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		<title>映画「スーパーマンリターンズ」の概要、キャスト、あらすじ、ネタバレ、感想</title>
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				<pubDate>Sun, 06 Dec 2020 15:54:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[いるか123]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[DC]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーマン]]></category>
		<category><![CDATA[スーパーマンリターンズ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「スーパーマン リターンズ」（2006）は、古典的アメコミ作品「スーパーマン」の実写化映画です。 超人的な主人 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>「<strong>スーパーマン リターンズ</strong>」（2006）は、古典的<strong>アメコミ</strong>作品「スーパーマン」の実写化映画です。</p>
<p>超人的な主人公が人々を救い恋愛をする正統派のヒーロー映画となっています。</p>
<p> </p>
<p>映画<strong>「スーパーマン」（1978年）、「スーパーマンII 冒険篇」（1980年）の続編</strong>ですが、<span style="background-color: #ffff00">これらを<strong>鑑賞していなくても、まったく問題なく楽しめます</strong></span>。</p>
<p> </p>
<p>この記事では、「スーパーマンリターンズ」の概要、あらすじ、ネタバレ、感想を紹介しています。</p>
<h2>「スーパーマンリターンズ」の概要</h2>
<p> </p>
<p>「スーパーマンリターンズ」は、<strong>DCコミックス</strong>の漫画「スーパーマン」が原作の映画です。</p>
<p>監督は、「X-メン」で有名なブライアン・シンガーとなっています。</p>
<p> </p>
<p>映画「スーパーマンリターンズ」（2006年）は、映画<strong>「スーパーマン」（1978年）、「スーパーマンII 冒険篇」（1980年）の続編です。</strong></p>
<p>しかし、もちろんこれらの内容を知らなくても<strong>、全く問題なく楽しむことができ</strong>ます。</p>
<p>なお、「スーパーマンIII」（1983年）、「スーパーマンIV」（1987年）は、「スーパーマンリターンズ」に引き継がれてはいません。</p>
<p> </p>
<p>ところで、近頃のスーパーマン映画に「<strong>マン・オブ・スティール</strong>」（2013年）がありますが、「スーパーマンリターンズ」はそれとは関連がありません。</p>
<p>「マン・オブ・スティール」は、<strong>DCEUシリーズ</strong>の第1作目となっています。他の<strong>DCEU作品</strong>（「バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 」（2016）、「ワンダーウーマン」（2017）など）<strong>にも興味がある場合は</strong>、「スーパーマンリターンズ」よりも<strong>「マン・オブ・スティール」の方がおすすめかも</strong>しれません。</p>
<p> </p>
<p>ちなみに、<strong>「スーパーマンリターンズ」に続編はありません</strong>。</p>
<h2>「スーパーマンリターンズ」のキャスト紹介</h2>
<h3>スーパーマン/クラーク・ケント/カル=エル（演：ブランドン・ラウス）</h3>
<p>主人公。</p>
<p>超人的な力を持つ。</p>
<p>普段はクラーク・ケントとして記者をしている。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：ブランドン・ラウス</strong></p>
<p>アメリカの俳優。身長191㎝。</p>
<p>テレビドラマ「ARROW/アロー」「レジェンド・オブ・トゥモロー」などに出演。</p>
<p> </p>
<h3>ロイス・レイン（演：ケイト・ボスワース）</h3>
<p>クラーク（スーパーマン）が恋をしている同僚記者。</p>
<p>子供（ジェイソン）と婚約者（リチャード）がいる。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：ケイト・ボスワース</strong></p>
<p>アメリカの女優。</p>
<p>目の色は右がヘーゼル、左が青である。</p>
<p>「モンタナの風に抱かれて」「ブルークラッシュ」などに出演。</p>
<p> </p>
<h3>レックス・ルーサー（演：ケヴィン・スペイシー）</h3>
<p>スーパーマンの敵役。</p>
<p> </p>
<p><strong>演：ケヴィン・スペイシー</strong></p>
<p>アメリカの俳優。</p>
<p>舞台「ロスト・イン・ヨンカーズ」、映画「セブン」「ユージュアル・サスペクツ」「アメリカン・ビューティー」などに出演した。</p>
<p>「ユージュアル・サスペクツ」ではアカデミー賞助演男優賞、「アメリカン・ビューティ」ではアカデミー主演男優賞を受賞。</p>
<p>2017年、アンソニー・ラップにより告発を受ける。</p>
<p> </p>
<h2>「スーパーマンリターンズ」のあらすじ　※ネタバレあり</h2>
<p><strong>超人スーパーマン</strong>が地球に帰ってきた。</p>
<p>彼は、今から５年前、理由も告げずに突如地球から姿を消していた。</p>
<p>彼は実は故郷の星・クリプトンについて調べるため、宇宙へ旅に出ていたのだ。</p>
<p>久方ぶりに見る超人の姿に、人々は歓喜した。</p>
<p> </p>
<p>スーパーマンは、早速日常へ戻ろうとする。</p>
<p>彼は、普段は超人であることを隠し、記者クラークとして働いているのだ。</p>
<p>クラークは、以前勤めていた会社に再雇用してもらう。新たな生活に胸を高鳴らせるクラーク。</p>
<p>しかし彼は初日から衝撃の事実に遭遇してしまう。</p>
<p>なんと彼の<strong>愛する同僚記者ロイス</strong>が、子供を産み、リチャードと婚約していたのだ。</p>
<p> </p>
<p>その頃、<strong>スーパーマンの宿敵・レックス</strong>は、スーパーマンの弱点であるクリプトナイト石と、クリプトン星の秘宝であるクリスタルを盗み出していた。</p>
<p>彼は、<strong>アメリカ大陸を沈没させる計画</strong>を立てていたのだった。</p>
<p>レックスは、ロイスを捕らえて飛空艇に閉じ込める。</p>
<p> </p>
<p>やがてクラークはロイスの危機とクリスタルの奪取に気付く。</p>
<p>彼は、<strong>ロイスと人々を救うため、宿敵レックスのもとへと急ぐ</strong>。</p>
<p> </p>
<p>さらに、ロイスの子供のとある秘密が明かされる。</p>
<h2>「スーパーマンリターンズ」の感想</h2>
<p>スタンダードなヒーローものという印象でした。</p>
<p>主人公は、人々を危機から救い、そして恋愛をします。</p>
<p> </p>
<p>スーパーマンが活躍するシーンは、華やかでした。飛行機の墜落を止めたり、飛空艇を持ち上げたり、島を投げ飛ばしたりします。</p>
<p>恋愛シーンも素敵です。とくにスーパーマンとロイスが飛行するところはロマンチックでした。</p>
<p> </p>
<p>また、ラストで人々が瀕死のスーパーマンを救おうとしますが、それもまた感動的でした。</p>
<p>いつもは助けられている人々が、逆にスーパーマンを助けようとしていることに胸が熱くなりました。</p>
<p> </p>
<p>「スーパーマンリターンズ」は、正統派のヒーロー映画でした。</p>
<p>こういう作品はなんだか安心して観ていられますね。</p>
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