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	<title>鈴木おさむ | motochan blog</title>
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		<title>ONE PIECE FILM Z　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
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				<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 13:39:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>大人気国民的アニメの劇場版第12作! 今度の敵は元海軍大将! この記事では「ONE PIECE FILM Z」 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>大人気国民的アニメの劇場版第12作!</p>
<p>今度の敵は元海軍大将!</p>
<p>この記事では「ONE PIECE FILM Z」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>ONE PIECE FILM Z　概要・キャスト</h2>
<p>「ONE PIECE FILM Z」は2012年に公開されたアニメーション映画です。</p>
<p>「ONE PIECE」の劇場版は今作で第12作目であり、前々作の「ONE PIECE STRONG WOLRD」以来の長編作品です。</p>
<p>原作は尾田栄一郎の同名漫画「ONE PIECE」。</p>
<p>原作は1997年より集英社の週刊少年ジャンプで、現在も連載中です。</p>
<p>既刊99巻という大人気漫画となっています。</p>
<p>今作の監督を務めたのは長峰達也。</p>
<p>長峰達也は「ONE PIECE エピソードオブアラバスタ 砂漠の女王と海賊たち」で助監督を務め、「ドラゴンボール超 ブロリー」では監督と絵コンテを担当していました。</p>
<p>脚本は「奪い愛、冬」や「M 愛すべき人がいて」の鈴木おさむが担当しました。</p>
<p>ゲスト声優として篠原涼子と香川照之も参加しています。</p>
<p>ここからはメインキャラクターの紹介です!</p>
<h3><span id="D">モンキー・D・ルフィ/田中真弓</span></h3>
<p>麦わら海賊団の船長。</p>
<p>ゴムゴムの実の能力者である全身ゴム人間。</p>
<p>通称「麦わら」。</p>
<h3><span id="i">ロロノア・ゾロ/中井和哉</span></h3>
<p>麦わら海賊団の剣士。</p>
<p>刀を3本使用する三刀流の使い手。</p>
<p>通称「海賊狩り」。</p>
<h3><span id="i-2">ナミ/岡村明美</span></h3>
<p>麦わら海賊団の航海士。</p>
<p>天候を知り尽くしている。</p>
<p>通称「泥棒猫」。</p>
<h3><span id="i-3">ウソップ/山口勝平</span></h3>
<p>麦わら海賊団の狙撃手。</p>
<p>長い鼻が特徴。</p>
<p>通称「狙撃の王様（そげキング）」。</p>
<h3><span id="i-4">サンジ/平田広明</span></h3>
<p>麦わら海賊団のコック。</p>
<p>女好き。</p>
<p>通称「黒脚」。</p>
<h3><span id="i-5">トニートニー・チョッパー/大谷育江</span></h3>
<p>麦わら海賊団の船医。</p>
<p>ヒトヒトの実の能力者であるトナカイ。</p>
<p>通称「わたあめ大好きチョッパー」。</p>
<h3><span id="i-6">ニコ・ロビン/山口由里子</span></h3>
<p>麦わら海賊団の考古学者。</p>
<p>ハナハナの実の能力者。</p>
<p>通称「悪魔の子」。</p>
<h3><span id="i-7">フランキー/矢尾一樹</span></h3>
<p>麦わら海賊団の船大工。</p>
<p>自身の身体を改造してサイボーグ化している。</p>
<p>通称「サイボーグ」。</p>
<h3><span id="i-8">ブルック/チョー</span></h3>
<p>麦わら海賊団の音楽家。</p>
<p>ヨミヨミの実の能力者で、一度死亡しているが蘇えるが白骨化している。</p>
<p>通称「鼻歌のブルック」。</p>
<h3>ゼット/大塚芳忠</h3>
<p>NEO海軍総帥で、元海軍本部の大将。</p>
<p>「黒腕のゼファー」として名を馳せていた伝説の海兵だった。</p>
<p>強い信念を持っており、そのためには一般人の犠牲も厭わない。</p>
<h3>アイン/篠原涼子</h3>
<p>NEO海軍幹部の女性。</p>
<p>ゼットの教え子。</p>
<p>ゼットに信頼を寄せるも、ゼットの行動に不安を抱いている。</p>
<h3>ビンズ/香川照之</h3>
<p>NEO海軍幹部の男。</p>
<p>ゼットの教え子で元海兵。</p>
<p>ゼットには厚い信頼を寄せている。</p>



<h2>ONE PIECE FILM Z　あらすじ</h2>
<p>元海軍本部対象であるゼットという男が新世界のファウス島を襲撃する。ゼットは自らをNEO海軍と名乗り、全ての海賊の抹殺を目論んでいた。ゼットはダイナ岩という巨大なエネルギーを持つ物質を利用して、3つのエンドポイントの破壊を目的としていた。そうすることで海ごと海賊を抹殺できるからだった。海軍大将の黄猿と戦闘になったゼットは押されつつもダイナ岩を起爆してファウス島を沈めるのだった。</p>
<p>ルフィたち麦わら海賊団は新世界を航海していた。そこにダイナ岩の爆発に巻き込まれて漂流していたゼットを助ける。チョッパーの治療によって意識を取り戻したゼットは感謝を述べつつ、和やかにしていた。しかし、ルフィたちが海賊だと気づくと態度は豹変する。NEO海軍の戦艦が現れ、幹部のアインとビンズが現れる。麦わら海賊団はNEO海軍の攻撃を受け、なんとか脱出。しかし船は半壊状態になってしまった。</p>
<p>ルフィたちは船の修理のためドック島に停泊。その後セカン島に移動し、ナミはゼットの調査を行っていた。ルフィは元海軍大将の青雉に遭遇し、ゼットが同じ島にいることを知らされる。その頃ゼットは自身を討伐しに来た海軍を退け、再びエンドポイントを破壊しようとしていた。ルフィはゼットを止めるために再び戦闘を挑む。互角の戦いを繰り広げていたルフィだったが、海楼石の弾丸を受け敗北。麦わら帽子も奪われてしまった。そしてゼットは2つ目のエンドポイントを破壊し、セカン島も沈めてしまうのだった…。</p>



<h2>ONE PIECE FILM Z　みどころ</h2>
<p>ルフィとゼットの戦いは非常に見ごたえがあります。</p>
<p>合計3度の戦闘がありますが、ゼットの強さに圧倒されます。</p>
<p>元海軍本部大将の力を存分に見せつけてくれます。</p>
<p>そして青雉の登場も原作ファンは嬉しいのでは。</p>
<p>今作ではルフィたちに有益な情報をくれる立場です。</p>
<p>彼の登場にも注目してください。</p>
<p>そして篠原涼子と香川照之。</p>
<p>ベテラン俳優なだけあって、声優もなんなくこなしています。</p>
<p>2人の演技力は声だけでも伝わってきますよ。</p>



<h2>ONE PIECE FILM Z　感想</h2>
<p>面白い。</p>
<p>ゼットの存在がかっこいいです。</p>
<p>NEO海軍を結成した経緯が切ないですね。</p>
<p>海軍の方針が自身の正義と合致しない。</p>
<p>私たちも社会人として直面する問題かもしれません。</p>
<p>そこで行動を起こせるゼットは強い人間だと感じました。</p>
<p>私には絶対に無理…。</p>
<p>非常に見ごたえのある作品で、劇場版の中でも名作にあたるのではないでしょうか。</p>
<p>未鑑賞の方は鑑賞することをお勧めします!</p>



<h2>ONE PIECE FILM Z　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>麦わら海賊団と元海軍大将の戦いを描いた「ONE PIECE FILM Z」。</p>
<p>ルフィだけでなく、ゾロやサンジももちろん活躍します。</p>
<p>原作ファンの方もそうでない方もぜひ鑑賞してみたください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「ONE PIECE FILM Z」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22907/">ONE PIECE FILM Z　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>奪い愛、冬　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/drama/21091/</link>
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				<pubDate>Tue, 18 May 2021 13:36:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[三浦翔平]]></category>
		<category><![CDATA[倉科カナ]]></category>
		<category><![CDATA[大谷亮平]]></category>
		<category><![CDATA[奪い愛、冬]]></category>
		<category><![CDATA[水野美紀]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木おさむ]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>どろどろの愛が渦巻く恋愛…。 4人の男女が織りなす愛の行方は……。 この記事では「奪い愛、冬」について簡単にま [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>どろどろの愛が渦巻く恋愛…。</p>
<p>4人の男女が織りなす愛の行方は……。</p>
<p>この記事では「奪い愛、冬」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>奪い愛、冬　概要・キャスト</h2>
<p>「奪い愛、冬」は2017年にテレビ朝日系列で放送された連続ドラマです。</p>
<p>脚本を手掛けたのは人気放送作家の鈴木おさむ。</p>
<p>鈴木おさむは「先生を消す方程式。」や「M 愛すべき人がいて」などの脚本も担当しています。</p>
<p>主演は「ウェルかめ」、「3月のライオン」の倉科カナ。</p>
<p>他にも「ごくせん 第3シリーズ」の三浦翔平、「ノーサイドゲーム」の大谷亮平、「踊る大捜査線」の水野美紀らが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>池内光/倉科カナ</h3>
<p>デザイン会社に勤めるデザイナー。</p>
<p>同僚の奥川康太と交際している。</p>
<p>以前は森山信と交際していた。</p>
<h3>奥川康太/三浦翔平</h3>
<p>光と同じデザイン会社のアシスタントデザイナー。</p>
<p>光と交際している。</p>
<p>婚約もしている。</p>
<h3>森山信/大谷亮平</h3>
<p>光と康太が所属している会社のライバル会社のデザイナー。</p>
<p>光の元交際相手で、現在は蘭と結婚している。</p>
<p>交際していた光の前から一方的に姿を消していた。</p>
<h3>森山蘭/水野美紀</h3>
<p>信の妻。</p>
<p>信とは幼馴染であり、大学の同級生。</p>
<p>通り魔に襲われそうになった信を庇い、足に重傷を負っている。</p>



<h2>奪い愛、冬　あらすじ</h2>
<p>主人公の池内光はデザイン会社に勤めているデザイナー。同僚の奥川康太と交際しており、光は康太からのプロポーズに笑顔でOKする。ある日、光はデザインのコンペに参加することになる。康太とともに会場へ向かうが、緊張が解けないままだった。康太は光の緊張をほぐそうと、エレベーターの中でキスをする。そのとき、エレベーターのドアが開く。ドアの向こう側にいた男は、光がかつて死ぬほど愛していた森山信だった。</p>
<p>信は光と康太が勤めている会社のライバル会社のデザイナーをしていた。信も光と同じくコンペに参加するために会場に来ていたのだった。突然の元交際相手の登場に動揺する光。交際していたころ、光の目の前から一方的に姿を消していた信。絶望状態にあった光を立ち直らせてくれたのが康太だった。それでも信のことが気になってしまっていた。信はすでに結婚していること、信とのことは過去のことだと割り切ろうとする光だった。</p>
<p>康太は康太で、信という光の元交際相手の登場に動揺していた。プロポーズは承諾してくれたものの、信の存在によって光が心変わりしないかという不安に苛まれていた。大きな嫉妬心を抱く自分自身にも嫌気がさしている康太だった。</p>
<p>信の妻である蘭は信に対して大きすぎる愛情を抱いていた。光の写真を眺めては「近づいてきたら削除しちゃうかも」と発言するのだった…。</p>



<h2>奪い愛、冬　みどころ</h2>
<p>蘭の狂気っぷりがすごいです。</p>
<p>信に対しての独占欲が強く、ぞっとするほどです。</p>
<p>蘭を演じた水野美紀の演技に要注目です。</p>
<p>光と信と康太の三角関係は見ていてまったく飽きません。</p>
<p>光が揺れ動く様子も、康太が嫉妬に狂う様子もすべて目が離せません。</p>
<p>次はどのような行動、リアクションを取るのだろうかと気になってしまいます。</p>
<p>「不機嫌な果実」のスタッフが集結しているので、どろどろとした恋愛関係が見事に表現されています。</p>
<p>個人的には康太と蘭の行動が怖く、面白く、切なく思えたので鑑賞する方にも注目していただきたいです。</p>
<p>愛情と嫉妬を抱いた男女の行く末をお見逃しなく。</p>



<h2>奪い愛、冬　感想</h2>
<p>衝撃的な作品でしたね。</p>
<p>「不機嫌な果実」のスタッフが集結するということで、鑑賞しました。</p>
<p>正直「不機嫌な果実」以上のどろどろ具合でした。</p>
<p>「不機嫌な果実」はまだ現実にありそうな設定でしたが、今作は現実味が少しないような気がします。</p>
<p>それゆえに俳優さんたちの演技もネタに見えてしまうことも…。</p>
<p>三浦翔平さんと水野美紀さんが怖かった…。</p>
<p>冒頭のフラッシュモブを見事に演じきった三浦翔平さんはすごい。</p>
<p>光と信にはイライラすることもありましたが、死ぬほど愛し合った仲なら仕方ないのかな。</p>
<p>共感も想像もできませんが、エンターテイメントとして捉えれば非常に面白いです。</p>
<p>サスペンス的な雰囲気すらあるかと思われます。</p>



<h2>奪い愛、冬　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>蘭が主人公のスピンオフドラマ「奪い愛、夏」がAbemaTVで放送されていました。</p>
<p>こちらには田中みな実さんも出演しています。</p>
<p>気になる方はチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「奪い愛、冬」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/drama/21091/">奪い愛、冬　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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