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	<title>ラブストーリー | motochan blog</title>
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		<title>【海外映画】「レオン」概要・キャスト紹介・あらすじ・感想まとめ</title>
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				<pubDate>Sat, 14 Nov 2020 15:32:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ayapoooh]]></dc:creator>
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		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
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				<description><![CDATA[<p>「レオン」概要 凄腕殺し屋と少女の愛を描いたアクション映画。 原題　　　：Leon 公開日　　：1995年3月 [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「レオン」概要</h2>



<p>凄腕殺し屋と少女の愛を描いたアクション映画。</p>



<p>原題　　　：Leon</p>



<p>公開日　　：1995年3月25日</p>



<p>上映時間　：1時間49分</p>



<p>監督・脚本：リュック・ベッソン</p>



<h2>「レオン」キャスト紹介</h2>



<h4>監督・脚本：リュック・ベッソン</h4>



<p>本作「レオン」で初の監督を務める。<br>「ニキータ」、「LUCY/ルーシー」等も監督。</p>



<h4>レオン役：ジャン・レノ</h4>



<figure class="wp-block-image is-resized"><img src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-6.jpg" alt="" class="wp-image-10077" width="173" height="257" /></figure>



<p>孤独なプロの殺し屋役。<br>「ミッション：インポッシブル」、「ダ・ヴィンチ・コード」等に出演。</p>



<h4>マチルダ役：ナタリー・ポートマン</h4>



<figure class="wp-block-image"><img src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-2.jpg" alt="" class="wp-image-10078" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-2.jpg 223w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/ダウンロード-1-2-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 223px) 100vw, 223px" /></figure>



<p>レオンの隣の部屋に住む12歳の少女役。<br> 「ブラック・スワン」 でアカデミー主演女優賞を受賞。<br>「スター・ウォーズ」シリーズ、「ニューヨーク、アイラブユー」、「抱きたいカンケイ」、「ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命」、「アベンジャーズ/エンドゲーム」等に出演。</p>



<h4>スタンスフィールド役： ゲイリー・オールドマン </h4>



<figure class="wp-block-image"><img src="http://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5.jpg" alt="" class="wp-image-10075" srcset="https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5.jpg 297w, https://motochanblog.com/wp-content/uploads/2020/11/images-5-120x68.jpg 120w" sizes="(max-width: 297px) 100vw, 297px" /></figure>



<p>マチルダの家族を殺した汚職警官役。<br>「ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男」でアカデミー主演男優賞を受賞。<br>「ハリーポッター」シリーズ、「バッドマン ビギンズ」、「ダークナイト」、「裏切りのサーカス」、「ハンニバル」等に出演。</p>



<h2>「レオン」あらすじ</h2>



<p>凄腕殺し屋”レオン”は、 アメリカ、ニューヨークのアパートで孤独に暮らしていた。レオンの隣の部屋に住む少女”マチルダ”は、ある日汚職警官”スタンスフィールド”に家族を殺されてしまい、復讐のため自身も「殺し屋になりたい」と望み、”レオン”と共同生活を送るようになる。<br>少女に殺しの技術を教えることに戸惑い躊躇するレオンだったが、マチルダと生活していく中で戦いの術を伝授していくのだった。次第に二人の間には不思議な感情と信頼、絆が生まれていく。<br>そしてある時スタンスフィールドと闘う日が訪れる。<br>果たしてマチルダは復讐を果たすことができるのか？</p>



<h2>「レオン」感想</h2>



<p>この映画を観ずに映画好きとはいえないくらいの名作、「レオン」。 <br>この作品を通して私は映画が好きになりました。<br>わかりやすいストーリー展開で、ジャン・レノは、凄腕な殺し屋にもかかわらず優しいところもあり、孤独な男性を演じています。<br>そしてなんといってもマチルダ役のナタリー・ポートマンですよね。<br>上映当時の彼女は１３歳、本作品のオーディションで2000人以上の候補者から選出されたそうです。ピュアで純粋なとってもキュートなマチルダを非常に愛らしく演じています。<br>また、名優ゲイリー・オールドマンの狂気的な演技も見どころです。<br>この作品のキャッチコピーは「凶暴な純愛」。職種や年齢を問わず時代を超えて語り継がれる愛のかたちに感動させられます。<br>ぜひご覧になってみてください。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/international-cinema/10064/">【海外映画】「レオン」概要・キャスト紹介・あらすじ・感想まとめ</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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		<title>「一週間フレンズ。」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</title>
		<link>https://motochanblog.com/cinema/6541/</link>
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				<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 00:43:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rinka]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[あらすじ]]></category>
		<category><![CDATA[ラブストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[感想]]></category>
		<category><![CDATA[邦画]]></category>

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				<description><![CDATA[<p>「一週間フレンズ。」あらすじ 待望の漫画実写化ラブストーリーです。 二人の出会いは図書館でした。 男子高校生の [&#8230;]</p>
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								<content:encoded><![CDATA[<h2>「一週間フレンズ。」あらすじ</h2>
<p>待望の漫画実写化ラブストーリーです。</p>
<p>二人の出会いは図書館でした。</p>
<p>男子高校生の長谷祐樹は図書館に落ちていた藤宮香織と書かれた図書カードを拾います。</p>
<p>図書カードが目に入ったときなぜかその名前にとても惹かれてしまいました。</p>
<p>カードの匂いをかいでいると藤宮香織本人にその現場を見られてしまうのです。</p>
<p>最悪なものを見てしまったと言わんばかりの嫌な顔をした藤本香織が立っていて、すぐにカードを奪って立ち去っていきました。</p>
<p>その日の帰りに祐樹は今日借りた本を電車の中に忘れてしまうのです。</p>
<p>それに気づいて拾ってくれた人がいました。</p>
<p>それが香織だったのです。</p>
<p>こんな出会いのきっかけがあるのかと祐樹はにやにやしていました。</p>
<p>新学期の学校に登校すると祐樹のクラスには香織の姿がありました。</p>
<p>電車の中での出来事に関してお礼を伝えに香織のもとへ行きますが声をかけた香織はこの前とは違いかなりきょとんとしていたのです。</p>
<p>無視された祐樹は真正面から友達になってください、と香織に頼み込みますが無理、の一言だけ言い放たれました。</p>
<p>香織の様子を伺っていた祐樹は、他の生徒とも交流しようとしない香織の姿をみてますますどんな子なのか気になっていきます。</p>
<p>次の日もまた香織に友達になってほしいと頼みに向かいますが友達をつくることはできない、ときっぱり断られてしまうのです。</p>
<p>そんなやりとりを見ていた担任の先生が祐樹を呼び出しました。</p>
<p>なんと香織の記憶は一週間しかもたない、ということでした。</p>
<p>月曜日の朝を迎えると人間関係など記憶がなくなってしまう、とのことだったのです。</p>
<p>そんな話を聞いても祐樹はどうにか友達になれないかと色々な方法を試行錯誤して考えます。</p>
<p>一週間しか記憶のもたない香織に惹かれてしまった祐樹は今後の高校生活をどう送っていくのでしょうか。</p>
<p>また、どうして香織はそんな一週間しか記憶がもたないようになってしまったのでしょうか。</p>



<h2>「一週間フレンズ。」キャスト紹介</h2>



<h3>川口春奈（藤宮香織役）</h3>
<p>1995年2月10日</p>
<p>研音所属</p>
<p>この映画では、祐樹のクラスメイトで一週間で記憶をなくしてしまう女子高生を演じる</p>



<h3>山崎賢人（長谷祐樹役）</h3>
<p>1994年9月7日</p>
<p>スターダストプロモーション所属</p>
<p>この映画では香織とどうしても友達になりたいと頑張る主人公を演じる</p>



<h2>「一週間フレンズ。」感想</h2>
<p>自然と涙が溢れてくるようなとても切なくて甘酸っぱいラブストーリー。</p>
<p>こんな青春を私もしたかったなーと思わせるような映画なんです。</p>
<p>祐樹が香織を想う気持ちは誰しもが初恋で味わったことがあるのではないかと思わせるような気持ちなのです。</p>
<p>純粋に人に惹かれてその人のために行動することは誰しも青春時代に味わったことがあると思います。</p>
<p>そんな儚くて純粋な気持ちをもう一度思い出すことができる映画でした。</p>
<p>誰かを想う祐樹の気持ちにもすごく共感できましたし、香織が記憶を無くしてしまった原因もこの時期だからこそ抱えなくてはいけない悩みなのかな、とすごく共感することができました。</p>
<p>無理やりでも友達になろうとしてくる祐樹は、香織にとっても最強な助っ人だったに違いありません。</p>
<p>どんなことがあっても香織と友達になることを諦めなかった祐樹の姿はとてもかっこいいものでした。</p>
<p>二人がはやくいい方向に向かないかな、と途中からはもどかしいい気持ちで二人のことをずっと応援していました。</p>
<p>周りに出てくる友人たちもとても穏やかで優しい性格なのでこんな柔らかい青春ストーリーもあるんだな、と心があったまりました。</p>



<h2>「一週間フレンズ。」評価</h2>
<p>本当に原作の漫画から出てきたのではないかと思わせるような俳優陣とのマッチ具合がたまらなかったです。</p>
<p>みんなの穏やかで優しい雰囲気がとても映画の雰囲気と合っていました。</p>
<p>時の流れもゆっくりと穏やかに進んでいくので話の流れも分かりやすくどの立場でも心情を理解する時間がありました。</p>
<p>こんなに相手のことを想って行動できる主人公に惚れてしまいましたし、これ以上自分と関わると良い思いをしないとぶっきらぼうに相手に接しようとする香織の優しさにもぐっときました。</p>
<p>一週間で記憶を忘れてしまう相手と交換日記をするところもまた切なさをより一層増してくる演出だな、と思います。</p>
<p>一週間で記憶をなくしてしまうなんて少し設定に無理もあるのかな、と最初は思ったのですが全然そんなことはなかったです。</p>
<p>純粋な心で楽しむと二倍楽しむことのできる映画です。</p>



<h2>最後に</h2>



<p>儚くて純粋なこの甘酸っぱいラブストーリーをぜひご覧になってみてください。</p>



<p>誰しもが様々な立場にいる登場人物に少なくとも共感できることがあるのかな、と思います。</p>



<p>この映画を観たあとは、きっと懐かしくほっこりする気持ちになれます。</p>The post <a href="https://motochanblog.com/cinema/6541/">「一週間フレンズ。」あらすじ・キャスト紹介・感想・評価</a> first appeared on <a href="https://motochanblog.com">motochan blog</a>.]]></content:encoded>
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