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	<title>コメディ映画 | motochan blog</title>
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		<title>【ゴーストバスターズ】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Fri, 27 Nov 2020 09:02:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[ゴーストバスターズリブート版]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>
		<category><![CDATA[メリッサマッカーシー]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>こんにちは！ネットフィリックスで人気急上昇中の 2016年のアメリカ超常現象コメディー映画 『ゴーストバスター [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p> こんにちは！ネットフィリックスで人気急上昇中の 2016年のアメリカ超常現象コメディー映画 『ゴーストバスターズ』 （原題 Ghostbusters）をご紹介します。<br><br>1984年の映画『ゴーストバスターズ』のリブート版です。 <br><br>『ブライズメイズ史上最悪のウェディング』後日版と言われており、 同じく共演はメリッサーマッカーシー、クリスティンヴィグ。<br><br> 幽霊の存在を信じる女子4人がゴーストバスターズとして幽霊退治に挑みますが、無事退治することができるのでしょうか<br><br>ネタバレアリです。</p>



<h2>【ゴーストバスターズ】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="映画 『ゴーストバスターズ』予告１" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1NjYyMFx1NzUzYiBcdTMwMGVcdTMwYjRcdTMwZmNcdTMwYjlcdTMwYzhcdTMwZDBcdTMwYjlcdTMwYmZcdTMwZmNcdTMwYmFcdTMwMGZcdTRlODhcdTU0NGFcdWZmMTEiLCJ2aWRlb19pZCI6IkFLaVdnWTNxczRFIn0=" src="https://www.youtube.com/embed/AKiWgY3qs4E?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<ul><li>エリン（クリステン・ウィグ ）コロンビア大学で物理学者 </li><li>アビー（メリッサ・マッカーシー） ヒギンズ理科大学の心霊現象研究室で幽霊の研究をしている</li><li>ジリアン（ケイト・マッキノン） アビーの共同研究者</li><li>パティ（レスリー・ジョーンズ） ニューヨーク市地下鉄の職員 </li><li>ケヴィン（ クリス・ヘムズワース） ゴーストバスターズの事務員</li><li> ローワン（ ニール・ケイシー） ホテルのボイラー技士で幽霊が見える体質  </li><li>ジェニファー（セシリー・ストロング）</li><li>ブラッドリー市長 （アンディ・ガルシア）ＮＹ市長</li></ul>



<h2>【ゴーストバスターズ】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/640-1-3.jpg" alt="" class="wp-image-11685" width="1000" height="750" /></figure>



<p>物理学者でイケてないエリンは、8歳の頃に老婆の幽霊を見たことを機に、幽霊の存在を信じるようになり、存在を世間に証明する夢を持っていたのですが、<br><br>堅実に生きることを選択し、今は大学に勤めています。<br><br>高校時代の友達、アビーと共同出版した 「過去からのゴースト」 という本を、アビーがひそかにネットて売っていたことで、大学にバレて終身雇用が危ぶまれます。<br><br>販売をやめてもらうようアビーに会いに行ったエリンですが、 アビーは今でも大学で幽霊を見つける夢を仲間のジリアンと追い続けおり、心が揺れます。<br><br>そのときオルドリッジ邸に幽霊がでるとの話を聞き潜入したエリン、アビー、ジリアンは本当にゴーストに遭遇します。<br><br>その時に撮った動画がネットに流れてしまい、結局エリンは大学をクビになってしまい、アビーとジリアンも大学から追い出されてしまいます。</p>



<p>地下鉄で働く女性パティ、<br>妙な老人が線路に入ったのを追いかけ、そこでゴーストを見てしまいます。</p>



<p>会社を立ち上げたエリン、アビー、ジリアンはスタッフを募集し、<br><br>そこへイケメンのちょっと残念なケヴィンが面接に来ます。全く役に立たなそうなおバカさんだけど、目の保養の為だけに雇い入れます。<br><br>エリンたちの会社を知ったパティがエリンたちをゴーストをみた線路へ案内し、4人はそこで本当にゴーストを見るのです。</p>



<p>それから4人はゴーストバスターズとして活動していきます。</p>



<p>ストーンブルック劇場にマネキンに憑依したゴーストが出るという連絡が入り、退治に向かった4人、<br><br>なかなかしぶといゴーストですが無事捕獲し、4人は有名になります。<br><br>ですが市長から、ゴーストを捕まえたことで市民がパニックになることを避けるため、いたずらだったとウソをついてほしいと懇願されます。<br><br>落ち込む4人ですが、幸い活動の許可はもらえ、開発好きのジリアンは新しい装置を開発していきます。<br><br>ゴーストが出ると噂のメルカドホテルに4人が向かうと、パティが地下鉄でみた奇妙なローワンという男がおり、この世をゴーストだらけにすることが目的だと気づくのですが、</p>



<p>ローワンの残した本を見て本当の目的に気づき、市長の元へ向かいますが全く聞き入れてもらえません。</p>



<p>アビーたちはゴーストに憑依され、仲間を殺そうとしたり、連れ去られたり、次々に襲われますが、新しく開発した装置でゴーストたちを退治します。</p>



<p>最後は市長にも認めてもらうことができゴーストバスターズは新しいオフィスを手に入れ活動していくのでした。</p>



<h2>【ゴーストバスターズ】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20160803-GhostBusters-950x611.jpg" alt="" class="wp-image-11688" width="1000" height="750" /></figure>



<p>この映画に良きスパイスを差し込んでくれたのは、ゴーストバスターズの秘書クリス・ヘムズワース演じるケヴィンです。<br><br>イケメンの彼にあんなにコメディのセンスがあるなんて、一気にファンになってしまいました。<br><br>文化や、ことばの違いから伝わりにくいところはたくさんあるのだろうけど、彼の間や動きで翻訳を見なくても笑えます。<br><br>まぬけで電話もまともに受けられず、全く役に立たないただのイケメン。ゴーストバスターズの目の保養だけのマスコット的存在、でも憎めないキャラクターでした。<br><br>そんなケヴィン最後一度だけ役に立つんですけどね。 <br><br>パティが持ち込んだ叔父さんの車が、霊柩車って&#8230;&#8230;<br>それでゴースト退治をするなんてなんともアメリカらしいブラックジョークにクスッときました。<br><br>メリッサは豪快で、とんでもない発言や、行動が多いイメージで見てしまうので、今回はちょっと物足りなさも感じる？！まぁまぁまともな役どころでしたね 笑<br><br>でもワンタンスープとワンタンの割合にうるさいところは個性が出ていたと思います。<br><br>ご存じの通り、1984年のゴーストバスターズのリメイク版ですが、当然、当時とはＣＧ技術が格段に良くなっていて、ゴースト達の迫力ある演技？！も見どころです。<br><br> 最後のサービスカットもとても楽しいので、逃さないようにしてくださいね。</p>



<h2>【ゴーストバスターズ】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/DuItkJ7X4AAi8Ac-1024x565.jpg" alt="" class="wp-image-11687" width="1000" height="750" /></figure>



<p> エレンを演じた主演の クリステン・ウィグ 『ブライズメイズ史上最悪のウェディング』などでもおなじみですが、自分をちょっとイケてない女子に演出するところは天才的ですね。 <br><br>そういうところにコメディエンヌとしての才能をものすごく感じます。<br><br>1984年のシリーズとは男女逆転のキャラクターで、女性だから余計におもしろいところが盛りだくさんで楽しめました。</p>



<p>アメリカではこのリブート版について賛否両論あったようですが、すんなり笑えて楽しく鑑賞できました。私は素直に好きです。<br><br>2枚目俳優のアンディガルシアが市長役で出演していました。年を重ねコメディのセンスを感じたアンディ、これからも沢山コメディ作品に出演してほしいですね。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11597/">【ゴーストバスターズ】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/11543/</link>
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				<pubDate>Fri, 27 Nov 2020 02:05:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
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		<category><![CDATA[キャスト紹介]]></category>
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		<category><![CDATA[ブライズメイズ史上最悪のウェディングプラン]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>今回はネットフリックスで人気急上昇中の『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』をお届けします。（原題B [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>今回はネットフリックスで人気急上昇中の『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』をお届けします。（原題Bridesmaids）<br><br>2011年の アメリカラブコメ映画、監督はポール・フェイグ。<br><br>アニーウォーカーが主演、脚本を務め第84回アカデミー賞で脚本賞を受賞。受賞はなりませんでしたがメリッサ・マッカーシーがノミネートされました。<br><br>『ゴーストバスターズ』リメイク版の前日談として知られています。<br><br>恋も、仕事もうまくいかないアニーが幼馴染のリリアンのブライズメイトを務めることに。<br><br>アニーはもう一人のブライズメイト、 自分とは格が違うセレブのヘレンとバチバチ関係？！<br><br>さて式を無事に挙げることはできるのでしょうか？<br><br>ラブコメには常連の、メリッサマッカーシー、レベルウィルソン、マーヤフドルフなど豪華キャストで 最強におもしろく仕上がった映画です。<br><br>ネタバレアリ。</p>



<h2>【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBkNlx1MzBlOVx1MzBhNFx1MzBiYVx1MzBlMVx1MzBhNFx1MzBiYSBcdTUzZjJcdTRlMGFcdTY3MDBcdTYwYWFcdTMwNmVcdTMwYTZcdTMwYTdcdTMwYzdcdTMwYTNcdTMwZjNcdTMwYjBcdTMwZDdcdTMwZTlcdTMwZjMiLCJ2aWRlb19pZCI6Ik1YeEhtU0pOZGJVIn0=" src="https://www.youtube.com/embed/MXxHmSJNdbU?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<ul><li>アニー（クリステン・ウィグ ）リリアンのブライズメイトを務める、幼馴染。</li><li>リリアン（ マーヤ・ルドルフ ） アニーの幼なじみの幼馴染。</li><li>ヘレン（&nbsp;ローズ・バーン） リリアンの婚約者の上司の妻でセレブでいつも完璧。</li><li>メーガン （メリッサ・マッカーシー） リリアンの婚約者の妹。</li><li>リタ （ウェンディ・マクレンドン＝コーヴィ）リリアンの従妹。男の子3人の子持ち。</li><li>ベッカ （エリー・ケンパー ）リリアンの同僚で新婚アツアツ。</li><li>ネイサン・ローズ巡査 （クリス・オダウド）アニーのことが好き。</li><li>ジル （マット・ルーカス）アニーのルームメイトで妹のブリンとも同居。</li><li>ブリン （レベル・ウィルソン）アニーのルームメイトの妹。イギリスから兄の家に居候。</li><li>ダグ （ティム・ハイデッカー）リリアンの婚約者でメーガンの兄。</li><li>テッド （ジョン・ハム ）アニーのセックスフレンド。</li></ul>



<h2>【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/341702_01_04.jpg" alt="" class="wp-image-11571" width="1000" height="750" /></figure>



<p>彼氏と一緒に経営していたケーキ店は潰れ、恋もうまくいかないアニーですが、<br><br>彼女の幼馴染で大親友リリアンが結婚することとなり、ブライズメイドでその中でも全員をまとめる役メイド・オブ・オナーを務めることになります。<br><br>他にも4人のブライズメイドがいるのですが、アニーとは初対面。<br><br>ブライズメイトの一人、セレブで何もかも完璧なヘレンになぜが対抗心を燃やして、バチバチの関係になります。<br><br>張り切り過ぎて空回りのアニー。しまいにはメイド・オブ・オナー役を降りてしまいます。<br><br>そしてセレブのヘレンが新たなメイド・オブ・オナーになるんですが、それが気に入らないアニー。<br><br>ヘレンがリリアンの為にひらいたパーティーを嫉妬心からかぶち壊してしまい、とうとう新婦で大親友のリリアンとも大げんかになってしまいます。<br><br>そのうえ、アニーのことを好きな警察官のネイサンをも深く傷つけてしまったりと完全自暴自棄に。</p>



<p>自分の行動で何もかもなくしたアニーですが、ただ一人、ちょっと変わり者で最初は相手にしていなかった、メーガンが以外にも励ましてくれるんです。<br><br>リリアンの婚約者の妹でブライズメイトの一人であるメーガンの励ましで立ち直ったアニー。<br><br>ところが結婚式当日の朝、リリアンが行方不明だと知らせを受けます。<br><br>心配してリリアンを訪ねたアニーですが、幸いリリアンは自分のアパートに戻っていただけだったのです。<br><br>そこで久しぶりにアニーとリリアンは素直な気持ちをお互い告白して仲直りすることができ、ヘレンとも無事和解します。</p>



<p>リリアンの結婚式は無事に執り行われ、最後はネイサンともハッピーエンド。</p>



<h2>【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】みどころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/1009787_02.jpg" alt="" class="wp-image-11576" width="1000" height="750" /></figure>



<p>アメリカでは、友人が花嫁のブライズメイドとしてパーティーや結婚式などを仕切り、世話をする習慣があります。</p>



<p>その中でもまとめ役であるメイド・オブ・オナーは名誉があり、責任が大きい仕事なのです。<br><br>親友のメイド・オブ・オナーを任されたものの、寂しさや嫉妬心も絡め、仕事や恋愛もうかないアニーがその感情をコミカルにおもしろく表現してくれています。<br><br> アメリカコメディ映画ではド定番で、男性俳優が演じることが多い下ネタ、ゲロ、お尻系のギャグ、 を女優陣が演じているところがこの映画を更に面白くしていました。</p>



<p>通常なら男性俳優が演じるお下品系のギャクを見事に演じた女優キャストが最高でしたね。</p>



<p>その中でも一番はコメディエンヌといえど、おそらく誰もが断るであろう、ウンコをするシーンををおもしろく演じきったメリッサ・マッカーシーでしょう。<br><br>よくやった！その一言でした。<br><br>そのなかでも、やはり女の友情が背景にあり、最後はみんな幸せになり面白くまとまっていました。</p>



<h2>【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/c9ec4dabcf3ceff303d7e0354c7f0e871eabcd22-1024x640.jpg" alt="" class="wp-image-11573" width="1000" height="750" /></figure>



<p>

女版ハングオーバーとして、米国で公開されメガヒットを飛ばした映画でもあり、</p>



<p>アニーを演じたクリスディンウィングは「サタデー・ナイト・ライブ」でブレイクしていますよね。</p>



<p>ほかにもちょっと変わり者の役で『泥棒は幸せの始まり』のメリッサ・マッカーシー。</p>



<p> 花嫁の役はネットフリックス映画『ワインカントリー』で泥酔のうえ、気取って唄いながらピアノの上から落っこちる面白いおばさんを演じたマーヤ・ルドルフでした。<br> </p>



<p>個人的には露出が物足りなかったですが、強烈な印象を残したレベルウィルソンなど豪華キャスト達が出演していましたね。 <br><br>アニーの行き過ぎた行動に見てられないところもあったけど、それがアメリカンコメディ。<br><br> いつもと同じ表現になりますが、とことんやっちゃうアメリカンコメディ映画。この映画で女性が演じたことでさらに大好きになりました。 <br><br>もっとやっちゃえ！この映画と引き合わせてくれたネットフリックスに感謝です。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11543/">【ブライズメイズ史上最悪のウエディングプラン】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【サンディ・ウェクスラー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/11364/</link>
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				<pubDate>Wed, 25 Nov 2020 13:43:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダムサンドラー映画]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[サンディウェクスラー]]></category>
		<category><![CDATA[サンディウェクスラーネタバレ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>ネットフリックスでお馴染みのコメディの帝王アダムサンドラー主演、2017年アメリカコメディ映画『サンディウェク [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p> ネットフリックスでお馴染みのコメディの帝王アダムサンドラー主演、2017年アメリカコメディ映画『サンディウェクスラー』（原題 Sandy Wexler）を紹介します。<br><br>監督はアダム作品では常連のスティーヴン・ブリル。<br><br>今回はＬＡで芸能マネージャーをしているアダムお得意の冴えない中年男。1990年代のロサンゼルスが舞台。<br><br>冴えない芸能マネージャーサンディはある日遊園地で、素晴らしい才能の持ち主の『ドリームガールズ』のジェニファー・ハドソン演じるコートニーと出会い、彼女をスターにするためにマネージャーを務めます。<br><br>アダムの映画は笑ってなんぼ！クスッとするところ、後を引く笑いと徐々に最後は死ぬほど笑わせてもらいました。<br><br>アダムの映画には常連の俳優たちや、豪華スターがカメオ出演しているのでこちらもお見逃しなく。<br><br>ネタバレアリです。</p>



<h2>【サンディ・ウェクスラー】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="Sandy Wexler | Official Trailer [HD] | Netflix" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6IlNhbmR5IFdleGxlciB8IE9mZmljaWFsIFRyYWlsZXIgW0hEXSB8IE5ldGZsaXgiLCJ2aWRlb19pZCI6IndCUEJTcm9pX1ZFIn0=" src="https://www.youtube.com/embed/wBPBSroi_VE?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
</div></figure>



<ul><li>サンディ・エクスラー（アダム・サンドラー）</li><li>コートニー（ジェニファー・ハドソン）</li><li>テッド（ケビン・ジェームス）</li><li>フィルツ（ロブシュナイダー）</li><li>ゲイリー（ニック・スウォードン）</li><li>テリー・クルーズ &#8211; ボビー・バーンズ</li><li>コリン・クイン &#8211; ケヴィン・コナーズ</li></ul>



<h3>カメオ出演</h3>



<ul>
<li><strong>ダリアス・ラッカー</strong></li>
<li><strong>ジュエル</strong></li>
<li><strong>ジェイソン・プリーストリー</strong></li>
<li><strong>クインシー・ジョーンズ</strong></li>
<li><strong>アーセニオ・ホール</strong></li>
<li><strong>ジャド・アパトー</strong></li>
<li><strong>ジャニーン・ガラファロー</strong></li>
<li><strong>ポーリー・ショア</strong></li>
<li><strong>ケヴィン・ニーロン</strong></li>
<li><strong>ローン・マイケルズ</strong></li>
<li><strong>ダナ・カーヴィ</strong></li>
<li><strong>クリス・ロック</strong></li>
<li><strong>デヴィッド・スペード</strong></li>
<li><strong>ジョージ・ウェント</strong></li>
<li><strong>ペン・ジレット</strong></li>
<li><strong>ヘンリー・ウィンクラー</strong></li>
<li><strong>トニー・オーランド</strong></li>
<li><strong>AL B.シュア!</strong></li>
<li><strong>ブライアン・マックナイト</strong></li>
<li><strong>ヴァニラ・アイス</strong></li>
<li><strong>ジミー・キンメル</strong></li>
<li><strong>コナン・オブライエン</strong></li>
<li><strong>ルーイ・アンダーソン</strong></li>
<li><strong>アル・ヤンコビック</strong></li>
<li><strong>ベイビーフェイス</strong></li>
<li><strong>メイス</strong></li>
<li><strong>リサ・ローブ</strong></li>
<li><strong>ジョン・ロヴィッツ</strong></li>
<li><strong>ジェイ・レノ</strong></li>
<li><strong>バッド・フリードマン</strong></li>
<li><strong>アレックス・フリードマン　</strong></li>
</ul>



<h2>【サンディ・ウェクスラー】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/スクリーンショット-2017-04-16-15.08.23.jpg" alt="" class="wp-image-11387" width="1000" height="750" /></figure>



<p>ロサンゼルスでタレントのマネージャーをしているサンディ。独身で友達もおらず、タレントを喜ばせるために、ウソをつく冴えない男。<br><br>肉しか食べず、口をあけてくちゃくちゃ食べるので皆に嫌がられているサンディ。ハンバーガーまでも、パンを食べず肉だけ食べるまさに動物系。<br><br>マネージャーとしての腕はよく、家族同様にタレントを愛する徹底ぶり、でも売れるタレントに出会うことができずモジモジ毎日をすごしているサンディ。<br><br>そんなとき、遊園地で歌手としてショーをしていたコートニー（ジェニファー・ハドソン）と出会い、マネージャーとしての目利きは一流のサンディは 運命を感じ、<br><br>コートニーを口説き落とし、二人三脚でコートニーを売り出していきます。<br><br>そしてサンディが見込んだ通り、コートニーは大スターに成長します。<br><br>ですがその頃、コートニーと付き合っていた彼氏兼、プロデューサーに「コートニーに君は必要ないといわれ」サンディは泣く泣くマネージャーを辞めることに。<br><br>元通りの生活に戻ったサンディですが、自分のマネージ不足でどんどんタレントが辞めていき、最後は腹話術師のテッドだけになってしまいます。<br><br>テッドに最後の望みをかけるサンディ、神様は見捨てていませんでした。<br><br>テッドのライバルが自死してしまい、テッドはテレビに出るチャンスをつかみます。<br><br>そして、エージェントと契約まで結ぶことができたのですが、コートニーを失って心にぽっかり穴が空いてしまっていたサンディに偶然の出会いが。<br><br>昔マネージングをしていて、自分が近づきたせいで去っていったアルフレッドと出会います。<br><br>久しぶりに話をする二人、するとサンディがタレントを喜ばせるために本当のことを言わず、ウソを言うからアルフレッドは去ったというのです。<br><br>それがいいと信じて生きてきたサンディは自分を見つめ直し、真実のみを口にすることを心掛けだすと、離れていったタレントがみんな戻ってきます。<br><br>そして最後は恋多きコートニーと結婚しハッピーエンド。</p>



<h2>【サンディ・ウェクスラー】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ed0dca4c846e2685c0a43421dee63a64.jpg" alt="" class="wp-image-11389" width="1000" height="750" /></figure>



<p>サンディのしゃくれのもごもご話すキャラはモデルがいるのではないかと思います。『ヒュービーのハロウィン』でも同じ話し方でしたね。アダムのツボなんでしょうか。<br><br>まだ見ていない方 『ヒュービーのハロウィン』 こちらもお勧めですよ！<br><br>真相は定かではありませんが、サンディウェクスラーのモデルはアダムのマネージャーだったのでは？とも言われているそうです。<br><br>おそらくですが、モデルがないとなかなかサンディのキャラは生まれないのではないかと思いますが、皆さまいかがでしょうか！？<br><br>コートニーの歌に、自分のセンスでなぜかトライアングルの音を入れるサンディー、後でボロカスにけなされる。そこまでさえない男を自分でプロデュースできるそんなアダムの笑いがツボでたまりませんでした。<br><br> サンディは強がってコートニーにさよならを告げた後、車で6時間泣くんですよ！とことんダメ男を演じるアダム。面白すぎます 。<br><br>そんな冴えないサンディですが、あきらかに事故にあって包帯をしているのに、タトゥーを入れたと言って決して弱みを見せず、強がるところに変な魅力を感じてしまいました。<br><br>エージェントと大切な契約があるのに、心臓発作で倒れてしまうサンディですが、腹話術師のテッド(ケヴィンジェームス)に自分を操らせて、契約を進行するアダム。<br><br>このシーンまさに二人羽織！町がいなく日本人の心の肝の部分をグッとつかまれたと思いますね。サンディがかけている眼鏡もずれてましたしね。<br><br>何度もこのシーンを見返し、そのたびに笑わせてもらいました。</p>



<h2>【サンディ・ウェクスラー】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/スクリーンショット-2017-04-16-16.05.30.jpg" alt="" class="wp-image-11391" width="1000" height="750" /></figure>



<p> 1990年代のアメリカのエンタメ界を知っていたら更に楽しめたのではないかと思うところがあり、アメリカ人に生まれたかったな！叶いもしないことが頭をよぎりました。</p>



<p>本人役でカメオ出演していたスターたちを調べてもう一度見てみると、更に楽しめると思いますよ。</p>



<p>クリスロックもカメオで出ていましたね。彼もアダムの映画では常連感があります。</p>



<p>ニック・スウォードン、デヴィッド・スペードもお馴染みでしたね。</p>



<p>アダムの娘二人も成長するにつれて露出が多くなってきていますし、奥さんのジャッキーサンドラも売れないタレントを熱演していました。うらやましい家族ですね！<br><br>コメディはもちろん、シリアスな演技も抜群、ギターやピアノ歌もうまいアダム。芸達者とはこの人のことを言うんだなとつくづく思いますね。 <br></p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11364/">【サンディ・ウェクスラー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ラストツアー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Tue, 24 Nov 2020 14:41:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[The Last Laugh]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[チェビーチェイス最近映画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>
		<category><![CDATA[ラストサマー]]></category>
		<category><![CDATA[ラストサマーネタバレ]]></category>
		<category><![CDATA[リチャードドレイファス映画]]></category>
		<category><![CDATA[海外コメディ映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>ますます見逃せない映画やドラマの配信が増えきたネットフリックスですが、 今回は2019年グレッグ・プリティキン [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>ますます見逃せない映画やドラマの配信が増えきたネットフリックスですが、<br><br>今回は2019年グレッグ・プリティキン監督のアメリカンコメディ映画　原題 The Last Laugh<br><br>『未知との遭遇』『陽の当たる教室』『ジョーズ』のリチャード・ドレイファスと、70年代に活躍したコメディアンのチェビー・チェイスのダブル主演 『ラストツアー』をご紹介します。<br><br> まず「おじいちゃんになったねー」が 第一印象でした。<br><br>未知との遭遇はそれだけ昔の映画だったのかと改めて感じましたが、<br><br>年齢なんてただの数字さ！ということを二人の名演技で証明してくれた気がしましたね。<br><br>二人のおじいちゃんが、なぜかいとおしく可愛くて涙が出るシーンもあり、<br><br>笑ってちょっと泣ける映画を見たい方におすすめ！<br><br>ネタバレがあるので気を付けてくださいね。</p>



<h2>【ラストツアー】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20190130-getty_1079939578.jpg" alt="" class="wp-image-11266" width="1000" height="750" /><figcaption>LOS ANGELES, CA &#8211; JANUARY 09:  (L-R) Rob Paris, Chevy Chase, Andie MacDowell, Greg Pritikin, George Wallace, Matthew Levin and Richard Kind attend &#8220;The Last Laugh&#8221; Los Angeles Screening Arrivals and Reception on January 9, 2019 in Los Angeles, California.  (Photo by Charley Gallay/Getty Images for Netflix)</figcaption></figure>



<ul><li>アル（チェビー・チェイス）</li><li>バディー（リチャード・ドレイファス）</li><li>ドリス（アンディ・マクダウェル）</li><li>ジーニー（ケイト・ミクィッチ）</li><li>クリス（チャーリー・グリーン）</li><li>マックス（ルイス・ブラック）</li><li>ジンボ（リチャード・カインド）</li></ul>



<h2>【ラストツアー】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20200117092301-1024x640.jpg" alt="" class="wp-image-11261" width="1000" height="750" /></figure>



<p>50年前にコメディアンを引退した後、医者になりそして、老人ホームでそれなりに楽しんでいるバディ。<br><br>孫からのすすめで老人ホームに入居したアルは元芸能マネージャー、まだまだやれると感じています。 <br><br>そんな二人が偶然にも老人ホームで出会い、アルがバディを昔のようにツアーに回ろうと誘うのですが、<br><br>バディはここで人生の終焉を迎えようと心を決めているようで、彼女もいるし、あまり乗り気ではなかったものの、<br><br>ここでは毎日のように仲間が救急車で運ばれたり、亡くなったり&#8230;&#8230;<br><br>ある日バディの彼女が亡くなってしまいます。<br><br>そこでバディはやり残した夢をアルと一緒にかなえることを決めるのです。<br><br>マネージャーアルの運転で、 夢はでっかく、ラスベガスからニューヨークまでの全米ツアー。 <br><br>バディははじめ、ナーバスになっていたものの、次々、ツアーを成功させます。</p>



<h2>【ラストツアー】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABWmPBa3vi6SkNeTWn8zr0urMBq1I8bKVfxrtA0SoadlOiUZwt7LSl-Drya5qg65olQq1sI0S69LEYU7WAmLeB4TUmRJI-1024x576.jpg" alt="" class="wp-image-11258" width="1000" height="750" /></figure>



<p>知らないかたはピンとこなかったでしょうが、アルを演じたチェビー・チェイスは有名なコメディアンなんですよ。<br><br>彼が出演していた、アメリカの人気コメディ番組『サタデーナイトライブ』というのは今では45年ほど続いている超長者番組！<br><br>アダムサンドラーやエディーマーフィー、ティナフェイ、トムハンクスなどそうそうたるメンバーが出演してスターへの足掛かりを作った番組です。<br><br>コメディアンのチェビーがマネージャーで、名優リチャードがコメディアンと意外な配役でしたが、リチャード演じるバディー面白かったですよ！ウケなくて、お客さんにビール瓶を投げられるシーンとか&#8230;&#8230; <br><br>80歳のおじいちゃんなんだから、いたわってあげてよ！と思いましたけど、ビール瓶を投げたのもおばあちゃんだったんで、ちょっとクスッときました。 <br><br>レストランで食事を待っている間、二人ともぐったり死んだかのように寝ているシーンは、やる気はあっても体がついてこない可愛いおじいちゃんがうまく表現されていましたね。<br><br>そんなコメディ映画なのですが、やっぱり悲しい話を差し込んでくれます&#8230;&#8230;<br><br>バディはすい臓がんを患っていて、余命僅か。<br><br>息子のチャーリーがツアーを辞めるよう説得にくるのですが、父親の姿を見て応援することを決めます。</p>



<p>最後までアルとバディは、全米ツアーをまわり切り、成功させて終わります。</p>



<h2>【ラストツアー】感想・まとめ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/cc5fa54dd4dffb1e.jpg" alt="" class="wp-image-11263" width="1000" height="750" /></figure>



<p>『ラストツアー』のキャスト、あらすじや、主演のチェビー・チェイス、リチャード・ドレイファスの経歴をご紹介しました。<br><br>年齢に見合った余生を送ろうとする人と、いつまでも夢を追う人、価値観や、余生の送り方は人それぞれですが、<br>アルとバディーのように、夢をいつまでも追い続けるパワーは見習いたいところでした。 <br><br>心の底から感じたのは、<br>歳だから！ってあきらめずにやり残したことを実現した二人はすごく素敵でした。<br><br>チェビー演じるアルはドリスという彼女まで作っちゃいましたしね。イケイケゴーゴーですよ、古いですけど&#8230;&#8230; <br><br>自分の親であったり、おじいちゃんが夢を追いかけ走り回ってくれるのは、心配はあるものの、とても幸せなことだろうなと感じました。<br><br>冒頭でも述べましたが、歳なんてただの数！ということを教えてもらえた映画でした。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/11232/">【ラストツアー】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ネイキッド】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/10743/</link>
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				<pubDate>Sat, 21 Nov 2020 12:37:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[ネイキッド]]></category>
		<category><![CDATA[ネイキッドネタバレ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>今回はネットフリックス映画で人気急上昇中のアメリカンコメディ映画『ネイキッド』をご紹介します。 題名の通り、主 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>今回はネットフリックス映画で人気急上昇中のアメリカンコメディ映画『ネイキッド』をご紹介します。<br><br>題名の通り、主演のマーロン・ウェイアンズは作品中ほぼ裸で熱演。<br><br>この作品は2000年のスウェーデン映画『Naken』を 2017年のアメリカでリメイクされた映画です。 監督は マイケル・タイデス。<br><br>マーロン演じるロブは自分の結婚式に出ようとするのですが、教会の鐘が鳴るたび、時が戻ってしまい、結婚式を挙げることができません。<br><br>どうやら誰かの仕業でタイムループに巻き込まれたのかも？！<br><br> ロブは愛する人と無事結婚式を挙げることができるのでしょうか？<br> <br>気楽に笑い飛ばして幸せな時間を過ごしたい方にぜひ見ていただきたい作品の一つです。<br><br>ネタバレがありますので気を付けてくださいね</p>



<h2>【ネイキッド】キャスト紹介</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/lqip-1.jpg" alt="" class="wp-image-10818" height="750" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/lqip-1.jpg 1000w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/lqip-1-300x162.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/lqip-1-768x414.jpg 768w" sizes="(max-width: 1000px) 100vw, 1000px" /></figure>



<p> ロブ（マーロン・ウェイアンズ ）<br><br>ミーガン（ レジーナ・ホール ）<br><br> ヴィッキー（エリザ・クーペ ）<br><br> キャロル（ロレッタ・デヴァイン ）<br><br> コーディー（デニス・ヘイスバート ）<br><br> デニー（J・T・ジャクソン ）<br><br> レジナルト（スコット・フォーリー ）<br><br> ブライアン（ブライアン・マックナイト ）</p>



<h2>【ネイキッド】あらすじ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-4.jpg" alt="" class="wp-image-10815" width="1000" height="750" /></figure>



<p>結婚式を次の日に迎えているロブは、臨時教師で生徒から人気があり、婚約者のミーガンにとても愛されている明るい性格。<br /><br />ちょっと無責任で計画性のない性格をミーガンのパパにだけは認めてもらえていません。<br /><br />自分の結婚式の為に乗る飛行機に間に合わなかったり&#8230;&#8230;<br /><br />結婚式前日、親友のベニーと飲みに出かけますが、当日になって気がついたらエレベーターの中でしかも全裸&#8230;&#8230;<br /><br />なぜ裸でエレベーターで寝ているのか全く記憶がないロブですが、<br /><br />式の時間が迫っているのでとにかく式場に向かおうと頑張ります。<br /><br />急ぐあまり、裸で教会に向かうロブ、でも教会の鐘が鳴るたび、同じエレベーターに引き戻され、きづいたら全裸。<br /><br />何度も何度も、同じことの繰り返しが起きます。<br /><br />ロブは次第にタイムループに巻き込まれていることに気づきます。<br /><br />普通ならあきらめてしまうほどのタイムループ地獄、でもロブはあきらめず式場に向かいます。<br /><br />時には素っ裸で、下半身に紙袋をまいて走ったことも。<br /><br />何をしても元に戻されてしまうロブはとうとう諦めの気持ちになってしまいます。<br /><br />でも愛するミーガンとどうしても結婚したいロブは、<br /><br />自分の決心のなさが原因ではないかと気づき、無事に式を挙げるため何度もやり直します。</p>



<h2>【ネイキッド】見どころ</h2>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/lqip.png" alt="" class="wp-image-10816" width="1000" height="750" /></figure>



<p>結婚式当日に全裸でエレベーターで目覚めるなんて、飲みすぎてハメを外したイケてない新郎かと思いきや、<br><br>タイムループに巻き込まれてたんですね。<br><br>なぜかそれだけで笑えるんですが、主人公のロブはなんとしてでも結婚式に間に合わせようと裸で奮闘します。<br><br>でも教会の鐘が鳴ったらまた全裸でエレベーターの中で目覚めるを延々繰り返すんですね。<br><br>もういい加減、式を挙げさせてあげてよ！っと言いたくなるほど、何度も何度も。<br><br>でもこのタイムループには意味があったのです。<br><br>性格はいいけれど、無計画で結婚への決心のないロブを成長させるためのタイムループだったんですね。<br><br>タイムループを繰り返すうち、どんどん成長して、男として結婚への決意を固めていくロブ。<br><br>あせるあまり、普通ではありえない行動に出ます。<br><br>ギター片手に、機嫌よくお姉ちゃん達に囲まれ、歌を唄っているブライアンに「パンツ借して！」と詰め寄るんですね（ちなみにブライアンは作曲家で本人役で出演）<br><br>勿論断られます。<br><br>延々繰り返していくうちに、一度目はロブを変態扱いして（当たり前なんですけどね&#8230;&#8230;）相手にしてくれなかった人たちも、<br><br>ロブがタイムループしながら成長していくうちに、仲間になって、式場まで送ってくれたりするんです。<br><br>さすがにパンツは貸してくれなかったけど、ブライアンが式で歌を披露してくれたりも。<br><br>成長すると共に、人望も厚くなるという、笑いに引っ掛けた「男の成長物語」という映画でした。<br><br>なぜエレベーターで裸で寝ていたのかは、ロブが一度デートしたことがあるヴィッキーが嫉妬してやったことだったんです。<br><br>ある意味モテモテでもあるんですが&#8230;..<br><br>とにかく最後は謎も解けて、男としての決意を持ち、愛する人と式を無事あげることができたロブ。<br><br>結果、タイムループに巻き込まれたのがロブには救いだったのかもしれませんね。</p>



<h2>【ネイキッド】感想まとめ</h2>



<p> ロブを演じたマーロン・ウェイアンズ は撮影時40代半ばのはずなのに、30代半ばにしか見えしかなくて、しかも 彼の身体といったら完璧な細マッチョでかっこよかったです。<br><br>思わずうっとりさせられました&#8230;&#8230;<br><br>この映画には出演していないですが、クリスロックも15歳くらい若く見えますからね。<br>なにかのマジックとしか思えない！<br><br> もう一人、194㎝のがたいで 新婦の父親役のデニスのいかついこと！しかもロブは嫌われているから普通ならビビりそうですが、<br><br>あまり気にしないところがロブのいいところでもあり、この映画のテーマである「男の成長」のネタになっているんですね。<br><br>結婚式の当日に全裸でエレベーターで目覚めるなんて、私が新婦なら怒りか、大笑いかどちらかですね。<br><br>でも信じて待ってくれる人がいるということはロブの人望のたまものなのでしょう。<br><br>そんな奥様を大切にしてほしいですね。</p>



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		<title>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/10538/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/10538/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 08:53:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[評価]]></category>
		<category><![CDATA[青春映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ 舞台は1970年代。 田舎に住むやんちゃな高校生グループと駐在さ [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ</h2>
<p>舞台は1970年代。</p>
<p>田舎に住むやんちゃな高校生グループと駐在さんのいたずらな攻防戦が繰り広げられる青春コメディ映画です。</p>
<p>何もすることのないど田舎で過ごす高校生の男子たちは暇をもてあまし、仲間たちと一緒になにかいたずらを考えるのが楽しみでした。</p>
<p>いたずらの内容に関しては本当にしょうもないのです。</p>
<p>職員室にワックスをぶちまけたり、床屋さんの「ハーバー」の文字を「ババ―」に変えたり、クマの着ぐるみを着て町の人を驚かしたりと小学生が思いつくようなくだらないものでした。</p>
<p>しかし田舎町なのでそんなことをしている高校生グループは町では「いたずら小僧」としてちょっとした有名人だったのです。</p>
<p>駐在さんはそんな町に赴任してきたのです。</p>
<p>この駐在さんはとても真面目な性格だったのでそんないたずらも許すことができません。</p>
<p>こうして7人組の高校生グループの敵という存在が現れたのです。</p>
<p>ある日事件が起こります。</p>
<p>ママチャリの友達である西条という友達が原付に乗っていてスピード違反をしてしまい学校から停学処分を言い渡されました。</p>
<p>しかし西条は駐在さんへ怒っていました。</p>
<p>スピードが自然とでてしまう坂のふもとで待ち構えて捕まえるのは卑怯すぎると主張したのです。</p>
<p>この日を境にママチャリ、西条と仲間を停学へと追いやった駐在さんに対して復讐をしていくのです。</p>
<p>そしてやられてばっかりではいられない駐在さんもこの高校生たちと全面戦争をしていきます。</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」キャスト紹介</h2>



<h3>市原隼人（ママチャリ役）</h3>
<p>1987年2月6日</p>
<p>俳優としてスターダストプロモーションに所属</p>
<p>この映画では駐在さんと闘う中心的な位置にいる高校生を演じる</p>



<h3>佐々木蔵之介（駐在さん役）</h3>
<p>1968年2月4日</p>
<p>俳優としてケイファクトリーに所属</p>
<p>この映画ではやんちゃな高校生グループと闘う駐在さんを演じる</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」感想</h2>
<p>本当にユーモアの溢れる笑える映画でした。</p>
<p>絶妙なくだらなさが癖になってとても面白かったです。</p>
<p>よくこんなにくだらないいたずらを考えたな、と思うほどいたずらにも多くの種類があって十二分に楽しめました。</p>
<p>そして市原隼人ファンな私にとってはこのやんちゃな感じとくしゃっと笑う笑顔に毎回やられていました。</p>
<p>やんちゃしている彼らは本当活き活きとしていて可愛かったです。</p>
<p>駐在さんにしてやったり言わんばかりのドヤ顔すら可愛く見えてしまいました。</p>
<p>実際に自分の住む町にこんな奴らがいたら本当に怒りますけどね。</p>
<p>舞台が田舎町にしているからかどこか温かい印象を受けて心があったまっていました。</p>
<p>最後のクライマックスではやはり駐在さんが何歩も大人だったので安心したしすごくいい結末でした。</p>
<p>高校生グループもちゃんと温かい心をもっていてほっこりしました。</p>
<p>最後のいたずらはきちんと意味のあるものだったことに感想しました。</p>



<h2>「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」評価</h2>
<p>もう題名からして面白くて気になってしまいますよね。</p>
<p>そしてこれが半フィクションと公表されているから笑えます。</p>
<p>アメリカのワールド・トップ・ブログにおいてユーモア部門第1位に輝くほどの面白さなんです。</p>
<p>いたずらの種類が本当に尽きなくて次は何をやり返すのだろうか、と見ているこちらをワクワクさせてくれます。</p>
<p>青春コメディということもあっていたずらばかりではなくきちんと大枠ではストーリができているのもこの作品の見どころです。</p>
<p>最後にはきちんとクライマックスが用意されていますし感動もできます。</p>
<p>舞台が1970年代であるところもちょっとしたダサさを醸しだしているのです。</p>
<p>他の作品では主演をやっていたりするような俳優さんたちでキャスト陣も豪華なんです。</p>
<p>そんな豪華な俳優陣が必死に面白いことをしてくれるところもいいですよね。</p>
<p>ちょこっと登場する配役も良かったです。</p>
<p>年齢層関係なく笑って泣ける映画でした。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>夏の蒸し暑い日に一緒に楽しむことのできる映画です。</p>
<p>笑って感動する青春コメディ映画をぜひご覧になってみてください。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/10538/">「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「サバイバルファミリー」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/10520/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/cinema/10520/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 06:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「サバイバルファミリー」あらすじ 矢口史靖監督作品であるサバイバルコメディ映画です 東京都のマンションに暮らす [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「サバイバルファミリー」あらすじ</h2>
<p>矢口史靖監督作品であるサバイバルコメディ映画です</p>
<p>東京都のマンションに暮らす平凡な一般家庭に焦点を当てて物語が進んでいきます。</p>
<p>お父さんは会社勤めの普通のサラリーマンで薄くなってきた頭を気にしてカツラをつけて生活をしていました。</p>
<p>お母さんは専業主婦をしていました。</p>
<p>そして二人の子どもである大学生の賢司と高校生の結衣です。</p>
<p>四人は一つ屋根の下で暮らしているものの子ども二人は現代っ子という感じで常に携帯をいじっており食事中に家族団欒の楽しい雰囲気はありませんでした。</p>
<p>一緒に生活していても心は離れているそんな印象です。</p>
<p>そんな中ある日突然全世界で異常なことが起こります。</p>
<p>全世界から電気が消えたのです。</p>
<p>この家族の元からも電気は消えてテレビ、冷蔵庫、スマホの充電などができなくなりました。</p>
<p>しかし、家族は一時の停電であると解釈しあまり気にもとめていなかったのです。</p>
<p>近所に住む人たちも同じように捉えていました。</p>
<p>みんな電気のある生活など当たり前で一時的なものにしか思えないのです。</p>
<p>ただ一時といえどもろうそくなど必要なものは買いに行かなくてはならないのでお母さんは買い物に出かけました。</p>
<p>そこには異様な光景が広がっていました。</p>
<p>スーパーは大混雑をしていてレジでは店員さんがそろばんをうっているではないですか。</p>
<p>一方の父も会社へ出社したもののパソコンの電源がつかないので仕事という仕事をすることが難しいのです。</p>
<p>子どもたち二人もそんな状態で授業もままならないため早めに帰宅しました。</p>
<p>そんな生活が一週間続きこのまま東京にいることは難しいのではないかという考えに至ります。</p>
<p>周りの家族はもう地方の実家などへ移動しているという情報もはいりこの家族も行動に移る決断をするのです。</p>
<p>お母さんの実家が鹿児島にあるので一家は鹿児島を目指すことにします。</p>
<p>鹿児島の実家に四人が辿り着くことができるのでしょうか。</p>
<p>そして東京に電気が通っていない世界でこの四人家族は生きていくことができるのでしょうか。</p>



<h2>「サバイバルファミリー」キャスト紹介</h2>



<h3>小日向文世（鈴木義之役）</h3>
<p>1954年1月23日</p>
<p>俳優としてファザーズコーポレーション所属</p>
<p>この映画では会社員のサラリーマンで一家のお父さんを演じる</p>



<h3>深津絵里（鈴木光恵役）</h3>
<p>1973年1月11日</p>
<p>女優としてアミューズ所属</p>
<p>この映画では義之の妻の専業主婦を演じる</p>



<h3>泉澤祐希(鈴木賢司役）</h3>
<p>1993年6月11日</p>
<p>俳優としてアルファエージェンシー所属</p>
<p>この映画では大学二年生の息子を演じる</p>



<h3>葵わかな（鈴木結衣役）</h3>
<p>1998年6月30日</p>
<p>女優としてスターダストプロモーション所属</p>
<p>この映画では高校一年生の娘を演じる</p>



<h2>「サバイバルファミリー」感想</h2>
<p>少し前までは世界から電気がなくなるなんてありえないでしょ、と安易に考えていましたがコロナを経験してから観るのとでは少し感覚が違うな、と思いました。</p>
<p>この一家が出会ったスーパーでのあり得ない光景。</p>
<p>少し前の日本でもありえない光景でした。</p>
<p>しかしコロナが始まってからの日本ではあり得ないこともない光景だと考えるととても恐ろしく感じました。</p>
<p>当たり前にあるものがなくなったら、、、そんなことは考えずにどれだけ自分が気楽に人生を送っているのか思いしらされたのです。</p>
<p>電気が消えてからのシーンでは、「あ、こんなこともできなくなってしまうのか」「あ、これも難しいのか」と気づかされることが沢山ありました。</p>
<p>現実にこんなことが起こってしまったら、と考えれば考えるほど恐ろしくなります。</p>
<p>しかしこの作品はサバイバルコメディなのでそこを暗く考えさせる映画ではないので少し気が楽でした。</p>
<p>役のキャラクターがきちんと確立されているのでコメディ調には笑えました。</p>
<p>電気によって現代化したものが次々と使えなくなった先には家族の絆が待っていることもこの映画が教えてくれました。</p>
<p>たしかに家に携帯がなかったら家族と話をして会話を楽しむしか娯楽がないですよね。</p>
<p>そんな初歩的なことにも改めて気づかされました。</p>
<p>そしてあったかい気持ちにさせてくれました。</p>
<p>日常生活にありふれている一つ一つの幸せに感謝しながら一日一日を大切に送っていきたいです。</p>



<h2>「サバイバルファミリー」評価</h2>
<p>ある日突然電気がなくなった世界をあなたは体験することになったらどうしますか？</p>
<p>奥の深いコメディ映画を体験することができる作品です。</p>
<p>コロナという誰しもが想像しなかったこの世の中になったからこそこの映画にさらに価値が付いてきたような気がします。</p>
<p>当たり前の日常が当たり前ではなくなるときそんなことを考えさせられるいい機会となりました。</p>
<p>普段では気づくことのできない新しい発見が沢山あるのもこの映画の面白さの一つです。</p>
<p>現代社会に生きる人間がどれだけ便利に埋もれているのかよくわかるのです。</p>
<p>そんな恐ろしさの半面家族の絆がきちんと描かれていてコメディ映画の中でもストーリーの組み立てがしっかりしていました。</p>
<p>そういった点ではめちゃくちゃコミカルというよりは一つ一つが丁寧に真面目に構成されていました。</p>
<p>東京が舞台になっているところもすごいなと思いました。</p>
<p>大都市のパニックの風刺がよくされていて突き刺さるのです。</p>
<p>人間の生活とはなにか家族とはなにかコメディの中にある沢山の現代社会問題と人の温かみを教えてくれる作品です。</p>



<h2>最後に</h2>
<p>どんなことが起きるかわからないこのご時世だからこそ見ておきたいと思える映画です。</p>
<p>当たり前が当たり前でなくなるときあなたは家族とどう生き抜いていきますか。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/10520/">「サバイバルファミリー」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ルディ・レイ・ムーア】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Wed, 18 Nov 2020 07:15:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[ウェズリースナイプス]]></category>
		<category><![CDATA[エディマーフィー]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>
		<category><![CDATA[ルディレイムーア]]></category>
		<category><![CDATA[伝記映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>今回はエディー・マーフィー主演のNetflix独占、コメディ伝記映画『ルディ・レイ・ムーア(原題 Dolemi [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>今回はエディー・マーフィー主演のNetflix独占、コメディ伝記映画『ルディ・レイ・ムーア(原題 Dolemite is My Name )』をお届けします</p>



<p>2019年制作、  監督はクレイグ・ブリュワー </p>



<p>1970年代『ドールマイト』という映画の作成に生涯をささげた、実在した歌手でコメディアンのルディー・レイ・ムーアをエディー・マーフィーが熱演したコメディ伝記映画<br><br>エディーマーフィー久しぶり!!全盛期のころにくらべると、あたりまえだけどちょっと老けたかな?って印象ありましたが、独特の笑顔とマシンガントークは健在!<br><br>映画監督役のウェズリースナイプスの「オネエ?」風の演技も楽しかったです。<br>　<br>彼と言えば革ジャン、サングラスにショットガンで無口な男!!のイメージを勝手に持っていましたが、フリフリの日傘姿にギャップ萌えしましたよ。<br><br>ちょっと引くくらいのギャクはさすがアメリカンコメディ!<br><br>70年代の衣装や音楽、黒人世界をリアルに、下ネタ全開で面白く描かれており、<br><br>ちょっとお腹がぷっくり出たかわいいエディが見れますよ。<br><br>ネットフリックス映画でこれだけのスターが勢ぞろいする作品はなかなか見れないと思いますので、ぜひおすすめ!</p>



<h2>【ルディ・レイ・ムーア】キャスト紹介</h2>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/a93c50b1e334745612245aac6e61d296-e1572884812866.jpg" alt="" data-id="10409" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10409" class="wp-image-10409" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/a93c50b1e334745612245aac6e61d296-e1572884812866.jpg 640w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/a93c50b1e334745612245aac6e61d296-e1572884812866-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5-1.jpg" alt="" data-id="10410" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10410" class="wp-image-10410" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5-1.jpg 311w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5-1-300x156.jpg 300w" sizes="(max-width: 311px) 100vw, 311px" /></figure></li></ul>



<p>ルーディ・レイ・ムーア（エディー・マーフィー）<br><br>デュルヴィル・マーティン(ウェズリー・スナイプス)<br><br>ジェリー・ジョーンズ（キーガン・マイケル・キー）<br><br>ベン・テイラー（クレイグ・ロビンソン）<br><br>ジミー・リンチ（マイク・エップス）<br><br>ボビー・ベール（クリス・ロック）<br><br>レディーリード（ダヴァイン・ジョイ・ランドルフ ）</p>



<h2>【ルディ・レイ・ムーア】あらすじ</h2>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-4-1.jpg" alt="" data-id="10411" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10411" class="wp-image-10411" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-7.jpg" alt="" data-id="10412" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10412" class="wp-image-10412" /></figure></li></ul>



<p> １９７０年代スターになることを夢見てレコード店で働き、バーなどでスタンダップコメディアンとして働いていたルディなのですが、全くうけずくすぶっている毎日。<br><br>そんなルディが働くレコード店になぜかやって来て、下品な話をするホームレスのリコの方が客に受けている&#8230;&#8230;。<br><br>それをみたルディはリコにお金を払ってギャクを話してもらい、自分流にアレンジをし、アフロのかつらをかぶり、ステッキを持って舞台に立ちます。<br><br>きつい下ネタ全開のネタで舞台は大盛況!!瞬く間にルディはツアーをまわる人気コメディアンになります。<br><br>彼がだしたアルバムは2枚もビルボードのチャート入り、はたから見れば順風満帆。<br><br>だけど、なにか物足りない彼は 仲間を集め、映画作成に乗り出します。<br><br>しかし印税をはたき、更に借金、破産してまでも映画を作ったのですが、下品なB級映画でなかなか買い手がつきません。<br><br>以前のスタンダップコメディアンに元通りになったルディ。<br><br>出演したラジオのＭＣ、ボビー（クリスロック）に劇場を紹介してもらい、人生をかけて作成したＢ級映画『ドールマイト』上映し、大うけの大反響!!<br><br>新記録を作りだし、大手と契約まで結びます。<br><br>新聞で酷評もされ傷つきもしますが、時の人となったルディの快進撃は止まりません。<br><br>つぎつぎと劇場に観客が押し寄せ『ドールマイト』は大ヒットしルディはスターダムにのし上がります。</p>



<h2>【ルディ・レイ・ムーア】見どころ</h2>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-6-1.jpg" alt="" data-id="10413" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10413" class="wp-image-10413" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-6-1.jpg 302w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-6-1-300x166.jpg 300w" sizes="(max-width: 302px) 100vw, 302px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20191225144747.jpg" alt="" data-id="10414" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10414" class="wp-image-10414" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20191225144747.jpg 640w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/20191225144747-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure></li></ul>



<p><span class="marker-under"> ルーディー・レイ・ムーア </span><br>彼の映画『ドールマイト』は大ヒットし、興行収入1000万ドルをこえ、7作を次々と制作 。<br><br>80年代のラップは彼の影響をうけており、<span class="marker-under">ラップの父</span>として知れ渡った人物で亡くなる前日までぶっ飛びつづけたスター。</p>



<p>ルディレイムーアの半生が描かれた作品で、 １９７０年代の映画 も作中に差し込まれ、リアルにその時代を感じることができます。<br><br>エディマーフィをはじめ、 キーガン・マイケル・キー、ウェズリースナイプス、クリスロックなど 豪華キャストの出演は見どころ。<br><br>70年の黒人世界どくとくの衣装や音楽、特にエディ演じるルディは毎日、色とりどりの衣装でも楽しませてくれます。<br><br>「白人にはウケないよ」「黒人の下品なジョーク」というセリフ、白人と黒人の間には笑いの文化においても大きな違いがあったことが感じ取れました。</p>



<h2>【ルディ・レイ・ムーア】感想・まとめ</h2>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-8.jpg" alt="" data-id="10415" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10415" class="wp-image-10415" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-8.jpg 312w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-8-300x156.jpg 300w" sizes="(max-width: 312px) 100vw, 312px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ddc1487a3a2ad613b5300afc61b4a7aa-e1572884830901.jpg" alt="" data-id="10416" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=10416" class="wp-image-10416" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ddc1487a3a2ad613b5300afc61b4a7aa-e1572884830901.jpg 640w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ddc1487a3a2ad613b5300afc61b4a7aa-e1572884830901-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 640px) 100vw, 640px" /></figure></li></ul>



<p> １９７０年代の黒人差別が色濃く残っていた時代、ルディレイムーアに共感したひとは、自分たちが抱えている社会への不満を彼に託してしたのかもしれませんね。<br><br> ルディが下ネタにとことんこだわり続けた熱意が人々の心に通じたのだと思います。<br><br>まさに時代能寵児だったのは間違いなし。<br><br>アメリカンコメディをみていつも思うのですが「クソ」や「ケツ」下ネタ好きだなと&#8230;&#8230;。 <br><br>個人的にエディマーフィーがルディになり切った、動きや歩き方可愛かったです。<br><br>ルディはひらめきの天才ですね。<br></p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/10303/">【ルディ・レイ・ムーア】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ウィーク・オブ・ウエディング】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
		<link>https://motochanblog.com/international-cinema/9676/</link>
				<comments>https://motochanblog.com/international-cinema/9676/#respond</comments>
				<pubDate>Thu, 12 Nov 2020 09:16:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダムサンドラ映画]]></category>
		<category><![CDATA[ウィークオブウエディング]]></category>
		<category><![CDATA[クリスロック]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>
		<category><![CDATA[家族愛映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>２０１８年　ネットフリックス　コメディの帝王アダムサンドラとクリスロック主演のコメディ映画　監督はロバート・ス [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p>２０１８年　ネットフリックス　コメディの帝王アダムサンドラとクリスロック主演のコメディ映画　監督はロバート・スミゲル<br><br>アダム演じるケニーの娘とクリスロック演じるカービーの息子が結婚することに<br><br>でも、ケニーは大家族で裕福ではない一方、カービーは天才外科医で超セレブ<br><br>価値観正反対の父親の見栄の張り合いが繰り広げるコメディ映画<br><br>最後は号泣してしまうシーンも、、、ネタバレがあるので気を付けてくださいね</p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-2.jpg" alt="" data-id="9689" class="wp-image-9689" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-2.jpg 364w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-2-300x208.jpg 300w" sizes="(max-width: 364px) 100vw, 364px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-1.jpg" alt="" data-id="9690" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=9690" class="wp-image-9690" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-1.jpg 225w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-1-150x150.jpg 150w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-1-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 225px) 100vw, 225px" /></figure></li></ul>



<h2>【ウィーク・オブ・ウエディング】キャスト紹介</h2>



<p><strong>ケニー</strong> 　アダム・サンドラー<br>娘のサラや子供たちに尽くしてきたよき父親、娘のサラの結婚式の準備で走り回る<br><br><strong>デビー</strong>　レイチェルドラッチ<br>ケニーの妻、キンキン声で空気を読まず発言するが家族は仲良し<br><br><strong>カービー</strong>　クリス・ロック<br>天才外科医、サラの結婚相手テイラーの父親、幼い頃に離婚して一緒に暮らしていない<br><br><strong>チャールズ</strong>　スティーヴ・ブシェミー<br>ケニーの従弟でシーモアの息子、とぼけたおじさん<br><br><strong>サラ</strong>　アリソン・ストロング<br>ケニーの娘で、花嫁<br><br><strong>テイラー</strong>　ローランド・バック3世 <br>サラの結婚相手<br><br><strong>シーモア</strong>　ジムバロン<br>ケニーの叔父でチャールズの父　糖尿病で両脚を失っている</p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-3.jpg" alt="" data-id="9691" class="wp-image-9691" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-3.jpg 299w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-3-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-3-160x90.jpg 160w" sizes="(max-width: 299px) 100vw, 299px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-1.jpg" alt="" data-id="9692" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=9692" class="wp-image-9692" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-1.jpg 299w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-1-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-1-160x90.jpg 160w" sizes="(max-width: 299px) 100vw, 299px" /></figure></li></ul>



<h2>【ウィーク・オブ・ウエディング】あらすじ</h2>



<p>娘の結婚式で大忙しの父ケニー、両家の親せきを迎えに行ったり、子供の世話、仕事で毎日大忙し<br><br>式場や、親せきの為にホテルを手配するが、問題のあるホテルで、支配人は何を言っても、いつもニヤニヤ笑っていて解決できないため、自宅に全員集まる羽目に<br><br>娘婿の父親カービーは天才外科医でセレブ<br><br>ケニーは例のホテルで、自分なりにできる限りのおもてなしをカービーにしようと考え<br><br>安っぽい部屋をゴージャスに見せるため古いシャンデリアを持ち込んだが、突貫工事だった為シャンデリアがカービーの頭を直撃したり、雨漏りがしたりで結局他の親戚たちと一緒にケニーの家で雑魚寝をする羽目になる<br><br>そんな生活に結婚式まで耐えられないお金持ちのカービーは自分がお金を出すからマシなところに泊まりたいと言っても、ケニーは全て自分が持つと言ってきかない<br><br>ドンドン親戚が集まり、家中大騒ぎになるがケニーは淡々と式の準備をする<br><br>そんな時、例のホテルの式場が雨漏りで使えなくなってしまうが<br><br>両足がない叔父のシーモアのおかげで、市長の計らいにより市役所を借りてパーティーをさせてもらえることになるが<br><br>羽目を外しすぎたシーモアが病院に運ばれ亡くなってしまい、市役所を借りれなくなる<br><br>カービーが自分がお金を出すから別の場所で式を挙げようと提案するが、頑として引かないケニー<br><br>とうとう雨漏りのする式場で結婚式が執り行われることに<br><br>式は順調に進んでいくが、ケニーのドジで火事になってしまう、、、<br><br>出席者が逃げ惑う仲、娘と父親の愛情は思った以上に深く、親子の愛は揺るがず、式は何とか無事に終わり<br><br>敵対していたケニーとカービーは父親同士、共感することろがあり、最後は認め合う</p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/68d2b4e195faa577.jpg" alt="" data-id="9693" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=9693" class="wp-image-9693" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/68d2b4e195faa577.jpg 800w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/68d2b4e195faa577-300x200.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/68d2b4e195faa577-768x512.jpg 768w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/mqdefault.jpg" alt="" data-id="9694" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=9694" class="wp-image-9694" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/mqdefault.jpg 320w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/mqdefault-300x169.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/mqdefault-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/mqdefault-160x90.jpg 160w" sizes="(max-width: 320px) 100vw, 320px" /></figure></li></ul>



<h2>【ウィーク・オブ・ウエディング】見どころ</h2>



<p>なんといってもアダムサンドラ演じる、ドジなケニーが子供を思うがあまり、 空回りしながら走り回る姿がこの映画の見どころでしょう<br><br>ちょいちょい入れてくるクスッとする笑いやブラックジョーク、こらえきれない笑いはさすがです、期待は裏切らないサンドラ<br><br>妻のデビーとは、おそらく、子供たちに気を使って２階で喧嘩するものの、声が大きいのでまる聞こえ<br>従弟が息子のアイザックに『君の両親は離婚するの？』と尋ねるが、『いや、しないよ』となれた調子で答えるシーンは笑ってしまう<br><br>ケニーが妻のデビーの車を使うシーンでは、シートの位置を動かすなと妻に言われ、そのまま運転するが、世の男性が皆感じているであろうハンドルとシートの近さ、、、これは後を引く面白さ<br><br>叔父のシーモアが軍服を着ていたせいで、第二次大戦の爆撃で両脚を失ったヒーローとしてもてはやされ、最後は糖尿病だったことがバレて亡くなってしまうブラックジョーク、シーモア役は本当に両脚がない俳優ジムバロンが演じている<br><br>娘婿の親せきは全員黒人、家の外を歩いている黒人二人を親せきと間違え家に招き入れるジョークも<br><br>結婚式前で親戚中が集まって家がぎゅうぎゅうで大騒ぎに、それでもケニーは娘の為に文句ひとつ言わずに働く、新郎の父はセレブなので、援助をすると何度も申し出るがプライドで断り続ける頑固なケニーだが、みんなに愛されている<br><br>そんな父親が大好きな娘や家族の愛あふれた物語にかなりきついコメディが加わっている<br><br>  ケニーが子供たちに向かって『何があっても愛している』の言葉がこの映画の全て </p>



<ul class="wp-block-gallery columns-1 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-2-1.jpg" alt="" data-id="9696" class="wp-image-9696" /></figure></li></ul>



<h2>【ウィーク・オブ・ウエディング】感想・まとめ</h2>
<p>ブラックジョークや、ただただ笑えるジョークにアダムサンドラワールドに引き込まれっぱなしでしたが<br /><br />娘を嫁に出す父親の、うれしくも切ない気持ちを、胸が痛くなるほどにアダムサンドラが表現していたところは、きっと自身の娘たちのことをシンクロさせていたかもしれない<br data-rich-text-line-break="true" /><br data-rich-text-line-break="true" />妻と娘、甥っ子が今回は総出<br />サンドラの映画では常連の一人スティーヴ・ブシェミー演じるチャールズのおとぼけもよいスパイスになっていましたが、ニック・スウォードソンの出演がなかったですね<br /><br />気軽に笑いたいのでチョイスした映画で、意外にも号泣<br /><br />あまりの親子愛のすばらしさに思わずケニーが父親だったらな～っと妄想させられました</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/9676/">【ウィーク・オブ・ウエディング】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</title>
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				<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 00:05:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[azuki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[海外映画]]></category>
		<category><![CDATA[アダムサンドラー]]></category>
		<category><![CDATA[コメディ映画]]></category>
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		<category><![CDATA[ネットフリックス映画]]></category>
		<category><![CDATA[人気映画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>2016年　アメリカコメディアクション映画　監督はスティーヴンブリル　冴えない中年のチャーリーがある日同級生の [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<p> 2016年　アメリカコメディアクション映画　監督はスティーヴンブリル<br>　<br>冴えない中年のチャーリーがある日同級生のマックスと偶然出会い又、付き合いが始まる<br><br>マックスには違う人物になって新しい人生を送るという計画があり<br><br>チャーリーはそれに巻き込まれ振り回されるが、最後には友情を取り戻す</p>



<h2>【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】キャスト紹介</h2>



<p><strong>マックス</strong>　アダムサンドラー<br>チャーリーの同級生、末期がんを患い、特効薬を手に入れるためチャーリーを巻き込んでいく<br><br><strong>チャーリー</strong>　デヴィッドスペード<br>冴えない中年、スーパーの中にある銀行の支店長だが、『スーパーで働いている』と言われるのが嫌<br><br><strong>ヘザー</strong>　ポーラパットン<br>がんの特効薬を作ったDr.フィッシュマンの妻<br><br><strong>ベッカ</strong>　キャスリンハーン<br>マックスの妻でキャラが面白い</p>



<h2>【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】あらすじ</h2>



<p>さえない中年男のチャーリーマクミランは<br><br>お金目当てで自分と結婚したと知りながら、遊び人の妻と婚姻関係を続けている<br><br>そこへ元同級生のマックスが現れ、マックスはＦＢＩの捜査官だと名乗り<br><br> 人生諦めもモードのチャーリーに そんな人生で楽しいのかと尋ね<br><br>マックスはたまには楽しもうと、自分のヨットで一緒に週末を過ごすことを提案<br><br>二人は楽しい週末を過ごす<br><br>マックスに睡眠薬をもられ、チャーリーが意識もうろうとしている間にヨットが爆発<br><br>そのまま意識を失い、気づいたらモーテルの別途で手を縛られていた<br><br>マックスは、二人の死を装い、違う人物になって生きていく為チャーリーを巻き込んだのだ<br><br> チャーリーはDr.ロナルド・P・フィッシュマンに、マックスはバッチライダーに成りすまし新しい人生を送ることに<br><br>遺体の体内に隠されていた鍵<br><br>それはプエルトリコの銀行の貸金庫の鍵だと突き止め、二人で向かう<br><br>貸金庫にはタブレット、手紙、大金それに自宅の鍵があった<br><br>その自宅は大豪邸で、二人は大金を手にし<br><br>より本人に近づくため、マックスはバッチと同じタトゥを、チャーリーはロナルドと同じく舌にピアスを入れ、新しい人生を楽しんでいた<br><br>そこへ突然殺し屋がやってきて二人は危うく殺されかけるが<br><br>何とか自宅にあったフェラーリで逃げ延びるが、巻き込まれたチャーリーはマックスを責めた<br><br>マックスはＦＢＩで働いているのは嘘で、死体の検視官をやっているから二人の遺体をヨットに運び偽装することができたと白状</p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA.jpg" alt="" data-id="8794" class="wp-image-8794" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA.jpg 448w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA-300x169.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA-160x90.jpg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/AAAABfwHelOZE8aG_DU9KW_6b2AEc4vddknJFOlgOY1PRaWNyjQl60_auRm3X2FoXhAEVDUwcZsrLc9vhvt9xFQhKKF5I8ZaupLA-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 448px) 100vw, 448px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1.jpg" alt="" data-id="8795" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=8795" class="wp-image-8795" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-1-160x90.jpg 160w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></figure></li></ul>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-2.jpg" alt="" data-id="8799" class="wp-image-8799" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1.jpg" alt="" data-id="8800" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=8800" class="wp-image-8800" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1.jpg 353w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1-300x169.jpg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1-160x90.jpg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-1-320x180.jpg 320w" sizes="(max-width: 353px) 100vw, 353px" /></figure></li></ul>



<p>なぜ殺し屋に襲われたのか探るため、2人はアメリカにいるフィッシュマンの妻ヘザーを訪ねる<br><br>ヘザーに今までの経緯を話し、ヘザーから話を聞き出すと、フィッシュマンは何かの研究に没頭していたとのこと</p>



<p>そして3人はフィッシュマンとバッチがいつも待ち合わせ場所にしていたバーへと向う<br><br>そこでバッチがステージ4の癌を患っていたことが判明し<br><br>フィッシュマンはガンが治る薬を開発しており、国の許可がないままバッチへの投薬をしていたらしい<br><br>しかし研究費を絶たれれしまいフィッシュマンは研究を中断しようとしたが<br><br>バッチが銀行強盗をして金を調達した<br><br>しかもフィッシュマンとバッチはできていた</p>



<ul class="wp-block-gallery columns-2 is-cropped"><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images.jpg" alt="" data-id="8796" class="wp-image-8796" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images.jpg 299w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-120x68.jpg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-160x90.jpg 160w" sizes="(max-width: 299px) 100vw, 299px" /></figure></li><li class="blocks-gallery-item"><figure><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed.jpg" alt="" data-id="8797" data-link="https://motochanblog.com/?attachment_id=8797" class="wp-image-8797" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed.jpg 364w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/unnamed-300x208.jpg 300w" sizes="(max-width: 364px) 100vw, 364px" /></figure></li></ul>



<p>資金提供者であったアーサーの自宅を３人は訪ねたが<br><br>『情報が入った端末が自宅に入った強盗に盗まれた』と証言<br><br>殺し屋は端末を探してマックスとチャーリーを襲い、アーサーの自宅を強盗したことを突き止める</p>



<p>がんを治す薬を必死に探しているマックスの姿がそこにはあった、、、<br><br>３人はDr.フィッシュマンの研究室に忍び込み<br><br>コンピューターが得意なチャーリーが患者の履歴を調べると<br><br>そこにはマックスの名前が、、、<br><br>そう<br>マックスは末期の直腸がんで余命僅か、幼い息子と、愛する妻を残して死にたくないので、この計画を思いついたのだ<br><br>チャーリーはマックスの発言や行動を思い出し涙する<br><br>そして<br>薬の情報を得るためパスワードを調べだす<br><br><br>そんな時マックスが殺し屋につかまり、面白い拷問を受ける<br><br>そして<br>とうとう黒幕が現れる<br><br>なんと黒幕はDr.フィッシュマンの妻ヘザーだった<br><br>ヘザーはお金のため、研究を辞めると言い出した夫を殺させ、薬の情報をつかもうとしていた<br><br>そして<br>チャーリーを殺す為、マックスが悪者だとうそをつき呼び出す<br><br>既にチャーリーはパスワードを解読しており、ヘザーと落ち合うが<br><br>マックスは罪もない人を殺すわけがないと、 チャーリーは ヘザーに対抗するが<br><br>ヘザーはチャーリーからタブレットを奪う<br><br>そこへバイクでウイリーしながらやってきたマックス<br><br>ヘザーをぶちのめしたが、なかなかしぶとく対抗してくる<br><br>そこへなんと<br>マックスの妻ベッカがやってきた<br><br>ヘザーと劣勢、優勢を繰り返しながら夫のために戦うベッカ<br><br>そして、タブレットを奪いとると、警察隊がやってきた<br><br>手をあげろと言われ、キャスリンが手を挙げたらその勢いで、タブレットが海に落ちてしまう<br><br>事件は解決したが、病院でタブレットがなくなってがっかりするマックス<br><br>そこへチャーリーが手術を受けるため運ばれてくる<br><br>薬の情報をＵＳＢにバックアップをとり、飲み込んでいた為それを取り出す手術だった<br><br>大喜びのマックス<br><br><br>マックスのがんも治り、みんなハッピーエンド</p>



<h2>【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】見どころ</h2>



<p>アクションシーンは迫力があり見どころ、そこへアダムサンドラーのコメディ要素が沢山入ってハラハラ、クスクス、大爆笑もさせてくれる<br><br>はじめはマックスに不信感を抱いていたチャーリーだが、だんだんマックスの人柄に引かれ、協力していく変化に二人の友情を感じるところ<br><br>終始マックスに振り回され、フィッシュマンがペニスにつけていたピアスを舌につけさせられたりするチャーリーだが、そんなに嫌じゃないなと思ってしまう</p>



<figure class="wp-block-image"><img src="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7.jpeg" alt="" class="wp-image-8792" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7.jpeg 700w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7-300x169.jpeg 300w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7-120x68.jpeg 120w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7-160x90.jpeg 160w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/netflix-hdr-7-320x180.jpeg 320w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>



<h2>【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】感想・まとめ</h2>



<p>主演のアダムサンドラーとデヴィッドスペードはプライベートでも大親友らしく、全然違うタイプの役柄だが、プライベートはどうなんだろう？と興味がわく<br><br>さすがコメディの王様アダムサンドラ、沢山のシーンで思いっきり笑わせてくれる<br><br>アダムサンドラファンはもちろん、アメリカコメディ映画好きにはたまらないと思う</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/8784/">【ドゥオーバーもしも生まれかわったら】キャスト紹介・あらすじや見どころ・感想・まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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