<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>長澤まさみ | motochan blog</title>
	<atom:link href="https://motochanblog.com/tag/%E9%95%B7%E6%BE%A4%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%BF/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://motochanblog.com</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sun, 27 Jun 2021 01:39:38 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.2.21</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://motochanblog.com/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<title>タッチ　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/22108/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/22108/#respond</comments>
				<pubDate>Sun, 27 Jun 2021 01:39:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あだち充]]></category>
		<category><![CDATA[タッチ]]></category>
		<category><![CDATA[斎藤慶太]]></category>
		<category><![CDATA[斎藤祥太]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=22108</guid>
				<description><![CDATA[<p>あの伝説の野球漫画が実写映画化! 長澤まさみ、斎藤兄弟が出演! この記事では「タッチ」について簡単にまとめてい [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22108/">タッチ　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>あの伝説の野球漫画が実写映画化!</p>
<p>長澤まさみ、斎藤兄弟が出演!</p>
<p>この記事では「タッチ」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>タッチ　概要・キャスト</h2>
<p>「タッチ」は2005年に公開された作品です。</p>
<p>原作はあだち充の同名漫画「タッチ」。</p>
<p>監督を務めたのは「ゼロの焦点」や「のぼうの城」で知られる犬童一心です。</p>
<p>主演は「コンフィデンスマンJP」の長澤まさみ。</p>
<p>双子の兄弟役には「キッズウォー」シリーズの斎藤祥太、慶太の双子が抜擢されています。</p>
<p>他にも福士誠治や風吹ジュン、小日向文世らが出演。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>浅倉南/長澤まさみ</h3>
<p>上杉兄弟の幼馴染。</p>
<p>達也と和也と常に一緒に育ってきた。</p>
<h3>上杉達也/斎藤祥太</h3>
<p>和也の双子の兄で、南の幼馴染。</p>
<p>和也とは対照的にいい加減な性格をしている。</p>
<h3>上杉和也/斎藤慶太</h3>
<p>達也の双子の弟で、南の幼馴染。</p>
<p>達也とは対照的にしっかししている。</p>
<p>明青高校野球部のエース。</p>



<h2>タッチ　あらすじ</h2>
<p>浅倉南と達也、和也の上杉兄弟の3人は家が隣同士の幼馴染。小さいころからいつも一緒に行動していた。和也は文武共に優秀な生徒で、達也は和也に劣っていることが多かった。双子は南を甲子園に連れていくことを約束していたが、達也は野球をやめてボクシング部に入っていた。</p>
<p>周囲は優秀な和也のことを評価していたが、南は落ちこぼれ扱いされている達也を気にかけていた。南は達也に好意を抱いているのだった。また南自身も和也に好意を抱かれている状況だった。和也は南に抱く想いから達也に対抗意識を持ち始める。甲子園の約束も達也は放棄状態で、和也だけが南のために努力していた。しかし、それでも南は和也の想いに応えることができなかった。</p>
<p>和也は野球部のエースとしてマウンドに立ち続け、勝利に貢献していく。南との約束である甲子園まであと1勝まで迫る和也。しかし決勝戦の朝、和也は会場に現れない。そのまま試合は敗れ、甲子園への夢はついえる。和也は会場に向かう途中で、子供を庇って交通事故に遭いなくなってしまうのだった…。</p>



<h2>タッチ　みどころ</h2>
<p>南と上杉兄弟の三角関係が非常に面白いですよね。</p>
<p>のらりくらり過ごしている達也が気になる南。</p>
<p>そんな南を思い続ける和也。</p>
<p>和也からすれば南との約束を放棄している達也が気に入らないですよね。</p>
<p>でも亡くなってしまい、達也が夢を引き継ぐ展開は熱いです。</p>
<p>誰もが知っている原作だけに、期待や評価が厳しくなるかと思われます。</p>
<p>しかし2時間弱でまとめるにあたって様々な工夫があって、鑑賞しやすくなっています。</p>
<p>恋愛と野球という2つの盛り上がる要素があるので、最後まであっという間に鑑賞し終わると思います!</p>
<p>達也の苦悩と努力に要注目です!!</p>



<h2>タッチ　感想</h2>
<p>不朽の名作がついに実写映画化しました。</p>
<p>キャストがドンピシャですよね。</p>
<p>浅倉南を演じられるのは長澤まさみさんだけですし、上杉兄弟を演じられるのは斎藤兄弟だけではないでしょうか。</p>
<p>原作の長い展開を2時間弱でまとめるのは大変だっだのではないかと。</p>
<p>省略されている部分も多くありましたが、違和感を感じることもそれほどありませんでした。</p>
<p>原作ファンもそれなりに楽しめる内容になっていると思われます。</p>



<h2>タッチ　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>あだち充の名作が実写映画化するということで、公開当時は大きな話題となりました。</p>
<p>まだ未鑑賞という方は是非鑑賞してみてください!</p>
<p>この記事を読んだことが「タッチ」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/22108/">タッチ　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/22108/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>コンフィデンスマンJP ロマンス編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/21368/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/21368/#respond</comments>
				<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 12:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[コンフィデンスマンJP]]></category>
		<category><![CDATA[コンフィデンスマンJP ロマンス編]]></category>
		<category><![CDATA[三浦春馬]]></category>
		<category><![CDATA[小日向文世]]></category>
		<category><![CDATA[東出昌大]]></category>
		<category><![CDATA[竹内結子]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=21368</guid>
				<description><![CDATA[<p>人気ドラマが映画化! 長澤まさみ主演の騙し合い!! この記事では「コンフィデンスマンJP&#160; ロマンス [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/21368/">コンフィデンスマンJP ロマンス編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>人気ドラマが映画化!</p>
<p>長澤まさみ主演の騙し合い!!</p>
<p>この記事では「コンフィデンスマンJP&nbsp; ロマンス編」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>コンフィデンスマンJP&nbsp; ロマンス編　概要・キャスト</h2>
<p>「コンフィデンスマンJP&nbsp; ロマンス編」は2019年に公開された作品です。</p>
<p>2018年に連続ドラマ「コンフィデンスマンJP」がフジテレビ系列で放送開始され、その後SPドラマを経て今作の公開となりました。</p>
<p>監督を務めたのは田中亮。</p>
<p>田中亮は「リッチマン、プアウーマン」や「ラストシンデレラ」、「アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋」など多くの連続ドラマを手掛けています。</p>
<p>主演は「世界の中心で、愛を叫ぶ」や「マスカレード・ホテル」の長澤まさみ。</p>
<p>東出昌大、小日向文世なども連続ドラマから引き続き出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>ダー子/長澤まさみ</h3>
<p>主人公の女詐欺師。</p>
<p>ずば抜けた頭脳と記憶力を持つ。</p>
<p>どんな役柄の人物になりきるために様々な専門知識をマスターしている。</p>
<p>本名などの素性は明らかとなっていない。</p>
<p>お金が大好き。</p>
<h3>ボクちゃん/東出昌大</h3>
<p>ダー子とともに行動する詐欺師。</p>
<p>お人好しな性格をしている。</p>
<p>人を騙すことはよくないという常識的な考えを持っているものの、ダー子にうまく利用されている。</p>
<p>ダー子同様素性は明らかとなっていない。</p>
<h3>リチャード/小日向文世</h3>
<p>ダー子、ボクちゃんとともに行動している詐欺師。</p>
<p>一流の変装技術を持っており、ダー子同様様々な人物になりきる。</p>
<p>女の子が大好き。</p>
<p>ダー子、ボクちゃん同様素性は明らかとなっていない。</p>
<h3>ラン・リウ/竹内結子</h3>
<p>香港の大財閥の総帥。</p>
<p>香港マフィアの女帝と呼ばれ、氷姫の異名を持つ。</p>
<p>パープルダイヤと呼ばれる幻の宝石を所有している。</p>
<h3>ジェシー/三浦春馬</h3>
<p>天才詐欺師。</p>
<p>恋愛で人を騙すことが得意。</p>
<p>以前はダー子と組んで仕事をしていたこともある。</p>
<p>ランが所有するパープルダイヤを狙っている。</p>



<h2>コンフィデンスマンJP ロマンス編</h2>
<p>ダー子、ボクちゃん、ジェシーはコンフィデンスマンとして新たなターゲットを設定する。ターゲットに設定されたのは香港の大財閥の総帥であり、氷姫の異名を持つラン・リウ。ダー子は自らを詐欺にかけようとしたモナコを弟子にする。こうして4人は香港に出発する。</p>
<p>ランは香港マフィアを牛耳っているボスでもある。表の世界にはあまり出てこないため謎が多い人物だった。ランは幻の宝石と呼ばれるパープルダイヤを所有しており、その価値は数百億円と言われている。ランのお抱えの占い師が亡くなったことを突き止めたダー子はモナコとともに霊能力者としてランに近づいていく。</p>
<p>数々のヤラセを経てランに近づくことができたダー子とモナコ。そこに現れたのはランの部下であるジェシーという男だった。ジェシーはかつてダー子と組んで仕事をしていた詐欺師であった。突然の顔なじみの登場に動揺するダー子だったが、ジェシーはダー子を庇う素振りをみせる。</p>
<p>ダー子たちはランから現金を、ジェシーはパープルダイヤをそれぞれ狙い、氷姫を巻き込んだ騙し合いが始まっていく…。</p>



<h2>コンフィデンスマンJP ロマンス編　みどころ</h2>
<p>連続ドラマを鑑賞していた方はわかると思いますが、どのシーンも見逃せません。</p>
<p>あらゆるところに伏線が張り巡らされています。</p>
<p>ラストシーンはその伏線の回収に感動さえしてしまいます。</p>
<p>ダー子とジェシーの過去にも注目ですね。</p>
<p>この映画なだけあって、ストーリーも規模が大きいですし見ごたえもかなりあります。</p>
<p>いいテンポで話が進んでいき、内容が難しいわけでもないので誰でも楽しめる作品となっています。</p>
<p>時間がたつのがあっというまに感じるはずです。</p>
<p>騙して騙されての騙し合いが最高ですね。</p>



<h2>コンフィデンスマンJP ロマンス編　感想</h2>
<p>非常に面白い作品でした。</p>
<p>鑑賞し終えた後はかなりの満足感を得られると思います。</p>
<p>今作でシリーズ初登場となった三浦春馬さんと竹内結子さんの演技が圧倒的でしたね。</p>
<p>三浦春馬さんはハンサムなシーンもコミカルな演技も非常に魅力的でした。</p>
<p>竹内結子さんは氷姫を見事に演じ、その迫力に感動してしまいました。</p>
<p>個人的には東出昌大さんの演技があまり好きではないので、この2人が出演してくれてよかったなと思っています。</p>
<p>気になったのは小栗旬さんがほんの少しだけ出演していました。</p>
<p>なにかを暗喩しているのかと思いましたが、結局わからず。</p>
<p>ただ単にちょい役で出演しただけかもしれません。</p>
<p>腑に落ちない点も全くなく、鑑賞後はすっきりとした気持ちでいられました。</p>
<p>続編であるプリンセス編も気になってしまいますね。</p>



<h2>コンフィデンスマンJP ロマンス編　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「コンフィデンスマンJP ロマンス編」について簡単にまとめさせていただきました。</p>
<p>連続ドラマをまだ鑑賞していない方がいるのであれば、必ず鑑賞した方がいいと思います。</p>
<p>そして続編の「コンフィデンスマンJP プリンセス編」もあるので、気になる方は是非チェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「コンフィデンスマンJP ロマンス編」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/21368/">コンフィデンスマンJP ロマンス編　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/21368/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>マスカレード・ホテル　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20985/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20985/#respond</comments>
				<pubDate>Sun, 16 May 2021 01:10:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[マスカレード・ホテル]]></category>
		<category><![CDATA[小日向文世]]></category>
		<category><![CDATA[木村拓哉]]></category>
		<category><![CDATA[東野圭吾]]></category>
		<category><![CDATA[渡部篤郎]]></category>
		<category><![CDATA[生瀬勝久]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=20985</guid>
				<description><![CDATA[<p>東野圭吾の人気作が実写映画化! 木村拓哉、長澤まさみが初共演の話題作!! この記事では「マスカレード・ホテル」 [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20985/">マスカレード・ホテル　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>東野圭吾の人気作が実写映画化!</p>
<p>木村拓哉、長澤まさみが初共演の話題作!!</p>
<p>この記事では「マスカレード・ホテル」について簡単にまとめています!!</p>



<h2>マスカレード・ホテル　概要・キャスト</h2>
<p>「マスカレード・ホテル」は2019年に公開された作品です。</p>
<p>原作は東野圭吾の同名小説「マスカレード・ホテル」となっています。</p>
<p>「マスカレード・ホテル」、「マスカレード・イブ」、「マスカレード・ナイト」という「マスカレード」シリーズ3部作として知られています。</p>
<p>第3作の「マスカレード・ナイト」は2021年に実写映画が公開される予定です。</p>
<p>監督を務めたのは「HERO」シリーズや「「プリンセストヨトミ」、「本能寺ホテル」を手掛けた鈴木雅之。</p>
<p>主演は「HERO」や「検察側の罪人」に出演した木村拓哉。</p>
<p>ヒロインには「コンフィデンスマンJP」シリーズや「MOTHER マザー」、「キングダム」の長澤まさみが抜擢されています。</p>
<p>他にも小日向文世や渡部篤郎、生瀬勝久など実力派俳優が多数出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>新田浩介/木村拓哉</h3>
<p>主人公の刑事。</p>
<p>気が短いが、優れた観察力と推理力を持っている。</p>
<p>ホテル潜入の際はフロント業務を担当し、山岸が教育係になる。</p>
<h3>山岸尚美/長澤まさみ</h3>
<p>ヒロインのホテルマン。</p>
<p>自身の学生時の出来事がきっかけでホテルマンになる。</p>
<p>お客様のことを第一に考える優秀な人物で、周囲の評価も高い。</p>
<p>新田の教育係となり、新田を注意していく。</p>
<h3>能勢/小日向文世</h3>
<p>新田の元相棒である刑事。</p>
<p>新田とのコンビは解消されているが、ホテルに顔を出して新田をサポートする。</p>



<h2>マスカレード・ホテル　あらすじ</h2>
<p>東京都内で連続殺人事件が発生する。事件現場には数字が残されており、犯人からのメッセージだと警察は推測する。主人公の新田は事件の捜査をしていくうちに、次の犯行現場があるホテルだということを突き止めるのだった。しかし犯行現場以外の情報はほとんどなく、警察はホテルのスタッフに紛れてホテルに潜入することを決断する。</p>
<p>ホテル側は警察が潜入することに反発するスタッフも。とにかくお客様の安全を第一に考えていた。それに対して警察は犯人確保を第一に考えている。新田はフロントマンとして潜入することになり、ホテルマンの山岸が新田の教育係となる。山岸は新田の髪型や歩き方まで細かく注意する。新田はうっとうしく思いながらも捜査に集中する。</p>
<p>ホテルにはクレーマーや盲目の老人、女性とそのストーカーなど不審な人物が続々と訪れる。新田は彼らを怪しんで正体を暴こうとするも、山岸はお客様第一のために新田に反発する。それでも刑事とホテルマンのそれぞれのプロ意識を認め合うようになっていき、信頼関係を築いていく新田と山岸。そんななか事件は急展開を迎えていく…。</p>



<h2>マスカレード・ホテル　みどころ</h2>
<p>新田と山岸の関係性が時間が経過していくととともに変化していくのがいいです。</p>
<p>警察は犯人確保が第一、ホテルマンはお客様の安全が第一。</p>
<p>2人の目的が当初は異なっているのが、お互いの業務を目の当たりにしていくことで認め合う。</p>
<p>そして信頼関係を築いていくという流れが非常にスムーズでした。</p>
<p>木村拓哉の真剣な演技が魅力的で、画面にくぎ付けになると思います。</p>
<p>そして容疑者が多く登場するのも注目する点だと思われます。</p>
<p>クレーマー、盲目の老人、新田に突っかかる男、女性とそのストーカー。</p>
<p>怪しい人物がたくさん登場することで、犯人が誰なのか途中までまったくわかりません。</p>
<p>事件が動き始める時も、犯人の動機や経緯も納得できるものですんなり受け入れられると思います。</p>
<p>そして山岸のホテルマンとしての働きぶりにも注目すると作品がより楽しめると思われます。</p>



<h2>マスカレード・ホテル　感想</h2>
<p>一息つく暇もないほど集中して鑑賞してしまいました。</p>
<p>新田と山岸の関係性が変化していくのが個人的には面白かったです。</p>
<p>木村拓哉さんが冒頭に登場する際のビジュアルかっこよすぎました。</p>
<p>けだるそうな刑事っぽくて、ずっとあのままの姿でいてほしかった。</p>
<p>犯人はこの人だろうな…となんとなく予想はつきました。</p>
<p>あくまで予想なので、絶対そうだと確信をしたわけではありませんが。</p>
<p>なんとなくそこが不満かな…。</p>
<p>全体的には非常に面白いと感じましたし、木村拓哉さんと長澤まさみさんの演技も素晴らしかったです。</p>
<p>気になるのは新田と山岸がいい感じの雰囲気になって終了したこと。</p>
<p>次作への布石なのか分かりませんが、一時的な共闘だったからこそいい関係性が築かれたと思っていたのに。</p>
<p>それでも次作は楽しみなので、必ず鑑賞したいと思います。</p>



<h2>マスカレード・ホテル　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>東野圭吾さんの原作は読んだことがありませんが、それでも十分楽しめました。</p>
<p>原作の第2作は新田と山岸が出会う前の物語なので、実写映画の次作は第3作となります。</p>
<p>新田と山岸のコンビが再び見ることができると考えると非常に楽しみです!</p>
<p>この記事を読んだ方が「マスカレード・ホテル」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20985/">マスカレード・ホテル　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/20985/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>アイアムアヒーロー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/20462/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/20462/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 29 Apr 2021 13:30:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[アイアムアヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢悠]]></category>
		<category><![CDATA[大泉洋]]></category>
		<category><![CDATA[岡田義徳]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=20462</guid>
				<description><![CDATA[<p>大泉洋主演作品! 人気漫画が実写映画化! 謎の感染症から生き延びることができるのか…。 この記事では「アイアム [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20462/">アイアムアヒーロー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>大泉洋主演作品!</p>
<p>人気漫画が実写映画化!</p>
<p>謎の感染症から生き延びることができるのか…。</p>
<p>この記事では「アイアムアヒーロー」について簡単にまとめています!</p>



<h2>アイアムアヒーロー　概要・キャスト</h2>
<p>「アイアムアヒーロー」は2016年に公開された作品です。</p>
<p>原作は花沢健吾の同名漫画「アイアムアヒーロー」となっています。</p>
<p>原作は小学館のビッグコミックスピリッツで連載されていました。</p>
<p>全22巻で完結しています。</p>
<p>監督を務めたのは佐藤信介。</p>
<p>佐藤信介は「GANTS」シリーズや「キングダム」、「いぬやしき」などを手掛けたことでも知られています。</p>
<p>主演は「探偵はBARにいる」、「恋は雨上がりのように」の大泉洋。</p>
<p>他にも「コーヒーが冷めないうちに」の有村架純、「MOTHER マザー」の長澤まさみらが出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!</p>
<h3>鈴木英雄/大泉洋</h3>
<p>主人公の中年男性。</p>
<p>漫画家を志しており、現在はアシスタントとして働いている。</p>
<p>恋人の黒川徹子と同棲している。</p>
<p>猟銃・空気銃所持免許を持っており、本物のクレー銃を所有している。</p>
<h3>早狩比呂美/有村架純</h3>
<p>英雄が感染者から逃げている途中で出会った女子高生。</p>
<p>富士山を目指し英雄とともに行動する。</p>
<p>途中で感染者に噛まれるも発症せず、半感染者として生きている。</p>
<h3>小田つぐみ/長澤まさみ</h3>
<p>看護師。</p>
<p>感染が発生してから誰も助けなかったたため、藪と呼ばれている。</p>
<h3>伊浦/吉沢悠　サンゴ/岡田義徳</h3>
<p>モールで生き延びていたメンバー。</p>
<p>伊浦がグループを仕切っており、英雄と比呂美を受け入れる。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　あらすじ</h2>
<p>主人公の鈴木英雄はかつて漫画の賞に入賞し、現在も活動を続けている。しかし、現在はアシスタントとして生活していくだけ。同棲している彼女である黒川徹子にも頼りにならないと愛想をつかされており、破局は秒読みの状況だった。そんなある日、テレビで女性が土佐犬に噛まれるというニュースが流れていた。女性は意味不明な言葉を話しており、精神鑑定することも伝えられる。直後ニュースに訂正が入り、土佐犬が噛まれたと報じていた。女性が土佐犬に噛み付くという内容に当然違和感を抱く。</p>
<p>英雄は出版社に原稿を持っていくも、編集に駄目だしされる。同期でデビューした人は売れっ子漫画家になっており、英雄は妄想に逃避するしかなかった。帰宅しても徹子に現状を責められ、家を追い出されてしまう。夜の公園で1人漫画を読んでいると、近くにいた老人が急にうなりだす。翌日、仕事場に向かうと体調不良で来ていない人がいた。テレビでは新種の感染症が流行しているというニュースが流れていた。</p>
<p>その後、英雄の携帯に徹子から連絡が入る。徹子の様子がおかしいことから英雄は急いで帰宅する。鍵がないため、新聞受けから部屋の中を窺う。すると部屋の中にいた徹子は痙攣したりと尋常ではない様子だった。勢いよく扉の方へ向かってきた徹子は黒い血管が浮き出ており、英雄の腕に噛み付く。徹子の歯が抜けていたために、英雄は内出血で済んだ。英雄は襲ってくる徹子を振り払うと、入賞のトロフィーに首を貫かれ動かなくなる徹子だった。英雄は何が起こっているのかわからず、焦ってその場を去る。周囲の様子を見てみると、飛行機が大量に飛んでいたりとただ事ではないことがわかる。</p>
<p>いったい世界に何が起こったのか。英雄はこのパニックのなか生き残ることができるのか…。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　みどころ</h2>
<p>いわゆるゾンビ系パンデミック作品です。</p>
<p>しかしゾンビの作品によく抱くようなチープさはあまり感じられませんでした。</p>
<p>ゾンビのクオリティがなかなか高く、鑑賞していて楽しむことが出来ます。</p>
<p>大泉洋が演じる英雄のヘタレっぷりと妄想癖なキャラが非常に良く出来ていました。</p>
<p>またゾンビとなった人間たちにそれぞれ思い入れがあるので、感情が揺さぶられるかと思います。</p>
<p>豪華キャストで製作されているので、内容関係なく楽しむことが出来ます。</p>
<p>しかしそれ以前にストーリが非常に面白かったです。</p>
<p>徹子が襲ってくる場面とモールに到着してからの展開がハラハラするので一番のみどころではないかと思います。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　感想</h2>
<p>面白かったです!!</p>
<p>原作を読んだことがあるのですが、今作を鑑賞してさらにこの作品が好きになりました。</p>
<p>大泉洋さん、有村架純さん、長澤まさみさんという豪華キャストでの実写化だったので期待しかしていませんでしたが、期待を上回る面白さだと個人的には感じます。</p>
<p>若干グロテスクな表現・演出があるので苦手な方もいらっしゃると思います。</p>
<p>ゾンビ作品には仕方のないことなので私は気になりませんでした。</p>
<p>R-15+指定されているだけあるので、鑑賞する方は気を付けた方がいいでしょう。</p>
<p>大泉洋さんは個人的にはスタイルが良すぎるなと感じていました。</p>
<p>しかし、ヘタレっぷりがいい感じに表現されていて素晴らしかったです。</p>
<p>原作ファンの方も大いに楽しめる作品だと思いました。</p>



<h2>アイアムアヒーロー　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>「アイアムアヒーロー」について簡単にまとめてみました。</p>
<p>原作も非常に面白い作品ですので、気になる方はぜひチェックしてみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「アイアムアヒーロー」に興味を持っていただけたら嬉しいです!!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/20462/">アイアムアヒーロー　あらすじ・概要・キャスト・感想!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/20462/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
		<item>
		<title>海街diary　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/19158/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/19158/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 12:38:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[tom0117]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[加瀬亮]]></category>
		<category><![CDATA[堤真一]]></category>
		<category><![CDATA[夏帆]]></category>
		<category><![CDATA[大竹しのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[広瀬すず]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[海街diary]]></category>
		<category><![CDATA[綾瀬はるか]]></category>
		<category><![CDATA[長澤まさみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://motochanblog.com/?p=19158</guid>
				<description><![CDATA[<p>鎌倉で暮らす3姉妹。 家族を捨てた父親がもうひとりの妹を残していた。 4姉妹となった家族はどのように暮らしてい [&#8230;]</p>
The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/19158/">海街diary　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></description>
								<content:encoded><![CDATA[<p>鎌倉で暮らす3姉妹。</p>
<p>家族を捨てた父親がもうひとりの妹を残していた。</p>
<p>4姉妹となった家族はどのように暮らしていくのか。</p>
<p>綾瀬はるか、長澤まさみ、夏帆、広瀬すずが演じる4姉妹の物語。</p>
<p>この記事では「海街diary」について簡単にまとめています!</p>



<h2>海街diary　概要・キャスト</h2>
<p>「海街diary」は20115年に公開された作品です。</p>
<p>吉田秋生の同名漫画「海街diary」が原作となっています。</p>
<p>監督を務めたのは是枝裕和です。</p>
<p>是枝裕和は「三度目の殺人」や「万引き家族」の監督としても知られています。</p>
<p>4姉妹役は「本能寺ホテル」綾瀬はるか、「コンフィデンスマンJP」の長澤まさみ、「砂時計」の夏帆、「ちはやふる」の広瀬すずが演じています。</p>
<p>他にも加瀬亮や大竹しのぶ、堤真一といった豪華な面々が出演しています。</p>
<p>ここからはメインキャストの紹介です!!</p>
<h3>香田幸/綾瀬はるか</h3>
<p>香田家の長女。</p>
<p>看護師として働いており、同僚の椎名と不倫関係にある。</p>
<p>真面目な性格で、毅然とした態度をとっていることが多い。</p>
<h3>香田佳乃/長澤まさみ</h3>
<p>香田家の次女。</p>
<p>信用金庫で働いており、貢いでいた若い男に捨てられる。</p>
<p>明るい性格で酒癖が悪い。</p>
<h3>香田千佳</h3>
<p>香田家の三女。</p>
<p>スポーツショップで働いており、そこの店長と交際している。</p>
<p>掴みどころのない性格をしており、すずと一番仲が良い。</p>
<h3>浅野すず/広瀬すず</h3>
<p>香田3姉妹の腹違いの妹。</p>
<p>父親が亡くなった際に幸から一緒に住むことを提案され、承諾。</p>
<p>一番年下ながらしっかりしており、サッカーが好き。</p>
<h3>椎名和也/堤真一</h3>
<p>幸の同僚の小児科医。</p>
<p>妻がいながら、幸と不倫関係にある。</p>
<h3>坂下美海/加瀬亮</h3>
<p>信用金庫で働く佳乃の上司。</p>
<p>佳乃の仕事をサポートする。</p>
<h3>佐々木都/大竹しのぶ</h3>
<p>香田3姉妹の母。</p>
<p>夫に捨てられた後、自らも幼い娘達をおいて男のもとへ去る。</p>
<p>幸とは会うたびに喧嘩になる。</p>



<h2>海街diary　あらすじ</h2>
<p>15年前に家族を捨てた父親が亡くなった。父親は再婚して山形で暮らしていたらしかった。香田家の3姉妹である幸、佳乃、千佳は告別式に向かわなければならなかったが、長女の幸は仕事を理由に確執のあった父親の告別式には向かわないつもりだった。結局佳乃と千佳の2人で向かうと、迎えに来た中学生のすずと出会う。すずは3姉妹の父親の再婚相手の娘、つまりは腹違いの妹だった。翌日の告別式には幸の姿があった。幸はすずに父親との思い出の場所を案内させる。すずが3姉妹を連れて行った場所は丘の上だった。そこからの景色が鎌倉に似ていると感じる3姉妹。幸はすずの今後の境遇を考慮し、鎌倉で一緒に暮らさないかと提案する。その言葉を聞いたすずは「行きます。」と二つ返事で提案に同意するのだった。</p>
<p>3姉妹はすずを加えた4姉妹になり、新しい生活が始まる。すずは元々明るい性格をしていたため、周囲にもすぐに溶け込んでいた。サッカーチームにも所属し、鎌倉の生活を満喫している様子だった。幸は職場の同僚である椎名と不倫関係にあった。そんなとき異動の話が幸に舞い込む。終末期病棟で働くことの難しさは幸も椎名も十分に理解していた。佳乃も交際していた若い男に捨てられてしまう。今まで信用金庫の窓口で働いていたが、融資の外回りを任されることに。そこで馴染みの食堂が存続の危機にあることを知った佳乃は上司の坂下と対策を練ることに。千佳は働いているスポーツショップの店長と交際していた。すずが所属しているサッカーチームの後援でもあるため、サッカーやアウトドアに興味を示したりしていた。</p>
<p>千佳はすずがサッカーの試合に勝利したことで、祝勝会を開く。しかし、すずが飲んでいたものは佳乃が自作していた梅酒であり、酔っ払ってしまうすず。酔いの勢いのまま、母や父への愚痴をこぼしていく。すずが悩みを抱えていたことを初めて知る姉3人だった。それでもすずの酒癖が佳乃に似ていることに苦笑しつつ、家族の絆を感じているのだった。そんな日々を過ごしていると、幼い幸たちを捨てた母親が4姉妹の前に現れるのだった…。</p>



<h2>海街diary　みどころ</h2>
<p>この作品のみどころは4姉妹の絆、家族の絆、人間同士の絆でしょうか。</p>
<p>3姉妹が4姉妹になったり、父親や母親の問題だったり、職場関係だったり。</p>
<p>様々な人間関係が描かれているこの作品の中で4姉妹がどのように生きていくかを感じてください。</p>
<p>複雑な環境から共に生活することになった4姉妹の悩み、喜びを分かち合えるのではないかと思います。</p>
<p>4姉妹の女優さんはそれぞれキャラが立っていますが、特に綾瀬はるかと広瀬すずが目立っていたでしょうか。</p>
<p>幸が母親と喧嘩するシーン、すずの何気ない一言が刺さってしまうシーンなど幸の感情が揺れているので注目です。</p>
<p> </p>



<h2>海街diary　感想・評価</h2>
<p>この鎌倉という舞台で暮らす4姉妹の作品。</p>
<p>ゆったりと時間が流れていくようで、あっというまな作品でした。</p>
<p>こんな4姉妹がいたら相当話題になりそう…。</p>
<p>綾瀬はるかさんのシリアスな演技に見入ってしまいました。</p>
<p>広瀬すずさんはまだあどけない印象でしたが、立派な女優さんでしたね。</p>
<p>広瀬すずさんはこの作品で第39回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞しています。</p>
<p>綾瀬はるかさんは優秀主演女優賞を受賞。</p>
<p>長澤まさみさんと夏帆さんは優秀助演女優賞を受賞しています。</p>
<p>そして今作は最優秀作品賞、最優秀監督賞を受賞した作品です。</p>
<p>この年の一番の話題作なったのではないでしょうか。</p>



<h2>海街diary　まとめ</h2>
<p>いかがでしたか?</p>
<p>美人女優そろい踏みのこの作品を鑑賞していない方は是非おすすめしたいです!</p>
<p>是枝裕和監督の作品はいつも話題になっているので、この作品も非常に面白いです。</p>
<p>是非4姉妹の生活を鑑賞してみてください!</p>
<p>この記事を読んだ方が「海街diary」に興味を持っていただけたら嬉しいです!</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/19158/">海街diary　あらすじ・概要・キャスト・感想・評価!</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
							<wfw:commentRss>https://motochanblog.com/cinema/19158/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
							</item>
	</channel>
</rss>
