婚<br><br>マイクはこの時自分は最善の選択をしたと思っていたが、、、<br><br><br><br>ある日母校に赴き学校に飾られている自分の過去の栄光であるトロフィーと写真を見ていたら<br><br>老人がやってきてマイクに『高校時代に戻りたいか？』と尋ねた<br><br>戻りたいと即答したマイク<br><br>なぜなら<br>妻のスカーレットには結婚生活１８年の間あなたの愚痴に一心に耐えてきたと責められ<br><br>子供たちと関りを持ちたいとアイスクリーム屋さんに連れていくも子供っぽい雰囲気に子どもたちはうんざりしてマイクを相手にしない始末<br><br>１７歳のころ最善の選択をしたと思っていたのに後悔ばかりで、それをスカーレットや子供の前で愚痴っていたから仕方がない<br><br><br></p>



<p>それから雨降る夜に車を走らせていたマイクは、橋の欄干に学校で会った老人が立っているのにきづく<br><br>近づいたが、姿が見えなくなり、マイクは川に落ちたのではないかと橋から川を覗き込むとそこには大きな渦ができていて、マイクはその渦へ落ちてしまう<br><br>何とかネッドの自宅に戻ってシャワーを浴びたらなんと17歳のカッコいい自分に戻っていたので<br><br>マイクは大混乱です<br><br>そこに寝起きのネッドもやってきて、不法侵入者と思われ乱闘になりますが<br><br>マイクの説得でやっとネッドはマイクだと気づいてくれます<br></p>



<p>マイクは守護霊の計らいでもう一度１７歳に戻り、結婚ではなく、バスケットで人生をやり直せという知らせだと、自分に都合のよい解釈をし<br><br>ネッドの息子のマークと偽って自分の子供たちが通っている高校生に通うことになる</p>



<p>そこでマイクは息子アレックスがいじめられていることを知る<br><br>しかもいじめているのは娘のボーイフレンド<br><br>そこでマイクは息子と娘を助けるために奮闘します<br><br>バスケットボール部に入り、息子アレックスにバスケットを教えたり、マギーといじめっ子のボーイフレンドと別れさせようとふたりを全うな道へ導いていきます<br><br>マイクは友達になった息子のアレックスと一緒に自宅へ戻り</p>



<p>スカーレットと再会し、アレックスの友達として一緒に過ごしていくうちにマークはスカーレットへを本当に愛していたんだと気づく</p>



<p>これほど愛していから結婚したのに、自分は不満ばかり言っていた、、、 </p>



<p>ある日娘のマギーが、ボーイフレンドに振られて泣いているのを見つけた間マークが娘を慰めると<br><br>それからマギーはマークに自分の父親とは知らず、好きになってしまう<br></p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/20100825_1351001.jpg" alt="" data-id="6904" class="wp-image-6904" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/20100825_1351001.jpg 500w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/20100825_1351001-300x206.jpg 300w" sizes="(max-width: 500px) 100vw, 500px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/content_38034.jpg" alt="" data-id="6939" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=6939" class="wp-image-6939" /></figure></li></ul>



<p>一方マークは自分と息子が所属するバスケットボールの祝賀会パーティーを自宅で開き、アレックスは、チアリーダーといい雰囲気になります<br><br>マギーはといったらマイクに猛アタックをしてきたが、マークは好きな人がいると断ります<br><br>そこれ子供たちのことを心配したスカーレットがやってきて、マークと二人になり、ついスカーレットにキスをしてしまうビンタされるも<br><br>「僕は君の夫なんだ」といっても勿論信じてもらえません<br><br>マギーや、同級生の女子たちも、マイクに『サイテー』とビンタして去っていきパーティーはお開き、、、</p>



<p><br>さんざんな目に合った翌日の離婚裁判日<br><br>マイクはもちろん行くことができないので、マークがマイクからの手紙だと言って、 今までの後悔と謝罪の気持ち、スカーレットへの想いを読みだす<br><br>それはスカーレットとマイクにしかわからない内容で、本当にマークはマイクなのではないかと疑い始めます</p>



<figure class="wp-block-image"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/10006017_sns.jpg" alt="" class="wp-image-6900" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/10006017_sns.jpg 1000w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/10006017_sns-300x158.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/10006017_sns-768x403.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p><br>そしてバスケットボール試合当日<br><br>スカーレットとマギーはアレックスを応援するため会場に来ていた<br><br>客席のスカーレットにマイクは、高校時代と同じ二人にしかわからない合図をしたことで<br><br>スカーレットはマークはマイクだと確信する<br><br>試合が始まるとスカーレットは居ても立ってもいられず、会場を去ってしまう<br><br>マークは高校時代と同じように試合を放棄して、スカーレットを追った</p>



<p>高校時代、大切なバスケットボールの試合を放棄し、スカーレットを追ったのと同じシチュエーション、、、<br><br>そしてその時プロポーズしたのと同じ廊下に、マイクとスカーレットの姿が、、、<br><br>マイクはもとの姿に戻り、互いの愛を確かめ合った</p>



<figure class="wp-block-image"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/FullSizeRender.jpg" alt="" class="wp-image-6961" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/FullSizeRender.jpg 669w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/FullSizeRender-300x131.jpg 300w" sizes="(max-width: 669px) 100vw, 669px" /></figure>



<h2>【セブンティーンアゲイン】見どころ</h2>



<p>あらすじには書いていないが、マーク(マイク)が高校の授業で、子供への愛を語るシーンがある<br><br>愚痴ばかり言わないで、家族のありがたみ、そしてどれだけ妻や子供たちを愛しているか<br><br>マイク自身がかみしめ、変っていくきっかけの一つになったシーン<br><br> スカーレットが夫にそっくりなマークの顔をいじり倒したり、<span class="marker-under">彼の匂いを嗅ごうとするところ</span>がリアルでクスッと笑えた<br><br><br> 学生時代はいじめられっ子で、唯一マイクがかばってくれていた マイクの親友ネッドのキャラが面白かった<br><br>大人になってからは、オタクを発揮して、ソフト開発をして大成功し大金持ちに<br><br>映画のグッズをたくさん持っていて、ライフセーバーやエルフのつけ耳まで、、、<br><br>マークが入学した高校の校長先生に一目ぼれし、猛アタックの末彼女を射止めるが<br><br>その理由の一つが、二人にはエルフ語を話せる共通点があること 笑<br><br>ネッドのキャラと、口癖『ラブユー』がきゅんとして、この物語を更に面白くさせてくれていました<br><br>あとネッドの留守中、バスケの祝賀会パーティーを勝手にひらいて<br><br>部屋を無茶苦茶にしたことでネッドがマークをしつこくビンタするシーン<br><br>マークはビンタされっぱなし</p>



<figure class="wp-block-image"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/131824651584913130450_17AGAIN-2.jpg" alt="" class="wp-image-6944" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/131824651584913130450_17AGAIN-2.jpg 853w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/131824651584913130450_17AGAIN-2-300x127.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/10/131824651584913130450_17AGAIN-2-768x326.jpg 768w" sizes="(max-width: 853px) 100vw, 853px" /></figure>



<h2>【セブンティーンアゲイン】感想・まとめ</h2>
<p>マイクは高校時代、大切なバスケットボールの試合を放棄して、妊娠してしまった恋人スカーレットを選んだことを結婚後ずっと後悔し、こんな冴えない人生になってしまったのは人生の選択を間違えたからだと、自分を責め、家族までを責め生き続けてきました<br /><br />だけど、結局は自分の生き方、とらえ方で自分で選んだ道なんだから家族を大切にして頑張って生きていこうよ、後悔しても何も変わらないよ<br /><br />というメッセージのような映画でした<br /><br />わたし個人的には大人のマイクに戻ってほしくなかったかな 笑　ザック様のままでいてほしかった、、、<br /><br />ザック様の革ジャンサングラス姿にキュンキュンしまくりでした<br /><br /><br /></p>



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